ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物とは?

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ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/06/30 17:10 UTC 版)

ドラゴンボールのゲームオリジナルの登場人物では、鳥山明原作の『ドラゴンボール』のゲームに登場する架空の人物について紹介する。




注釈

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj 原作キャラクターだが、ゲーム作品で名前が付けられたキャラクター。
  2. ^ a b c d e f g h i j k l エポック社の玩具『ファイティングヒーロー 天下一武道会之巻』の箱裏面および『熱血天下一武道会』の箱右側面に記載がある。
  3. ^ a b c d e f g h i j k l 鳥山明が新たに描き下ろしたキャラクター。
  4. ^ a b c d e f エポック社の玩具『マッスルタワーの闘い 1、2階 悟空対下士官』の箱上側面および『マッスルタワーの闘いDX』の箱裏面に記載がある。
  5. ^ a b c 『ドラゴンボール 大魔王復活』のウクレレはレベル1からレベル4が存在し、そのレベルごとに体色、強さが異なる。『ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー』では黄緑色と水色の「ウクレレ」と同形状の敵が出てくるが、雑魚敵で名称は付けられていない。
  6. ^ a b c d アニメオリジナルキャラクターだが、ゲーム作品で名前が付けられたキャラクター。
  7. ^ a b c d プレイディア板『ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画』にはボンターンとローザックの配色のキャラクターは出てこない。ファミコン板にのみ登場する。
  8. ^ a b c ハッチヒャックの分裂化、巨大化、パワーアップ形態はプレイディア板『ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画』で初登場。ファミコン板『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』には登場しない。『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』で初めてパワーアップ形態に「スーパーハッチヒャック」の名称が付けられた。
  9. ^ a b c d e f g プレイディア板『ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画』の雑魚敵キャラクターには名称が付いていないため、ファミコン板『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』の敵キャラクターの色で判断して記載。
  10. ^ 原作キャラクターの原作には登場しない時期の姿(成長後の姿・成長前の姿)。
  11. ^ a b 原作では台詞の中に登場するのみだが、鳥山明が新たに描き下ろしたキャラクター。
  12. ^ a b 『ドラゴンボール ゼノバース2』ではトワとトキトキのタマゴを吸収していたが『スーパードラゴンボールヒーローズ』ではトワのみを吸収している。デザインは両方とも同じであるが『ドラゴンボール ゼノバース2』では名称がミラ(最終形態)となっている。
  13. ^ a b ドラゴンボールオンライン』台湾版攻略本に赤ん坊姿の設定画が載っている[9]が、同ゲームには登場せず未実装である。後に『ドラゴンボール ゼノバース2 DLC「∞の歴史編パック」』で青年期として初登場。その後『スーパードラゴンボールヒーローズ ユニバースミッション』1弾では青年の姿、『ユニバースミッション』12弾ラストでは赤ちゃん姿で登場した。また、『ドラゴンボールオンライン』の設定はトワとミラの息子[9]、『ドラゴンボール ゼノバース2』の設定はトワとミラの細胞から作られた突然変異の実験体である。
  14. ^ a b c d 読者投稿企画「みんなの考えた夢のフュージョン」の結果発表で、『週刊少年ジャンプ』1995年19号に漫画家デビューする前の矢吹健太朗が描いた「ゴハンクス」(悟飯+青年トランクス)が入賞・掲載されたことがある。ただし入賞時のキャラクターデザインとゲームでのキャラクターデザインは別物になっている。
  15. ^ a b 『ドラゴンボールヒーローズ』プレイ中に出るQRコードを読み込むと『ドラゴンボールフュージョンズ』で使える「ゴハンクス:未来」が出現。
