Guys
GUYS
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/10/18 09:08 UTC 版)
| 『GUYS』 | ||||
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| CHAGE & ASKA の スタジオ・アルバム | ||||
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| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
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| CHAGE & ASKA アルバム 年表 | ||||
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| 「GUYS」 - YouTube 「if」 - YouTube 「HANG UP THE PHONE」 - YouTube 「夢」 - YouTube 「no no darlin'」 - YouTube 「世界にMerry X'mas」 - YouTube |
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『GUYS』(ガイズ)は、日本の音楽ユニットであるCHAGE & ASKAの15作目のオリジナル・アルバム。
1992年11月7日にポニーキャニオンのアードバークレーベルからリリースされた。本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第1位を獲得、日本レコード協会の集計では売り上げ枚数が120万枚を超えたためトリプル・プラチナ認定を受けている。
背景
オリジナル・アルバムとしては前作『TREE』(1991年)からおよそ1年1ヶ月ぶりの作品[1]。アルバムタイトルの由来は1992年度のコンサートフィルムの会議を終え、そのフィルムを見たスタッフが「2人(CHAGEとASKA)が“ガイズ”って感じ」と発言したことがきっかけで、それを聞いたASKAがタイトルを「GUYS」と名付けている[6]。
制作
13枚目のアルバム『SEE YA』(1990年)以来2回目となるロンドンでのレコーディングが行われ、同作を制作した時のスタッフを本作でもベースとしている[7]。
1992年6月にASKAが渡英し、ロンドンに移してレコーディングが行なわれた。Chageは7月にロンドンへ渡っている[8]。その後Chageは10月に帰国したもののASKAはアルバム完成後もロンドンに滞在し、1993年1月に帰国している[8]。
1曲目の「GUYS」の制作時、編曲者である村上啓介が深夜泥酔していたところASKAから電話が入り急遽編曲作業を行い、コンビニで楽譜のFAX送信を行った。
楽曲
- 「GUYS」
- 「野いちごがゆれるように」
- ASKAは楽曲のテーマを "昔を振り返る" として、20年・30年後の自分にむけて制作したと述べている[12]。メロディは小田和正と「僕らが生まれた あの日のように」(1993年)を制作している際に浮かんだものであり、ASKAは「僕らが生まれた あの日のように」の双子の片割れと位置付けている[10]。
- トリビュート・アルバム『one voice THE SONGS OF CHAGE&ASKA』(1996年)では、チャカ・カーンが「Raspberry」というタイトルでカバーしている。
- 「if」
- 「光と影」
- CHAGEは、「Jess Baileyのアレンジを意識しながら書いた曲」と述べている[12]。
- 詞に関しては、ごくありふれた言葉を使って綴ってみたという。
- 「HANG UP THE PHONE」
- タイトルは、"電話を切れ"[12]。当初のリズムから、Jess Baileyが試したいアレンジをベースにリズムを変えていったという。
- 1996年に出演した音楽番組『MTV Unplugged』では、1曲目とアンコールで演奏された。また、トリビュート・アルバム『one voice THE SONGS OF CHAGE&ASKA』では、ロンドン・ビートがカバーした曲が日本盤ボーナス・トラックとして収録されている。
- 「だから…」
- 「WHY」
- 「今日は…こんなに元気です」
- シングル「no no darlin'」のカップリング曲。
- 「夢」
- 「CRIMSON」
- 「no no darlin'」
- 30枚目のシングル。
- 曲終盤にサビがリフレインされる場面において、シングル版はサビが約3回繰り返された時点でフェードアウトするのに対し、アルバムでは約4回繰り返されてからフェードアウトするため、約20秒ほど長くなっている。
- 「世界にMerry X'mas」
リリース
本作は1992年11月7日にポニーキャニオンからCDおよびコンパクトカセットの2形態でリリースされた。初回限定盤はスリーブ・ケース、特殊パッケージ、ブックレット封入。写真掲載ではトラブルがあり、歌詞カードに写真家の広川泰士が撮影した写真[注 2]を無断で使用していたことが発覚する。広川側からの抗議によってCD出荷が一旦停止された[14]。その後、写真を差し替えて再発売している。
その後、1993年12月17日にAPO-CDで再発売され、1998年3月11日に東芝EMI、2001年6月20日にヤマハミュージックコミュニケーションズからCDで再発売されたほか、2004年8月25日に発売された完全限定生産盤のCD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-3 1991-2001』にはデジタルリマスタリング仕様で収録されている。
