ケーブルカー 日本における営業路線一覧

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ケーブルカー

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/30 05:45 UTC 版)

日本における営業路線一覧

鉄道事業法に基づくもの

鉄道事業法に基づく日本のケーブルカー営業路線は下記の通りである。

  • 休廃止年・再開年については、設備更新工事や災害による1年未満の短期間の運休を含まない。
山名等 事業者名 路線名 旅客案内上の名称 軌間
(mm)
全長
(m)
最大勾配 最小勾配 高低差
(m)
開業年 備考
青函トンネル体験坑道 青函トンネル記念館 青函トンネル竜飛斜坑線 竜飛斜坑線 914 778 250‰ 250‰ 1988年 交走設備なし、全線地下路線
施設内路線
筑波山 筑波観光鉄道 筑波山鋼索鉄道線 筑波山ケーブルカー 1,067 1,634 358‰ 207‰ 495 1925年 1944年廃止[注釈 2]1954年再開
高尾山 高尾登山電鉄 高尾鋼索線 高尾山ケーブルカー 1,067 1,020 608‰ 105‰ 271 1927年 1944年休止[注釈 2]1949年再開
御岳山 御岳登山鉄道 (路線名称なし) 御岳山ケーブルカー 1,049 1,107 470‰ 250‰ 424 1934年 1944年休止[注釈 2]1951年再開
箱根山 小田急箱根 鋼索線 箱根登山ケーブルカー 983 1,240 200‰ 126‰ 209 1921年 中間駅4駅あり
1923年休止[注釈 3]1925年再開
1944年休止[注釈 2]1950年再開
大山 大山観光電鉄 大山鋼索線 大山ケーブルカー 1,067 786 477‰ 258‰ 278 1931年 中間駅1駅あり
1944年廃止[注釈 2]1965年再開
十国峠 十国峠 十国鋼索線 十国峠ケーブルカー 1,435 317 408‰ 233‰ 101 1956年 2021年11月までは伊豆箱根鉄道が運営
立山(黒部平) 立山黒部貫光 鋼索線 黒部ケーブルカー 1,067 828 587‰ 407‰ 373 1969年 全線地下路線
立山(美女平) 鋼索線 立山ケーブルカー 1,067 1,366 560‰ 334‰ 487 1954年
比叡山延暦寺 比叡山鉄道 比叡山鉄道線 坂本ケーブル 1,067 2,025 333‰ 170‰ 484 1927年 中間駅2駅あり
1945年休止[注釈 2]1946年再開
京福電気鉄道 鋼索線 叡山ケーブル 1,067 1,458 530‰ 215‰ 561 1925年 1944年休止[注釈 2]1946年再開
鞍馬山 鞍馬寺 鞍馬山鋼索鉄道 鞍馬寺ケーブル 800 207 499‰ 499‰ 89 1957年 軌道下にカウンターウェイト設置
施設内路線
男山(石清水八幡宮 京阪電気鉄道 鋼索線 石清水八幡宮参道ケーブル 1,067 411 206‰ 203‰ 82 1926年 1944年廃止[注釈 2]1955年再開
傘松展望台 丹後海陸交通 天橋立鋼索鉄道 天橋立ケーブル 1,067 391 461‰ 78‰ 115 1927年 1944年廃止[注釈 2]1951年再開
生駒山 近畿日本鉄道 生駒鋼索線 生駒ケーブル 宝山寺線 1,067 948 227‰ 83‰ 146 1918年 単線並列による2系統からなる
1944年単線化[注釈 2]1953年再複線化
生駒ケーブル 山上線 1,067 1,124 333‰ 256‰ 322 1929年 中間駅2駅あり
1944年休止[注釈 2]1945年再開
高安山 西信貴鋼索線 西信貴ケーブル 1,067 1,263 480‰ 170‰ 354 1930年 1944年休止[注釈 2]1957年再開
六甲山 神戸六甲鉄道 六甲ケーブル線 六甲ケーブル 1,067 1,764 498‰ 238‰ 493 1932年 1944年休止[注釈 2]1945年再開
摩耶山 こうべ未来都市機構 摩耶ケーブル線 摩耶ケーブル 1,067 964 547‰ 208‰ 312 1925年 1944年休止[注釈 2]1955年再開
1995年休止[注釈 4]2001年再開
高野山金剛峯寺 南海電気鉄道 鋼索線 高野山ケーブル 1,067 864 563‰ 274‰ 329 1930年
五剣山 四国ケーブル (路線名称なし) 八栗ケーブル 1,067 684 288‰ 181‰ 167 1931年 1944年休止[注釈 2]1964年再開
皿倉山 皿倉登山鉄道 帆柱ケーブル線 皿倉山ケーブルカー 1,067 1,191 528‰ 206‰ 441 1957年
別府ラクテンチ ラクテンチ 別府ラクテンチケーブル線 ラクテンチケーブル 1,067 253 558‰ 480‰ 122 1929年 1944年休止[注釈 2]1950年再開

