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百田夏菜子

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ももた かなこ
百田 夏菜子
生年月日 (1994-07-12) 1994年7月12日(32歳)
出身地 日本の旗 日本・静岡県浜松市[1]
身長 156 cm[2]
血液型 AB型[2]
職業 アイドル、歌手、タレント、女優
活動期間 2005年 -
配偶者 堂本剛(2024年[3] - )
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト 公式ウェブサイト
百田夏菜子 (@kanakomomota_official) - Instagram
主な作品
映画
『幕が上がる』
『すくってごらん』
『かいけつゾロリ』
『魔女見習いをさがして』
『しまじろうとうるるのヒーローランド』
『ブラックパンサー』
『ブラックパンサー・ワカンダフォーエバー』
『アベンジャーズ・インフィニティウォー』
テレビドラマ
『べっぴんさん』
『僕の大好きな妻!』
『プラスティック・スマイル』
備考
■百田夏菜子
■玉井詩織
■佐々木彩夏
■高城れに
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百田 夏菜子(ももた かなこ、1994年〈平成6年〉7月12日[4] - )は、日本のアイドル、歌手、女優、タレント。ももいろクローバーZのリーダーで、イメージカラーは赤色。静岡県浜松市出身[1][5][6][7]。愛称は、かなこぉ↑↑。

2016年にNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のメインキャストを演じ、2018年にNHK『プラスティック・スマイル』でドラマ初主演。アニメ『かいけつゾロリ』や、ディズニーのマーベル映画『ブラックパンサー』重要な役割であるヒロインを担当する。また、『アベンジャーズ』シリーズの『アベンジャーズ・インフィニティウォー』、『アベンジャーズ・エンドゲーム』にも出演を果たす。

静岡県浜松市出身で「ラグビーワールドカップ2019」の開催都市特別サポーター・静岡代表を務めた。また、県の選定により「ふじのくに観光大使」「ふじのくにスポーツサポーター」に就任し、2020年東京オリンピック[注 1]の聖火ランナーも務めた[8]。

夫はDOMOTOの堂本剛[3]。

人物像

キャッチフレーズは出身地の静岡とディズニー映画のお姫様になぞらえて「茶畑のシンデレラ」。125ページに渡る人物特集が掲載された書籍『Quick Japan(Vol. 109)』においては、「本心から溢れ出る天真爛漫な笑顔で、見ている者すべてをハッピーにしてしまう能力」が備わっていると、ライターの小島和宏が評した。

同書による、ファン・スタッフ・共演者へのヒアリング調査では、カリスマ性や人柄を“太陽”に例える回答が複数あった[9]。精神科医の斎藤環(筑波大学教授)による鑑定も行われ、強い意志と高いエネルギーを持ち、華があり開放的で明るく非常に行動的であるとされた[9]。

先陣を切って引っ張るリーダーの役割と、品のある謙虚な姿勢と傾向がある[9]。

所属するももいろクローバーZにおいても、“リーダーはしっかりしなければいけない”という固定観念を外すことで、ありのままに自然体で任務を果たせるようになったという[10]。

表現スタイル

エモーショナルな安定した歌唱が特徴。所属グループを初期から担当するスタッフは、上手いだけでは言い表せない意味の“味”を評価しており、メロディーライン通りに歌えるという次元の歌唱力だけではなく、まるで自ら“作曲”しているかのように相手に伝える心地よい表現力と安定感が高い、としている[11]。ソロパートとして重要な聴かせどころであるサビに割り当てられることも多い[9]。

行動や発想が自由な子供っぽかったりするなど、「おバカ」「天然」と言われるキャラクターである反面、ライブなどの大事な局面では印象的な言動で観客の心をつかむことが多く、ファンや関係者からは「天才」と称されることもある[9]。

ももいろクローバーZが夢であった国立競技場でのライブを成し遂げた際には、その後の目標について次のように語った。

国立でライブをするのも、国立でライブがしたいっていうだけじゃなくて、たくさんの人に私たちのライブを観て笑顔になってほしいっていう思いで、大きな会場でやりたいなあって思ってます。私たちは大きな会場でやりたいから、やってるわけじゃないんです。会場をゴールにしてたら、大きな会場でやったらそれで終わりみたいになっちゃうけど、私たちは、みんなの笑顔が見たくて、それにくっついてきて、大きな会場でやりたいっていう感じで…… 

みんなに笑顔を届けることにゴールはないと思うんです。だから、みんなに笑顔を届けるためにこれからも私たちはずっとずっといろんなことをしていきたいなって思います。

私たちは、天下を取りに来ました。でもそれは、アイドル界の天下でもなく、芸能界の天下でもありません。みんなに笑顔を届けるという部分で、天下を取りたい。そう思います。これからもずっとずっと、みんなに嫌なことがあっても、私たちを観て、ずっと笑っててほしいです[12]

経歴・エピソード

兄と弟がいる3人兄弟(本人は真ん中っ子)。兄弟や親戚の男の子たちと遊ぶことが多く、『負けず嫌い』な性格が長所でもある。

名前の由来は『夏に生まれて菜っ葉のように強い子になるように』という意味が込められ名付けられた[13]。

静岡県の田舎で育ち、夏休みになると毎日のようにプールに行ったり、放課後は外で遊んだりするなど、『ずっと日焼けして過ごしていました』と語るほど活発でアクティブな幼少期を過ごす。

3歳から新体操を始め、約10年間以上続けている。平日は新体操、ジャズを芯としたダンス、休日はバスケ、ポートボールなどというスケジュールで過ごす。運動神経の良さは後のキャリアに活かされることとなる。体が非常に柔らかく、開脚や側転、前方倒立回転などが得意。この経験が後のももクロの代名詞『エビ反りジャンプ』というダイナミックなアクロバティックパフォーマンスにもつながる[10]。

