ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの概要

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/04/06 08:55 UTC 版)

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ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q
EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO.
監督 庵野秀明(総監督)
摩砂雪
前田真宏
鶴巻和哉
脚本 庵野秀明
原作 庵野秀明
製作総指揮 大月俊倫
庵野秀明
出演者 緒方恵美
林原めぐみ
宮村優子
坂本真綾
石田彰
音楽 鷺巣詩郎
主題歌 宇多田ヒカル
桜流し
撮影 福士享
編集 李英美
製作会社 カラー
配給 ティ・ジョイ、カラー
公開 2012年11月17日
2013年4月24日
2013年4月25日
2013年4月25日
2013年6月14日
2013年8月15日
2013年9月25日
2013年
2013年
2014年1月10日
2020年12月18日
(再上映[1]・4D版[2]
2021年1月9日
(IMAX[3]
上映時間 95分
(ver.3.0/3.33/3.333共通)
製作国 日本
言語 日本語
興行収入 53億円[4][注 1]
$60,487,954[6]
前作 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
次作 シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇
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スタジオジブリ製作の特撮短編映画『巨神兵東京に現わる 劇場版』と同時上映された[9]

概要

大災害「セカンドインパクト」後の世界を舞台に、人型兵器「エヴァンゲリオン」のパイロットとなった少年少女たちと、第3新東京市に襲来する謎の敵「使徒」との戦いを描いたテレビアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』(1995年 - 1996年)を、新たな設定とストーリーで「リビルド」(再構築)したものが『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズである。本作は2007年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』、2009年公開の『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』に続く第3作目にあたる。タイトルの「Q」は、当初は雅楽の用語「序破急」に由来する「急」とされていた。

シリーズ第1作『序』は、TVシリーズ第壱話から第六話までのストーリーをほぼ踏襲していたが、第2作『破』からは、TVシリーズ第八話から第拾九話を元にしつつも、新たな登場人物、エヴァンゲリオン、使徒などが加わり『新劇場版』独自のストーリーへとシフトしていった。そして本作『Q』では、前作から14年後の世界におけるNERVと反NERV組織「ヴィレ」の戦いなど、TVシリーズや旧劇場版とは全く異なるストーリーが展開される。

