もん【紋】
読み方:もん
1 模様。あや。「紋様/衣紋(えもん)・小紋(こもん)・指紋・地紋・蛇紋・掌紋・声紋・波紋・斑紋(はんもん)・風紋・無紋」
2 家のしるし。「紋章・紋所(もんどころ)・紋服/家紋・金紋・定紋(じょうもん)」
[名のり]あき
もん【紋/文】
紋(もん)
紋(もん)
紋
紋(もん)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/06/10 07:00 UTC 版)
内藤新宿の油屋久兵衛(きゅうべえ)の娘。髪切り魔を恐れて、多くの娘が髪を横に広げる灯籠鬢に結う中、あえて髪を高い位置で結ぶ兵庫髷を続けた。その器量から新宿小町と呼ばれているが、本人は田舎臭い呼び名だと嫌がっている。
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紋
紋
「紋」の例文・使い方・用例・文例
- 紋章
- 家紋
- 指紋を残す
- 彼の指紋を取る
- 指紋の確認はすぐ行われた
- ナイフに付いた指紋で彼がその殺人者だということが証明された
- 彼らはその旗を公爵家の紋章で飾った。
- 波紋のある織物
- 表面上の波紋
- ピューマは子供のときは斑紋がある。
- 黒曜石と真珠岩はどちらも流紋岩である。
- 指紋の紋様から多くの特徴点を見つけることができる。
- 盾の右半分には、ライオンの紋章が見られる。
- 部屋の入出に指紋認証システムを導入している
- 表面に指紋の跡あり
- 部屋に残された指紋でその殺人者の有罪が決定した。
- 彼女の行動はいまだに日本社会に波紋を投げかけています。
- 泥棒が手袋をはめていたために、指紋は発見できなかった。
- 石が池に波紋を描いた。
- 最初に彼の目をとらえたのはグラスについた指紋だった。
紋と同じ種類の言葉
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