持ち前の柔軟性から、開脚・側転・前方倒立回転など、アイドル界屈指の運動神経の持ち主であり、非常に筋肉質。特にふくらはぎの筋肉が逞しい。 背中や肩も逞しく、トレーニング無しではあり得ない三角筋の張りがあり、肩から首にかけての僧帽筋の盛り上がりもすごく、広背筋が非常に発達しており細身のイメージに合わず広い背中をしている。 このポテンシャルの高さは後のキャリア(エビ反りジャンプ)にも発揮されることとなる。

この経験から体を痛めて病院に行った際、強靭な体つきと筋肉から『アスリートですか?』と聞かれたエピソードがある。

小学生になるとジャズダンスを習い始め、バスケットボールにも本格的に打ち込みポートボールもやっていた活発な幼少期を過ごす[10]。

小学3年生のとき、ポートボールをきっかけに初めて美容室で髪を短くしてもらい、そのとき美容師さんに「芸能界に興味ないの? 絶対に入った方がいいよ」と言われた経験があり(後に成人式で髪を切ったのもそのお店) 2005年(小学5年生の時)に、雑誌『De☆View』でスターダストプロモーション(現在の事務所)のオーディションに応募し、見事合格する[10]。

キャッチコピーは『茶畑のシンデレラ』、『えくぼは恋の落とし穴』である。

「ももクロ」結成〜

2008年3月、ももいろクローバー(後のももいろクローバーZ)の立ち上げ時に初期メンバーとなる。 本人が初披露曲「あの空へ向かって」の曲名を考えている。[14] なお、百田夏菜子はソロ曲で多数作詞を手がけたり(「それぞれのミライ」「ひかり」「ukiukihuman!」など)、「一味同心」(ももいろクローバーZ)で作詞・作曲を担当。クリエイティブにも才能を発揮し多彩にチャレンジしている。

母親が『ももいろクローバー』というグループ名と、そのマスコットキャラクター『ももたん』を名付けた名付け親である[13]。

同年の秋ごろに、高城れにからリーダーを引き継ぎ『センター』と『リーダー』の両方を担うこととなる[10]。

おでこが広いことから、「でこっぱち」というフレーズを含んだ定番の自己紹介を考案。「茶畑のシンデレラといえば?」と問いかけ、ファンが「かなこぉ↑↑」と独特のイントネーションで返すコール&レスポンスが定番化。 チャームポイントを反映した「えくぼは恋の落とし穴」というキャッチフレーズも使い始める。

身体能力の高さを活かし、「行くぜっ!怪盗少女」の曲中のパフォーマンスとして「エビ反りジャンプ」で注目を集めるようになる。2012年には日本テレビ系『メレンゲの気持ち』のレギュラーMCにももクロで初抜擢され注目を集める。

「ももクロ」結成5周年〜

2014年には、笑福亭鶴瓶がゲストと即興で芝居を行う『劇場スジナシ』にソロで抜擢。最後に涙を流すシーンもあり、鶴瓶は「芝居は自分がどれだけの感情を入れられるかということが大切。感情が素になってるからすごいいいよね」と評した[15]。百田は「自分でも不思議ですね。普段泣くことないんです、全然。自分もびっくりでした」と振り返った[15]。

同年には首相官邸に招かれ、内閣官房参与の飯島勲との対談を行っている[16]。

2015年、ももいろクローバーZ主演の青春映画『幕が上がる』への出演により百田は「第70回毎日映画コンクールのスポニチグランプリ新人賞(女性)」にノミネートされた(第40回報知映画賞では、メンバー全員の演技が認められ特別賞が贈られた)[17]。

レギュラー出演していた音楽番組『坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』では、他のメンバーとともにギター演奏に取り組み始める。グループで唯一の左利きであり、スポーツをする際を除いて右手を主に使うことはなかったが[18]、番組スタッフは誤って右利き用のギターを用意。すると、練習を重ね右手で弾けるようになった(後述のドラマ『約束のステージ 〜時を駆けるふたりの歌〜』では、ギター演奏をする役柄にも挑戦)。

2016年には、メンバー全員が参加したNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』のヒロインオーディションに最終選考まで残り[19]、メインキャストに選ばれた[20]。視聴者からは、目力が凄い“目の演技”や演技力など女優としての実力を評価する声も上がった[21]。裁縫シーンにおいては、利き手ではない右手で縫う必要があるが、努力と才能により見事に演じきる。

グループの中では玉井と親密な仲であることから、「ももたまい」というユニットを組んでおり、2人が結婚するという設定で「ももたまい婚」というタイトルのコンサートを同年に行っている[22]。

2017年には、アニメ映画『かいけつゾロリ ZZのひみつ』で本格的な声優に初挑戦。 キーパーソンのヒロイン役を務め、原作者の原ゆたかからは「数時間やるうちに母性が出てきていた。奇跡を見ました」と評された[23]。

埼玉西武ライオンズの「ライオンズフェスティバル2017」応援大使にも就任。期間中は情熱の炎をコンセプトとしたユニフォームを着用するため、百田のイメージカラーに加えて、明るい元気の良さ、爽やかさがマッチするという理由で起用された[24]。始球式ではノーバウンドのストライク投球を2連続で披露し[25]、就任中のチームは13連勝を含む20勝4敗の好成績となった[26]。

同年には札幌医科大学の学園祭に、講演会の特別講師として招かれている。医学生に向けて「人の命を救えるって、私はできない、やりたくてもできないことなので・・・なので逆に、私はそんな命を救う方々の心を救えるようになりたい。」と述べた[27]。

