たま【▽偶/▽適】
たま【多摩】
たま【多摩】
たま【玉/球/▽珠】
読み方:たま
[名]
㋐球形をなすもの。「―の汗」「露の―」「目の―」
㋓(球)球技などに用いるボール。まり。また、投球などの種類。「遅い―」「―を打つ」「―をとる」
㋔(球)玉突きの球。転じてビリヤードや、そのゲームをいう。「友人と―を突く」
㋖そろばんで、はじく丸い粒。そろばんだま。「帳簿を開いて―を置く」
㋗(「弾」「弾丸」とも書く)銃砲の弾丸(だんがん)。「―が飛びかう」「―を込める」
2
㋐丸い形の美しい石の総称。宝石や真珠など。「―を磨く」「―で飾る」
3 人を丸め込むために策略の手段として使う品物・現金。「ゴルフ会員権を贈賄の―に使う」
5 あざけりの気持ちで、人をその程度の人物であるときめつける語。やつ。「あいつもたいした―だよ」
[接頭]名詞に付く。
1 神事や高貴な物事に付いて、それを褒めたたえる意を添える。「―垣」「―襷(だすき)」
2 玉のように美しいもの、玉をちりばめたものなどの意を添える。「―藻」「―櫛笥(くしげ)」
[下接句] 傷無き玉・傷に玉・衣(ころも)の裏の珠・掌中の珠・掌(たなごころ)の玉・手の内の珠・驪竜(りりょう)頷下(がんか)の珠・連城の璧(たま)
たま【霊/▽魂/×魄】
タマ
玉
玉
田間
田間
田間
田間
タマ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/04/13 07:11 UTC 版)
タマ・たま
普通名詞
固有名詞
- たま (バンド) - 日本のフォークロック・バンド。2003年に解散。
- たま (イラストレーター) - 日本の映像作家、アニメーター。NHK『みんなのうた』などのアニメーションを手掛けている。
- (1089) タマ - 小惑星。多摩川に因んで名づけられた。
- 卵(たま) - 漫画『銀魂』の登場人物 → 銀魂の登場人物一覧#スナックお登勢を参照。
- Kis-My-Ft2のメンバーである玉森裕太の愛称。
猫の名前
- タマ (猫の名前)
- たま (猫の駅長) - 和歌山電鐵貴志駅にいた猫
- タマ - 『サザエさん』に登場する猫
- 『タマ&フレンズ うちのタマ知りませんか?』の主役 → 『3丁目のタマ うちのタマ知りませんか?』・『タマ&フレンズ 探せ!魔法のプニプニストーン』も参照
- 『かみちゅ!』に登場する猫
- 『にゃんこい!』に登場する猫
- 『タマさん』に登場する猫
猫以外の個体
- 新潟駅に銅像がある忠犬 - 忠犬タマ公
- 『ハヤテのごとく!』に登場する虎 - タマ (ハヤテのごとく!)
多摩
鉄道駅の電報略号
以下の鉄道駅の電報略号
関連項目
タマ (♂)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/03/07 15:51 UTC 版)
漫画版に登場。幼い頃のマレッタの拾い犬。フレンチ・ブルドッグに似ている。
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「タマ」の例文・使い方・用例・文例
- 彼女はタマネギをバターでいためた
- タマネギを刻んでください
- タマネギをできるだけ細かく切ってください
- タマネギを切り刻んでください
- 私はジャガイモ2キロとタマネギ1キロを買った
- 私はタマネギがきらいだ
- 1つながりのタマネギ
- タマネギを細く切る
- 彼がキャベツとタマネギをバターでじっくり炒める
- Mobile Solutions社の人事部長として、あなたがカスタマーサービス担当の正社員として雇用されたことを承認できて、うれしく思います。
- 残りの2 週間のオリエンテーションの間は、カスタマーサービス部でのあなたの仕事に特化した研修を受けることになります。
- お医者さんが犬の皮膚病にゲンタマイシンを処方してくれた。
- 私はタマネギの皮を捨てた。
- ウバタマは北米原産だ。
- 卵がオタマジャクシに変わるのを観察した。
- そのタマレスはちょっと辛すぎた。
- 私は毎食後にタマリンドジュースを飲む。
- タマリンドは東南アジアで広く栽培されている。
- 彼はそのインスタマチックカメラで子供たちの写真を撮った。
- 私たちはミーティングでカスタマー・ドリブンについて議論した。
- >> 「タマ」を含む用語の索引
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