2009年11月25日には、紙ジャケット・シリーズの一環としてSHM-CD、紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様でヤマハミュージックコミュニケーションズより再発売された。
批評、チャート成績
CHAGEとASKAは本作を最高傑作と評価している[15]。
本作は1992年11月16日付のオリコン週間ランキングにて最高位第1位を獲得し、売上枚数は同年11月23日付けで100.8万枚となった[16]。その後登場週数は28回となり、最終的な売上枚数は140.8万枚(オリコン調べ)を記録、オリジナル・アルバムとしては『TREE』から2作連続でミリオンセラーとなった[3]。
収録曲
CD
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「GUYS」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 村上啓介 | |
| 2. | 「野いちごがゆれるように」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 3. | 「if」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー | |
| 4. | 「光と影」 | CHAGE | CHAGE | ジェス・ベイリー、村上啓介 | |
| 5. | 「HANG UP THE PHONE」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 6. | 「だから…」 | CHAGE | CHAGE、村上啓介 | 村上啓介 | |
| 7. | 「WHY」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー | |
| 8. | 「今日は…こんなに元気です」 | 青木せい子、飛鳥涼 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 9. | 「夢」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 10. | 「CRIMSON」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 11. | 「no no darlin'」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 12. | 「世界にMerry X'mas」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
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合計時間:
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カセットテープ
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「GUYS」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | 村上啓介 | |
| 2. | 「野いちごがゆれるように」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 3. | 「if」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー | |
| 4. | 「光と影」 | CHAGE | CHAGE | ジェス・ベイリー、村上啓介 | |
| 5. | 「HANG UP THE PHONE」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 6. | 「だから…」 | CHAGE | CHAGE、村上啓介 | 村上啓介 | |
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合計時間:
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| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「WHY」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー | |
| 2. | 「今日は…こんなに元気です」 | 青木せい子、飛鳥涼 | CHAGE | 村上啓介 | |
| 3. | 「夢」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 4. | 「CRIMSON」 | CHAGE | CHAGE | 村上啓介 | |
| 5. | 「no no darlin'」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
| 6. | 「世界にMerry X'mas」 | 飛鳥涼 | 飛鳥涼 | ジェス・ベイリー、飛鳥涼 | |
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合計時間:
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スタッフ・クレジット
参加ミュージシャン
参加ミュージシャン(詳細)
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録音スタッフ
- CHAGE & ASKA – プロデューサー
- 山里剛 – プロデューサー
- 佐多美保(ポニーキャニオン) – A&Rディレクター
- ポール・ゴマーソル – ミキシング・エンジニア
- ピーター・ミュー – マスタリング・エンジニア