「ももクロ」結成10周年〜

2018年には、ディズニーのマーベル映画『ブラックパンサー』の日本版吹替版で、主人公の妹役の声優をオーディションで勝ち取った[28]。

さらにNHK『プラスティック・スマイル』で、ドラマ初主演を果たす[29]。このドラマでコスプレや自身初の男装役にも挑戦している。

2019年には、ゴールデンタイムで放送の『約束のステージ 〜時を駆けるふたりの歌〜』(日本テレビ系列)にて、メインキャストとして出演。監督の佐々部清はその演技に関して、『瞬間の感情をそのまま自然体で演じることが出来るのは天性のもの』と評した[30]。

「ラグビーワールドカップ2019」の開催都市特別サポーター・静岡代表を務め、静岡県の選定により「ふじのくにスポーツサポーター」や2020年東京オリンピック[注 1]の聖火ランナーを担当した[8]。

映画『映画かいけつゾロリ ZZのひみつ』(ヒロイン「ゾロリーヌ」役で出演)、この曲が収録されたベストアルバム『かいけつゾロリ 超絶ちょ~ベストだぜ!』の主題歌『夢は心のつばさ』に参加。

アニメ・おジャ魔女どれみの20周年を記念した映画『魔女見習いをさがして』で声優を担当。「おジャ魔女カーニバル!!」(with 百田夏菜子)カバーアルバム。おジャ魔女どれみのオープニングテーマでコラボ。

広瀬香美のアルバム『歌ってみた 歌われてみた』にて「ロマンスの神様」(with 百田夏菜子)に大抜擢で参加し、『ロマンスの神様』を歌っている。また、ソロボーカルとしても活動の幅を広げる。

2021年には、パリのファッションブランド「レッド ヴァレンティノ(REDValentino)」の新ビジュアルに起用され「多面的な才能とカリスマ性を持ち合わせた人物」 と紹介された[31]。

同年公開のミュージカル映画『すくってごらん』(米国・ライトハウス映画祭でオーディエンスアワードなど複数受賞)では、主役に抜擢される[32]。

連続テレビ小説朝ドラ『べっぴんさん』での関西弁に続き、本作では奈良弁を習得し演じている。

担当した主題歌や劇中歌においては、透き通った真っ直ぐで伸びやかな歌唱を披露[33]。

さらに劇中で、初となるピアノ演奏にも挑戦し、本格的に楽器面でも才能を開花している。また本編を名場面としてYouTube等で掲載[34]。この経験を活かし、映画撮影後にグループで出演した「阿蘇ロックフェスティバル2019」では、キーボード演奏を披露。2020年末の『ももいろ歌合戦』では大トリとして、ピアノの弾き語りを成功させた。

音楽と向き合った過程や経験を活かし、その成果を2021年には自身初となるソロコンサート「Talk With Me ~シンデレラタイム~」にて、さいたまスーパーアリーナで2日間開催。自ら作詞した曲をピアノの弾き語り多彩に披露し成功を収めた[35]。後に、ももいろクローバーZの楽曲「一味同心」の作詞・作曲などもクリエイティブ面でも本格的に活動を開始、現在に至るまで多才に手がけている。

2022年には『僕の大好きな妻!』でももクロでは初となる連続ドラマ初主演を果たした。

同年には、ディズニーのマーベル映画『ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー』日本語吹き替え版で主役を担当し評判となった[28]。

2024年1月11日、KinKi Kids(現・DOMOTO)の堂本剛と結婚したことを連名の書面で発表した[3]。

ブランド「REDVALENTINO」(レッド ヴァレンティノ)ビジュアル起用。世界各国で活躍する人物とのコラボプロジェクト。『エネルギーにあふれる強さ、多面的な才能とカリスマ性』に敬意を示した。

「 OWNDAYS 」メガネ記事広告 モデル(2021年、2022年は(表紙モデル抜擢)ファッション誌mina)

美容雑誌「CYAN(シアン)」(表紙モデル抜擢+中面約30ページの大特集、2022年)

美容雑誌「美的」モデル(小学館、2024年表紙モデル抜擢、通常版・付録違い版・SPECIAL EDITIONの3パターン)、2024年『美的』読者がはまったものランキング「好きな表紙」部門で、1位に選ばれる。好きなメイク部門色気メイク(百田夏菜子出演回が1位に選ばれる快挙を成し遂げる。2025年、2026年)

美容雑誌「Sweet」モデル(宝島社、2025年(表紙モデル抜擢)、2026年)

美容雑誌「Voce」モデル(講談社、2021年、2022年、2025年、6月号:夏新色BOOK表紙を飾る。夏のカラーメイク特集などで登場。 7月号:VOCEchannelなどに出演(Dior関連など)。9月号関連:美的9月号表紙などと連動した露出あり(Voceとの連動企画含む)。2026年(VOCEchannel出演)

美容雑誌「BAILA」モデル(集英社、2024年 8・9月合併号、夏メイク特集、2025年)

ファッションブランド「TOCCA」(2025AWイメージモデル就任。12LOOK公開、特設ページあり。Sweetwebでも大きく取り上げ。)

アパレルブランド「COHINA(コヒナ)」(2023年 Spring Collection、2025年Winter Collection- イメージモデル)

「HARE」2025秋冬レディースオケージョンのLOOKモデル(クールでシャープなモード系ブランド「HARE」の2025年秋冬レディースオケージョンLOOKモデル)

アパレルブランド「Ungrid」× 「mina(ミーナ)」(トリプルコラボ: ニットカーディガンとデニム(レースコンビ)2型。百田さん直筆イラストタグ・イニシャル刺繍入り。mina表紙・特集連動)

「Charles & Keith(チャールズ&キース)」秋冬キャンペーンモデル(NYLON Japanで特集。百田夏菜子がモデルとして登場し「Charles & Keith」のシューズ・バッグを着用し出演。2023年)

「Charles & Keith(チャールズ&キース)」渋谷店オープン&L’initialコレクション(セレブレーションパーティー出演。2024年)

