アイカツスターズ! 設定・用語

アイカツスターズ!

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/12/30 01:06 UTC 版)

設定・用語

学園

四ツ星学園
アイドル学園。全寮制で中等部と高等部、女子部と男子部に分かれる[9]。生徒自身のセルフプロデュースが基本方針。
歌組、劇組、舞組、美組の4つのクラスがあり、花鳥風月の一文字が順に冠されている[注 25]。入学時に配属する組へと割り振られるが、途中で他の組への転属することも可能。
花の歌組(はなのうたぐみ)
歌を究めるための授業を行う、シンガー育成クラス。コーチは響アンナ。
鳥の劇組(とりのげきぐみ)
演技を究めるための授業を行う、女優育成クラス。コーチは八千草桃子。
風の舞組(かぜのまいくみ)
踊りを究めるための授業を行う、ダンサー育成クラス。コーチはデーブ佐東[注 26]
月の美組(つきのうつくしぐみ)
歩きから動さまでの美を極めるための授業を行う、モデル育成クラス。コーチは美羽玉五郎。
ヴィーナスアーク→ネオヴィーナスアーク
『星のツバサ』シリーズから登場する、エルザ フォルテがオーナー、執事のじいやが船長を務めるアイドル学園。巨大な豪華客船を校舎として使用し、世界中の有能なアイドルをスカウトして生徒としている。公募は全くなく、エルザのスカウトあるいは承認のみで入学出来る。所属アイドルのプロデュースも基本的にエルザが行っている。成果が上がらない場合は退学を勧告され、プロ意識が高い。
世界中を廻っているが、作中では白鳥ひめを手中に収めんとするエルザの意向で日本に来航した。アニメ版第68話に登場する学力テストでは、国語(母国語)・数学・外国語となっている[注 27]。第71話で太平洋クルージングツアーライブの実施により、日本から出航することとなった。第77話では日本に再訪問している。
母親のユキエ・グレース・フォルテの影響を受けて、オーナーのエルザが設立した。また、第90話では「太陽」のドレスの獲得する目的を達成したためにアニメ版第2部の3月を以って、エルザ・きらら・レイ・アリアのユニットステージ後は解散宣言通りにヴィーナスアークは解散したが、ネオヴィーナスアークにリニューアルして志望制となったために入学・編入が自由にできるようになった。

アイテム

学生証
四ツ星学園とヴィーナスアークの学生証が登場。ゲームではIDカードとなる。
キャンペーンで入手できるプレミアム学生証は表面が星のホロ加工になっており、特別な特典がある。
アイカツ!カード
トップス・ボトムス・シューズ・アクセサリーの4種類の衣装に対応したカード。トップス&ボトムス(トップスとボトムスのワンピース型)も存在する。
スクールドレス
四ツ星学園やヴィーナスアークの学園ステージ衣装。さまざまなデザインで種類やカラーが豊富。
四ツ星学園
スターコーデ
1stシーズンに登場。
トップスターコーデ
S4専用スクールドレス。
マーチングコーデ
2ndシーズンに登場。マーチング風のデザインが特徴。
ヴィーナスアーク
ヴィーナスコーデ
2ndシーズンに登場。
スタープレミアムレアドレス
プレミアムレアのさらに上のレアリティドレス。翼の形状をした下記のスタープレミアムの証が付いているのが特徴。冥王星を含めた太陽系惑星をモチーフにした9種+衛星1種が存在する。データカードダス版『星のツバサ』第5弾で実装された「太陽のスタープレミアムドレス」はドレス名が「エターナル(ブランド名)」、スペシャルアピールが全ブランド共通で「スタープレミアムエターナルシャイン」となっている。太陽のドレス及び月のドレスは選ばれたアイドルのみが着れる設定だが、必ずしも選ばれるのは1人とは限らない。データカードダスでは第5弾、第6弾で登場。
アイカツ!モバイル
スマホ型アイテム。オリジナルのドレスメイクができ、ゲームでは通信でオリジナルドレスも使用できる。
女子部のものはピンク色、第32話に登場したすばるのアイカツ!モバイルはピンクとブルー。
キラキライン
アイカツ!モバイルで使えるLINEの様なもの。