- ロンドン
- ノエル・ハリス(メトロポリス) – エンジニア
- 横山芳之 (Z's) – エンジニア
- ルードリ・クシュナン(メトロポリス) – セカンド・エンジニア
- ジェイミー・カラム(メトロポリス) – セカンド・エンジニア
- 東京
- 横山芳之 (Z's) – レコーディング・エンジニア
- 石塚良一 (Z's) – レコーディング・エンジニア
- 市川高信 (Z's) – レコーディング・エンジニア
- 清水邦彦(ミキサーズラボ) – レコーディング・エンジニア
- 佐藤忠治(ミキサーズラボ) – レコーディング・エンジニア
- 関根辰夫(ミキサーズラボ) – レコーディング・エンジニア
- したみやひろし(ミキサーズラボ) – レコーディング・エンジニア
- 植松豊 (Z's) – セカンド・エンジニア
- 永井一 (Z's) – セカンド・エンジニア
- たかはしゆういち (Z's) – セカンド・エンジニア
- 山田千鶴(エピキュラス) – セカンド・エンジニア
- 関根正次(エピキュラス) – セカンド・エンジニア
美術スタッフ
制作スタッフ
- 烏野隆弘(ヤマハ) – プロダクション・マネージメント
- 吉岡“ロング・フォーン”志朗(リアルキャスト) – プロダクション・マネージメント
- 渡辺徹二(リアルキャスト) – エグゼクティブ・プロデューサー
- 原一夫(ヤマハ) – エグゼクティブ・プロデューサー
チャート
| チャート | リリース年 | 最高順位 | 登場週数 | 売上数 | 規格 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日本(オリコン) | 1992年 | 1位 | 28回 | 140.8万枚 | CD, CT | [3][4] |
| 2009年 | 291位 | 1回 | - | SHM-CD | [17] |
| 国/地域 | 認定組織 | 日付 | 認定 | 売上数 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本 | 日本レコード協会 | 1992年11月 | トリプル・プラチナ | 1,200,000+ | [5][18] |
リリース日一覧
| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1992年11月7日 | ポニーキャニオン/アードバーク | CD | PCCA-00399 | 初回限定盤のみスリーブケース入り特殊デジパック仕様、ブックレット封入 | [19][20] |
| 2 | CT | PCTA-00147 | [21] | |||
| 3 | 1993年12月17日 | APO-CD | PCCA-00545 | [22][23] | ||
| 4 | 1998年3月11日 | 東芝EMI/イーストワールド | CD | TOCT-10176 | 「CHAGE & ASKA COLLECTION」シリーズとしてリリース | [24] |
| 5 | 2001年6月20日 | ヤマハミュージック | YCCR-00013 | [25][26] | ||
| 6 | 2004年8月25日 | ユニバーサル・シグマ | 7枚組CD | UMCK-9096 | 完全生産限定CD-BOX『CHAGE and ASKA 25th Anniversary BOX-3 1991-2001』収録、デジタルリマスタリング仕様 | [27][28] |
| 7 | 2009年11月25日 | ヤマハミュージック | SHM-CD | YCCR-10023 | 紙ジャケット、デジタルリマスタリング仕様、初回生産限定盤 | [7][29] |
| 8 | 2023年3月30日 | YMEH | AAC-LC | - | デジタル・ダウンロード | [30] |
メディアでの使用
| # | 曲名 | タイアップ | 出典 |
|---|---|---|---|
| 1 | 「GUYS」 | パナソニック「ミニコンポ RESTY」「ヘッドホンステレオ RQ-S85(deruカセ)」コマーシャルソング[注 3] | |
| 2 | 「野いちごがゆれるように」 | 日本航空イメージコマーシャルソング[注 4] | |
| 7 | 「WHY」 | SUBARU「VIVIO」コマーシャルソング | |
| 12 | 「世界にMerry X'mas」 | SUBARU「VIVIO」コマーシャルソング | [31] |
アルバム曲のその他収録作品
※シングル収録曲は、「if」および「no no darlin'」の項目を参照
- 「GUYS」
- 倆心知〜原創紀念歌集(1993年)
- Yin&Yang(1994年)
- Asian Communications Best (2008年)
- 「野いちごがゆれるように」
- Singles - The European Collection(1994年)
- Yin&Yang(1994年)
- THE STORY of BALLAD II(2004年)
- ASKA CONCERT 2012 昭和が見ていたクリスマス!? Prelude to The Bookend / ASKA(2012年)※ASKAのライブ音源を収録
- 「HANG UP THE PHONE」
- MTV UNPLUGGED LIVE(1996年)※ライブ音源を収録
- CHAGE and ASKA COUNT DOWN LIVE 03-04 in SAPPORO DOME(2004年)※DVD版のみ付属の特典CDにライブ音源が収録
- 「WHY」
- Yin&Yang (1994年)
- 「夢」
- Singles - The European Collection(1994年)
- Yin&Yang(1994年)