LUX(ラックス)プロモーション企画「BeHairself 私らしく輝く髪へ」VOGUE JAPANコラボ。(LUX新スローガン発表のYouTube企画「Beauty Photo Session」で世界的モデル・冨永愛との初共演を果たす)

「Tiffany & Co.(ティファニー)」(展示会オープニングパーティ出演。2024年)

「Valentino(メゾン ヴァレンティノ)」(ポップアップイベント出演。2023年、2024年、お披露目イベント出演。2026年)

「FENDI(フェンディ)」(レセプションイベント出演。2023年、ポップアップイベント出演。2024年)

「NARS(ナーズ)」「NARS THE HOT ESCAPE BEACH HOUSE」(2NARS初の大型ポップアップイベント出演。2025年)

「NARS(ナーズ)」「NARS STEAL THE SCENE PREMIERE PARTY」(日本上陸25周年記念のエクスクルーシブイベント出演。2026年)

「LOUISVUITTON(ルイ・ヴィトン)×MURAKAMI村上隆」(ポップアップイベント出演。2025年)

「UGG」(オープンイベント出演。2023年、2025年)

「LOEWE(ロエベ)」(オープンイベント出演。2026年)

「because(ビコーズ)」(「because with Kanako Momota UMBRELLA STORY」「PARASOL STORY2026年春夏コレクション」のスペシャルフォト&プロモーション。百田夏菜子がモデルとして抜擢)

「EKATO(エカト)」「EKATO RITUAL HOUSE」(ポップアップイベント出演。2026年)

「OWNDAYS(オンデーズ)」(雑誌『sweet』とのタイアップ広告に百田夏菜子が抜擢。OWNDAYSが新発売した「メイクアップティントレンズ」のプロモーション企画。sweetwebでタイアップ企画として公開され、また雑誌『sweet』10月号およびotona『sweet』増刊(9月11日発売)にも連動。    「ONとOFFで楽しめる4つの秋LOOKスタイル」を披露している。メガネをファッション・メイクアイテムを提案する内容で、百田夏菜子がモデルとして本誌とWebそしてOWNDAYSの店頭に広告モデルとしても大々的に掲載。2026年)

「LAVONS(ラボン)」(雑誌『sweet』とのタイアップコラボに百田夏菜子が抜擢。LAVONSの「LAVONS to the Moon(ラボン トゥザムーン)」シリーズ新発売記念で、ネイチャーラボ提供のスポンサードコンテンツを発信。モデルとして撮影に参加。新発売記念の「LAVONS × MERCURYDUO」とコラボキャンペーンも実施。2025年)

「SABON(サボン)」(雑誌『sweet』とのタイアップコラボで百田夏菜子が抜擢。SABONの製品ボディケア、シャンプー、ミストなどを起用したビジュアル・フォトモデル2026年)

美容雑誌「美的」主催リアルイベント(「あいたい美的」出演。2024年)

  • 美容雑誌「sweet」(夏祭りゲスト出演。2025年、2026年)

「ILM」×「sweet」×百田夏菜子コラボ、「ILM」×「sweet」メイクアップ企画。「ILMCosmetics」×「sweet」ポップアップストアモデルを飾る。ILM“しごでき”コスメ(美容成分配合、タイパ重視)を体感できるもの。(2024年、2025年、2026年)

ソロコンサート・イベント

※太字のものはBlu-ray/DVDとして映像作品化されている

  • 「Talk With Me ~シンデレラタイム~」-KANAKO MOMOTA SOLO CONCERT at SAITAMA SUPER ARENA-(2021年10月16日・10月17日、さいたまスーパーアリーナ)
  • 「Talk With Me Xmas Night ~シンデレラタイム~」-KANAKO MOMOTA SOLO CONCERT at SAITAMA SUPER ARENA- (2023年12月25日、さいたまスーパーアリーナ)
  • ―VITAMIN-B―KANAKO MOMOTA SOLO CONCERT「VITAMIN-B」)

ソロ出演

テレビ

ドラマ

バラエティMC

※MC(司会)として出演した番組のみ

  • メレンゲの気持ち(2012年4月14日 - 2013年9月28日、日本テレビ) - レギュラー[44]
  • こんにちは! 動物の赤ちゃん☆夏 2014(2014年8月12日、NHK総合)
  • 世界で働くお父さん 10(2016年5月1日、テレビ東京)
  • アノ人が解禁告白!『私、地獄を見ました』〜どん底からの逆転生還ストーリー〜(2018年7月3日、フジテレビ) - ゴールデンタイム初MC[45]
  • 教えてもらう前と後(2020年3月3日、TBS) - 通常MCの滝川クリステル産休に伴う代役

ナレーション

  • にっぽん紀行「21歳 福島に“最高の桃”を〜岡山・総社〜」(2013年5月2日、NHK総合)
  • 最後の講義 〜未来に託すメッセージ〜(2017年7月16日、NHK BS1)
  • スポーツが好きだ! 〜私のチカラの源〜(2016年5月19日 - 2019年9月26日、TBS) - レギュラー
  • 世界への約束 出会いのチカラ~ランナー鈴木亜由子(2018年12月30日、東海テレビ) - FNSドキュメンタリー大賞を受賞
  • NNNドキュメント「私たち...JK課〜イマドキ女子だからできること〜」(2020年6月8日、日本テレビ)[46]
  • ヒラメキ!地域発(2021年3月19日・12月17日、NHK総合)
  • 奇々怪々!迷信探偵ファイル~祟りと呪いの謎を追え~(2021年7月31日、フジテレビ)

CM

その他

ラジオ

客演となるマンスリーゲストと1対1で演じるラジオドラマ。開始当初は『ミュ〜コミ+プラス』内の1コーナーであったが、同番組の終了に伴い2021年4月より単独番組化。
2022年8月27日には、放送回数100回を記念して初の配信イベント「『百田夏菜子とラジオドラマのせかい』感謝祭 #百せか祭」を開催[50]。
2023年4月1日(3月31日24:53)の放送をもって終了[51]。

