己とは?

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うぬ 【汝・己

〔「おの(己)」の転〕
( 代 )
二人称相手ののしっていう語。 「そんなら-がとこのかかあめは/滑稽本浮世風呂 2
反照代名詞自分自身。 「暗い晩-が声色通るなり/柳多留 16
[0][1] ( 感 )
相手言葉態度憤慨したときに発する語。 「 -、失敬なやつだ」

うら 【己

( 代 )
一人称主として下賤の者が用いる。おれ。おのれ。 「 -が親方背戸ぐちに/滑稽本膝栗毛

おどれ 【己

( 代 )
〔「おのれ」の転〕
二人称相手ののしっていう語。うぬ。きさま。 「 -は又、人売り請けでな/浮世草子胸算用 4

おの 【己

( 代 )
反照代名詞その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草-が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31
一人称。わたくし。われ。 「まだ幼くて-がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か、あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

おの れ [0] 【己】

( 代 )
反照代名詞その人自身、またはその物自体をさす。自分自分自身。 「 -の分を心得る」 「白き花ぞ-ひとりゑみの眉開けたる/源氏 夕顔
一人称卑下の意を込めて用いることが多い。 「 -は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ宇治拾遺 1
二人称目下の人に対して、または相手を見下しののしっていう時に用いる。お前。きさま。 「かく賤しき-がもとにしばしおはしつるなり/竹取」
( 副 )
ひとりでに自然に。 「松の木の-起きかへりて/源氏 末摘花
( 感 )
怒り悔しさを表す語。 「 -、よくも裏切ったな」

おら 【己

( 代 )
一人称。おれ。おいら。 「 -が所のかかさんときちやあ/滑稽本浮世風呂 2」 〔男性が用いるぞんざいな言い方の語であるが、近世江戸語では町人女性も用いた〕

おれ [0]

( 代 )
一人称。男が仲間目下の者とざっくばらんに話す時に用いられる。「ぼく」などよりぞんざいな語。 「 -が何とかしよう」 「 -とお前の仲じゃないか」 〔「俺」 「己」 「乃公」などと書く〕
二人称下位の者に対して、また相手ののしる時に用いる。おまえ。 「 -を取殺()れと詔りたまひて/古事記 」 〔「爾」 「 儞 」などと書かれる〕 〔上代から中古へかけてもっぱら二人称として用いられた。中世以降一人称として用いられるようになり、特に近世以降一人称の語として一般化した。これは貴賤男女の別なく用いられたが、近世末期以降は、女性には一般に用いられなくなった〕 → うれ

[1] 【己】


【き】[漢字]

