Finally_(安室奈美恵のアルバム)とは?

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Finally (安室奈美恵のアルバム)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/10 15:20 UTC 版)

Finally』(ファイナリー)は、安室奈美恵の6枚目のベストアルバムであり[注 1]、キャリア初のオールタイム・ベストアルバム[21]2017年11月8日Dimension Pointから発売された。




出典

  1. ^ a b c d e f g h i Namie Amuro - Finally at Discogs Discogs. 2018年8月24日閲覧。
  2. ^ a b “【オリコン】安室奈美恵ベスト 初週111万枚で1位 前人未到4年代ミリオンの金字塔”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2100583/full/ 2017年11月14日閲覧。 
  3. ^ “安室奈美恵さんベスト盤、自身初デジタルAL1位 スピッツ朝ドラ主題歌2週連続SG1位【オリコンランキング】”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2139087/full/ 2019年7月3日閲覧。 
  4. ^ “【ビルボード】安室奈美恵のオールタイムベスト『Finally』が初週でミリオン達成しアルバム・セールス首位”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/57390/2 2017年11月27日閲覧。 
  5. ^ “【ビルボード】安室奈美恵『Finally』、ついにダウンロードAL首位に 累計で2万DLを突破”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/77374/2 2019年7月3日閲覧。 
  6. ^ “【ビルボード】安室奈美恵『Finally』がミリオン突破で総合アルバムも制す 2週目の米津は2位”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/57449/2 2017年11月29日閲覧。 
  7. ^ オリコン週間 合算アルバムランキング 2019年06月17日~2019年06月23日”. ORICON NEWS. 2019年6月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年12月6日閲覧。
  8. ^ オリコン月間 CDアルバムランキング 2017年11月度”. ORICON NEWS. 2017年12月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月13日閲覧。
  9. ^ オリコン月間 CDアルバムランキング 2017年12月度”. ORICON NEWS. 2018年1月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月10日閲覧。
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  11. ^ “【ビルボード年間アルバムセールス】安室奈美恵『Finally』が2連覇、AKB48、サザンが続く”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/70317/2 2018年12月7日閲覧。 
  12. ^ “【ビルボード年間HOT ALBUMS】安室奈美恵のベスト『Finally』が史上初の快挙となる2年連続首位獲得、スタッフによるコメントも到着”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/70391/2 2018年12月7日閲覧。 
  13. ^ a b “オリコンランキング情報サービス「you大樹」”. https://ranking.oricon.co.jp/login/index.asp 2019年12月23日閲覧。 
  14. ^ “【オリコン年間ランキング 2019】嵐が18年ぶり200億円超えで総合首位、米津玄師、あいみょん、Official髭男dismがデジタルシーンを席巻 10ページ目”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/confidence/special/54091/10/ 2019年12月23日閲覧。 
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  16. ^ “Billboard Japan Download Albums Year End”. Billboard JAPAN. http://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=dlalbums_year&year=2019 2019年12月6日閲覧。 
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  21. ^ a b c d e f “11月8日、オールタイム・ベストアルバム「Finally」発売!!中面ジャケット&特典ポスターの絵柄公開!!”. 公式サイトによるインターネットアーカイブキャッシュ. (2017年10月20日). https://web.archive.org/web/20180827061458/http://namieamuro.jp/news/2017/20170921_finallyinfo/ 2018年12月17日閲覧。 
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  23. ^ 安室奈美恵「Hope」明日配信リリース、「ONE PIECE」とのコラボ企画も決定”. ナタリー. 2018年2月10日閲覧。
  24. ^ 安室奈美恵の楽曲がサブスク解禁。Apple Music以外でも聴き放題に”. PHILE WEB (2019年9月20日). 2019年12月6日閲覧。
  25. ^ 安室奈美恵の全曲が配信開始。ストリーミングはApple Musicのみ”. PHILE WEB. 2019年12月6日閲覧。
  26. ^ “安室“4世代ミリオン”の金字塔 新アルバム注文100万枚、新曲で小室と再タッグ”. デイリースポーツ. https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/08/0010713946.shtml 2017年11月8日閲覧。 
  27. ^ “安室奈美恵ベストアルバム、初日売上で1位 今年度ソロアーティスト最高記録”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2100354/full/ 2017年11月8日閲覧。 
  28. ^ “【オリコン】安室ベストV2 2週目で今年最高143.5万枚”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2100950/full/ 2017年11月21日閲覧。 
  29. ^ “【オリコン】安室奈美恵ベスト盤V3達成 アルバム150万枚突破は2010年代初”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2101327/full/ 2017年11月28日閲覧。 
  30. ^ “【オリコン年間】安室奈美恵ベスト盤“史上最速”5週で年間1位「とてもうれしいです」”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2102863/full/ 2017年12月23日閲覧。 
  31. ^ “【オリコン】安室奈美恵ベスト盤がWミリオン突破 ソロ11年9ヶ月ぶり快挙”. ORICON NEWS. https://www.oricon.co.jp/news/2103753/full/ 2018年1月9日閲覧。 
  32. ^ エイベックス株式会社 2018年3月期通期業績説明資料 (PDF)”. エイベックス (2018年5月10日). 2020年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年5月17日閲覧。
  33. ^ エイベックス、安室さん効果で黒字転換 4~9月”. 日本経済新聞 (2018年11月8日). 2020年2月27日閲覧。
  34. ^ 2012年起用。
  35. ^ 2014年起用。
  36. ^ 2018年起用。