映画

劇場アニメ

吹き替え

舞台

  • 劇場スジナシ(2014年) - DVD『劇場スジナシ in 名古屋 第二夜 百田夏菜子 完全保存版』として発売されている
  • 東京03『FROLIC A HOLIC feat. Creepy Nuts in 日本武道館 なんと括っていいか、まだ分からない』(2023年3月5日、日本武道館)
  • 山田ジャパン 2026年3月公演『9でカタがつく』(2026年3月20日 - 29日〈予定〉、本多劇場) - ミヨン 役[58]

音楽

  • ガラ・コンサート「LIFE IS BEAUTIFUL」~平和の尊さを 未来へ~(2025年4月26日、新国立劇場)
  • サントリー オールフリー presents 関西氣志團万博 2025 II ~わにま座!かなこ座!きしだん座! 夏の爆音大三角形~(2025年7月4日、Zepp Osaka Bayside)

イベント

その他

  • オレスカバンド「君ストライプ」 ミュージック・ビデオ(2008年)
  • HYDE「SMILING」 ミュージック・ビデオ(2026年)
  • ブランド「REDVALENTINO」(レッド ヴァレンティノ)ビジュアル起用。世界各国で活躍する人物とのコラボプロジェクト。「エネルギーにあふれる強さ、多面的な才能とカリスマ性。に敬意を示した。
  • 「 OWNDAYS 」メガネ記事広告 モデル(2021年、2022年は(表紙モデル抜擢)ファッション誌mina)
  • 美容雑誌「MAQUIA」モデル(集英社、2021年〜)
  • 美容雑誌「CYAN(シアン)」(表紙モデル抜擢+中面約30ページの大特集、2022年)
  • ツインテール姉妹(2022年、テレビ朝日 / TELASA / テレビ朝日公式YouTube)[59]
  • gelato pique(ジェラートピケ)ルームウェア記事広告 モデル(2022年、自社ウェブサイト)
  • ユニクロ ウェブCM(2022・2023年)[60]
  • ファッションブランド「Ground Y 2023」Spring/Summer Collection -百花繚乱(ひゃっかりょうらん)- キービジュアル
  • Mimi Beauty magazine Vol.4(フリーペーパー、Mimi Beauty):表紙+特別インタビュー+カバールック。
  • 美容雑誌「美的」モデル(小学館、2024年表紙モデル抜擢、通常版・付録違い版・SPECIAL EDITIONの3パターン)、2024年『美的』読者がはまったものランキング「好きな表紙」部門で、1位に選ばれる。好きなメイク部門色気メイク(百田夏菜子出演回が1位に選ばれる快挙を成し遂げる。2025年、2026年)
  • 美容雑誌「Sweet」モデル(宝島社、2025年(表紙モデル抜擢)、2026年)
  • 美容雑誌「Voce」モデル(講談社、2021年、2022年、2025年、6月号:夏新色BOOK表紙を飾る。夏のカラーメイク特集などで登場。 7月号:VOCEchannelなどに出演(Dior関連など)。9月号関連:美的9月号表紙などと連動した露出あり(Voceとの連動企画含む)。2026年(VOCEchannel出演)
  • 美容雑誌「BAILA」モデル(集英社、2024年 8・9月合併号、夏メイク特集、2025年)
  • ファッションブランド「TOCCA」(2025AWイメージモデル就任。12LOOK公開、特設ページあり。Sweetwebでも大きく取り上げ。)
  • アパレルブランド「COHINA(コヒナ)」(2023年 Spring Collection、2025年Winter Collection- イメージモデル)
  • 「HARE」2025秋冬レディースオケージョンのLOOKモデル(クールでシャープなモード系ブランド「HARE」の2025年秋冬レディースオケージョンLOOKモデル)
  • アパレルブランド「Ungrid」× 「mina(ミーナ)」(トリプルコラボ: ニットカーディガンとデニム(レースコンビ)2型。百田さん直筆イラストタグ・イニシャル刺繍入り。mina表紙・特集連動)
  • 「Charles & Keith(チャールズ&キース)」秋冬キャンペーンモデル(NYLON Japanで特集。百田夏菜子がモデルとして登場し「Charles & Keith」のシューズ・バッグを着用し出演。2023年)
  • 「Charles & Keith(チャールズ&キース)」渋谷店オープン&L’initialコレクション(セレブレーションパーティー出演。2024年)
  • LUX(ラックス)プロモーション企画「BeHairself 私らしく輝く髪へ」VOGUE JAPANコラボ。(LUX新スローガン発表のYouTube企画「Beauty Photo Session」で世界的モデル・冨永愛との初共演を果たす)
  • 「Tiffany & Co.(ティファニー)」(展示会オープニングパーティ出演。2024年)
  • 「Valentino(メゾン ヴァレンティノ)」(ポップアップイベント出演。2023年、2024年、お披露目イベント出演。2026年)
  • 「FENDI(フェンディ)」(レセプションイベント出演。2023年、ポップアップイベント出演。2024年)
  • 「NARS(ナーズ)」「NARS THE HOT ESCAPE BEACH HOUSE」(2NARS初の大型ポップアップイベント出演。2025年)
  • 「NARS(ナーズ)」「NARS STEAL THE SCENE PREMIERE PARTY」(日本上陸25周年記念のエクスクルーシブイベント出演。2026年)
  • 「LOUISVUITTON(ルイ・ヴィトン)×MURAKAMI村上隆」(ポップアップイベント出演。2025年)
  • 「UGG」(オープンイベント出演。2023年、2025年)
  • 「LOEWE(ロエベ)」(オープンイベント出演。2026年)
  • 「好きにすなおに生きてみる展 WITH MY MELODY(マイメロディ)」(サンリオの長年愛されるキャラクターマイメロディ50周年を記念した体験型展示、プレス発表会登壇&関連プロモーション出演。2026年)
  • 「because(ビコーズ)」(「because with Kanako Momota UMBRELLA STORY」 / 「PARASOL STORY2026年春夏コレクション」のスペシャルフォト&プロモーション。百田夏菜子がモデルとして抜擢)
  • 「EKATO(エカト)」「EKATO RITUAL HOUSE」(ポップアップイベント出演。2026年)
  • 「OWNDAYS(オンデーズ)」(雑誌『sweet』とのタイアップ広告に百田夏菜子が抜擢。OWNDAYSが新発売した「メイクアップティントレンズ」のプロモーション企画。sweetwebでタイアップ企画として公開され、また雑誌『sweet』10月号およびotona『sweet』増刊(9月11日発売)にも連動。ONとOFFで楽しめる4つの秋LOOKスタイルを披露している。メガネをファッション・メイクアイテムを提案する内容で、百田夏菜子がモデルとして本誌とWebそしてOWNDAYSの店頭に広告モデルとしても大々的に掲載。2026年)
  • 「LAVONS(ラボン)」(雑誌『sweet』とのタイアップコラボに百田夏菜子が抜擢。LAVONSの「LAVONS to the Moon(ラボン トゥザムーン)」シリーズ新発売記念で、ネイチャーラボ提供のスポンサードコンテンツを発信。モデルとして撮影に参加。新発売記念の「LAVONS × MERCURYDUO」とコラボキャンペーンも実施。2025年)
  • 「SABON(サボン)」(雑誌『sweet』とのタイアップコラボで百田夏菜子が抜擢。SABONの製品ボディケア、シャンプー、ミストなどを起用したビジュアル・フォトモデル2026年)
  • 「Mimi Beauty magazine Vol.4」発刊記念トークショー。(百田夏菜子が表紙を飾ったフリーペーパー発刊記念。2025年)
  • 美容雑誌「美的」主催リアルイベント(「あいたい美的」出演。2024年)
  • 美容雑誌「sweet」(夏祭りゲスト出演。2025年、2026年)
  • 「ILM」×「sweet」×百田夏菜子コラボ、「ILM」×「sweet」メイクアップ企画。「ILMCosmetics」×「sweet」ポップアップストアモデルを飾る。ILM“しごでき”コスメ(美容成分配合、タイパ重視)を体感できるもの。(2024年、2025年、2026年)

