札幌市 経済

札幌市

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/04/27 23:12 UTC 版)

経済

北海道経済センター
札幌商工会議所
札幌市都心部中心業務地区
札幌駅周辺
日本三大歓楽街の1つであるすすきのの夜景

北海道経済の中心都市で、市内総生産は名目で7兆6100億円(令和元年度)[116]。札幌市の経済は人口の増加に伴う市民サービスや事業所向けのサービス業などの第三次産業が最も発達しており、地元に形成された需要に対応する内需型産業を中心に発展してきた[117]。流通業では札幌で成長した小売企業が北海道外へ展開する例が複数あるほか、コンテンツ産業の育成が市の計画に盛り込まれて以降、IT、情報メディア、コンテンツ産業系の企業が集積している[118]

第一次産業

明治時代の開拓初期から屯田兵水田開墾を行い、1876年には北海道大学の前身となる札幌農学校が設置されるなど北方農業の技術拠点としての役割を担ってきた[119]太平洋戦争後は札幌市の急速な発展に伴い都市基盤整備のために農地が転用され、農地・農家戸数の減少が進んだ[119]2006年の農業産出額はおよそ38.4億円で、耕種が30.7億円で畜産が7.8億円となっている[119]。主な産物は、タマネギ札幌黄)、カボチャスイカホウレンソウなどで、タマネギに関しては札幌が栽培発祥の地である。

第二次産業

北海道における工事費(出来高ベース)の構成比は、2010年度で公共56.4%、民間43.6%と公共の割合が半数以上を占めており、全国で最も高い比率となっている[119]。公共事業の減少傾向に伴い、札幌市でも建設業の事業所数・従業員数ともに減少している[119]製造業においては、札幌市の製造品出荷額は2010年で4696億円となっており、北海道内では工業都市の苫小牧市室蘭市に次いで第3位となっている[119]。また、製造業においても事業所数・従業員数ともに減少傾向となっている[119]。主な業種は食料品製造業、印刷・同関連業、金属・機械製造業となっている[119]

札幌市では「札幌型ものづくり産業」としてIT産業、バイオ産業、コンテンツ産業が新たな産業振興として発展しており、1986年には札幌テクノパークが分譲開始し、1990年代には札幌駅北口周辺を中心にIT関連企業が集積した[119]。札幌市のIT産業は主要製造業を上回る規模になっており、北海道全体のおよそ8割のシェアになっている[119]。また、2011年12月には札幌市が総合特別区域法による「札幌コンテンツ特区」(2016年特区解除)[120]、札幌市を含む北海道内の一部市町村が「北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区」に指定されており、フード特区では北海道産の農水産資源や加工品の付加価値向上、販路拡大などを図っている[121]

第三次産業

札幌市で最も発達している産業である。小売業に関しては事業所数は減少傾向であるが、従業者数は飲食料品小売業を中心に増加している[119]。不動産業事業所数の割合は、全国・北海道・地方中枢都市仙台市広島市福岡市)のいずれと比較しても札幌市の割合が上回っている[119]。札幌市中心部(駅前通地区)のオフィス平均賃料は2011年12月末時点で13,445円/坪となっており、東京丸の内地区の3分の1の賃料となっている[119]。札幌市は2000年度からコールセンターの誘致活動を行っており、金融業・保険業・小売業など全国有数のコールセンター集積地となっている[119]。サービス業に関しては、学術研究・専門技術サービス業事業所数の構成比が全国・北海道と比較して高い割合になっている[119]。また、サービス業における業種別の従業者数の構成比をみると、医療・福祉業が最も多く、次いで宿泊業・飲食業、生活関連サービス業・娯楽業と続いている[119]

札幌市に拠点を置く企業

農林業

建設業

製造業

食品

機械

石油・石炭製品

運輸

公共交通

その他運輸

卸売業

小売業

百貨店・スーパーマーケット

コンビニエンスストア

ホームセンター

ドラッグストア

保険調剤薬局

自動車・産業機械小売

燃料・ガス小売

外食産業

その他小売

金融・保険業

金融機関

生命保険

証券業

証券取引所

その他金融・保険

不動産業

サービス業

観光

アミューズメント

医療・福祉サービス

広告代理

コンサルタント

人材紹介

学習支援

その他サービス

札幌市に事務局を置く協同組合

その他協会・団体

産業団地一覧

「さっぽろ産業ポータル」参照[124]

