インターネット・ホットラインセンターとは?

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > インターネット・ホットラインセンターの意味・解説 

インターネット・ホットラインセンター

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/02/12 06:36 UTC 版)

インターネット・ホットラインセンターInternet Hotline Center)は、2006年6月1日に開設された違法・有害情報の発信に関する情報収集と対処を目的とする団体。警察庁からの業務委託により一般社団法人セーファーインターネット協会が管理・運営を行っている。




[ヘルプ]
  1. ^ 平成17年度総合セキュリティ対策会議 報告書 12ページ (PDF)
  2. ^ SIA、インターネット上の違法・有害情報対策の2016年実績を公開”. セーファーインターネット協会 (2017年6月6日). 2017年7月27日閲覧。
  3. ^ 運用ガイドライン - IHC”. 2017年7月27日閲覧。
  4. ^ インターネット・ホットラインセンターの運用変更について”. 警察庁 (2016年4月21日). 2017年7月27日閲覧。
  5. ^ a b 組織・体制 - ホットラインセンター - IHC”. 2017年7月27日閲覧。
  6. ^ 平成19年度事業計画 (PDF)
    平成19年度収支予算(収入の部) (PDF)
    平成19年度収支予算(支出の部) (PDF)
    平成18年度公益法人に対する国の関与等を透明化・合理化するための措置に基づく補助金等支出明細書 (PDF)
    平成18年度事業報告 (PDF)
    平成18年度収支決算書 (PDF)
    平成18年度事業計画 (PDF)
    平成18年度収支予算(収入の部) (PDF)
    平成18年度収支予算(支出の部) (PDF)
  7. ^ 「ホットライン運用ガイドライン」等に対する意見の募集について ホットラインセンター設立準備会、2006年4月4日
  8. ^ 「ホットライン運用ガイドライン案」等に対する意見の募集結果について ホットラインセンター設立準備会、2006年5月31日
  9. ^ 「インターネット・ホットラインセンターの運用」半期報告 =違法・公序良俗に反する情報の通報状況と課題=
  10. ^ 同領域への対応を担当しているホットラインセンターのアソシエイツ団体として、「ECPAT/ストップ子ども買春の会」がある。なお、同団体は「実在しない児童」の性表現を描写したものについて、以前から法律による表現規制を主張している。
  11. ^ インターネット協会、「ホットライン運用ガイドライン改訂案」で意見募集
  12. ^ インターネット・ホットラインセンターの運営の在り方及びインターネットカフェ等における匿名性その他の問題と対策 (PDF)
  13. ^ 資料2インターネットにおける違法・有害情報対策の現状と課題中間取りまとめに関する公開ヒアリング(財団法人インターネット協会) (PDF)
  14. ^ 通信・放送の総合的な法体系に関する研究会 第16回議事要旨 (PDF)


「インターネット・ホットラインセンター」の続きの解説一覧




英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「インターネット・ホットラインセンター」の関連用語

インターネット・ホットラインセンターのお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



インターネット・ホットラインセンターのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのインターネット・ホットラインセンター (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2018 Weblio RSS