- CHAGE "大いに唄う" in 武道館 20th Anniversary Edition / Chage(2018年)※Chageによるライブ音源を収録
- 「世界にMerry X'mas」
- You are free(1993年)※オーケストラ・バージョンをカップリングに収録
- SUPER BEST BOX SINGLE HISTORY 1979-1994 AND Snow Mail(1994年)※オーケストラ・バージョンを収録
- Snow Mail add 3 songs(2009年)※オーケストラ・バージョンを収録
- STANDARD / ASKA(2009年)※ASKAによるセルフカバー音源を収録
- BOOKEND /ASKA(2011年)※ASKAによるセルフカバー音源を収録
- ASKA CONCERT 2012 昭和が見ていたクリスマス!? Prelude to The Bookend / ASKA(2012年)※ASKAのライブ音源を収録
『Go to Eleven 〜GUYS〜』
| 『Go to Eleven 〜GUYS〜』 | ||||
|---|---|---|---|---|
| CHAGE & ASKA の ミュージック・ビデオ | ||||
| リリース | ||||
| ジャンル | ポップス | |||
| レーベル | ポニーキャニオン/アードバーク | |||
| CHAGE & ASKA 映像作品 年表 | ||||
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| EANコード | ||||
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JAN一覧
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| ミュージックビデオ | ||||
| 「Go to Eleven 〜GUYS〜」DVD プロモーション映像 - YouTube | ||||
本作のミュージック・ビデオ集が1992年12月16日にポニーキャニオンからVHSおよびLDでリリースされた[32]。
2020年8月5日にDVDとして、ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングスから再リリースされた[33]。
背景(MV)
ミュージック・ビデオはすべてレコーディングで滞在していたロンドンとその郊外で撮影された。
収録曲
- 「GUYS」
- 「if」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:飛鳥涼・ジェス・ベイリー
- 音源はアルバム・バージョンである。
- 「世界にMerry X'mas」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:ジェス・ベイリー、飛鳥涼
- 「夢」
- 作詞・作曲:CHAGE 編曲:村上啓介
- 「no no darlin'」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:ジェス・ベイリー、飛鳥涼
- 「HANG UP THE PHONE」
- 作詞・作曲:飛鳥涼 編曲:ジェス・ベイリー、飛鳥涼
リリース日一覧
| No. | リリース日 | レーベル | 規格 | カタログ番号 | 備考 | 出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1992年12月16日 | ポニーキャニオン | VHS | PCVP-51068 | [36] | |
| 2 | LD | PCLP-00405 | ||||
| 3 | 1994年9月21日 | VHS | PCVP-51512 | [37] | ||
| 4 | 2020年8月5日 | YMEH | DVD | YMEHDVD-28 | [38] |
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 4 5 6 小貫信昭 (2019年5月3日). “CHAGE&ASKA ASKAの容積のある声とCHAGEの芯のある声が組み合わされ、チャゲアスという唯一無二の「構造物」となる。”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo. 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月25日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA/GUYS”. 国立国会図書館サーチ. 国立国会図書館. 2026年10月17日閲覧。
- 1 2 3 オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 1999, p. 92.
- 1 2 “GUYS | CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2026年10月18日閲覧。
- 1 2 “ゴールドディスク認定 1992年11月”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. 2026年10月18日閲覧。
- 1 2 別冊カドカワ 2000, p. 155.
- 1 2 “CHAGE and ASKA / GUYS [紙ジャケット仕様] [SHM-CD] [限定]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- 1 2 “1990〜1999年 | HISTORY”. CHAGE and ASKAオフィシャルウェブサイト. ロックダムアーティスツ. 2021年5月25日閲覧。
- ↑ 別冊カドカワ 2000, pp. 151, 164.