【 几 】 [音]
つくえ)。 「几案
台のある物。 「几帳
【己】 [音] キ ・コ
自分。おのれ。 「《キ》克己知己」 「《コ》自己利己
十干第六つちのと。 「己巳きし)」
【企】 [音]
計画する。くわだてる。 「企画企及企業企図
つまさき立ちして望む。強く望む。 「企望
【危】 [音]
あぶない。 「危害危機危急・危険・危殆きたい)・危地危篤危難安危
あやぶむ。不安に思う。 「危懼きく)・危惧きぐ)」
高い。険しい。 「危峰
正しい。きちんとしている。 「危坐きざ)」
】 [音]
つくえ。 「机案机上机辺浄机
【気(氣)】 [音] キ ・ケ
くうき。気体。 「気化気体気泡気密空気蒸気大気水蒸気
自然界現象。 「気候気象温気うんき)((おんき))香気臭気瘴気しようき)・暑気天気熱気
呼吸。 「気管気絶気息
漠然とした感じ。けはい。 「気韻気運気品気配けはい)・和気雰囲気
生命力。 「元気・生気病気
心のはたらき心もち。 「気炎気概気質気性きしよう)・気勢気魄きはく)・気風気分気力意気俠気勇気
5日間を「候」、三候を「気」と呼んだ〕 15日間。 「節気二十四気
【 肌 】 [音]
はだ。皮膚。 「肌膚雪肌
【岐】 [音] キ ・ギ
【希】 [音] キ ・ケ
のぞむ。ねがう。 「希求希望
めったにない。まれ。 「希少希世希代希有けう)((きゆう))
密度が低い。 「希薄希硫酸」 〔「稀」の書き換え字としても用いられる〕
【忌】 [音]
いみはばかる。おそれて避ける。 「忌諱きき)((きい))忌憚きたん)・忌避禁忌嫌忌
いむ。喪に服する。 「忌中忌服服忌ぶつき)」
命日。 「忌辰きしん)・忌日遠忌おんき)・周忌年忌
【汽】 [音]
蒸気。 「汽車汽船汽笛
【奇】 [音]
めずらしい。すぐれた。不思議な。 「奇異奇貨奇観奇岩奇矯奇行奇才奇習奇術奇勝奇人奇想奇特奇抜奇癖・奇妙・新奇珍奇伝奇
あやしい。へんな。 「奇怪怪奇猟奇
はんぱな。割り切れない。 「奇数
巡り合わせよくない幸運でない。 「数奇」 〔「畸」の書き換え字としても用いられる〕
【季】 [音]
自然現象によって特徴づけられた一年のある期間。 「雨季乾季
年月区分にいう語。 「年季半季
最も年若い。すえの。 「季子季女
季節の最後の月。すえ。 「季夏季秋
ある時期終わり。 「季世澆季ぎようき)・節季
【祈( 祈 )】 [音]
いのる。神仏に願う。 「祈雨祈願・祈求・祈誓祈請祈禱きとう)・祈年祈念
【 癸 】 [音]
十干第一〇。みずのと。 「癸亥きがい)・癸卯きぼう)」
【紀】 [音]
きまり。おきて。 「紀律官紀軍紀校紀綱紀風紀
記録する。 「紀行紀伝紀要
とし。年代。 「紀元皇紀西紀
史書において、帝王年代記。 「紀伝体本紀ほんぎ)」
日本書紀」の略。 「記紀
紀伊きい)国」の略。 「紀州南紀
【軌】 [音]
車輪の通ったあと。わだち。 「軌条軌跡軌轍きてつ)・軌道狭軌広軌
すじみち。のり。 「軌範常軌不軌
【 姫 】 [音]
貴人愛され婦人また、女性美称。 「寵姫ちようき)・美姫
【既( 既 )】 [音]
すでに。 「既刊既決既婚既済既遂既成既製既設既知既定既得既報
つきる。 「皆既日食
【帰(歸)】 [音]
かえる。 「帰還帰館帰雁きがん)・帰郷帰国帰心帰省帰宅帰途帰来帰路回帰不帰復帰
したがう。 「帰依きえ)・帰化帰順帰属帰服帰命
おさまる。ある結論おちつく。 「帰結帰着帰納
ある方向指して動く。 「帰向帰趣帰趨きすう)」
【記】 [音]
しるす。書きしるす。 「記事記者記述記帳記入記名記録速記登記・簿記・明記
記録された文章。 「手記戦記伝記日記航海記探検記」
おぼえる。 「記憶暗記強記
しるし。 「記号記章
古事記」の略。 「記紀
【起】 [音]
おきあがる。 「起臥きが)・起居起床起伏起立
おこる。
生じる。 「継起
ふるいたつ盛んになる。 「奮起
おこす。
生じさせる。 「喚起惹起じやつき)」
事をおこす。始める。 「起工起稿起債起算起請きしよう)・起訴起草起動蜂起ほうき)・発起ほつき)」
とりたてる。 「起用
おこり。始まり。もと。 「起因起原起点縁起えんぎ)・起承転結