北区

  • 新川地区工業団地

東区

  • 東苗穂工業団地
  • 丘珠鉄工団地
  • 丘珠地区工業団地
  • 札幌市リサイクル団地

白石区

南区

  • 札幌アートヴィレッジ

西区

  • 発寒鉄工団地
  • 発寒鉄工関連団地
  • 発寒木工団地
  • 発寒地区第2工業団地
  • 発寒地区第3工業団地
  • 発寒地区第4工業団地

厚別区

手稲区

  • 手稲工業団地
  • 手稲山口地区軽工業団地

清田区

札幌市で創業された主な企業

かつて札幌市にあった企業




注釈

  1. ^ 東京都大阪市名古屋市に次いで全国で4番目となる地下鉄開業であった。
  2. ^ 道路運送法施行規則第五条の規定に基づき北海道運輸局長が定める営業区域。

出典

  1. ^ 札幌市. “人口統計”. 札幌市. 2023年8月21日閲覧。
  2. ^ 九州最大、西日本一の歓楽街を有する「中洲川端」エリア。飲食店出店のポイントは? 飲食店.COM 店舗物件探し”. 飲食店.COM. 2021年10月23日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h 札幌市のあらまし”. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  4. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2015年2月11日閲覧。
  5. ^ さっぽろの街づくりの基点 創成橋” (PDF). 歴史の散歩道. 札幌市中央区. 2015年2月11日閲覧。
  6. ^ 北海道の住所が面白い!? 条丁目の秘話”. 北海道ファンマガジン (2008年3月14日). 2014年11月30日閲覧。
  7. ^ 大通公園の歴史と植物”. 札幌市公園緑化協会. 2014年11月30日閲覧。
  8. ^ a b c d e f g h i 【時を訪ねて 1869】道都の建設(札幌)原野に「世界一の都」構想『北海道新聞』日曜朝刊別刷り2020年10月18日1-2面
  9. ^ 大通公園の歴史と植物”. 大通公園 -公益 財団法人 札幌市公園緑化協会. 2023年9月13日閲覧。
  10. ^ a b c 『【岩波写真文庫236】札幌』、岩波書店、1957年、37頁
  11. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、479頁
  12. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、506-507頁
  13. ^ a b c d e 第1部 札幌市のあゆみと将来像 1章 歴史・自然” (PDF). 札幌市政概要平成26年版. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  14. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、503-504頁
  15. ^ a b c 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、520-523頁
  16. ^ a b c SAPPORO 1972” (English). 国際オリンピック委員会 (IOC). 2014年12月1日閲覧。
  17. ^ 札幌MICE総合戦略”. 札幌市. 2014年12月2日閲覧。
  18. ^ 平成25年度版札幌の観光 -平成24年度観光の概要- 第2章 観光客の入込状況” (PDF). 札幌市 (2014年). 2014年11月30日閲覧。
  19. ^ 第9回「地域ブランド調査2014」調査結果 最も魅力的な市区町村は函館市。北海道は6年連続” (PDF). ブランド総合研究所 (2014年10月6日). 2014年11月30日閲覧。
  20. ^ ユネスコ創造都市ネットワーク加盟について”. 札幌市. 2014年12月5日閲覧。[リンク切れ]
  21. ^ Sapporo, Japan” (English). UNESCO. 2014年12月5日閲覧。
  22. ^ “札幌市、26年冬季五輪に立候補へ 年内表明、市民調査で賛成多数”. 北海道新聞 (北海道新聞社). (2014年10月30日). オリジナルの2014年10月30日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20141030030958/http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/571385.html 2014年12月15日閲覧。 
  23. ^ 2026年冬季オリンピック・パラリンピック招致”. 札幌市. 2018年5月26日閲覧。
  24. ^ 札幌市. “北海道・札幌2030オリンピック・パラリンピック冬季競技大会招致”. 札幌市. 2023年4月13日閲覧。
  25. ^ 今後の北海道・札幌冬季オリンピック・パラリンピック競技大会招致について”. 札幌市. 2023年11月2日閲覧。
  26. ^ 2030年冬季五輪招致断念 “2034年以降の可能性探る”札幌・JOC”. 日本放送協会. 2023年11月2日閲覧。
  27. ^ IOC 2030年と34年冬の五輪・パラ開催地 同時決定すること可決”. 日本放送協会. 2023年11月2日閲覧。
  28. ^ 2034年 冬季五輪招致“事実上 困難”札幌市長 2大会同時決定で”. 日本放送協会. 2023年11月2日閲覧。
  29. ^ “想定外と誤算” 札幌冬季オリンピック 招致暗転の実像”. 日本放送協会. 2023年11月2日閲覧。
  30. ^ 札幌市、9年間の冬季五輪招致に終止符 開催支持伸び悩み「撤退」」『毎日新聞』、2023年12月19日。2023年12月23日閲覧。
  31. ^ 『札幌の地名がわかる本』164頁
