machine machineの概要

machine

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/05/27 17:02 UTC 版)

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machine
HAKUEI。Japan Expo 2008より。
基本情報
出身地 日本
ジャンル ロック
デジタルロック
活動期間 1999年 - 2002年
2004年 -
レーベル 日本クラウン
ドリーミュージック
TAMULA
事務所 GOLDEN CHILD MUSIC
ユークリッド・エージェンシー
共同作業者 DEN (Bass
NAO (Drums
COLA (Manipulator
公式サイト machine Official WebSite
メンバー HAKUEIVocal
KIYOSHIGuitar

来歴

1999年4月21日、アルバム『captain sonic tune』、シングル「hero」、「Gravity Attack」3枚同時リリースでデビュー。日本武道館公演をソールドアウトさせ[1]、全国ツアーを展開する。2002年1月にアルバム『salvation-D9』を発表して活動を休止した[2]

2004年8月26日、machineの復活ライブがShibuya O-Eastで開催された[2]。11月21日に横浜BLITZのこけら落し公演としてライヴを行い[2]、11月25日には再起動後初のシングル「RED SUNDANCE」をリリース[1][2]

2005年4月、アルバム『superb』をリリースし、6月から全国ツアー「machine tour '05 LOUD ON SUPERB !」(8カ所)を開催[2]

2008年7月4日、フランスで開催された「Japan Expo 2008」に出演[3]

メンバー

KIYOSHI。Japan Expo 2008より。
DEN。Japan Expo 2008より。
NAO。Japan Expo 2008より。
PENICILLIN
hide with Spread BeaverLucy、元media youth

サポートメンバー

BY-SEXUALZIGZO、test-No.
BY-SEXUAL、food

旧サポートメンバー

hide with Spread Beaver、Madbeavers
hide with Spread Beaver、Madbeavers、ZIGGY44MAGNUM
GIBIER du MARI
Media youth
DEAD END

ディスコグラフィ

シングル

発売日 タイトル レーベル 備考
1 1999年04月21日 ソニーレコード オリコン59位
2 1999年04月21日 ソニーレコード
3 1999年11月17日 ポニーキャニオン オリコン30位
4 2001年10月24日 日本クラウン オリコン52位
5 2004年11月25日 ドリーミュージック オリコン105位
6 2007年09月05日 ユークリッド・エージェンシー オリコン117位
7 2007年11月21日 ユークリッド・エージェンシー 通常盤+初回限定盤(DVD付)
オリコン140位


スタジオ・アルバム

発売日 タイトル レーベル 備考
1 1999年04月21日 ソニーレコード オリコン50位
2 1999年12月17日 オリコン43位
3 2002年1月12日 2001年12月16日に発売する予定だったが、延期して発売された。
4 2005年04月27日 ドリーミュージック 通常盤+初回限定盤(DVD付)
オリコン116位
5 2008年01月23日 通常盤+初回限定盤(DVD付)
オリコン180位
6 2009年03月25日 オリコン291位
7 2009年04月22日 オリコン207位

ライブ・アルバム

発売日 タイトル レーベル 備考
2000年03月23日  FOR-TUNE RECORDS JAPAN 

その他

発売日 タイトル レーベル 備考
1999年04月21日 ソニーレコード オリコン19位。アルバム「captain sonic tune」、シングル「hero」、「Gravity Attack」、ビデオを含むボックスセット。
2012年7月25日 ライチ☆光クラブとのスプリットアルバム

映像作品

発売日 タイトル 規格
1999年11月10日 "DEAD STOCK TOYS"JAPAN TOUR 1999 VHS
2004年12月08日 HAKUEI∞KIYOSHI [修復完了∞再起動] Live at Shibuya O-East DVD



注釈

  1. ^ 楽曲が起用された年ではなく、音源化された年で記載

出典

  1. ^ a b c machine - プロフィール”. CDJournal. 2015年8月23日閲覧。
  2. ^ a b c d e f machine - Biography”. machine Official Website. 2015年8月23日閲覧。
  3. ^ Detailed Information about machine at JAPAN Expo!!”. musicJAPANplus (2008年7月3日). 2015年8月23日閲覧。


「machine」の続きの解説一覧

機械

(machine から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/25 22:22 UTC 版)

機械器械[1](きかい、フランス語英語オランダ語:machine、ドイツ語:Maschine)とは、広義には、ある力が有用な働きをなし、あるいは他のエネルギーの形態に変化する力の伝達を行うような装置の総称(Brockhausによる定義)[2]


  1. ^ a b 新村出, ed. (2009-01). "きかい 【機械・器械】". 広辞苑. ISBN 9784000801232. NCID BA88799427 名無し引数「edition第六版」は無視されます。 (説明); |date=の日付が不正です。 (説明)
  2. ^ a b c d e f g h i j k 福田稔. “農業機械化の経済的意義に関する研究”. 岡山大学. 2019年11月14日閲覧。
  3. ^ 『ハンディブック 機械』萩原芳彦 監修 、オーム社、2007年3月20日、改訂2版、5-7頁。ISBN 9784274203664NCID BA81640206
  4. ^ 福井憲彦 『近代ヨーロッパの覇権』講談社 〈興亡の世界史13〉、2008-12月-17、第1刷、183-184 。ISBN 9784062807135
  5. ^ 磯田浩『火と人間』法政大学出版局、2004年4月20日、初版第1刷。ISBN 4588713027NCID BA66863078
  6. ^ (8) 機械器具製造業”. 京都市. 2020年6月25日閲覧。
  7. ^ 機械遺産分類コードと分類項目”. 一般社団法人 日本機械学会. 2020年6月25日閲覧。


「機械」の続きの解説一覧

MACHINE

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2015/01/22 15:41 UTC 版)

MACHINE(マシーン)は、日本ヴィジュアル系バンドグループ、KLACKのセカンドシングル。2008年4月30日に発売された。INTIFADA 2004から4年ぶりのリリースとなる。




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