- 1 2 3 4 “GUYS | DISCOGRAPHY”. CHAGE and ASKAオフィシャルウェブサイト. ロックダムアーティスツ. 2021年5月25日閲覧。
- ↑ 小貫信昭 (2019年4月19日). “CHAGE&ASKA 「木綿のハンカチーフ」と「no no darlin'」にみられる、男女の“往復書簡”という共通点”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo. 2020年11月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月25日閲覧。
- 1 2 3 4 5 アルバム『GUYS』CD付属ブックレット各楽曲のライナーノーツ欄より
- ↑ 小貫信昭 (2019年4月26日). “CHAGE&ASKA コーラスの録音に、1曲で2〜3日かけるからこそ、“チャゲアス”なのだろう”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo. 2021年3月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月25日閲覧。
- ↑ 『読売新聞』読売新聞社、1993年2月6日、東京夕刊、14面。
- ↑ 小貫信昭 (2019年5月17日). “CHAGE&ASKA “チャゲアス現象”を巻き起こした彼らの目の前に広がった、“赤い丘”(『RED HILL』)の正体とは?”. WHAT's IN? tokyo. WHAT's IN? tokyo. 2020年8月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年5月25日閲覧。
- ↑ WHAT's IN? 1993, p. 13- 「SELF LINER NOTES '92 〜1992年のBEST50CD全曲解説〜」より
- ↑ “GUYS | CHAGE and ASKA”. オリコンニュース. オリコン. 2022年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年10月18日閲覧。
- ↑ “The Record vol.442”. 日本レコード協会公式サイト. 日本レコード協会. p. 4 (1996年9月1日). 2020年9月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月13日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / GUYS [デジパック仕様] [廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / GUYS [廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / GUYS [再発][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / GUYS [再発]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE&ASKA / 25th Anniversary BOX2 1986-1990 [8CD] [限定][廃盤]”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE & ASKA 25th ANNIVERSARY BOX-2<完全生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS<初回生産限定盤>/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “GUYS/CHAGE and ASKA”. mora. ソニー・ミュージックソリューションズ. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “CHAGE and ASKA 世界にMerry X'mas 歌詞”. 歌ネット. ページワン. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “Go to Eleven ~GUYS~【廃盤】 | DISCOGRAPHY”. CHAGE and ASKA Official Web Site. ロックダムアーティスツ. 2024年5月19日閲覧。
- ↑ “Go to Eleven~GUYS~【DVD】 | DISCOGRAPHY”. CHAGE and ASKA Official Web Site. ロックダムアーティスツ. 2024年5月19日閲覧。
- ↑ 「GUYS (LIVE MONOCRO Ver.)」 - YouTube
- ↑ 「GUYS (LIVE COLOR Ver.)」 - YouTube
- ↑ “GO TO ELEVEN GUYS”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “Go to Eleven ~GUYS~/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
- ↑ “Go to Eleven~GUYS~/CHAGE & ASKA”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2026年10月18日閲覧。
参考文献
- 『WHAT's IN? 1993年1月号』第6巻第1号、ソニー・マガジンズ、1993年1月15日、13頁、雑誌19855-1。
- 『オリコンチャート・ブック アルバムチャート編 昭和62年-平成10年』オリコン、1999年7月26日、92頁。 ISBN 9784871310468。
- 「完全保存版430ページ CHAGE & ASKA 大事なものは変わっていく」『別冊カドカワ』1月号増刊、角川書店、2000年1月20日、151 - 164頁、雑誌17786-1。
外部リンク
- アルバム
- CHAGE and ASKAオフィシャルサイト『GUYS』
- ヤマハミュージック公式『GUYS』(2001年盤)
- ヤマハミュージック公式『GUYS 【紙ジャケットSHM-CD】』(2009年盤)
- Chage & Aska – Guys - Discogs (発売一覧)
- 映像作品
- guysのページへのリンク