アイドル関連

ドレスグリッター
1stシーズンに登場。ドレスメイク時に使用するドレスの色や柄、デコパーツ等のカスタマイズパーツ。グレードアップグリッターで一つ上のレアリティドレスが作れる。
フィッティングルーム
コーデチェンジするときに学生証とアイカツ!カードをセットすることで着替えることが出来るルーム。セット部分は星型パーツ(学生証セット部分)を中心に上から時計回りにハート型パーツ(トップスセット部分)・ダイヤ型パーツ(シューズセット部分)・クラブ型パーツ(アクセサリーセット部分)・スペード型パーツ(ボトムスセット部分)となる。
パーフェクトアイドル
「スタープレミアムレアドレス」と「スタープレミアムの証」の両方を持つ者だけが認められる称号。
作中ではエルザ専用の呼称だが、作中のメインキャラクター順次パーフェクトアイドルの条件に該当している。
スタープレミアムの証
宇宙上の"太陽系の惑星"[注 28]をモチーフにした証で、「星のツバサ」とも称される。アイカツシステムに認められたドレスのみが得られる。
スタープレミアムの証獲得者
アニメ版での獲得順に記載だが、エルザとひめの両名は獲得済みであったため獲得時期は不明。
エルザ・フォルテ…すでに獲得済みだった金星のツバサを第51話で初披露。データカードダスでは第2弾から登場。
白銀リリィ…冥王星のツバサを第53話で獲得。
花園きらら…水星のツバサを第54話で獲得。
香澄真昼…海王星のツバサを第64話で獲得。
桜庭ローラ…火星のツバサを第65話で獲得。
二階堂ゆず…土星のツバサを第67話で獲得。
虹野ゆめ…地球のツバサを第73話で獲得。
双葉アリア…木星のツバサを第76話で獲得。
騎咲レイ…天王星のツバサを第80話で獲得。
白鳥ひめ…すでに獲得済みだった月のツバサを第97話で披露[注 29]。データカードダスでは第6弾で登場。
早乙女あこ…きららと同じ水星のツバサ[注 30]を第100話(最終回)のエピローグで獲得。次作のアイカツフレンズ!の第3弾で登場。

タイプ

キュート
マークはピンクのハート。虹野ゆめ、白鳥ひめ、双葉アリアなどがキュートタイプ。
ブランドではMy Little Heart、Rainbow Berry Parfaitがキュートタイプ。
スペシャルアピールは「キュートチャーム」。四ツ星学園でのジャージカラーは前作に引き続きピンク。マイキャラの声優は前作に引き続き加隈亜衣
クール
マークはブルーのダイヤ。桜庭ローラ、白銀リリィ、如月ツバサ、騎咲レイなどがクールタイプ。
ブランドではSPICE CHORD、Gothic Victoria、RoyalSwordがクールタイプ。
スペシャルアピールは「クールチャーム」。四ツ星学園でのジャージカラーは前作に引き続き水色。マイキャラの声優は前作に引き続き五十嵐裕美
セクシー
マークはパープルのスペード。香澄真昼、香澄夜空、七倉小春、エルザ フォルテなどがセクシータイプ。
ブランドではRomance Kiss、Perfect Queenがセクシータイプ。
スペシャルアピールは「セクシーチャーム」。四ツ星学園でのジャージカラーは薄紫色。マイキャラの声優は前作に引き続き中恵光城
ポップ
マークはイエローのクラブ。早乙女あこ、二階堂ゆず、花園きららなどがポップタイプ。
ブランドではShiny Smile、FuwaFuwa Dreamがポップタイプ。
スペシャルアピールは「ポップチャーム」。四ツ星学園でのジャージカラーは黄色。マイキャラの声優は前作に引き続き松嵜麗

