かしょうとは?

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か‐しょう〔‐シヤウ〕【仮象】

《(ドイツ)Schein実在対象反映しているように見えながら、対応すべき客観的実在性のない、単なる主観的形象。仮の形。偽りの姿。


か‐しょう〔クワシヤウ|クワシヨウ〕【過賞/過称】

[名](スル)褒めすぎること。


か‐しょう〔クワシヤウ〕【花床】

花托(かたく)


か‐しょう〔クワ‐〕【×訛称】

なまって言うこと。また、なまった呼び方。


か‐しょう〔クワセウ〕【過少】

形動[文]ナリ少なすぎるさま。「人口が過少な地域」⇔過多


か‐しょう〔クワシヤウ〕【火床】

ボイラー燃料をたく所。


かしょう【嘉承】


か‐しょう〔クワセウ〕【寡少】

形動[文]ナリ非常に少ないさま。ごくわずか。「寡少な人員


か‐しょう〔クワセウ〕【過小】

形動[文]ナリ小さすぎるさま。小さすぎて実際と合わないさま。「過小な予算」⇔過大


か‐しょう〔クワシヤウ〕【火傷】

[名](スル)「やけど」に同じ。


か‐しょう〔‐シヤウ〕【歌唱】

[名](スル)歌をうたうこと。また、その歌。「歌唱指導」「歌唱力がある」


かしょう〔カシヤウ〕【嘉祥】


か‐しょう〔‐シヤウ〕【河床】

川の底の地盤かわどこ


か‐じょう〔‐ジヤウ〕【河上】

古くは「かしょう」とも》

河の水の上。河の水面

の上流。かわかみ

河のほとり。


か‐しょう〔クワセウ〕【花×椒】

ミカン科落葉低木中国原産で、乾燥させた果実香辛料に用いられる。ホワチヤオ。ホワジヤオ。


か‐しょう〔‐セウ〕【×煆焼】

ある物質強く熱し脱水分解などを起こさせ、揮発成分を除くこと。


かしょう〔カセフ〕【迦葉】

《(梵)Kāśyapaの音写》前5世紀ごろの人。釈迦(しゃか)十大弟子一人頭陀(ずだ)第一といわれた。婆羅門(バラモン)の出身で、釈迦入滅後、教団指導し、第1回の経典結集(けつじゅう)を行った。大迦葉摩訶迦葉(まかかしょう)。


か‐しょう〔クワシヤウ〕【和尚】

天台宗などで、戒を授ける僧。また、高僧敬称

僧侶。→和尚(おしょう)


か‐しょう〔‐シヤウ〕【仮晶】

鉱物がその本来の結晶形をなさず、他の結晶形になること。


か‐しょう【仮称】

[名](スル)正式な呼び名がない場合に、仮に名づけておくこと。また、その仮の名。「この地点を甲と仮称する」


か‐しょう〔クワシヤウ〕【火生】

不動明王が身から火炎出し、その火で悪魔煩悩(ぼんのう)を焼き尽くすこと。


か‐しょう〔‐シヤウ〕【×嘉祥】

めでたいしるし。瑞祥(ずいしょう)。


か‐しょう〔クワシヤウ〕【靴傷】


か‐しょう〔‐シヤウ〕【×嘉賞/佳賞】

[名](スル)よしとして、褒めたたえること。「御―にあずかる」


か‐しょう〔クワシヤウ〕【華商】

華僑(かきょう)」に同じ。


寡照(かしょう)

日照時間少ないこと、つまり日照不足のことをいいます。通常太陽照射少ないことから気温も上がらず、いわゆる低温寡照という気象状況になり、農作物生育にとって大きな障害もたらすので要注意

寡照(かしょう)

参照:寡照 商品穀類

か焼

読み方:かしょう
【英】:calcine

原料あるいは原料混合物水分および炭酸ガス消失するまで焼くことをいう。溶融温度以下でなければならない

かしょう 【和尚】

→ 和尚

加生

読み方
加生かしょう

嘉正

読み方
嘉正かしょう



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