菅井洋平とは?

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菅井洋平

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/09/14 05:29 UTC 版)

菅井 洋平(すがい ようへい、1985年8月30日 - )は、栃木県足利市久保田町出身の元陸上競技選手。専門は走幅跳で、自己ベストは日本歴代3位の8m18。2015年北京世界選手権日本代表




注釈

  1. ^ 2008年, 2010年, 2011年, 2015年
  2. ^ セカンド記録は、荒川が7m96(+1.7)、菅井が7m89(+1.9)。
  3. ^ なお、翌年のリオデジャネイロオリンピック参加標準記録(8m15)の有効期間は2015年5月1日からだったため、今回の記録は惜しくも期間外となった。
  4. ^ 予選のみ出場。決勝のミズノは3分13秒19で4位。
  5. ^ 予選のみ出場。決勝のミズノは39秒83で優勝。
  6. ^ 予選のみ出場。決勝のミズノは39秒37で2位。
  7. ^ 予選のみ出場。決勝のミズノは失格。

出典

  1. ^ 菅井洋平(すがいようへい)選手が世界陸上選手権に出場します。”. 足利市 (2015年7月29日). 2017年4月8日閲覧。
  2. ^ a b c 23年ぶり日本新へ、29歳で挑む世界陸上 走幅跳・菅井を成長させた“継続の力”(1/2)”. スポーツナビ (2015年8月13日). 2017年4月8日閲覧。
  3. ^ a b c d e 「HOT athlete 菅井洋平(アジア大会男子走幅跳日本代表)」、『陸上競技マガジン』第60巻第15号、ベースボール・マガジン社、2010年8月号、 21-23頁。
  4. ^ a b 「トップ選手に学ぶ一流の「トレーニングメソッド」 男子走幅跳 菅井洋平(ミズノ)」、『月刊陸上競技』第48巻第11号、講談社、2014年10月号、 213-216頁。
  5. ^ 2008年アジア室内選手権3日目リザルト (PDF, 99.4 KB) アジア陸上競技連盟 2017年04月08日閲覧
  6. ^ 2010年11月24日 日本代表選手団 結果・記録”. 日本オリンピック委員会 (2010年11月24日). 2017年4月8日閲覧。
  7. ^ 第19回アジア選手権男子走幅跳決勝リザルト (PDF, 74.1 KB) 日本陸上競技連盟 2017年04月08日閲覧
  8. ^ a b c d 「Close-up 男子走幅跳 菅井洋平(ミズノ)」、『月刊陸上競技』第49巻第7号、講談社、2015年6月号、 20-23頁。
  9. ^ 第48回織田幹雄記念国際陸上競技大会 報告”. ミズノトラッククラブ (2014年5月1日). 2017年4月8日閲覧。
  10. ^ 陸連時報 2015年11月号 / 第15回世界陸上競技選手権大会(2015/北京)各ブロック報告 (PDF, 7.52 MB) 日本陸上競技連盟 2017年04月08日閲覧
  11. ^ 第15回世界選手権男子走幅跳予選サマリー”. 国際陸上競技連盟 (2015年8月24日). 2017年4月8日閲覧。
  12. ^ 2016世界室内選手権”. 日本陸上競技連盟 (2016年3月). 2017年4月8日閲覧。
  13. ^ 走り幅跳びの菅井(太工高出身)14位 リオ絶望的に”. 上毛新聞 (2016年6月). 2017年4月8日閲覧。
  14. ^ a b ミズノトラッククラブ 菅井洋平選手 引退のご報告”. ミズノトラッククラブ (2017年12月7日). 2017年12月7日閲覧。


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