【飢】 [音]
うえる。ひもじい。うえ。 「飢餓飢渇飢寒
穀物が実らない。 「飢饉ききん)」
【鬼】 [音]
死者たましい。 「鬼哭きこく)・鬼籍餓鬼
超人的能力をそなえている。 「鬼才鬼手神出鬼没
【基】 [音]
もとい。もとづくところ。根本。 「基因基金・基源・基準基礎基地基調基盤基本開基培養基
化学で、反応際し一団となって作用する原子団。 「水酸基硫酸基
外国語音訳字。 「基督キリスト)・基督教
【寄】 [音]
よる。
立ちよる。 「寄航寄港
たよる。 「寄生
よせる。
おくる。わたす。 「寄稿寄進寄贈寄託寄付寄与
あずける。 「寄託
身をまかせる。 「寄寓きぐう)・寄宿寄食寄留
【 悸 】 [音]
【規】 [音]
円を描く道具コンパス。 「規矩きく)・定規じようぎ)」
てほん。きまり。のり。 「規格規準規制規則規程規範規模規約規律新規正規定規ていき)・内規法規
正す。 「規戒きかい)・規正
【亀】 [音]
かめ。 「亀甲きつこう)((きこう))神亀
かめの甲。 「亀鑑亀卜きぼく)・亀裂
【喜】 [音]
よろこぶ。よろこび。 「喜悦喜色歓喜欣喜きんき)・随喜悲喜喜怒哀楽一喜一憂
【幾】 [音]
原義は、かすかなきざしの意〕
いくら。どれほど。 「幾何
ねがう。 「庶幾
【揮】 [音]
ふる。手をふり動かす。 「揮毫きごう)・指揮
実力などを)みせる。あらわす。 「発揮
まきちらす。 「揮発
【期】 [音] キ ・ゴ
約束する。のぞむ。 「期成期待所期予期
とき。
限定された日時。 「《キ》期限期日納期
おり。時点。 「《ゴ》最期死期末期
】 [音]
【 稀 】 [音] キ ・ケ
まばらである。すくない。めったにない。まれ。 「稀世稀有けう)((きゆう))古稀稀覯本きこうぼん)」
うすい。うすめる。 「稀釈稀薄稀硫酸」 〔「希」とも書き換えられる〕
【貴】 [音]
とうとい。身分が高い。 「貴顕貴紳貴人貴賤きせん)・貴族貴賓高貴尊貴貴公子
値段が高い。 「貴重・騰貴貴金属
【 愧 】 [音]
はじる。 「愧死慚愧ざんき)」
【棄】 [音]
すてる。なげすてる。 「遺棄自棄唾棄だき)・廃棄破棄
使わない。やめる。 「棄却棄権放棄
【毀】 [音]
こわす。こわれる。 「毀壊毀棄毀傷毀損
そしる。人を悪くいう。 「毀謗きぼう)・毀誉
【 詭 】 [音]
【 跪 】 [音]
ひざまずくまた、ひざをついて行う礼法。 「跪坐きざ)・跪拝拝跪
【旗】 [音]
【 綺 】 [音]
あやぎぬ。 「綺羅きら)」
美しい。 「綺麗
言葉がたくみで飾られている。 「綺語きご)((きぎよ))綺談
【器( 器 )】 [音]
入れもの。うつわ。 「祭器磁器神器茶器陶器
動物器官。 「消化器生殖器
人物能力。 「器量才器大器凡器
【 嬉 】 [音]
よろこぶ。たのしむ。たわむれる。 「嬉嬉嬉戯嬉笑嬉遊
【 毅 】 [音]
【畿】 [音]
都に近い天子直轄地中国周代には都を中心に500里(約200キロメートル四方以内の地。 「畿内近畿京畿けいき)」
【輝】 [音]
かがやく。かがやき。 「輝石光輝
【 麾 】 [音]
軍隊指揮する旗。 「麾下麾扇麾兵
指図する。 「指麾
【 冀 】 [音]
こいねがう。のぞむ。 「冀図きと)・冀望
【機】 [音]
布を織る道具。はた。 「機業織機
(「器」に対して大型装置。しかけ。からくり。 「機械・機関・工作機・鋳造機・飛行機
物事の起こるきっかけ。 「機運機縁機会機宜機先危機契機時機戦機待機動機
物事のかなめ。 「機密機務軍機枢機
飛行機」の略。 「機体機長戦闘機爆撃機民間機
【 窺 】 [音]
うかがう。のぞく。 「窺測窺知
【 徽 】 [音]
しるし。旗じるし。 「徽号徽章
【騎】 [音]
馬に乗る。 「騎虎きこ)・騎射騎馬
馬に乗った人。 「騎士騎手騎兵単騎
【 騏 】 [音]
すぐれた馬。 「騏驥きき)・騏驎きりん)」
【 饑 】 [音]
うえる。 「饑餓饑渇饑寒饑饉ききん)」
【 羈 】 [音]
つなぎとめる。つなぐもの。きずな。 「羈束羈絆きはん)」
旅。 「羈旅
【 驥 】 [音]
一日千里を走る馬。名馬転じて俊才。 「驥足驥尾騏驥