  32. ^ 『札幌の地名がわかる本』168 - 170頁
  33. ^ 支笏洞爺国立公園”. 北海道地方環境事務所. 環境省. 2014年8月10日閲覧。
  34. ^ 札幌基本情報 ようこそSAPPORO”. 札幌市. 2014年11月29日閲覧。
  35. ^ 平年値(年・月ごとの値)”. 気象庁. 2024年3月28日閲覧。
  36. ^ 観測史上1~10位の値(年間を通じての値)”. 気象庁. 2024年3月28日閲覧。
  37. ^ 日本各地における気温等の長期変化傾向” (PDF). 気象庁. 2014年11月28日閲覧。
  38. ^ a b c d e f g h i j k 東京新聞、1982年10月18日付朝刊22面「戦後の都市集中傾向 - 札幌市のケース 中都市から100万都市へ」
  39. ^ 白木沢旭児「戦後札幌の膨張」『札幌の歴史』第41号、札幌市総務局文化資料室、2001年8月、57頁
  40. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、483-484頁
  41. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、506頁
  42. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、505頁
  43. ^ 札幌市史編纂委員会『札幌百年のあゆみ』、札幌市、1970年、508-510頁
  44. ^ a b c d e 「札幌人口 10年連続自然減 昨年 社会増加数はプラス=北海道」読売新聞、2019年1月23日朝刊道内面27頁
  45. ^ 「札幌の人口、186万1431人に-昨年1年間で1万2245人増/北海道」毎日新聞、2004年1月15日朝刊地方版19頁
  46. ^ 住民基本台帳人口移動報告 2020年(令和2年)結果 - 総務省統計局
  47. ^ a b c d e f g h i j k 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、600頁。
  48. ^ 『札幌区史』 158頁。
  49. ^ 『札幌区史』 206頁。
  50. ^ 『札幌区史』 219 - 224頁。
  51. ^ 『札幌区史』 289 - 290頁。
  52. ^ a b c 『札幌区史』 131 - 134頁。
  53. ^ a b c d e f 『札幌区史』 316 - 319頁。
  54. ^ a b c 『札幌区史』 329 - 332頁。
  55. ^ a b 『札幌区史』 332 - 334頁。
  56. ^ 『札幌区史』 353 - 356頁。
  57. ^ a b 『札幌区史』 323 - 328頁。
  58. ^ 札幌市略年表” (PDF). 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  59. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  60. ^ a b 『札幌区史』 217 - 219頁。
  61. ^ 『札幌区史』 283 - 287頁。
  62. ^ 角川日本地名大辞典 - 北海道・上巻』角川書店、657頁。
  63. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』65-66頁。
  64. ^ 『札幌市史 文化社会篇』、札幌市史編集委員会編、694 - 695頁。
  65. ^ 角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、601頁。
  66. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』、603 頁。
  67. ^ 『札幌市史 文化社会篇』、札幌市史編集委員会編、700頁。
  68. ^ 『札樽国道物語』北海道道路史調査会、76頁。
  69. ^ 86さっぽろ花と緑の博覧会”. 乃村工藝社. 2014年12月31日閲覧。
  70. ^ a b 第44回大会の概要”. 日本体育協会. 2014年12月31日閲覧。
  71. ^ PMFとは”. 公益財団法人 パシフィック・ミュージック・フェスティバル組織委員会. 2014年12月31日閲覧。
  72. ^ 歴史と開催結果”. YOSAKOIソーラン祭り公式サイト. YOSAKOIソーラン祭り組織委員会. 2014年12月31日閲覧。
  73. ^ ヒストリー”. 北海道コンサドーレ札幌. 2016年12月23日閲覧。
  74. ^ 開発の経緯”. JRタワー. 札幌駅総合開発. 2014年12月31日閲覧。
  75. ^ 札幌ドームのあゆみ・イベント実績”. 札幌ドーム. 2014年12月31日閲覧。
  76. ^ a b MATCHES” (English). 2002 FIFA World Cup Korea/Japan. 国際サッカー連盟(FIFA). 2014年12月31日閲覧。
  77. ^ すべての障害者の権利確立に向けて 〜第6回DPI(障害者インターナショナル)世界会議札幌大会〜” (PDF). 北の交差点 Vol.13 SPRING-SUMMER 2003. 北海道道路管理技術センター. 2014年12月31日閲覧。
  78. ^ 北海道日本ハムファイターズ”. 2014年12月31日閲覧。
  79. ^ “要人車列で札幌は大混雑 会合、レセプション相次ぐ”. 47NEWS (共同通信社). (2008年7月8日). オリジナルの2015年1月1日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20150101021352/http://www.47news.jp/feature/kyodo/toyako_summit/2008/07/post_71.html 2014年12月31日閲覧。 