  16. ^ 超サイヤ人ベジークス:ゼノは2016年12月3日発売の「スーパードラゴンボールヒーローズ 9ポケットバインダーセット」に収録されたカードが初登場。
  17. ^ アーケード版ドラゴンボールヒーローズのアバター・サイヤ人(男)ヒーロータイプのデフォルト名でもある。スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッションでは悟空の子孫という設定。
  18. ^ a b c d e f g h i j k l m n o 魔人化、破壊王および破壊王子はバビディによる洗脳。
  19. ^ 『ドラゴンボールZ カカロット』ではカプセルコーポレーションのトレーニングルームの機能拡張サポートをする女研究員として登場。
  20. ^ 人造人間21号(善)の魔人型は白目に瞳が水色だが、人造人間21号(悪)は白目の部分が黒色、瞳が赤色になっている。
  21. ^ a b 『ドラゴンボールオンライン』ではトワがセルの細胞で作ったクローンだったが、『スーパードラゴンボールヒーローズ』では魔神プティンがセル:ゼノをセルXに変貌させている。また『ドラゴンボールオンライン』では胸の所にミラと同じマークが描かれていたが、『スーパードラゴンボールヒーローズ』では暗黒ドラゴンボールが寄生したデザインに変更されている。
  22. ^ a b 2016年8月末頃から予約が始まった『スーパードラゴンボールヒーローズ 9ポケットバインダーセット』に「メチカブラ」の姿が描かれているが名前は公表されていなかった。その後、『最強ジャンプ』2016年11月号(2016年10月1日発売)に掲載されている漫画『スーパードラゴンボールヒーローズ 暗黒魔界ミッション!』第2話でメチカブラの名前、暗黒ドラゴンボール、魔神トワの姿、フリーザ:ゼノの姿がゲームに先駆けて初登場する。
  23. ^ a b c d e f 暗黒王メチカブラに魔力を注がれた形態。
  24. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah ai aj ak al am an ao ap aq ar as at 『ドラゴンボール ゼノバース2』の凶悪化はパワーアップしたトワの魔術をかけられた形態。赤い目が特徴。またターレス、スラッグ、バータ、ジースは暗黒魔界の力を取り込んだ神精樹の実を食べてパワーアップもしている。
  25. ^ a b c d e f g h i j 極悪化はパワーアップしたトワによる凶悪化を超える洗脳による形態。全身が青色になり額に仮面のサイヤ人と同じマークが付くのが特徴。
  26. ^ a b ドラゴンボールオンラインの開発会社NTL[12][13]内部に原画が展示されており[14][15]、それらの原画は一般ユーザーが参加出来る懇談会[16]で観ることができた。2010年に開催された懇談会でのインタビュー記事とサイアックマンなどの原画の写真画像が韓国のドラゴンボール情報サイト(現在は閉鎖済)にアップされた[17]。サイアックマンの設定画はドラゴンボールオンラインの韓国版公式ガイドブック、台湾版攻略本には掲載されていない。
  27. ^ 『ドラゴンボールオンライン』の設定に名前(文字)だけ登場していた[18]
  28. ^ a b フィンが超サイヤ人4ゴジータ:GTを吸収した形態。ゴジータ:ゼノはズボンが黒色だが、ゴジータ:GTはズボンが白色。
  29. ^ 初回封入特典としてダウンロードコードが入っている。
  30. ^ 地球に行かず他の惑星で生まれ育ったカカロットだが、何故か一人称が「オラ」で必殺技に「かめはめ波」を使う。
  31. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x y z aa ab ac ad ae af ag ah 『ドラゴンボール ゼノバース』の凶悪化はトワおよび魔神ドミグラの洗脳による形態。赤い目が特徴。ストーリーの前半ではトワが洗脳している描写があり、ストーリーの後半ではドミグラが洗脳している描写がある。
  32. ^ a b c d 『JUMP FORCE』の洗脳化はカインおよびガレナの洗脳による形態。赤い目が特徴。ストーリーの前半ではカインがオニキスブックを使って洗脳している描写があり、ストーリーの中盤ではガレナがコズミックキューブを使って洗脳している描写がある。また、オニキスブックとコズミックキューブでレプリカを作ることが出来る。
  33. ^ a b c d e f g h トワの洗脳による形態。赤い目と、額か体に仮面のサイヤ人と同じマークが描かれた緑色の宝石が付いているのが特徴。
  34. ^ ベジータとナッパが地球に持ち込んだサイバイマンが250年の年月を経て野生化した姿
