ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物とは?

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ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/08/17 07:10 UTC 版)

ドラゴンボールのアニメオリジナルの登場人物(ドラゴンボールのアニメオリジナルのとうじょうじんぶつ)では、鳥山明原作のアニメ『ドラゴンボール』(以下「初代」)、『ドラゴンボールZ』、『ドラゴンボールGT』、『ドラゴンボール改』、『ドラゴンボール超』、『ドラゴンボール オッス!帰ってきた孫悟空と仲間たち!!』および、劇場版に登場する架空の人物について紹介する。原作漫画『ドラゴンボール』に登場する人物に関しては、「ドラゴンボールの登場人物」を参照。また『ドラゴンボール』のゲームに登場する人物に関しては、「ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物」を参照。




注釈

  1. ^ 逆に背の高いブラック参謀は小さく描いた。
  2. ^ アニメ『ドラゴンボール』第82話のタイトルでは「イノシカチョウ」と表記されている。
  3. ^ 芭蕉扇は八卦炉の火を割って炉の中に入るため、火喰い鳥の卵の殻は八卦炉の底を修復するため、八角形の巣を作る蜂の蜂蜜は殻を固定するため、それぞれ必要。
  4. ^ 漫画版では途中から「オレ」になっており、アニメでも後述するシャンパとの会話シーンで一度だけ呼んでいた。またアニメ映画『復活の「F」』では一貫して「オレ」になっていたが、次作アニメ映画『ブロリー』では再び「ボク」に戻った。
  5. ^ ベジータはビルスなりの理屈で動いており、理由もなく世界を破壊したりしないと言う。
  6. ^ この一件以来、ブウに対して根に持っている。
  7. ^ 悟空が全王と打ち解けて友達と認められた際、なれなれしい言葉づかいをする悟空を諌めたり、狼狽したり苛立った時に過激な言葉を使うことが多くなった。
  8. ^ トランクスのタイムマシンと違い、フリーザが地球を破壊した際にウイスが時間を戻しても、フリーザが地球を壊して地球人が殺されたという並行世界が生まれることはない[12]
  9. ^ 漫画版のおまけでは、ビルスが太るとシャンパになる場面がある。
  10. ^ のちにこれが超ドラゴンボールの四星球であることが判明する。
  11. ^ トッポの強さを全宇宙に見せ、生き残るのは自分たちの宇宙だと見せつけようとしたり、他の宇宙消滅を回避するため、他の界王神たちに全王に宇宙消滅を撤回するよう説得しないかと提案する一方、勝つのは自分の宇宙しかないと考えたり、「プライド・トルーパーズ」のメンバーのほとんどが脱落しても一番強いジレンやトッポがいるからと取り乱さずに落ち着いているなど。
  12. ^ トッポと共にジレンの過去や彼の心の傷を把握しており、同時にその過去が起因で強さに執着するジレンの「とてつもない強さへの渇望」や「その孤独心」にも惚れていた。
  13. ^ ただし、自分本位な願いをした場合は全ての宇宙も容赦なく消すつもりだった。
  14. ^ 言及されたのは漫画版のみで、アニメではウイスの父親であることしか言及されていない。
  15. ^ 漫画版ではウイスが知る限り世界で最強。
  16. ^ 漫画版では「プレゼント」。
  17. ^ 漫画版では気絶はしないが試合の様子に驚く。
  18. ^ ボタモはこの状態を「最強ボタマゲッタ」と呼んでいる。
  19. ^ 『Vジャンプ』などのキャラクター紹介では第6宇宙の帝王と記載されているが、作中でそう呼ばれることはない。
  20. ^ このことからビルスからは「やっていることはフリーザと似たようなものか」と評され、「例え別の宇宙であっても、フリーザが善人であるはずがない」とベジータから吐き捨てられる。
  21. ^ 逃亡生活で精神が研ぎ澄まされたことでさらに力を増しており、ヒットと対峙した際に彼から「一瞬だが本気になった」とまで言われたが、腕や尻尾に仕込んだ毒針攻撃は全てよけられ、踵にも毒針を仕込んでいることも看破された。
  22. ^ a b 本編中ではこの形態の名称は言及されていない。
  23. ^ ピッコロには空を飛べないと推察されている。
  24. ^ 第7宇宙にも同名の星が存在していたが、サイヤ人たちの内紛で消滅した。
