アックスとは? わかりやすく解説

アックス【AX】


アックス【ax】

読み方:あっくす

斧(おの)。

アイスアックス」の略。


アックス〈ax〉

斧のこと。かつて丸太小屋は、いまのようにチェーンソーを使うのではなくノッチグルーブ加工は斧で行われていた。また、丸太角に挽くのもこれで行われた。現在、アックスを使ってログビルディングを行う人は、極めてまれ近代ログビルディングの祖、B.アラン・マッキーのスクライブ・ラインに誤差なく振り下ろされるアックスワークは、まさに神業! ちなみにその際、使うアックスの刃は、腕の産毛剃れるほどに研ぎ込まれているとか。

アックス

斧のこと。づくりでまず必要になる道具
刃先ある程度の厚みがあり、それなりの重さあるもの薪割りに向く。サイズ重さ柄の長さなどが自分に合ったものを選びたい

アックス

名前 Ax

アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/09/01 07:31 UTC 版)

アックス (axe, ax, acs) は、日本語でのこと。斧以外のアックスも併記する。




「アックス」の続きの解説一覧

アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/08 15:19 UTC 版)

登山用語一覧」の記事における「アックス」の解説

ピッケルに同じ。

※この「アックス」の解説は、「登山用語一覧」の解説の一部です。
「アックス」を含む「登山用語一覧」の記事については、「登山用語一覧」の概要を参照ください。


アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/07/22 06:37 UTC 版)

燃える!お兄さん」の記事における「アックス」の解説

漁師息子幼い頃から地引き網引いていたため引く力は強く綱引き担当した

※この「アックス」の解説は、「燃える!お兄さん」の解説の一部です。
「アックス」を含む「燃える!お兄さん」の記事については、「燃える!お兄さん」の概要を参照ください。


アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/09 15:36 UTC 版)

Fable II」の記事における「アックス」の解説

威力攻撃速度共にバランスが良い

※この「アックス」の解説は、「Fable II」の解説の一部です。
「アックス」を含む「Fable II」の記事については、「Fable II」の概要を参照ください。


アックス(AXE)(BLADE)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/08/27 07:51 UTC 版)

ラッシング・ビート修羅」の記事における「アックス(AXE)(BLADE)」の解説

頭にバンダナ巻いた海賊風の敵。両手に持つ剣で連続攻撃仕掛けてくる。攻撃力が高いが打たれ弱い

※この「アックス(AXE)(BLADE)」の解説は、「ラッシング・ビート修羅」の解説の一部です。
「アックス(AXE)(BLADE)」を含む「ラッシング・ビート修羅」の記事については、「ラッシング・ビート修羅」の概要を参照ください。


アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/11/11 10:36 UTC 版)

ポケモンレンジャー」の記事における「アックス」の解説

レインボ島に住んでいる昔はレスラーだったらしく、力持ちであるがエドワードによく腰を診てもらっている高齢正体明かした後はヨロイカブトの腹部装着レスラー時代経験から力が全てとの考えを持っており、それを体現するかのようにレジギガス繰り出す主人公ら敗北した後はパープルアイによって鎧を奪われるが、イマチによって後に救出された。

※この「アックス」の解説は、「ポケモンレンジャー」の解説の一部です。
「アックス」を含む「ポケモンレンジャー」の記事については、「ポケモンレンジャー」の概要を参照ください。


アックス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/20 08:36 UTC 版)

幻想水滸伝V」の記事における「アックス」の解説

珍し三本角持ち主で、まだ子供の紫色竜馬年齢不詳ファレナ女王国フェイタス竜馬騎兵団領竜馬の巣出身訓練中の幼い竜馬で、将来ニック竜馬騎士となった時に相棒となることが予定されている。竜馬としては幼いが、珍し三本角持ち主であることや、竜馬の巣や卵を危機的状況から守ろう機転利かせるなどで優れた才覚見せていることから将来大きく期待されている。

※この「アックス」の解説は、「幻想水滸伝V」の解説の一部です。
「アックス」を含む「幻想水滸伝V」の記事については、「幻想水滸伝V」の概要を参照ください。


アックス(Axe)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/17 04:48 UTC 版)

ドーントレス (ゲーム)」の記事における「アックス(Axe)」の解説

強力なチャージ攻撃特徴武器近接攻撃垂直方向に広い攻撃水平方向に広い攻撃がある。ブーメランのように投擲することもできる

※この「アックス(Axe)」の解説は、「ドーントレス (ゲーム)」の解説の一部です。
「アックス(Axe)」を含む「ドーントレス (ゲーム)」の記事については、「ドーントレス (ゲーム)」の概要を参照ください。

ウィキペディア小見出し辞書の「アックス」の項目はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「アックス」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

アックスのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



アックスのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
地球丸地球丸
Copyright© The Whole Earth Publications Co.,Ltd. All Rights Reserved.
地球丸ログハウス用語集
薪おじさん薪おじさん
Copyright(C)2022 maki-ojisan.com All Rights Reserved.
ナジスナイフナジスナイフ
©2022 TakahashiCutlery Co.Ltd
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのアックス (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、Wikipediaの登山用語一覧 (改訂履歴)、燃える!お兄さん (改訂履歴)、Fable II (改訂履歴)、ラッシング・ビート修羅 (改訂履歴)、ポケモンレンジャー (改訂履歴)、幻想水滸伝V (改訂履歴)、ドーントレス (ゲーム) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS