ヤハウェ ユダヤ教成立後のヤハウェ

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ヤハウェ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/05/26 04:33 UTC 版)

ユダヤ教成立後のヤハウェ

旧約聖書に於けるヤハウェは唯一神であり全世界の創造神とされ「宇宙の最高原理」のようなもので、預言者を除いた一般人にとっては、はっきりしない存在であるが、むしろ自ら人間たちに積極的に語りかけ、「妬む」と自称するほど人類を自らの作品として愛し、創世記のとおり人類は内面をヤハウェに似せて造られたことがうかがえる。ただし、広義では他の生物、物質も人類と性質が似ており、人類がヤハウェに似ていることは宇宙空間全体の事象に帰納できる。また、『創世記』第32章第31節~や『出エジプト記』第4章第24節~などには自ら預言者たちに試練を与える場面もあり、ヘブライ人たちがヤハウェを決してはっきりしないというだけではなく、預言者を通じて実在感のある存在と捉えていた事がわかる。

キリスト教におけるヤハウェ

Ἐγώ εἰµι ὁ ὤν(エゴー・エイミ・ホ・オーン)」(私は在るものである)はイエスとヤハウェを結び付け、その神性を現す意図で多用されている。これはセプトゥアギンタの『出エジプト記』第3章第14節でヤハウェが「私は在るものである」と名乗ったので、イエスはこれを多用して自分がヤハウェと密接な関係にある事を暗に示したとされる(『ヨハネによる福音書』第8章第58節など)。

三位一体の教説が成立して以降、ヤハウェを単に神の名とするにとどまらず、特定の位格と結びついた名として捉える論考が現れる。一般に、西方教会においてはヤハウェ(ラテン語文献では多く「エホバ」)を父なる神と同一視することが多く、対して東方教会においてはヤハウェはイエス・キリストの神格における名であると考えられることがある[誰によって?]

最近の動向として、2008年6月29日付でバチカンの教皇庁典礼秘跡省は「教皇の指示により神聖四文字で表記されている神の名を典礼の場において用いたり発音したりしてはならない」との指針を示した[53]。教皇庁はこの指針の中で、近年の神の固有名を発音する習慣が増加している事態に対して懸念を表明し、神聖四文字については「ヤーウェ」「ヤハウェ」「エホバ」などではなく、「主」と訳さなければならないと述べ、神の名を削除するよう求めている。これを受けて日本のカトリック司教協議会は、祈りや聖歌において「ヤーウェ」を使用してきた箇所を原則として「主」に置き換えることを決定した(一例として「主ヤーウェよ」と呼びかける部分は「神である主よ」とされた)。

キリスト教神学における、聖書中に見られる神の属性・性質

キリスト教神学における、聖書中に見られる神(ただし三位一体の概念から「父(ヤハウェ)」と「子(キリスト)」と「聖霊」を意味する)の属性・性質ついての研究として以下がある。

宗教改革者のジャン・カルヴァンは著書[54]において、聖書における神について「唯一にして永遠なる神」「生命と義と知恵と力と善と慈しみとの源泉」「すべての善きものは例外なく神より来たり、すべての賛美もただしく神に帰すべき」と述べている。

ヘンリー・シーセンは著書[55]において神の属性として以下の分類を行なっている。

  • 「非道徳的属性」…①遍在性②全知性③全能性④不変性
  • 「道徳的属性」…⑤神のきよさ⑥神の義と正義⑦善⑧真実

また神の性質として「統一性」「三位一体性」を挙げている。

エル・ベルコフは著書[56]において神の属性として以下の分類を行なっている

  • 絶対的属性・・・①神の独存性または自存性②神の不変性③神の無限性④神の単一性
  • 相似せる属性(人間の属性との類比。ただし完全なる神と不完全なる人間の類比である。)・・・①神の知識②神の知恵③神の善④神の愛⑤神の聖⑥神の義⑦神の真⑧神の主権

フロイド・ハミルトンは著書[57]において、神の概念について、近代の自由主義神学者の傾向である「旧約聖書の神の概念の軽視(新約聖書の方がまさって神の概念を示している)」を背信的であるとし、旧約および新約聖書における神の一致性を指摘している。「新約聖書の神は愛の神で、旧約聖書の神は残酷な復讐の神である」ということを是認できないとし、旧約聖書における「愛の神」、新約聖書における「神の怒り」を記す言葉をあげ、聖書における神概念の統一性を指摘している。