  25. ^ 漫画版では、尻尾が無いことを聞かれたキャベが「昔はあったようですが今の私たちに尻尾はありません」と説明している。
  26. ^ 漫画版では「裏社会の生ける伝説」。
  27. ^ ヒットは「時間の牢獄」と表現している。
  28. ^ ビルスには「まるでお遊戯会」と皮肉られるが、へレスは「これは儀式。第2宇宙の戦士たちの気合い」と評している。
  29. ^ 第2宇宙の仲間たちがケミカルライトのようなもの[31]を振ってリブリアンを応援することで、エネルギーが高まる。
  30. ^ 破壊神キテラは「極限状態の中でガノスは(成長して)一分一秒毎に強くなっている」と評した。
  31. ^ この倒し方については「道具(瓶)を使ったから反則だ」と同宇宙の破壊神キテラから苦情が出たが、全王は「面白いからあり」と認めた。
  32. ^ ウイスによると「武術は喧嘩とは違う」「ただ闇雲に殴りかかればいいというものではない」「常に相手との間合いを測り相手の呼吸と動きを感じ取りその中で勝機を見出し物にする、それができてこそ真の武道家、ただの喧嘩野郎とは違う」とされる。
  33. ^ ベジータ曰く「パワーに偏った変身の究極形」。
  34. ^ 試合中に道具を持ち込む行為だが全王から使用を認められた。この後他の宇宙もポタラ使用を検討し始めたが、第2宇宙以外はそれぞれの理由で使用しなかった。
  35. ^ 大神官は「悟空がもし宇宙消滅を免れたいためにわざと負けた場合でも、全王は問答無用で全宇宙を消滅させる」と話した。
  36. ^ ケールが暴れた際やディスポが窮地に陥った時には「俺がやる」と発言して率先的に動いたり、悟空が元気玉を発動しようとした際には発動をあえて待っているなど。また、ベルモッドには相手の最大攻撃を受け、逆に圧倒的な力で叩き潰すのがジレンの芸風だと言われている。
  37. ^ 「身勝手の極意」に進化した悟空の実力を認めつつも「これがお前の限界だ」と突き放したり、敵うはずもなく攻撃を続けるヒットに対しても「無駄なことは止めろ」と苦言も呈している。また、仲間に対しても厳しく、トッポが脱落した際は彼に対して「無様だな。所詮この程度か」と吐き捨てており、それを聞いたディスポは驚愕の顔を見せ、トッポも複雑な表情を浮かべていた。
  38. ^ また、その気は圧倒的であるが故に壁を簡単に打ち破ることは容易ではなく、並大抵の戦士が襲い掛かってもすぐに跳ね返すほどに強固である。
  39. ^ シャンパはビルスに顔が似ていてむかつくと発言しており、自分を流行のオリーブオイル顔、ビルスとディスポを古臭いソース顔だと表現している。
  40. ^ 力の大会前は「音速の戦士」を名乗っていたが、大会中ではトッポから「戦いを重ね、音速を超え光速をも超えた超速の戦士」と呼ばれている[45]
  41. ^ 字幕では「アラグネ」。
  42. ^ 基本ベースは量産型マシンミュータント。
  43. ^ 状況が悪くなると部下に八つ当たりする、悟空を殺すために部下の気を限界まで吸い上げる、悟空の優しさを利用して地球にいる部下を平気で攻撃しようとする、ベジータの肉体から抜け出したあと、ツフル人全員で抗戦しようと進言したブルマを突き飛ばして1人で逃げようとする、など。『ドラゴンボールZ Sparking!』シリーズのプロフィールでも「部下を全員死ぬまで扱き使うつもりだった」と説明されている。
  44. ^ 幼年体の時にトランクスに寄生しようとしたが、途中で意識が戻り自力で体外へ追い出された。しかし、その後エネルギーを得て少年体に成長したことで、超サイヤ人になった孫悟飯たちでも体から追い出せなくなった。また、孵化はベビーの意思でコントロールが可能であり、トランクスは惑星ピタルで産み付けられた卵が地球へ帰還してから孵化している。
  45. ^ ただし、魔人ブウの体内に侵入して卵を産み付けた際には、卵がブウの細胞組織によって包まれて孵化することができず、あっさりと体外へ排出されている。また、ブウの体内に避難していたミスター・サタンもベビーの洗脳を免れている。
  46. ^ 画面上では「ファイナルフラッシュ」の体勢で放っているが、これはベビーがベジータの記憶を読み間違えたためとされている[要出典]。ゲーム『ドラゴンボールZ Sparking! METEOR』ではこれが再現されており、技名表記と構えは「ファイナルフラッシュ」だが、掛け声のみ「ビッグバンアタック」となっている。
  47. ^ このことが原因で、究極のドラゴンボールが再び宇宙全体に飛散し、地球の爆発が不可避となった。事件解決後にベジータは「(ベビーは)とんだ置き土産を残していきやがった」とぼやいている。

