THE REDFACEとは? わかりやすく解説

THE REDFACE

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/12 04:07 UTC 版)

榊原利彦」の記事における「THE REDFACE」の解説

2006年~2008年さいそんりこ脚本2009年~2014年龍造寺里琴脚本2015年2022年榊原玉記脚本。 カナリヤタウン ※さいそんりこ脚本初演2007年3月麻布ディプラッツ第5回公演 アンコール公演2007年4月麻布ディプラッツ第6回公演 前倒し4回目大阪公演2007年8月31日 - 9月2日日本橋インディペンデントシアター2nd第9回公演 3回目2007年11月1日 - 4日麻布ディプラッツ第7回公演 新・カナリヤタウン5回目2009年9月9日 - 13日日暮里d-倉庫第18回公演 アクジョニツイテ(2006年10月第4回公演有吉佐和子原作、さいそんりこ脚色アクジョニツイテ完全版2007年7月赤坂レッドシアター第8回公演 アクジョニツイテ三回目公演2008年12月19日 - 21日東京:AJITO)第14回公演 爾汝の社 ※さいそんりこ脚本初演2008年3月19日 - 25日東京「Ajito」)第10回公演 爾汝の社・再来2010年1月日暮里d-倉庫爾汝の社・飛来ロングラン2011年1月19日-25日日暮里d−倉庫 / 2011年2月5日6日大阪天王寺・一心寺シアター倶楽)第29回公演 爾汝の社・飛来 Dinner Theater2011年2月23日4月6日六本木VANITY LOUNGE爾汝の社・万来2012年2月15日-19日笹塚ファクトリー爾汝の社・萬來2012年9月笹塚ファクトリー爾汝の社・千客万来2015年11月13日15日江東区文化センター第55回公演 サー・トーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状2008年5月29日 - 6月1日「Ajito」)第11回公演 ※さいそんりこ脚本サー・トーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状2(2010年10月13日 - 17日「Ajito」)第27回公演 サー・トーマス ドッグマン フェルナンデス・ダマスカスからの招待状3(2013年笹塚ファクトリー サー・トーマス ドッグマン フェルナンデス・ダマスカスからの招待状4(2014年6月18日 - 6月22日第48回公演 東京王様 朗読2008年6月26日 - 29日「Ajito」)第12回公演 ※さいそんりこ脚本東京王様 名古屋公演2015年9月11日 - 13日愛知県芸術劇場榊原玉記脚本 第53回公演 東京王様 横濱公演2015年9月22日23日横浜市開港記念会館第54回公演 ブルーライオン2008年8月20日 - 24日「Ajito」)第13回公演 ※さいそんりこ脚本 吟子(2009年2月10日 - 15日日暮里d-倉庫第15回公演 ※さいそんりこ脚本 七慟伽藍 - 織田信長 役 ※さいそんりこ脚本戦国の七武将武田信玄徳川家康明智光秀朝倉義景浅井長政豊臣秀吉織田信長登場する舞台初演2009年4月8日 - 14日日暮里d-倉庫第16回公演演劇ファンサイト演劇ライフ」に初登場最高位2位ランクイン[信頼性検証]。 七慟伽藍 其の弐(2009年7月1日 - 5日日暮里d-倉庫第17回公演一部キャスト変更。 七慟伽藍 其の参(2009年10月 - 11月「Ajito」)第19回 - 第21回公演不定期に4週間ほど続けての、初のロングラン公演。 七慟伽藍 其の四(2010年2月11日12日愛知県芸術劇場第22回公演 七慟伽藍 其の五 Xバージョン2010年4月16日 - 18日新宿SPACE雑遊」)第23回公演。新キャストにて上演。『七慟伽藍』での動員2000人に達した。 七慟伽藍 其の六 Xバージョン 大阪公演2010年5月22日23日天王寺・一心寺シアター倶楽)第24回公演。 七慟伽藍 其の東京アンコール公演2010年6月18日 - 20日新宿SPACE雑遊」) 七慟伽藍 其の七 Xバージョン 名古屋公演2010年7月3日4日愛知県芸術劇場第25回公演。この公演で『七慟伽藍』での動員3000人を超えた。 七慟伽藍 其の八 (2011年2月11日-14日千一夜劇場こけら落とし公演第30回公演 七慟伽藍 其のFeaturing Ryoko Tanaka2011年4月9日-10日千一夜劇場」)第31回公演 七慟伽藍 其の十 (2011年6月12日千一夜劇場」)第34回公演 七慟伽藍 其の十一 2013年ザムザ阿佐谷) 七慟伽藍 其の十二 2014年笹塚ファクトリー) 七慟伽藍 其の十三 2015年愛知県芸術劇場) 七慟伽藍 其の十四十七 2016年4月中目黒トライ) 七慟伽藍 其の十八 2016年ユー・アイ福井) 七慟伽藍 其の十九 2017年越前浜西遊寺特別公演) 七慟伽藍 其の二十 2019年6月29日30日横浜市情文ホール) 七慟伽藍 其の二十2019年9月20日神奈川公会堂講堂) 七慟伽藍 其の二十二 2020年11月東京都アートエールを!