イスラム教におけるヤハウェ(神)

イスラム教ではヤハウェについてアッラーフ或いはアラー、アッラーのアラビア語呼称を用いる。

以下、 アッラーフ#イスラーム教におけるアッラーより加筆引用。

イスラム書法におけるアッラーフ

神がクルアーンを授けたとされるムハンマド・イブン=アブドゥッラーフ(以下「ムハンマド」)は、神より派遣された大天使ガブリエルから神の受託をアラビア語で語った使徒であり、最後にして最大の預言者とされる。ムハンマドは飽くまで神から被造物である人類のために人類のなかから選ばれた存在に過ぎない。そもそも神自体が「生みもせず、生まれもしない」[58]、つまり時間と空間を超越した絶対固有であるため、キリスト教神学におけるイエス・キリスト像のように、ムハンマドを「神の子」と見なすような信仰的・神学的位置付けもされていない。

唯一絶対にして全知全能であり、すべてを超越する。「目無くして見、耳無くして聞き、口無くして語る」とされる(意思だけの)存在であるため、あらゆる時にあらゆる場にあり得て(遍在)、絵画や彫像に表すことはできない。イスラーム教がイメージを用いた礼拝を、偶像崇拝として完全否定しているのも、このためである。

イスラームの教えは先行するユダヤ教・キリスト教を確証するものであるとされるため、アッラーはユダヤ教・キリスト教のヤハウェと同じであるとされる[59]。(ユダヤ教、キリスト教はこれを認めていない。)したがって神は六日間で天地創造しており、また最後の日には全人類を死者までも復活させ、最後の審判を行う「終末」を司る。

なお、一切を超越した全能の神(アッラーフ)が休息などするはずがない[60]、という観点から、創造の六日間の後に神が休息に就いたことを否定するなど違いはある。これはイスラームがユダヤ教やキリスト教を同じ「啓典の宗教」として尊重しながらも、それらの教えに人為的改変あり、と見なしてきたことの顕著な例でもある。クルアーンが現在の形になったのはムハンマドの死後であるが、イスラム教徒は神が遣わせた大天使ガブリエルからムハンマドに言わせた言葉が現在のクルアーンに、完全に再現されていると考えている。

アッラーフ#イスラーム教におけるアッラーからの引用終わり。


注釈

  1. ^ a b ヘブライ語は右から左に読む
  2. ^ 原文まま。正しくは歴史的仮名遣で「ヱホバ」。
  3. ^ 「エローヒーム」「エロヒーム」とも読む。
  4. ^ 一時期上帝版聖書が席巻して、神版聖書を駆逐して、その後神という聖句を入れた聖書が出来たので、一文字空いているという状態。
  5. ^ 大文字で始まることに注意。
  6. ^ イスラムの神「アラー」はアラビア語で「ALLH」であり「アルラー」または「アッラー」と表記する(Q'ran)。またエジプト語では太陽神を「Ra」とし「ラー」と呼ぶことに注意したい(エジプト語辞典 泰流社 1994))
  7. ^ 「エホバの証人」の書である、"New World Translation 1984":Mt 1-20で"Jehova's angel"、「新世界訳 1982」マタイ 1-20で「エホバのみ使いが」というように 彼らによれば「新約聖書」中で約30例使用している。ヘブライ語で新たにおこした新約聖書では、同箇所を"יהוה מלאך "(THE NEW COVENANT IN HEBREW 1966)と記述している。英語圏ユダヤ人用新約聖書では、同箇所を"angel of Adonai"(JEWISH NEW TESTAMENT 1989)と記述している。
  8. ^ 以下の論文はGeorge Howard だけでなく、P. E. Kahleの1960年に掲載した論文もあるが、テトラグラマトンに関して述べていることは共通している。また、George Howardだけではなく、P. E. Kahleの論文も学者から批判されている。
  9. ^ 神よニュージーランドを守り給え」のマオリ語版(“Aotearoa”)の始めの方に出て来る

出典

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  59. ^ クルアーン第4章163-164節、クルアーン第46章12節
  60. ^ クルアーン第2章255節
  61. ^ ジークムント・フロイト『モーセと一神教』ISBN 978-4480087935 「唯一神教アマルナ起源説」等という。吉村作治も学説としてではないが、著書の中で類似のアイディアを披露している。






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