ブランド

キュートブランド
『My Little Heart』(マイリトルハート)
パステルカラーやパステルネオン、オーロラカラーを使用しリボンやハートなどのラブリーでかわいいモチーフのキュートブランド。スペシャルアピールは「ハートフルワールド」。マスコットキャラクターは「リトルバニー」。主導した白鳥ひめがアニメ版の第76話で自らフィンランドから連れてきた双葉アリアにミューズを継承し、ステージで披露した「フローラルファンタジアコーデ」でアリアは「木星」のスタープレミアムを獲得している。データカードダス版の『星のツバサ』第4弾でも実装された。
『Berry Parfait』(ベリーパルフェ)
S4となった虹野ゆめが立ちあげた、甘酸っぱい果実のようにフレッシュで元気いっぱいな女の子をイメージしたキュートブランド。スペシャルアピールは「ハピネスフォーユー」。アニメ版ではS4での多忙の中で悩んだ末に第59話でファンのエールを貰ってプレミアムレア「プルミエールベリーコーデ」を仕上げたものの、ゆめがデザイナーとしては未熟な面もありスタープレミアムに至らなかった。データカードダス版でも『星のツバサ』第1弾で提供されている。
『Rainbow Berry Parfait』(レインボーベリーパルフェ)
ベリーパルフェに虹の模様をあしらったキュートブランド。スペシャルアピールは「レインボーハピネスフォーユー」。マスコットキャラクターは「スウィーティーベリー」。前記のとおり、アニメ版第73話で四ツ星学園に復学した七倉小春と虹野ゆめの友情が実を結んだことで自らのブランドが進化を遂げ、「地球」のスタープレミアム「レインボーエトワールコーデ」をもたらした。データカードダス版『星のツバサ』第3弾で既にベリーパルフェのブランドバッジを所有していた場合、自動的にレインボーベリーパルフェのブランドバッジに更新され、マイブランドのレベルもベリーパルフェから引き継がれ、ブランドレベルの経験値もベリーパルフェと共用となる。アニメ版第96話のアイカツ!ランキング決勝ステージでは「太陽」のドレスを出現させている。
クールブランド
『SPICE CHORD』(スパイスコード)
黒レースやフリルでアレンジしたロックテイストでバンドギャルなクールブランド。スペシャルアピールは「アンチェインコード」。マスコットキャラクターは「スパイステディ」[注 31]。かつては響アンナもこのブランドであった。主導している如月ツバサがハリウッドに進出するために生徒会副会長であり責任感のある桜庭ローラが第62話にロック魂を試された末に後継ミューズとなり、アニメ版第65話で学園長の許可の上でローラは「火星」のスタープレミアム「ロックマイハートコーデ」を獲得。データカードダス版でも『星のツバサ』第2弾で実装されている。
『Gothic Victoria』(ゴシックヴィクトリア)
白銀リリィが立ち上げた、格式や優美さがコンセプトのヴィクトリアン&ロココテイストのゴシックブランド。スペシャルアピールは「アウェイクメイデン」。アニメ版では39話より登場し、四つ星学園の経営危機でのS4以外の特例でのブランド制作だった背景もあり、リリィ自身もプレミアムドレスはS4になるまで制作しない意向だった。リリィはS4は逃したものの、新たに台頭したヴィーナスアークの刺激を受けて第53話で「ロゼッタソーンコーデ」を完成させると同時に「冥王星」のスタープレミアムをもたらした。データカードダス版でも『星のツバサ』第1弾で実装されている。
『Royal Sword』(ロイヤルソード)
ヴィーナスアークの騎咲レイによる、剣や王冠をモチーフにしたボーイッシュなクールブランド。スペシャルアピールは「レイジングスラッシュ」。アニメ版の第80話でレイ自らがブランド発表し、ステージで披露した「イノセントプリンスコーデ」で「天王星」のスタープレミアムを獲得。データカードダス版でも『星のツバサ』第4弾より実装されている。
セクシーブランド
『Romance Kiss』(ロマンスキス)
民族衣装やショーコスチュームをゴージャス&セクシーにアレンジした世界各地の洋風文化をイメージしたセクシーブランド。スペシャルアピールは「キッシングジュエル」。マスコットキャラクターは「ミスロマンス」。香澄 夜空がメインデザイナーであったが、次期S4が妹の真昼になった事と夜空がフランス留学する事になった経緯から、香澄 真昼がメインデザイナーを継いでいる[注 32]。その真昼がアニメ版の第64話で完成させた「デイライトフェスティバルコーデ」で新たに「海王星」のスタープレミアムを獲得しており、『星のツバサ』第2弾で実装されている[注 33]
『Perfect Queen』(パーフェクトクィーン)
ヴィーナスアークのオーナーであるエルザ フォルテの完璧な女王をイメージしたセクシーブランド。スペシャルアピールは「グローリージャッジ」。愛用ドレスである「金星」のスタープレミアム「ブルーミングクイーンコーデ」はアニメ版では第51話・第56話・第60話のステージのみで、データカードダス版では『星のツバサ』第2弾で実装された。また、アニメ版第87話との連動では「太陽」のドレスも『星のツバサ』第5弾で提供している。
ポップブランド
『Shiny Smile』(シャイニースマイル)
ビビットカラーな大人なポップ感が特徴のハワイをイメージしたカラフルなポップブランド。スペシャルアピールは「スマイリースプラッシュ」。マスコットキャラクターは「シャイニィキャット」。二階堂ゆずがミューズであり、早乙女あこでもアニメ版第1部およびデータカードダス版第5弾までは提供し『星のツバサ』第4弾でも実装される。また、アニメ版第67話ではゆずが自ら発表した「トロピカルビーチコーデ」で新たに「土星」のスタープレミアムを獲得し、データカードダス版でも『星のツバサ』第3弾で提供をしている。
『FuwaFuwa Dream』(フワフワドリーム)
ヴィーナスアークの花園きららによる、好きなものを好きなだけ詰め込んだポップブランド。スペシャルアピールは「ミルキードリーミータイム」。マスコットキャラクターは「フワフワメリー」。アニメ版では元々早乙女あこがミューズを務める予定だったが、その後急遽きららのブランドに変更されて、第54話で登場した「スイートドリームスコーデ」できららは「水星」のスタープレミアムを獲得しており、『星のツバサ』第1弾で実装されている。データカードダス版『星のツバサ』第1弾では早乙女あこにも提供されているが、アニメ版では第54話の時点では獲得していなかった。きららに共同でコーデ制作を提案されるが、ライバル心から独断での考案も検討していたという。しかし、第74話できららがあこにコーデ提供とダブルミューズを提案したことで、あこも了承した。
また、エルザに依存がある花園きららに対し、ダブルミューズの相手である早乙女あこは、第84話でユニットを組んだ際に一般のファンにも目を向けることも大事だときららにも教えている。第100話エピローグのワールドアイカツカップではこのブランドのダブルミューズとして、早乙女あこもニュージーランド国籍になり花園きららとワールドアイカツカップに挑んだ。
キャンペーン限定(全タイプ、ノーブランド)
『Shine Stars!』(シャインスターズ!)
『星のツバサ』第3弾のキャンペーンレアコーデとして提供されている。また、アニメ版第69話・第72話の第25代S4のステージでもこのコーデを使用している。スペシャルアピールは「○○チャーム」系。
提供キャラ:虹野ゆめ(キュート)・白鳥ひめ(キュート)・桜庭ローラ(クール)・白銀リリィ(クール)・如月ツバサ(クール)・香澄真昼(セクシー)・香澄夜空(セクシー)・早乙女あこ(ポップ)・二階堂ゆず(ポップ)