【こ】[漢字]

【己】
⇒ き〔己〕 [漢]
【戸】 [音]
家・部屋の出入り口。と。 「戸外門戸
いえ。一家。 「戸戸戸口戸主戸数戸籍
酒を飲む量。 「下戸上戸
【 乎 】 [音]
他の語に付いて、多く形容動詞をつくる。 「確乎断乎牢乎ろうこ)・断断乎
【古】 [音]
ふるい。長い時間がたっている。 「古書古物古木
ふるい時代。むかし。 「古今古代古典古風古墳懐古上古擬古文
【呼】 [音]
はく息。 「呼気呼吸
声を出す。よぶ。 「呼応呼集歓呼指呼点呼
名づける。 「呼称
【固】 [音]
かたい。かたまる。 「固形固結固体凝固
つよい。かたくな。 「固持固辞固執固守確固・頑固・堅固牢固ろうこ)」
もとより元来。 「固有
【 姑 】 [音]
しゅうとめ。おば。 「外姑舅姑きゆうこ)」
しばらく。とりあえず。 「姑息
【 沽 】 [音]
うる。また、かう。 「沽券沽酒
】 [音]
キツネ。 「狐疑狐媚こび)・狐狸こり)・狐狼ころう)・野狐
【股】 [音]
また。またぐら。 「股間股肱ここう)・四股
【虎】 [音]
トラまた、トラのような。 「虎穴虎口虎児虎狼猛虎竜虎虎視眈眈たんたん)・暴虎馮河ひようが)」
【孤】 [音]
親をなくした子。 「孤児
ひとり。ひとりぼっち。 「孤雲孤影孤高孤独孤立
【弧】 [音]
原義は、弓の意〕 弓なりにまがった曲線。 「弧状円弧括弧
【故】 [音]
古い。むかし。 「故家故事故老・温故」
もとの。以前の。なじみの。 「故園故旧故郷故山故主
死ぬ。死んだ。 「故人物故
ことさらに。わざと。 「故意故殺故買
】 [音]
草木がかれる。 「枯死枯凋こちよう)・枯木
おとろえる。 「栄枯
水分がなくなる。かわく。 「枯渇枯燥
【 胡 】 [音]
中国で、北方または西方異民族の称。 「胡越胡笳こか)・胡歌胡国胡坐こざ)・胡馬
外国から渡来したものの意。 「胡弓胡琴胡椒こしよう)」
でたらめ。あやしい。 「胡散うさん)・胡乱うろん)」 〔「ウ」は唐音
【個】 [音] コ ・カ
全体に対して、ひとつ。または、ひとり。 「個人個数個性個別個条かじよう)・各個数個
【庫】 [音] コ ・ク
物品をおさめておく建物。くら。 「庫裏くり)・金庫車庫書庫倉庫文庫宝庫格納庫冷蔵庫
【 扈 】 [音]
貴人のともをする。 「扈従こしよう)((こじゆう))
はびこる。 「跋扈ばつこ)」
【 袴 】 [音]
ももひき。はかま。ズボン。 「袴褶こしゆう)・長袴弊袴布袴ほうこ)」
【虚】
⇒ きょ〔虚〕 [漢]
【 壺 】 [音]
酒やを入れる器。つぼ。 「壺觴こしよう)・香壺こうご)・唾壺だこ)・投壺銅壺
【湖】 [音]
特に中国洞庭湖どうていこ)。 「湖南湖北
【雇】 [音]
人をやとう。 「雇員雇用解雇
【誇】 [音]
ほこる。いばる。大げさにいう。 「誇示誇称誇大誇張
【鼓】 [音]
つづみ。たいこ。 「鼓笛太鼓
はげます。ふるいおこす。 「鼓吹鼓舞
【 糊 】 [音]
のり。 「糊精
かゆ。かゆをすする。 「糊口
ぼんやりしたさま。 「糊塗模糊
【錮】 [音]
【顧】 [音]
かえりみる
ふりかえって見る。 「顧望一顧右顧左眄うこさべん)」
たずねる。おとずれる。 「三顧
【 蠱 】 [音]
まどわす。 「蠱惑
まじなうまじないで人を呪う。 「巫蠱ふこ)」
むし。人体寄生する毒虫。 「蠱毒

読み方:キ(ki

所在 長野県小諸市

地名辞典では2006年8月時点の情報を掲載しています。

〒384-0805  長野県小諸市己

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2010/12/27 22:54 UTC 版)

(き、つちのと)は、十干の6番目である。陰陽五行説では性の陰に割り当てられており、ここから日本では「つちのと」(土の弟)ともいう。




「己」の続きの解説一覧

出典:『Wiktionary』 (2012/05/07 05:40 UTC 版)

発音

名詞

  1. おのれ自分
  2. つちのと十干の6番目。

熟語

関連語

十干

文字 五行
コウ きのえ
オツ きのと
ヘイ ひのえ
テイ ひのと
つちのえ
つちのと
コウ かのえ
シン かのと
ジン みずのえ
みずのと

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