  80. ^ iCommons Summit(アイサミット)2008』のご案内”. さっぽろ産業ポータル. さっぽろ産業振興財団 (2008年7月15日). 2014年12月31日閲覧。
  81. ^ 日本APEC第2回高級実務者会合(SOM2)及び関連会合,貿易担当大臣会合(MRT)の開催』(プレスリリース)外務省https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/4/0426_03.html2014年12月31日閲覧 
  82. ^ チ・カ・ホ 札幌駅前通地下広場”. 札幌駅前通まちづくり. 2014年12月31日閲覧。
  83. ^ 札幌市北3条広場オフィシャルサイト”. 札幌駅前通まちづくり. 2014年12月2日閲覧。
  84. ^ 札幌国際芸術祭”. 2017年12月18日閲覧。
  85. ^ 札幌市路面電車ループ事業”. 札幌市. 2021年9月21日閲覧。
  86. ^ 震度データベース検索 (地震別検索結果)”. 気象庁. 2019年1月4日閲覧。
  87. ^ 札幌市略年表” (PDF). 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  88. ^ 道路建設の歴史”. 札幌市. 2017年12月18日閲覧。
  89. ^ a b c 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』66頁。
  90. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』第11図説明文より。
  91. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』66-67頁。
  92. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』601頁。
  93. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』603頁。
  94. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』603-604頁。
  95. ^ a b 『札幌市史 政治行政篇』、札幌市史編集委員会編、69頁。
  96. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』352 - 353頁。
  97. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』1031 - 1032頁。
  98. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』74-76頁。
  99. ^ 札幌市史編集委員会編『札幌市史 政治行政篇』78頁。
  100. ^ 『角川日本地名大辞典 北海道編・上巻』602頁。
  101. ^ a b c 第3部 市政の仕組みと管理” (PDF). 札幌市政概要平成26年版. 札幌市. 2014年12月15日閲覧。
  102. ^ 福祉新聞編集部 (2008年5月12日). “精神病院を廃止したイタリアの大学教授が講演 「精神医療はピアサポートが主流に」”. 『福祉新聞』 (福祉新聞社). http://www.fukushishimbun.co.jp/topics/10935 2017年4月2日閲覧。 
  103. ^ 上村英生 (2008年5月12日). “論説委員室から「風」 精神科病床を減らそう”. どうしんウェブ電子版 (北海道新聞社). http://s-bi.com/wp_diary/mon/2008/05/14/post-655.html 2017年4月2日閲覧。  札幌美容形成外科「札幌の精神科病床数-世界一」2008年5月14日によるアーカイブ
  104. ^ 情報公開制度のあゆみ”. 札幌市. 2014年12月14日閲覧。
  105. ^ 全国市民オンブズマン各種ランキング・落札率調査”. 全国市民オンブズマン連絡会議. 2014年12月15日閲覧。
  106. ^ 札幌市民憲章”. 札幌市. 2014年11月28日閲覧。
  107. ^ 市議会の歴史 第7期〜8期” (PDF). 札幌市議会. 2014年12月15日閲覧。
  108. ^ 行政機関所在地一覧” (PDF). 総務省. 2023年4月14日閲覧。
  109. ^ 独立行政法人所在地一覧(所管府省別・令和3年7月1日現在)” (PDF). 総務省. 2023年4月14日閲覧。
  110. ^ 特殊法人等所在地一覧(所管府省別・令和3年7月1日現在)” (PDF). 総務省. 2023年4月14日閲覧。
  111. ^ 札幌市の図書館”. 札幌市. 2014年12月3日閲覧。
  112. ^ 外国籍市民調査
  113. ^ 姉妹都市”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  114. ^ 交流協定等締結都市”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  115. ^ 在札幌外国公館等”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  116. ^ 令和元年度札幌市民経済計算 結果の概要”. 札幌市. 2023年3月20日閲覧。
  117. ^ 第I部 札幌市産業のあゆみ” (PDF). さっぽろの産業2012. 札幌市. 2014年12月1日閲覧。
  118. ^ 立花晃「創造都市札幌のメディア・アート政策におけるクリエイティブ・コモンズ・ライセンスの応用に関する考察」『計画行政』第41巻第3号、日本計画行政学会、2018年8月、42-49頁、CRID 1390010799164051456doi:10.14985/jappm.41.3_42ISSN 0387-2513 