アイドルユニット

アニメ版では第31-32話の秋フェスに登場している。

SKY-GIRL(スカイガール)
如月ツバサ・香澄夜空・香澄真昼での第31話から初出の秋フェスのユニット。「大人かわいい」をコンセプトとしている。第15話の夏フェスにおける夜空・真昼による姉妹ステージにツバサが刺激を受け発展する形を取り、真昼のレッスンによる過労での朝寝坊が原因となったおしおきタイムの選択肢による建前と真昼の選択で結成された。秋フェスでの順位は3位。第100話では活動再開している。
ゆずこしょう
二階堂ゆず・早乙女あこ・虹野ゆめでの第31話で秋フェスにエントリーされたユニット。ゆずがSKY-GIRL結成により、S4としての対抗心から第29話で実施されたハーフタイムショーの歌組・劇組のトップ二人から引き抜いた形となっている。また、あこもゆめにはユニット結成のオファーを出そうとしていた所であった故に、事実上はゆずが結成のきっかけになっている。第32話でステージをした。秋フェスでの順位は2位であったが、ゆめにとってはローラと離れて孤立感でのトレーニングを続けていた故に良いステージ復帰のきっかけとなった。
ユニット名を付けたのはゆずで、パッと思いついただけで特に意味は無いという。あこは「ゆめの"ゆ"、ゆずの"ず"、あこの"こ"+SHOW」だと思っていた。
幹部ーズ
白銀リリィ・芦田有莉・桂ミキでの第32話で秋フェスにエントリーしたユニット。幹部ならではの連携したユニットが評価され秋フェスで優勝を果たした。第32話では舞台前の戦隊を模したパフォーマンスだけで、ステージ映像はなかった。『星のツバサ5弾』からの期間限定イベントで、前述のパフォーマンスと同じポーズのブロマイドを撮ることができる。