  35. ^ 『スーパードラゴンボールヒーローズ』の大猿ラディッツのカードは公認大会「スーパーヒーローズスタジアム 1st season」の大会に出た参加賞として貰えた。
  36. ^ 『ドラゴンボール レイジングブラスト』が初登場。『ドラゴンボールヒーローズ』では2011年4月7日 - 5月8日のスペシャルチャレンジミッションで敵として登場。その後2011年5月19日に第4弾でカード化した。
  37. ^ a b c d e f 『ドラゴンボール ゼノバース2』DLC「∞の歴史編パック」以降の強化はフューの魔術をかけられた形態。赤い目が特徴。
  38. ^ ドラゴンボールZ 復活の「F」」および「ドラゴンボール超」のゴールデンフリーザは一人称が「私」だが、ヒーローズのゴールデンフリーザ怒りは一人称が「オレ」に変わり、原作のフリーザ最終形態フルパワーのように口調が荒々しくなる。映画版、アニメ版でも悟空に追い詰められてゴールデンフリーザが怒る描写があるが、一人称が変わったり最終形態フルパワーのような荒々しい口調になったりはしない。またヒーローズ版の怒り状態はアニメ版の怒り状態よりも目が血走っている。
  39. ^ タイム・パトロールの姿・設定はドラゴンボールオンラインで初登場。『ドラゴンボールヒーローズ』で初めて「トランクス:ゼノ」の名称が付けられた。『ドラゴンボール ゼノバース』シリーズでは「トランクス」表記だが、姿はトランクス:ゼノと同じである。また『ドラゴンボール ゼノバース』の初回封入特典で『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』ゲーム内キャラクター「トランクス(ゼノ)」がもらえる。
  40. ^ 『スーパードラゴンボールヒーローズ ワールドミッション』で正体はトランクス:ゼノだと判明している。
  41. ^ Vジャンプ2013年10月号(2013年8月21日発売)の応募者全員サービスでドラゴンボールヒーローズのゴテンクス:青年期カードが貰えた。また『ドラゴンボールヒーローズ邪悪龍ミッション第1弾』からゴテンクス:青年期が登場する。
  42. ^ 『ミラクルバトルカードダス』の超サイヤ人ゴテンクス:青年期のカードは2014年4月に開催されたミラクルバトルカードダスの大会に出た参加賞として貰えた。また上位3位以内に入ると大会上位賞として箔押し仕様の超サイヤ人ゴテンクス:青年期カード(絵柄は同じ)が貰えた。
  43. ^ 『ミラクルバトルカードダス』には超サイヤ人2の表記があるが『ドラゴンボールヒーローズ』のゴテンクス:青年期には超サイヤ人2の表記がないため、超サイヤ人との髪の毛の逆立ち方の違いで判断して記載。
  44. ^ a b 『ドラゴンボール カカロット』の凶悪化はトワの洗脳による形態。赤いオーラが特徴。『ゼノバース』などとは違って目は赤くない。同作では超サイヤ人3ゴテンクス、超サイヤ人ベジット以外にも、サイヤ人編から魔人ブウ編までのほとんどの敵キャラクターが凶悪化として出現する。
  45. ^ 『ミラクルバトルカードダス』の超サイヤ人3ベジットのカードはVジャンプ2014年9月号(2014年7月19日発売)の付録で付いていた。
  46. ^ ドラゴンボールオンライン』に出てくるイービルバーダックがデザインの原型。後に『ドラゴンボールヒーローズGOD MISSION第1弾』に「仮面のサイヤ人」として登場する。また『Vジャンプ』2015年4月号(2015年2月21日発売)の応募者全員サービスでドラゴンボールヒーローズの仮面のサイヤ人、トランクス:ゼノ、超サイヤ人4ゴジータ:GTのカードが貰えた。
  47. ^ 『Vジャンプ』2011年8月号(2011年6月21日発売)で超サイヤ人悟空、超サイヤ人バーダック、超サイヤ人少年悟飯のドラゴンボールヒーローズカード3枚パック応募者全員サービス企画が行われた。また同雑誌同号から「超サイヤ人バーダック誕生秘話を描いた」漫画『ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』が3号連続集中連載開始。続いて『ドラゴンボールヒーローズ』第5弾(2011年7月14日稼動開始)から超サイヤ人バーダックが登場。『Vジャンプ』2011年10月号(2011年8月20日発売)の漫画『ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』第3話でバーダックが超サイヤ人化する。その後『ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』はアニメ化もされており、イベント『ジャンプフェスタ'12』で先行上映の後、公式HPで無料期間限定配信、最強ジャンプの付録DVDにも収録された。
  48. ^ 『ドラゴンボールZ BATTLE OF Z』の超サイヤ人バーダックはインターネットに接続してPlayStation Storeから有料でダウンロードできる追加キャラクター。発売日後に追加された。