経緯

2006年
  • 9月9日発売の『月刊ニュータイプ2006年10月号で『エヴァンゲリオン新劇場版 REBUILD OF EVANGELION(仮題)』の制作が発表された。この時点では後編(本作)および完結編は2008年初夏の公開、同時上映で各45分とされた。
2007年
  • 2月17日、後編と完結編が「公開日未定」と改められた。
  • 4月28日、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の前売り券第一弾が販売開始された。また、前売り券発売と同時期に配布・掲載が開始されたチラシやポスターで中編・後編・完結編の各タイトルが発表され、後編のタイトルは『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:急』と発表された。
2009年
  • 6月27日、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』公開。次回予告で本作のタイトルにおける『急』から『Q』への変更が発表され、『Q』には『Quickening』と併記された。当初同時上映とされた完結編『?』への言及は無かった。
2011年
  • 8月26日、日本テレビ系『金曜ロードショー』にて『破 TV版』(2.02')放映。本編終了後の次回予告(映画・DVDとは異なるもの)において、本作の公開が2012年秋であると発表された。
2012年
  • 1月1日、本作のサブタイトル(英題)が“EVANGELION:3.0 YOU CAN (NOT) REDO.”と発表され、完結編『?』が2013年公開と発表された。
  • 7月1日、21時から新宿バルト9のビル壁面で上映された『EVA-EXTRA 08』において予告が公開され、本作が2012年11月17日公開と発表された。
  • 7月13日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて「TV特報」が公開。7月1日公開のものとは異なり、前2作の30秒ダイジェスト(7月1日公開のものと同一)に虹色で表現されたピアノのCGのみであった。
  • 7月14日、上映館にて前売券発売開始。同日「劇場版特報」公開。ポスターの掲示とチラシの配布も開始。7月28日には公式サイト上でも公開された。TV特報と同じくピアノのCGのみの映像。
  • 10月17日、ニコニコ生放送で「ニコニコ動画版予告」が放送され、18時30分からニコニコ動画でも配信開始[10]。同時に、ニコニコ動画・生放送の新バージョン「Q」も稼動開始。
  • 11月1日、劇場および公式サイトで「劇場版予告」公開[11]
  • 11月9日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて『序 TV版』(1.01'')放映。番組内において、本作がスタジオジブリ製作による特撮短編映画『巨神兵東京に現わる 劇場版』と同時上映であることが発表された[12]
  • 11月16日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて『破 TV版』(2.02'')および『Q 冒頭6分38秒 TV版』放映[13]
  • 11月17日、0時から新宿バルト9の全スクリーン(9スクリーン、計1,825席)にて先行上映[14]。同日、47都道府県223館の劇場[15]で公開。さらに同日、主題歌宇多田ヒカルによる新曲「桜流し」であることが発表され、同時に音楽配信を開始[16]、楽曲の特設サイト開設[17]
  • 11月20日、公開4日目で観客動員数100万人を突破[18]
  • 11月25日、公開9日目で観客動員数200万人を突破[19]
  • 11月26日、公開10日目で興行収入30億円を突破[19]。「劇場版追告」(おいこく)を公開[20]
2013年
  • 1月12日、観客動員数が363万人以上となり、興行収入50億円を突破[21]
  • 1月26日、全国94館(新規85館)の劇場での追加拡大公開[21]
  • 4月19日、メイン館である新宿バルト9で楽日となり、全国の上映が終了した。最終的な観客動員数は382万6472人、興行収入は52億6737万3350円[4][注 1]
  • 4月24日、BD版・DVD版『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.』発売[22]
  • 4月25日、韓国のシネマコンプレックス「メガボックス」で公開[23]
2014年
  • 1月10日、アメリカの54館とカナダの38館で公開。公開終了後の2016年2月2日に、北米版のBD・DVDを発売[24]
  • 9月5日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて『Q TV版』(3.03')および『巨神兵東京に現わる 劇場版 TV版』放映。
2020年
  • 5月2日、NHK BS4Kにて『Q』(3.33)放映[25][26][27]
  • 5月30日、NHK BSプレミアムにて『Q』(3.33)放映[28][29]
  • 8月28日、NHK総合にて『Q』(3.33)放映[30][31]
  • 9月26日、NHK BS4Kにて『Q』(3.33)放映[32][33]
  • 12月18日 - 24日、『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』の公開に先駆け、初公開となるMX4D/4DX版『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 4D版』と合わせて全国373館(4D版82館含む)で再上映[2][1]
2021年
  • 1月9日 - 22日、『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』の公開に先駆け、庵野総監督全面監修の元、2Kフルサイズで全カット再撮影したIMAX版『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.333 YOU CAN (NOT) REDO.』が上映された[34][35]。上映に合わせ、次回予告の内容は変更されている[36]。なお、予定では1月8日より公開を予定していたが、公開当日になり、IMAX社での作業過程で一部音声トラックの未反映による重大な作業不備が発覚したため、公開を見合わせた[37][38]。その後、各シアターへの修正データ再納品が完了し、予定より1日遅れで順次公開が開始された[39][3]
  • 1月29日、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』にて『Q TV版』(3.03'')放映[40][41]



注釈

  1. ^ a b c d 日本映画製作者連盟が2013年1月に発表した興行収入は53.0億円である[5]
  2. ^ あるいはタイトルと同じく:(コロン)を入れて「ヱヴァ:Q」、「エヴァ:Q」とも。