注釈

  1. ^ 安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S『ORIGINAL TRACKS VOL.1』から数えると7枚目のベストアルバムとなる。
  2. ^ 1996年9月30日発売。 安室奈美恵 with SUPER MONKEY'S名義。1992年 - 1995年までのシングル(c/w含む)収録。
  3. ^ 1998年1月28日発売。1995年 - 1997年までのシングル(EMI時代リリースの「TRY ME 〜私を信じて〜」からの3作含む)収録。
  4. ^ 2002年3月13日発売。1998年 - 2002年までのシングル(全曲リアレンジ・ニューレコーディング)収録。
  5. ^ 2008年7月30日発売。2002年 - 2008年までのシングル(c/w除く)と、新曲2タイトル収録。
  6. ^ 2011年4月27日発売。 2003年 - 2011年までのコラボ曲及び、新曲4タイトル収録。
  7. ^ 2014年6月4日発売。 1996年 - 2014年までのバラード楽曲(「SWEET 19 BLUES」「CAN YOU CELEBRATE?」はニューレコーディング)収録。
  8. ^ a b c レコーディング風景の模様は、動画配信サービスHuluで2017年12月16日に独占配信された「Documentary of Namie Amuro “Finally” エピソード3」内において、5月明けから7月半ば頃までにレコーディングをしていたことが確認できた(現在は配信終了)。
  9. ^ オリジナル音源は現時点では未CD化となっている。初CDパッケージとなったのが、2013年リリースのライブ映像『namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 〜20th Anniversary Best〜』豪華盤及びレンタル限定盤(ライブ音源)だったが、ライブ音源という位置上、公式でのスタジオ音源はこの作品がリリースされるまでパッケージ化されることは無かった。
  10. ^ 2019年9月20日よりApple Music以外のサービスでもストリーミング配信が解禁された[24]
  11. ^ a b それぞれの店舗によって異なる先着特典は今回が初めての実施となった。
  12. ^ オリコン調べ。集計期間:2010年01月18日付~2020年01月06日付(※実質集計期間:2009年12月28日~2019年12月26日)
  13. ^ 238.5万枚(2017年4月-2018年3月)[32]、23万枚(2018年4月-9月)[33]の合算。
  14. ^ a b c 2018年に起用。使用されている音源はNew Recordingバージョンである。
  15. ^ 2014年リリースのバラードアルバム『Ballada』収録のNew Vocalバージョンが使用。
  16. ^ 2015年起用。使用された音源は、2014年リリースのバラードアルバム『Ballada』収録の葉加瀬太郎とコラボしたNew Vocalバージョンである。




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