参加動画配信のみ) 七慟伽藍 其の二十2021年6月4日6日八千代市民会館大ホール・コロナ禍により中止)※外部プロデュース 七慟伽藍 其の二十2021年10月16日17日佐倉公演)※外部プロデュース 七慟伽藍 其の二十五 一乗谷朝倉氏遺跡奉納別記公演 2021年7月17日 七慟伽藍 其の二十2021年11月 岐阜公演 ゲッコウプロデュース※コロナ禍により中止 七慟伽藍 其の二十2021年12月 館山公演 ゲッコウプロデュース※劇場工事により中止 七慟伽藍 其の二十2022年4月20日21日関内ホール・小ホール探偵烏丸男爵事件簿サイパンタイガー遺言』(2010年8月20日 - 22日「Ajito」)第26回公演 ※さいそんりこ脚本 貉・MUJINA2010年10月22日 - 24日「Ajito」)第28回公演 ※さいそんりこ脚本貉 MUJINA2(2013年7月31日 - 8月4日 笹塚ファクトリー 第44回公演龍造寺里琴脚本 呑象 DONSYOU(2011年4月14日 - 17日千一夜劇場」)第32回公演龍造寺里琴脚本呑象 DONSYOU 長州藩士&坂本龍馬編(2011年5月21日 - 23日千一夜劇場」)第33回公演 呑象 DONSYOU 長州藩士&坂本龍馬編(2011年11月5日 - 6日大阪天王寺・一心寺シアター倶楽)第36回公演 第66回 文化庁芸術祭参加公演 呑象DONSYOU 幕末編2012年6月23日 - 7月1日笹塚ファクトリー)呑象DONSYOU(2014年2月5日 - 2月11日笹塚ファクトリー第46回公演 呑象DONSYOU・長州藩士篇(2015年2月笹塚ファクトリー第51回公演 呑象ONSYOU・長州藩士篇(2015年3月12日横浜市開港記念会館第52回公演 ZEN OF SNAKE 蛇の道は、2011年7月13日 - 17日笹塚ファクトリー第35回公演 キリンの夢(2013年10月30日 - 11月4日笹塚ファクトリー第45回公演龍造寺里琴脚本キリンの夢(2014年10月キリンの夢、笹塚ファクトリー第49回公演 キリンの夢(2014年11月愛知県芸術劇場第50回公演 キリンの夢(2017年7月伝承ホールスタンリーキューブリックはかく語りき(2014年4月2日 - 4月6日第47回龍造寺里琴脚本 オペラコミックCarmen2016年5月2017年2月横浜市開港記念会館2019年1月14日愛知県芸術劇場第75回公演 2019年4月13日横浜市開港記念会館第76回公演 羅馬から来た、サムライ2016年7月愛知県芸術劇場荏原スクエア) サートーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状 世界で一番の殺し屋2017年2月中目黒トライティファニーで朝食を2017年9月11月中目黒トライティファニーで朝食を2018年4月愛知県芸術劇場ティファニーで朝食を2020年12月横浜市開港記念会館) 「天才仕事トークショー2019年12月1日横浜情文ホール) 「天才仕事2」一人芝居2020年2月、Paradaise Cafe) 「天才仕事3」一人芝居2020年3月、Paradaise Cafe コロナ禍により中止高島嘉右衛門列伝1~横濱龍神潜龍編(2021年10月26日-27日第81回公演 関内ホール 高島嘉右衛門列伝2~横濱龍神見龍編(2022年1月8日-9日第82回公演 関内ホール 高島嘉右衛門列伝3~横濱龍神~乾惕編(2022年6月10日-11日第83回公演 関内ホール

※この「THE REDFACE」の解説は、「榊原利彦」の解説の一部です。
「THE REDFACE」を含む「榊原利彦」の記事については、「榊原利彦」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「THE REDFACE」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

THE REDFACEのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



THE REDFACEのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの榊原利彦 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2025 GRAS Group, Inc.RSS