以下は第97話以降で組まれたユニットである。

ゆりゆり
芦田有莉・リスト ユーリがネオヴィーナスアークに乗船する際に組まれたユニット。
ゆずっとリリィ☆
二階堂ゆず・白銀リリィと共に高等部進学の決意から中等部卒業前に組まれている。
コンセプトはゆずが主導となっている。
2018年6月7日稼働の『アイカツフレンズ!』2弾ではフレンズドレスとしてパラダイスコーデ2種が登場した。
フワフワドリーマー
FuwaFuwa Dreamのミューズ・花園きららと早乙女あこがワールドアイカツカップ出場時に組まれたユニット。
2018年6月7日稼働の『アイカツフレンズ!』2弾ではフレンズドレスとしてふわもこコーデ2種が登場した。

その他用語

ヴィーナスウェーブ
アニメ版第65話から第66話にて開催された世界的アイドルイベントで、特にファッションを競う。ヴィーナスアークからはエルザから指名された学生のみ参加可能で、作中ではゆめ、ローラ、きららが選抜された。第100話でのヴィーナスウェーブではユニットでの参加が認められている。

注釈

  1. ^ 第1部:全50話、第2部:全50話
  2. ^ 第27代S4は全員3年生となる。
  3. ^ 第2部中盤以降は「ピオニー」と表記。
  4. ^ データカードダス版『星のツバサ』1弾では提供されているが、アニメ第54話では花園 きららがミューズとなっているために獲得出来ていなかった。しかし、第74話にきららから再度の提案によりダブルミューズとなった。
  5. ^ 直接はランキングに参加していないが、第84話では上位である花園きららからの懇願で「FuwaFuwa Dream」のダブルミューズでのユニットを組んでステージを行っている。
  6. ^ a b c 同年9月9日のアップデート以降は通常おでかけにおいての提供で再開した。
  7. ^ 第1部では「バイオレット」、第2部序盤では「ライラック」、第2部中盤以降は「ローズ(ピンク)」と表記。
  8. ^ 前作では花輪やよい役を担当。
  9. ^ S4決定戦のシステム上、通常S4として活動できるのは二年生からだが、ひめが一年生でS4に就任した経緯は明かされていない。
  10. ^ 前作では星宮いちご(2ndシーズンまでの主人公)役を担当。
  11. ^ 前作では霧矢あおい役を担当。
  12. ^ 前作では紫吹蘭役を担当。
  13. ^ 本作の歌唱担当者では唯一AIKATSU☆STARS!のメンバーではなく、でんぱ組.incのメンバーである。前作にもマスカレードのヒメ(光石織姫)の歌唱で参加していた。
  14. ^ 実は、自分のブランド牛を開発するために、各地の肉の味の研究をしていた
  15. ^ 第90話のイベントでは首位のステージ権利は、きららが得ていたが、マラソンがきららを介助した経緯での優位だった結果から同着首位とされた。
  16. ^ 第27話では「雪乃 ほたる」名義で四つ星学園にデータベースの登録がある。
  17. ^ 次作の『アイカツフレンズ!』でも同じ方式がとられている
  18. ^ 前作では四ツ葉春役を担当していた。
  19. ^ 前作では徳井十九役などを担当していた。
  20. ^ ヴィーナスアークに入学したのは2016年4月のはずだが、なぜ留年しているのかは不明
  21. ^ 第86話にも姿のみ登場している。
  22. ^ 第10話にも諸星ヒカルの電話相手(声のみ)として登場している。
  23. ^ 第85話EDクレジットでは「沙紗」と表記。
  24. ^ 第85話EDクレジットでは「夏菜」と表記。
  25. ^ 男子部についても同じ制度を採用しているかはアニメや漫画を通して明らかにされていない。
  26. ^ 他の組章は名のままで現しているが、舞組の組章に関しては「風」の表現を「風車」で示している[10]
  27. ^ 留学中のゆめ・ローラ・真昼については日本の教育課程と同じく、国語は日本語・外国語は英語となる。また、ニュージランド籍の花園きららについては母国語が英語となるために、外国語がドイツ語であった。アニメ版第68話の英語のテストでは、急遽アメリカ合衆国のメディアによるインタビュー形式に変更されている。
  28. ^ 例外として冥王星は準惑星、月は地球の衛星
  29. ^ 第87話でも登場している
  30. ^ スイートライムライトコーデ。