作品

アルバム

  • ビタミンB(2025年) - ソロアルバム。初回限定版(CD + Blu-ray)、通常盤(CD)

LIVE ALBUM

  • Talk With Me ~シンデレラタイム~(2022年) - 同名のソロコンサートの音源を収録。CDは限定販売[61]、現在は配信のみ[62]

配信EP

  • 30th(2024年7月15日)

ソロ曲

  • 太陽とえくぼ(2011年)
  • 渚のラララ(2012年) - 百田夏菜子 with ザ・ワイルドワンズ名義
  • それぞれのミライ(2020年) - 作詞:百田夏菜子 / 作曲:岡田実音 ※オリジナル音源は未公開(LIVE ALBUM収録音源のみ)
  • 赤い幻夜(2021年、配信限定) - 生駒吉乃(Vo.百田夏菜子)名義、作詞:Mio Aoyama・土城温美 / 作曲・編曲:鈴木大輔
  • ひかり(2021年) - 作詞:百田夏菜子 / 作曲:岡田実音・百田夏菜子[注 2] ※オリジナル音源は未公開(LIVE ALBUM収録音源のみ)
  • わかってるのに(2021年) - 作詞:ナオト・インティライミ・百田夏菜子 / 作曲:ナオト・インティライミ ※オリジナル音源は未公開(LIVE ALBUM収録音源のみ)
  • 赤い風船(2022年) - 作詞・作曲:岡田実音 ※NHK『みんなのうた』オリジナル曲。音源は未公開
  • クリスマスしよ♡(2023年) - 作詞:百田夏菜子 / 作曲:岡田実音 / 設楽哲也
  • 惚れたが勝ちのI LOVE YOU(2025年) - 作詞・作曲:綾小路翔

ユニット曲

コラボ曲

  • 夢は心のつばさ(2017年、CDシングル) - 名義は「ゾロリーヌ(CV:百田夏菜子 from ももいろクローバーZ)with ゾロリ(CV:山寺宏一)」
  • ロマンスの神様(2021年) - 広瀬香美のアルバム『歌ってみた 歌われてみた』にデュエットを収録
  • おジャ魔女カーニバル!! / with 百田夏菜子(ももいろクローバーZ)(2024年) - 森口博子のアルバム『ANISON COVERS 2』に収録。

提供曲

  • 一味同心(2022年、配信限定) - 歌:ももいろクローバーZ / 作詞・作曲:百田夏菜子 / 編曲:永澤和真 ※田中将大の選手登場曲

Blu-ray/DVD

  • ももたまい婚(2016年開催、2017年発売)
映像外部リンク
『ももたまい婚』DIGEST TRAILER - YouTube

ももたまい(百田夏菜子+玉井詩織)によるユニットコンサート。当初は「ももたまいコン」だったが、ファンがSNS上で「ももたまい婚」だと盛り上がったことから、そのタイトルで結婚披露宴をテーマにすることが決まった。大安の日である当日には、多くのファンもフォーマルな装いで来場し、“エア”乾杯用のコップや引き出物のお皿なども配られた。

  • Talk With Me ~シンデレラタイム~(2021年開催、2022年発売)[63]

さいたまスーパーアリーナで2日間開催した初のソロコンサート。ピアノの弾き語りも披露した[35]。

  • Talk With Me Xmas Night ~シンデレラタイム~(2023年開催、2024年発売)

