カイリキー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 08:53 UTC 版)
「ポケットモンスター サン・ムーン」の記事における「カイリキー」の解説
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カイリキー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/14 08:34 UTC 版)
「ポケットモンスターSPECIALの登場人物」の記事における「カイリキー」の解説
「カイリキー プッシュ」に使う。
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カイリキー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/16 00:44 UTC 版)
「ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)」の記事における「カイリキー」の解説
正確にはピッピの知り合い。ポケモン運動会でカビゴンを引っ張る競技に、ピッピが「ついに進化した」と言って隠れてピッピに協力。カビゴンを引っ張るというより、ハンマー投げのように遠くまで投げ飛ばすほどの実力を見せたが、結局バレてピッピにはゴローニャに押しつぶされる罰を受けた。その後はピッピが操るでかい顔のロボットとして登場。
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カイリキー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/16 00:44 UTC 版)
「ポケットモンスター (穴久保幸作の漫画)」の記事における「カイリキー」の解説
元々は身寄りのない所をサカキに拾われた。サカキに対しての忠誠心は厚く、日々過酷なトレーニングをこなす事で恩義だと信じて疑わないが、次男ゴーリキーと三男ワンリキーからはロケット団の考えに疑問を抱いている。レッドからも「利用されてるだけ」と言われ激怒して殴る(しかし、殴られたのはピッピだった)。
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カイリキー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/08/13 15:44 UTC 版)
「ポケモンの一覧 (52-101)」の記事における「カイリキー」の解説
カイリキー No. 068分類: かいりきポケモン タイプ: かくとう 高さ: 1.6m 重さ: 130.0kg 特性: こんじょう/ ノーガード かくれ特性: ふくつのこころ 進化前: ゴーリキー 進化後: なし ゴーリキーの進化形。あらゆる格闘技(かくとうわざ)をマスターしており、ゴーリキー同様がたいのいい男性のような姿をしているが、腕は4本に増え貫禄が増した。進化前の海パンのような模様もそのまま残っている。その発達した腕からは1秒間に500発のパンチを出す事ができ、もしそれを食らい掴まったったものなら、自由を奪われ地平線の果てまで飛んでいくと言われている。ゲームの技ではないが、4本の腕で相手の手足を複雑な向きに締め上げるオリジナル格闘技を持ち、人々はしばしばこれを「カイリキースペシャル」と呼ぶ。腕1本で山一つ動かすパワーを持っている。考えるよりも先に手が出るが、細かい作業をすると腕が絡まる。しかし『サン・ムーン』では進化前のゴーリキーに変わって役所などで人間と共に働く描写がある。強者に出会うと闘志を燃やす。 当初は、ゴーリキーから進化することでパワーセーブベルトが外れるという設定があった為、カイリキーは黒い海パン一丁の姿をしていたが、『ファイアレッド・リーフグリーン』の発売時に描きかえられた新しい公式イラストでは、ゴーリキーのベルトを着けたままの姿に変更され、『ダイヤモンド・パール』以降はゲーム中のグラフィックも同様の姿になった。ちなみにベルトに刻印されている「P」は「ポケモン」ではなく「パワー」。ゴーリキーとカイリキーはパンツを穿いているように見えるが実は何も穿いておらず、パンツに見えるものは模様である。 野生では出現せず、ゴーリキーを通信交換に出す事で進化する。『赤・緑』『ファイアレッド・リーフグリーン』『金・銀・クリスタル』及び『ハートゴールド・ソウルシルバー』ではポケモンリーグ四天王・シバの切り札ポケモンとして有名。なお『ハートゴールド・ソウルシルバー』に限って、カントー地方のジムリーダーで元チャンピオンのグリーンも(フーディンに代わって)使用している。他にも「サン・ムーン」ではライドポケモンとして貸し出され、ひでん技「かいりき」のように人力では動かせない巨大なブロックを押して動かせる。『Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ』でも乗れるポケモンとして登場、主人公を肩車にピカチュウを抱えて移動する。速さは普通。「ソード」ではジムリーダーのサイトウが使用し、キョダイマックスする。 『サン・ムーン』では『サン・ムーン』のCMに出演した吉田沙保里に因んだ「サオリのカイリキー」が配布された。カイリキーのレベルは、配布当時の吉田沙保里の年齢と同じだった。 キョダイマックスのすがた パンツに見える模様が長くなり、ズボンを履いているようにも見えるようになった。4本の腕の力がさらにみなぎり、爆弾に匹敵するパンチを繰り出す。桁外れのパワーを持ち、大型船を担ぎ港まで運ぶ。キョダイマックスわざは「キョダイシンゲキ」。当てた後自分の技が急所に当たりやすくなる、「きあいだめ」の効果がそのまま追加効果となっている。野生の個体は『ソード』のみ登場。 『ポッ拳 POKKÉN TOURNAMENT』のバトルポケモンの1匹。ビルドアップを行う事で1回だけポケモンわざが強化される。共鳴バースト時は制限なく強化ポケモンわざやクロスチョップを放つ事ができる。鈍足でデュエルフェイズに遠距離攻撃が無く、ブロック攻撃が上段という弱点を抱えているが、近づけさえすれば大逆転を可能にする超パワーを持っているポケモン。 『Pokémon UNITE』では操作ポケモンとして登場。持ち前の格闘技を活かした豪傑アタッカー。ユナイトわざは連続でダメージを与える「ごうけつラッシュ」。 アニメでは進化前の2種を含め、作中に登場するトレーナーのカイリキーは主にリーグ戦などの大会でのやられ役的な立ち回りがほとんどである。XYでは森を守るポケモンとしても登場。『劇場版ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』のオープニングでは、海賊風トレーナーの手持ちポケモンとして登場。サトシのゼニガメと対決し、あわ攻撃によって敗れる。 WEBアニメ『薄明の翼』ではサイトウのポケモンとして登場。第1話でダンデのリザードンに敗北、第2話でサイトウと共に修行する。声優は伊原正明(第1話)→最上嗣生(第2話)。
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