  49. ^ 『ドラゴンボールヒーローズ』の超サイヤ人2バーダック:ゼノはゴッドミッション第3弾の敵として登場。超サイヤ人2の表記があり、超サイヤ人バーダック:ゼノの髪の逆立ち方と異なる。カード化はされていない。
  50. ^ 『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』での表記は「超サイヤ人3バーダック」だが、姿は超サイヤ人3バーダック:ゼノと同じである。
  51. ^ 魔人誕生編のバビディの召喚キャラクターとしても登場する
  52. ^ a b c d e f g h i j k l m n 『ドラゴンボール ゼノバース2』DLC「第6宇宙編パック」「未来トランクス編パック」の強化魔術は誰がかけたか本編中に描かれていない。赤い目が特徴。
  53. ^ ネイル&ツムリー&マイーマ&デンデと同化することでピッコロの流派が「超」になる。
  54. ^ 『ドラゴンボール』連載中に行われた読者投稿企画「みんなの考えた夢のフュージョン募集」の例として、『週刊少年ジャンプ』1995年13号に掲載された原作者の鳥山明本人が描いたキャラクターが起用された。
  55. ^ 最強ジャンプ』2016年7月号(2016年6月3日発売)の『ドラゴンボールフュージョンズ the MANGA!!』でゲームに先駆けて初登場。
  56. ^ 2016年5月頃の情報では『ゴクウハン』[32]だったが、2016年7月頃の情報から『クウハン』[33]に変更された。
  57. ^ 2016年5月ごろの情報では「ブタン」[32]だったが、2016年7月ごろの情報から「魔人サタン」[34]に変更された。
  58. ^ 週刊少年ジャンプ』『Vジャンプ』『最強ジャンプ』3誌で行われた読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『Vジャンプ』2016年9月号(2016年7月21日発売)に掲載されたVJ賞受賞キャラクター。
  59. ^ 読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『週刊少年ジャンプ』2016年34号(2016年7月25日発売)に掲載されたWJ賞受賞キャラクター。
  60. ^ 読者投稿企画「フュージョン戦士コンテスト」の結果発表で、『最強ジャンプ』2016年9月号(2016年8月5日発売)に掲載された最強J賞受賞キャラクター。
  61. ^ 『ドラゴンボール ワールドコレクタブルフィギュア vol.2』でウーロンが化ける牛は「猛牛」の名前が付けられている。またアニメ版でウーロンが化ける牛は灰色。
  62. ^ 『ドラゴンボール 大魔王復活』『ドラゴンボール3 悟空伝』ではドラゴンボール原作本来のピラフマシーンの形ではなく、バトルジャケットの形になっている。
  63. ^ a b c d e f g h i j k l m n o Let's! TV プレイシリーズの色違いキャラクターには名称が付いていないため、色で判断して記載。
  64. ^ 『ファミコンジャンプII 最強の7人』では原作本来のバトルジャケットの形ではなく、ピラフマシーン(ピラフ機)の形になっている。
  65. ^ 『週刊少年ジャンプ』1987年39号に掲載された『ドラゴンボール』其之百三十九「ヤジロベーの獲物」の回の最終ページ次回予告で『怒りのピッコロ大逆襲!悟空ピンチ!「恐怖のハモニカ」だ』と書かれていたが、実際にはハモニカは登場せずタンバリンが再登場した。その時のサブタイトルも予告の物とは変わっており「タンバリンがやってくる!」になっている。
  66. ^ a b c d e f g h i j k ドラゴンボール レジェンズの色違いキャラクターには名称が付いていないため、色で判断して記載。
  67. ^ 『ドッカンバトル』ではイベント「下級戦士ラディッツの意地」ステージ3の「サイバイマン」が大量に待ち受けるルートに、稀にサイバイマンの色違い(橙色)が出現する。名称が付いていないため、色で判断して記載。
  68. ^ 『ファミコンジャンプII 最強の7人』に登場しているサイバイマン、キュウコンマンとゲーム上では同じ形(色違い)をしている。
  69. ^ ドラゴンボールZ3(PlayStation 2)ではロード中にスティックを回すとサイバイマン(黄緑色)が画面全体に生えてくる。そのまま増殖させまくると赤色のサイバイマン(名称なし)が登場する。
  70. ^ 2010年12月18日 - 12月27日に開催されたドラゴンボールヒーローズのミッション「栽培マンを100万匹とうばつせよ!」で稀に赤いサイバイマンが出てきた。公式HPの表記は「赤い栽培マン(サイバイマン)」。赤いサイバイマンは通常のサイバイマンより高得点だった。