さいたまスーパーアリーナでクリスマスに開催した2回目ののソロコンサート。

書籍

  • ももいろクローバーZ 百田夏菜子フォト&スタイルブック えくぼは恋の落とし穴♥(ハート) Anniversary30(2024年12月24日、宝島社)[64]ISBN 978-4299056146

関連項目

同じ高校の同級生

脚注

注釈

  1. 1 2 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、開催は翌2021年に延期。
  2. ↑ LIVE ALBUMのクレジットでは作曲が岡田実音のみとなっていたが、百田夏菜子も携わったことが後日発表された[62]。
  3. ↑ グループ名は『おやかた』(高校3年生の担任の先生のあだ名)である。松岡は、ラジオ番組にゲスト出演して共演した際に「百田は学校のクラスでも裏表がなく、太陽のような明るい存在だった」と話している。

出典

  1. 1 2 “ももクロ・百田夏菜子が浜松市の親善大使に! 出世の街・浜松のPRに一役 | ムビコレ | 映画・エンタメ情報サイト”. 映画・エンタメ情報サイトはムビコレ MOVIE Collection (2014年6月26日). 2025年10月25日閲覧。
  2. 1 2 我らはももクロ : Profile - ももいろクローバーZ 公式サイト. 2025年8月10日閲覧。
  3. 1 2 3 “堂本剛&百田夏菜子が結婚「一日一日を大切に生きていきたい」 連名の書面で発表【全文掲載】”. ORICON MUSIC♪. oricon ME (2024年1月11日). 2024年1月11日閲覧。
  4. ↑ 百田夏菜子のプロフィール - スターダストプロモーション. 2025年8月10日閲覧。
  5. ↑ “ももクロ百田夏菜子さん「アスリートの皆さんに心からのエール」…聖火リレー”. 読売新聞オンライン (2021年6月24日). 2021年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年10月25日閲覧。
  6. ↑ テレビ静岡ニュース (2024-03-31), ももクロ 百田夏菜子さん 静岡空港開港15周年PR大使に「魅力を伝えたい」 2025年10月25日閲覧。
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  9. 1 2 3 4 5 「125ページ全力特集 百田夏菜子 CENTER OF THE CENTER」『Quick Japan』Vol.109、2013年。
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  14. ↑ 公式Ustream「かなことぺヤ」(2010年10月22日配信)
  15. 1 2 “T.M.R.、ももクロ百田「劇場スジナシ」初挑戦”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2014年7月11日. 2021年8月19日閲覧.
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    “ももクロ官邸訪問最終回、「人気」のつくり方”. PRESIDENT Online. 飯島勲のSMOKING CORNER (2014年10月1日). 2014年10月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月19日閲覧。
  17. ↑ “第70回毎日映画コンクール:心に響く、生きざま描く 大賞候補5作品”. 毎日新聞. 毎日新聞社. 2015年12月18日. 2015年12月21日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年8月19日閲覧.
  18. ↑ “ココ☆ナツ”. 百田夏菜子(ももいろクローバー) 公式ブログ (2010年8月7日). 2020年10月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月19日閲覧。
  19. ↑ “ももクロ、全員が“朝ドラ”オーディションに合格”. エンタメOVO. 共同通信社. 2016年5月17日. 2021年8月19日閲覧.
  20. ↑ “ももクロ百田、朝ドラ出演を勝ち取る”. デイリースポーツ online. 2016年5月17日. 2021年8月19日閲覧.
  21. ↑ “百田夏菜子、『べっぴんさん』での演技が話題に「目の演技がリアル」”. AbemaTimes. 2016年11月7日. 2021年8月19日閲覧.
  22. ↑ “ももクロ百田&玉井、「ももたまい婚」で豪華披露宴 モノノフも祝福”. ORICON NEWS. oricon ME. 2016年9月4日. 2021年8月19日閲覧.
  23. ↑ “百田夏菜子に「母性が出てきていた。奇跡を見た」映画原作者が進歩に感動”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2017年12月10日. 2017年12月12日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2021年8月19日閲覧.
  24. ↑ “【西武】ももクロ百田夏菜子が応援大使就任「みんなで楽しみましょう」”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2017年7月13日. 2017年7月14日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2017年7月14日閲覧.
  25. ↑ “ももクロ・百田夏菜子、ノーバン始球式「100点!」”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2017年8月17日. 2017年8月18日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2018年2月6日閲覧.
  26. ↑ “20勝4敗! 「炎獅子ユニフォーム」で連勝重ねた西武、影響与えた記念ユニフォームを振り返る”. 週刊野球太郎. イマジニア株式会社. 2017年8月24日. 2021年8月19日閲覧.
  27. ↑ 公式ファンクラブサイト『ANGEL EYES』のムービー「百田夏菜子出演 第67回札幌医科大学祭記念講演会」15:30~。
  28. 1 2 “ももクロ・夏菜子の再生物語 声優で高評価 高音への悩み乗り越え“研究者”の日々結実 /デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online. 2022年11月26日閲覧。
  29. 1 2 “ももクロ百田夏菜子:コスプレ趣味のプラモ会社社員役でドラマ初主演 地元・静岡が舞台で「本当にうれしい」”. MANTANWEB. MANTAN. 2018年4月13日. 2018年4月13日閲覧.
  30. ↑ “クランクアップしました。。。”. 映画監督 佐々部清|オフィシャルサイト (2019年2月5日). 2019年2月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年8月19日閲覧。
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  32. ↑ “ももクロ百田夏菜子、映画「すくってごらん」でミステリアスなヒロイン演じる”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2020年10月14日. 2021年8月19日閲覧.
  33. ↑ “映画「すくってごらん」に出演の百田夏菜子さんインタビュー 感情が音楽にのると、言葉で交わす以上のものが届く”. 好書好日. 朝日新聞社 (2021年3月11日). 2021年8月19日閲覧。
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  35. 1 2 Inc, Natasha. “【ライブレポート】ももクロ百田夏菜子が初のソロコン開催、2日間の“シンデレラタイム”で見せた多彩な表現力(写真21枚)”. 音楽ナタリー. 2021年10月18日閲覧。
  36. ↑ “ももクロ百田夏菜子、女優としても開花! 『べっぴんさん』4人娘、それぞれの魅力”. Real Sound映画部. blueprint (2016年11月9日). 2022年5月25日閲覧。
  37. ↑ プラスティック・スマイル~静岡発地域ドラマ~ - アーカイブス(NHK). 2025年8月10日閲覧。
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  39. ↑ “山本舞香・Sexy Zone松島聡ら「コタローは1人暮らし」続編に続投決定 白洲迅が新キャラで登場”. modelpress. ネットネイティブ. 2023年3月17日. 2023年3月17日閲覧.
  40. ↑ “ももクロ百田夏菜子、連ドラ初主演 発達障害の役「精いっぱい生きたい」”. マイナビニュース. マイナビ. 2022年4月15日. 2022年4月15日閲覧.
  41. ↑ “門脇麦×HiHi Jets作間龍斗出演『ながたんと青と』予告&全キャスト解禁 ももクロ・百田、AmBitious吉川&小柴ら”. ORICON NEWS. oricon ME. 2023年2月13日. 2023年2月13日閲覧.
  42. ↑ 【📣】『#トリリオンゲーム 』第7話よりスタートする〈 メディア帝国編 〉新キャスト解禁‼️ 🎙️人気アナウンサー 白虎あかり役 #百田夏菜子 さん(#ももいろクローバーZ) (X. @trillion_tbs. 2023年8月18日)、2023年8月18日閲覧。
  43. ↑ “『トリリオンゲーム』次週“メディア帝国編”に突入 百田夏菜子&津田健次郎が“重要人物”として登場”. Drama & Movie by ORICON NEWS. oricon ME. 2023年8月18日. 2023年8月19日閲覧.
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  56. ↑ “「アベンジャーズ」集結式、ももクロ百田夏菜子が「私には米倉涼子さんがついてる」”. 映画ナタリー. 2018年3月14日. 2018年3月14日閲覧.
  57. ↑ “「ブラックパンサー」続編の日本語版に百田夏菜子、木村昴、森川智之ら続投”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2022年10月14日. 2022年10月14日閲覧.
  58. ↑ “山田ジャパン「9でカタがつく」再演、ONE N'ONLY関哲汰・ももクロ百田夏菜子らが初出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年1月16日). 2026年1月18日閲覧。
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  61. ↑ “百田夏菜子『Talk With Me ~シンデレラタイム~』LIVE CD|ももいろクローバーZ RELEASE COLLECTION”. 百田夏菜子『Talk With Me ~シンデレラタイム~』LIVE CD|ももいろクローバーZ RELEASE COLLECTION. 2022年7月12日閲覧。
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  65. ↑ “一つの夢☆”. ももいろクローバーZ 百田夏菜子 オフィシャルブログ 「でこちゃん日記」 (2012年8月27日). 2021年8月19日閲覧。
  66. ↑ “おーい!”. ももいろクローバーZ 百田夏菜子 オフィシャルブログ 「でこちゃん日記」 (2014年10月10日). 2021年8月19日閲覧。

参考文献

ソロでの人物特集・インタビュー
  • 「5号連続特集 ももいろクローバーZ パーソナルインタビュー 第1回 百田夏菜子」『Quick Japan』Vol.96、太田出版、2011年6月20日。 
  • 「125ページ全力特集 百田夏菜子 CENTER OF THE CENTER」『Quick Japan』Vol.109、太田出版、2013年8月17日。  - 表紙・裏表紙ともに同一人物(今回は百田夏菜子)の写真が使われたのは創刊以来初。Webでの追加記事「『Quick Japan vol.109』百田夏菜子特集号刊行記念」
  • 「百田夏菜子(ももいろクローバーZ) 夏の終わりに見せた素顔、みんなを笑顔にする笑顔」『Quick Japan』Vol.122、太田出版、2015年10月10日。 
  • PRESIDENT 2014年6月30日号、7月14日号、8月4日号、12月1日号 - 飯島勲内閣官房参与との対談(川上アキラマネージャーを交えて)
  • Sports Graphic Number 創刊900号(2016年) - 羽生結弦世代のアイドル代表として
ソロでの表紙および中面への掲載
  • SDP Bunko 『夢』 夏目漱石・芥川龍之介他(2009年)
  • De☆View 2013年8月号、2014年9月号 - かつて百田自身も、事務所のオーディションに応募する際に使った雑誌
  • Goo Bike 2012年4月2日号
  • Graduation-高校卒業-(2013年)
  • M girl 2013 SS
  • Arms MAGAZINE 2013年6月号
  • 東京カレンダー 2013年12月号
  • ドラえもん かぶって タオル: ドラDAYS 1(2014年)
  • 20±SWEET 2014 AUTUMN
  • 徳川家康公顕彰四百年記念事業浜松部会パンフレット(2015年)
  • 徳川家康公顕彰四百年記念事業浜松部会記念誌(2015年)
  • OVERTURE No.012(2017年)
  • 広報ひがしおうみ 2018年6月号
  • 広報しずおか 2018年11月号
  • ラグビーワールドカップ2019日本大会 静岡県観戦ガイド
  • CAPA 2020年10月号
  • mina 2021年12月号・2022年9月号
  • 月刊コミックバンチ 2022年8月号
  • CYAN(シアン)ISSUE 35 WINTER 2022
  • Mac Fan 2022年12月号

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