  119. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p 第II部 産業分類で見る札幌の産業” (PDF). さっぽろの産業2012. 札幌市. 2014年12月1日閲覧。
  120. ^ 札幌コンテンツ特区”. 札幌市. 2018年5月25日閲覧。
  121. ^ 北海道フード・コンプレックス国際戦略総合特区”. 札幌市. 2018年5月25日閲覧。
  122. ^ 旧・DCMホーマック
  123. ^ 旧・ホーマックニコット
  124. ^ さっぽろ産業ポータル”. さっぽろ産業振興財団. 2014年11月28日閲覧。
  125. ^ 利用可能エリア”. 北海道旅客鉄道. 2014年12月4日閲覧。
  126. ^ SAPICAの利用可能エリア”. 札幌総合情報センター. 2014年12月4日閲覧。
  127. ^ 乗車券のご案内”. 札幌市. 2015年1月10日閲覧。
  128. ^ 障がい者交通費助成”. 札幌市. 2015年1月10日閲覧。
  129. ^ 運航は北海道エアシステム
  130. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2020/09/mmb_compressed.pdf
  131. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2023/08/%E3%80%90HACPRESSRELEASE%E3%80%9123010.pdf
  132. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2021/06/ilovepdf_merged.pdf
  133. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2021/08/HACPRESSRELEASE_21008.pdf
  134. ^ https://www.info.hac-air.co.jp/wp-content/uploads/2023/10/%E3%80%90HACPRESSRELEASE%E3%80%91%E6%9C%AD%E5%B9%8C%E4%B8%98%E7%8F%A0%E7%A7%8B%E7%94%B0%E9%96%8B%E8%A8%ADFNL.pdf
  135. ^ 日本航空(JAL)とコードシェア
  136. ^ https://tokiair.com/wp/wp-content/uploads/2024/01/b54181066dfe3030e380ca98a83bcbfe.pdf
  137. ^ 札幌駅周辺バスのりばご案内(令和5年10月1日以降)”. 札幌市 (2023年9月27日). 2023年10月2日閲覧。
  138. ^ 運輸審議会 (20 October 2015). 「答申書(札幌交通圏)」(国運審第78号)『一般乗用旅客運送事業に係る特定地域の指定について』(平27第5011)」 (PDF). 2016年11月9日閲覧「平成27年10月20日 国土交通大臣石井啓一殿 運輸審議会会長上野文雄」
  139. ^ タクシー特定地域特措法 特定地域(2022年10月1日現在)” (PDF). 自交総連 (2015年10月20日). 2023年5月15日閲覧。
  140. ^ 令和5年5月31日よりタクシー運賃が改定されます ~札幌A・C地区、帯広A・B地区~”. 北海道運輸局 (2023年5月1日). 2023年9月29日閲覧。
  141. ^ a b c ロム・インターナショナル(編) 2005, pp. 157–159.
  142. ^ 札幌市内の指定文化財(国・道・市)”. 札幌市. 2014年12月31日閲覧。
  143. ^ アイヌ古式舞踊 - 文化遺産オンライン文化庁
  144. ^ 札幌市内の登録文化財”. 札幌市. 2014年12月31日閲覧。
  145. ^ ラーメン”. ようこそSAPPORO 札幌市の公式観光サイト. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  146. ^ スープカレー”. ようこそSAPPORO 札幌市の公式観光サイト. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  147. ^ さっぽろスイーツ”. 札幌市. 2014年12月4日閲覧。
  148. ^ 事業評価調書” (PDF). 札幌市 (2012年). 2016年12月23日閲覧。
  149. ^ 「札幌観光大使」制度のしおり - 札幌商工会議所
  150. ^ 札幌フィルムコミッションの取り組み”. 札幌フィルムコミッション. 2018年5月25日閲覧。
  151. ^ ジャパン・フィルムコミッション北海道ブロック”. 札幌フィルムコミッション. 2018年5月25日閲覧。






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「札幌市」の関連用語

1
100% |||||

2
100% |||||

3
100% |||||

4
100% |||||

5
100% |||||

6
100% |||||

7
100% |||||

8
100% |||||

9
100% |||||

10
100% |||||

札幌市のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



札幌市のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの札幌市 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS