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日本の勲章・褒章一覧 |
褒章
褒章(Medals of Honour)
明治14年に紅綬、緑綬、藍綬の各褒章が制定され、大正7年に紺綬、昭和30年に黄綬、紫綬の各褒章が制定されました。褒章のデザインは、「褒章」の二字を桜の花で飾った円形のメダルで、綬の色(紅、緑、黄、紫、藍、紺)により区分されます。
※ 左は略綬
緑綬褒章
Medal with Green Ribbon

※ 左は略綬
黄綬褒章
Medal with Yellow Ribbon

※ 左は略綬
紫綬褒章
Medal with Purple Ribbon

※ 左は略綬
藍綬褒章
Medal with Blue Ribbon

※ 左は略綬
紺綬褒章
Medal with Dark Blue Ribbon

※ 左は略綬
飾版(銀)
Silver Bar

飾版(金)
Gold Bar

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紫綬褒章
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/06 03:32 UTC 版)
紫綬褒章(しじゅほうしょう)は、日本の褒章の一つ。学術、芸術、スポーツ分野の功労者に授与される。1955年(昭和30年)1月23日に制定された(政令7号)。毎年春と秋の2回、紫綬褒章伝達式が都内のホテルなどで行なわれる。
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