  31. ^ 第62話では「スパイスベア」と呼ばれている。
  32. ^ 第14話(DCD版第2弾でも提供)で夜空からの公募があった際に、「ランチ」という匿名で真昼が「ブレーズロータスコーデ」を考案している経緯もある。
  33. ^ デイライトフェスティバルコーデはDCD版星のツバサ1弾でも登場していたが、スタープレミアムは未実装だった。
  34. ^ 一部店舗では同年4月27日から先行稼働が実施されていた。
  35. ^ 前作のカードはノーブランド扱いとなり、アクセサリーカードの効果がつかない他、ドレスメイクやカードメイクもできない。
  36. ^ 「2人ユニット」は1人、「3人ユニット」は2人
  37. ^ アピールポイントが足りずに不合格でも経験値やファン数は獲得できるが獲得数は合格時よりも少なくなる。またプレイ中に入手したグリッターやデコ素材などはプレイ結果にかかわらずすべて有効となる。
  38. ^ ノーマルからレアへのチェンジは、タイプや弾数によりレアコーデが2系統以上あった場合にそのいずれかに変化。また、プロモーションカードからレアドレスへのチェンジは確定するまでわからないようになっている。
  39. ^ 旧アイカツ!の復刻カードを除く
  40. ^ アクセサリーと4弾のゴシックヴィクトリアのブランドカード、5弾S4決定戦のブランドカードを除く
  41. ^ ただし作成者のデータはアイカツ!カードに記録され、フレンドシステム対象になる
  42. ^ 5弾S4決定戦までは1プレイ中にレンタルドレスを使用した場合、ドレスメイクやレンタルドレスゲットとの併用は不可。 2弾シーズンサマー以降は、オーディションゲームで使用したドレスもブロマイドメイクの対象だった(旧アイカツ!カードを除く)。
  43. ^ 『劇場版アイカツスターズ!』プレミアチケットセットの1つ『みんなでアツい!アイドル活動セット』に付属するマジカルピンクコーデは外観は旧アイカツ!カードだが、現行のシステムにあわせる形でリニューアルされている(ドレスアピールの表記が「キュートチャーム」、星宮いちご、大空あかりのデザインがアイカツスターズ!仕様など。)
  44. ^ 正確にはノーマルドレスの色柄違いとなる。
  45. ^ 星のツバサ1弾では『NEWアイドルきららちゃんとアイカツ!』をクリアすると使用可
  46. ^ a b c 星のツバサ2弾では『エルザのパーフェクトレッスン』でコインを集めると使用可
  47. ^ a b 星のツバサ3弾では『アイカツスターズ!×アイカツ! コラボフェスティバル』でコインを集めると使用可
  48. ^ 第43話EDクレジットでは非表示
  49. ^ 第81話EDクレジットでは非表示
  50. ^ 第41話EDクレジットでは非表示
  51. ^ いずれもEDクレジットでは非表示
  52. ^ テレビ放送時のEDクレジット上では成田良美とされていたが記載ミスである。
  53. ^ 現:BSテレ東
  54. ^ 2017年3月20日及び4月17日は、BS民放5局共同特別番組BS日テレBS朝日BS-TBSBSフジも同時放送)「ハレブタイ!ゆずとハタチでつくる“ありがとうコンサート”」放送のため休止。当番組の直後に放送される「かみさまみならい ヒミツのここたま」と共に翌週2話連続放送となった。
  55. ^ 第1話のみ12:00 更新
  56. ^ 本作の途中打ち切りと同時に、同局では『アイカツ!シリーズ』のネットを打ち切られ、福島県内のネット自体もテレビユー福島にて『アイカツプラネット!』の放送が開始されるまでおよそ4年の間、途絶えることになった。
  57. ^ 2016年6月12日及び19日は、テレビ朝日系列でのスポーツ中継のため休止。6月26日は3話連続(9 - 11話)放送となった。
  58. ^ 本作の途中打ち切りと同時に、同局では『アイカツ!シリーズ』のネットを打ち切られ、広島県内のネット自体も中国放送にて『アイカツプラネット!』の放送が開始されるまでおよそ3年9か月の間、途絶えることになった。
  59. ^ 現:NST新潟総合テレビ
  60. ^ 本作品の終了と同時に同局では『アイカツ!シリーズ』のネットを打ち切っている。
  61. ^ 2016年12月26日は16:30 - 17:30に2話連続(15 - 16話)放送。