出典

  1. ^ a b 「シン・エヴァ」公開前に「序」「破」「Q」を再上映 全国373館で”. ITmedia NEWS (2020年11月24日). 2020年11月24日閲覧。
  2. ^ a b 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序、:破、:Q』4D上映決定!”. evangelion.co.jp (2020年10月12日). 2020年10月17日閲覧。
  3. ^ a b 1/9より『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.333』 IMAX®上映順次開始のお知らせ”. エヴァンゲリオン公式サイト (2021年1月8日). 2021年1月9日閲覧。
  4. ^ a b c d e 「ヱヴァQ」上映終了、最終興行収入52.6億円に”. 映画.com (2013年4月29日). 2014年3月8日閲覧。
  5. ^ 2012年(平成24年)興収10億以上番組”. 一般社団法人日本映画製作者連盟. 2014年3月8日閲覧。
  6. ^ Evangelion: 3.0 You Can (Not) Redo”. 2019年7月8日閲覧。
  7. ^ 庵野秀明『エヴァQ』の後、壊れた…『ゴジラ』総監督を引き受けた理由 シネマトゥデイ、2015年4月1日
  8. ^ 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』及びゴジラ新作映画に関する庵野秀明のコメント 株式会社カラー、2015年4月1日
  9. ^ 『巨神兵東京に現わる 劇場版』 同時上映のお知らせ”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2012年11月9日). 2012年11月10日閲覧。
  10. ^ ニコニコ動画”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版ブログ:Q (2012年10月17日). 2012年10月17日閲覧。
  11. ^ “『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』、劇場予告編が公式サイトで公開”. マイナビニュース. (2012年11月1日). https://news.mynavi.jp/article/20121101-a157/ 2012年11月1日閲覧。 
  12. ^ “庵野×ジブリの特撮映画『巨神兵東京に現わる』が『ヱヴァ:Q』と同時上映!!”. マイナビニュース. (2012年11月9日). https://news.mynavi.jp/article/20121109-a206/ 2012年11月10日閲覧。 
  13. ^ 11月9日&16日 「金曜ロードSHOW!」 にて 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』 2週連続放送決定”. 株式会社カラー:最新情報 (2012年10月15日). 2012年10月16日閲覧。
  14. ^ 緊急決定!!「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」公開記念 新宿ヱヴァ祭りを開催決定!2012年11月16日(金)〜18日(日)”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2012年11月7日). 2012年11月8日閲覧。
  15. ^ 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」上映劇場一覧 2012年10月30日現在”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2012年10月30日). 2012年11月1日閲覧。
  16. ^ 宇多田ヒカル、久々の新曲は「ヱヴァQ」テーマソング”. ナタリー. ナターシャ (2012年11月17日). 2012年11月17日閲覧。
  17. ^ 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」テーマソング 宇多田ヒカル 桜流し、2012年11月17日参照。
  18. ^ smart 24日発売!”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版ブログ:Q (2012年11月21日). 2012年11月22日閲覧。
  19. ^ a b c “「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」動員200万人突破 10日間で興行収入30億円”. ねとらぼ (ITmedia). (2012年11月26日). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1211/26/news057.html 2012年11月27日閲覧。 
  20. ^ ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 劇場版追告を公開しました。”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2012年11月26日). 2012年11月27日閲覧。
  21. ^ a b c 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」興収50億円突破 さらに全国94館で追加拡大公開決定(ITmediaねとらぼ 2013年1月16日)
  22. ^ 2013年4月24日発売 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.』”. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 公式サイト (2013年2月19日). 2013年2月19日閲覧。
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  26. ^ a b NHK BS4K『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ3週連続放送&全エヴァンゲリオン大投票”. 株式会社カラー:最新情報 (2020年3月27日). 2020年8月26日閲覧。
  27. ^ a b “NHK、BS4Kで3週連続「ヱヴァ新劇場版」4Kリマスター&5.1ch放送。大投票も”. AV Watch (インプレス). (2020年3月27日). https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1243498.html 2020年8月26日閲覧。 
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  44. ^ 「ヱヴァ新劇場版:Q」 大入御礼ポストカード1月12日から第3弾 本田雄の描くマリ アニメ!アニメ!, 2013年1月10日
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