  71. ^ ドラゴンボール RPGのサイバーVは基本1ダメージしか当たらない。すぐに逃げるが、倒すと稀にレアアイテムを落とす。
  72. ^ a b c d プレイディア板『ドラゴンボールZ 真サイヤ人絶滅計画』には出てこない。ファミコン板にのみ登場する。
  73. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「武道家タイプ」「気功士タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると「超サイヤ人」に変身可能。
  74. ^ a b c d e 『ドラゴンボールヒーローズ』『スーパードラゴンボールヒーローズ』では、「ヒーロータイプ」「エリートタイプ」「バーサーカータイプ」の3タイプが登場。
  75. ^ 『ドラゴンボールヒーローズ』『スーパードラゴンボールヒーローズ』では、サイヤ人は男女それぞれのアバターが用意されている。なお、女性の超サイヤ人は『ドラゴンボールヒーローズ』で初登場。
  76. ^ 『ドラゴンボール アルティメットブラスト』では男性サイヤ人アバターのみだが、色々なパーツ、服、カラーを選ぶことにより多種多様なキャラクターを作ることができる。
  77. ^ a b c d 『ドラゴンボール ゼノバース』『ドラゴンボール ゼノバース2』では、地球人・サイヤ人・魔人は男女それぞれのアバターが用意されている。
  78. ^ 『ドラゴンボール ゼノバース』を紹介した『週刊少年ジャンプ』などの誌面上では「未来戦士」と呼ばれるアバター設定画が披露されていた。
  79. ^ a b c 『ドラゴンボールフュージョンズ』では、地球人・サイヤ人・異星人・異界人は男女それぞれのアバターが用意されている。
  80. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「戦士タイプ」「龍族タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると「巨身術」が使用可能。
  81. ^ a b 『ドラゴンボール ゼノバース』『ドラゴンボール ゼノバース2』『ドラゴンボールフュージョンズ』では、通常男女それぞれのアバターが用意されているが、ナメック星人とフリーザ一族は性別がないため、男女による違いはない。
  82. ^ 『ドラゴンボールオンライン』では、「大魔人タイプ」「異魔人タイプ」の2タイプが登場。また、レベル50以上まで成長すると魔人ブウ(純粋)に似た「純粋魔人」に変身可能。
  83. ^ アバターがEXフュージョンした姿。フュージョンする相手によって様々なEXアバターが存在する。
  84. ^ アバターがマキシフュージョンした姿。主人公と仲間合わせて5人でフュージョンする。

出典

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  4. ^ ドラゴンボールがシミュレーションRPGになって登場、『ドラゴンボールウォーズ』iモード向けに”. 2018年1月23日閲覧。
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  6. ^ 幹大樹による2017年5月21日22:17の発言
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  9. ^ a b c 「Chapter6 威脅之巻」『七龍珠Online攻略設定集~官方新手之書~』東立出版社、2011年9月2日出版、ISBN 9789861078717、223頁
  10. ^ ドラゴンボール レジェンズ公式による2018年4月13日12:05の発言
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  12. ^ G★2009『ドラゴンボールオンライン』の実現に必要だった二つのフュージョンとは? ICON2009で行われたNTL高宮氏の講演を紹介」4gamer.net(2009年12月3日)2019年10月2日閲覧。
  13. ^ NTL高宮孝治氏、『ドラゴンボールオンライン』の開発構想を初披露 有名版権タイトルをゲーム化するための要諦は"原作への愛情"」GAME Watch(2009年11月30日)2019年10月2日閲覧。
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  15. ^ <드래곤볼 온라인> 이것이 궁금해요!(今後のドラゴンボールオンラインこれが知りたいです!)原画はHP内写真画像参照。2019年10月2日閲覧。
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