出典

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  2. ^ a b c d バンナム、『フォトカツ』で「アイカツスターズ!」イベント「アイカツ☆アイランド」を開催! ゆめ、ローラ、小春、真昼、あこ、S4が初登場”. Social Game Info. ソーシャルゲームインフォ (2016年8月10日). 2016年8月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月11日閲覧。
  3. ^ a b バンナム、『フォトカツ』でPR虹野ゆめを追加 オリジナルスターとPassion flower伝説級も実装 ぽわプリの新曲が登場するイベントは11日から”. Social Game Info. ソーシャルゲームインフォ (2016年11月9日). 2016年12月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年12月15日閲覧。
  4. ^ バンナム、『アイカツ!フォトonステージ!!』でメドレーイベント「ツンドラの歌姫、降臨!」開始…サプライズライブで「Dreaming Bird」がプレイ可能”. Social Game Info. ソーシャルゲームインフォ (2017年4月19日). 2017年7月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月19日閲覧。
  5. ^ a b キャラクター|アイカツスターズ!
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  7. ^ 佐藤照雄「ハルカ☆ルカのお誕生日は夏の8月8日」”. 2018年9月11日閲覧。
  8. ^ 梯篤司オフィシャルブログ「あっしのたわごと」
  9. ^ 「アイカツスターズ!アイドルレッスン手帳」より。
  10. ^ 二階堂 ゆず”. アイカツスターズ!公式アニメサイト. バンダイナムコピクチャーズ (2017年4月1日). 2017年4月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月18日閲覧。(ページ右上の組章を参照)
  11. ^ a b c d e f g h ゲームであそんでみよう!|ゲーム|データカードダス アイカツスターズ!
  12. ^ a b 学生証をGETして、四ツ星学園に入学しよう!|ゲーム|データカードダス アイカツスターズ!
  13. ^ ユニットを組んでオーディションに出よう!」アイカツスターズ!公式サイト
  14. ^ a b c スターアピールを決めちゃおう!」アイカツスターズ!公式サイト
  15. ^ ステージ中にドレスが替わる!グレードチェンジ!」アイカツスターズ!公式サイト
  16. ^ 『星のツバサ』シリーズからプロフィール画面のパラメータがかわるよ!|ニュース|データカードダス アイカツスターズ!
  17. ^ a b 3DSミュージックチケットに関するお知らせ」アイカツスターズ!Myスペシャルアピール | バンダイナムコエンターテインメント公式サイト
  18. ^ ICカードの引き継ぎについて公式サイトより
  19. ^ 『データカードダス「アイカツ!」からの引き継ぎ内容を紹介★』公式サイトより
  20. ^ TVアニメ『アイカツ!』が、『アイカツスターズ!』にパワーUPして映画化も決定!? しかも同時上映は……”. アニメイトタイムズ. アニメイト(アニメイトラボ) (2016年2月22日). 2016年7月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月29日閲覧。
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  26. ^ 7/1より西武鉄道で「『劇場版アイカツスターズ!』西武線スタンプラリー」実施!”. アイカツスターズ!通信. BN Pictures (2016年6月29日). 2016年6月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年6月30日閲覧。
  27. ^ 『劇場版アイカツスターズ!』 西武線スタンプラリーを開催!”. 『劇場版 アイカツ!』 ニュースブログ. バンダイナムコピクチャーズ (2016年6月27日). 2016年8月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月2日閲覧。
  28. ^ 劇場版アイカツスターズ!とのコラボイベントを実施!”. 横浜F・マリノス. 2016年8月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月29日閲覧。



アイカツスターズ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/01/08 16:09 UTC 版)





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