出典

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  2. ^ a b 渡辺彰則編「第3章 キャラクター事典」『ドラゴンボール大全集 7巻』集英社、1996年2月25日、ISBN 4-08-782757-7、62・74頁。
  3. ^ 渡辺彰則編 「ANIMATION'S GLEANINGS DBアニメの舞台裏 Planning PART1・TVアニメ編」『ドラゴンボール大全集 補巻』集英社、1996年8月18日、ISBN 4-08-102019-1、67頁。
  4. ^ 鈴木晴彦編「ジョイントワーク」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGON BALL Z」孫悟空伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、98頁。
  5. ^ 鈴木晴彦編「天下一声優陣 其之二 魔人ブウ役 塩屋浩三」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGON BALL」天下一伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月2日、ISBN 4-08-873705-9、174-175頁。
  6. ^ 鈴木晴彦編「CHARACTER IN Z オリジナルキャラクターズ」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGON BALL Z」孫悟空伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2003年10月8日、ISBN 4-08-873546-3、210頁。
  7. ^ “「ドラゴンボールオンライン」の実現に必要だった二つのフュージョンとは? ICON2009で行われたNTL高宮氏の講演を紹介”. 4Gamer.net. (2009年12月3日). http://www.4gamer.net/games/038/G003825/20091203021/ 2013年11月3日閲覧。 
  8. ^ a b キャラメル・ママ(岩岡寿衛、榎村航司、金子桃子、石出美穂、長浜亜由美)編「DRAGON BALL THE MOVIE HISTORY」『ドラゴンボール超 ブロリー 超パンフレット』東映(株)事業推進部、2018年12月14日。
  9. ^ ジャンプ・コミック出版編集部編「capsule column 5 キャラ名の由来を知りたい!」『ドラゴンボール完全版公式ガイド Dragonball FOREVER 人造人間編〜魔人ブウ編 ALL BOUTS & CHARACTERS』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年5月5日、ISBN 4-08-873702-4、159頁。
  10. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第4話「目指せドラゴンボール ピラフ一味の大作戦」。
  11. ^ 鳥山明、とよたろう「其之三十二 集まれ超戦士たち!2」『ドラゴンボール超 第6巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2018年6月9日、ISBN 978-4-08-881501-5、153頁。
  12. ^ a b c d 鳥山明、とよたろう「其之十四 未来からのSOS」『ドラゴンボール超 第2巻』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2016年12月2日、ISBN 978-4-08-880867-3、153-156頁。
  13. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第28話「第6宇宙の破壊神 その名はシャンパ!」
  14. ^ a b キャラクター 宇宙サバイバル編 第1宇宙 | ドラゴンボール超 東映アニメーション
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  16. ^ a b c d e f キャラクター 宇宙サバイバル編 第4宇宙 | ドラゴンボール超 東映アニメーション
  17. ^ a b c d e f g h i j k クライマックスを迎える『ドラゴンボール超』宇宙サバイバル編を作り出した職人たち | ドラゴンボールオフィシャルサイト
  18. ^ キャラクター 宇宙サバイバル編 第5宇宙 | ドラゴンボール超 東映アニメーション
  19. ^ a b c d e f g h i j k l m n キャラクター 宇宙サバイバル編 第10宇宙 | ドラゴンボール超 東映アニメーション
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  21. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第47話「未来からのSOS! 黒き新たな敵現る!!」。
  22. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第77話「やろうぜ全王様! 宇宙一武道会!!」。
  23. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第80話「眠った闘志を呼び覚ませ! 孫悟飯の闘い!!」。
  24. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第67話「新たなHOPE!!を胸に さらばトランクス」。
  25. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第81話「潰しのベルガモVS孫悟空! 青天井の強さはどっちだ!?」。
  26. ^ 『Vジャンプ』2016年2月号、集英社、93頁。
  27. ^ a b 伊能昭夫編「月刊ドラゴンボールパーク TVアニメ「ドラゴンボール超」新章スタート直前大特集!?」『Vジャンプ 2016年3月号』集英社、平成28年(2016年)1月21日発売、雑誌 11323-03、121頁。
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  30. ^ 伊能昭夫編「「ドラゴンボール」原作&TVアニメ30周年特集!!」『Vジャンプ 2016年4月号』集英社、平成28年(2016年)2月21日発売、雑誌 11323-04、65-66頁。
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  35. ^ 『ドラゴンボール超 宇宙サバイバル編 応援BOOK』
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  43. ^ 「ドラゴンボール超 其之四十一 身勝手の極意」『Vジャンプ』2018年12月号、集英社、76頁。
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  45. ^ アニメ『ドラゴンボール超』第104話「超絶光速バトル勃発! 悟空とヒットの共同戦線!!」
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  47. ^ a b c d e f g h i 週刊少年ジャンプ編集部・編「ちょっとブレイク!アッと驚き!ネーミング解析」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』集英社〈ジャンプ・コミックス セレクション〉、1997年5月24日、ISBN 4-8342-1524-5、53頁。
  48. ^ 週刊少年ジャンプ編集部・編「GTスペースロード」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』集英社〈ジャンプ・コミックス セレクション〉、1997年5月24日、ISBN 4-8342-1524-5、48頁。
  49. ^ 週刊少年ジャンプ編集部・編「GTワールドガイド 2ベビー軍団の章」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』集英社〈ジャンプ・コミックス セレクション〉、1997年5月24日、ISBN 4-8342-1524-5、73頁。
  50. ^ 週刊少年ジャンプ編集部・編「GTワールドガイドIV パート2●徹底検証 サイヤ&ツフル合同宇宙史!!」 『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』75頁
  51. ^ a b c 「GT COLLUM 鳥山センスを継承!!GTネーミングの秘密!?その2」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』ポニーキャニオン、2005年6月15日、25頁。
  52. ^ 「キャラクター事典」『ドラゴンボール超全集 4』128頁。
  53. ^ 鈴木晴彦編「天下一声優陣 其之二 天津飯役 鈴置洋孝」『テレビアニメ完全ガイド「DRAGON BALL」天下一伝説』集英社〈ジャンプ・コミックス〉、2004年7月7日、ISBN 4-08-873705-9、151頁。
  54. ^ 「STORY DISC 05」『ドラゴンボールGT DVD-BOX特製ブックレットDragonbook』ポニーキャニオン、2005年6月15日、27頁。
  55. ^ 週刊少年ジャンプ編集部・編「GTシークレット ウラ話Q&A編」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』42頁。
  56. ^ 週刊少年ジャンプ編集部・編「GTワールドガイドIV サイヤ人&ツフルの章パート1●徹底検証」『ジャンプ・アニメコミックス・ジュニア ドラゴンボールGT パーフェクトファイル』77頁。





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