勾配(‰)の小数点以下は四捨五入

鉄道事業法に基づかないもの

昇降機、遊戯施設などとして扱われている、鉄道事業法によらない日本のケーブルカー路線は下記の通りである。

  • 一般に乗車可能な機会があるものを記載している。
  • 「リフトカー」や「エレベーター」等と自ら称しているものは除く。
路線 所在地 事業者 方式 軌間
(mm)
全長
(m)
最大勾配 最小勾配 高低差
(m)
備考
藻岩山ミニケーブルカー 北海道札幌市中央区伏見5丁目 株式会社札幌振興公社 鉄輪式(複式単線式) 224 73 ゴンドラリフト搬器に似た形状の定員30人キャビン2基を支柱上部から吊り下げて常に水平を保つタイプのケーブルカー。山頂 - 山麓停留場間を1編成・1線のみで単純往復するタイプで、世界初の駆動形式を持つミニケーブルカーと称されている[15][16]。通称「もーりすカー」
景風流の宿かのうや 群馬県渋川市伊香保町伊香保 合資会社叶屋旅館 ゴムタイヤ式 37 40度
(840‰)
宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能
宮ヶ瀬インクライン 神奈川県愛甲郡愛川町半原 (財)宮ヶ瀬ダム周辺振興財団 1,600 216 35度
(700‰)
31度
(600‰)
121 月曜運休・完全複線
黒部インクライン
黒部川第四発電所
富山県黒部市 関西電力株式会社 鉄輪式 2,000mm 815m 34度(675‰) 34度(675‰) 456m 2024年から旅行商品化される「黒部宇奈月キャニオンルート」に参加すれば乗車可能。2023年までは黒部ルート見学会に当選すれば無料で乗車可能だった
レインボーライン山頂公園ケーブル 福井県三方上中郡若狭町気山 株式会社レインボーライン 鉄輪式 山頂公園入場料を支払えば乗車可能
菱野温泉 常盤館 長野県小諸市菱平 菱野温泉 常盤館 130 50 宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能
伊東温泉 陽気館 静岡県伊東市末広町 株式会社陽気館 30 45 宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能
大滝鍾乳洞 岐阜県郡上市八幡町安久田 郡上観光株式会社 鉄輪式 鍾乳洞入坑用・帰路の利用は不可
湯の山温泉 希望荘 三重県三重郡菰野町千種 株式会社希望荘 宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能
紀三井寺 和歌山県和歌山市紀三井寺 宗教法人護国院 鉄輪式 1,600 87 31 上り:紀三井寺参拝料及びケーブルカー料金を支払えば乗車可能
下り:ケーブルカー料金を支払えば乗車可能
ホテル祖谷温泉 徳島県三好市池田町松尾松本 祖谷渓温泉観光株式会社 ゴムタイヤ式 250 42度
(900‰)
170 宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能
新祖谷温泉 ホテルかずら橋 徳島県三好市西祖谷山村善徳 株式会社谷口兄弟商会 宿泊者・日帰り入浴利用者が利用可能・和風車両
馬路村森林鉄道インクライン 高知県安芸郡馬路村馬路 馬路森林鉄道を走らす会 92 34度
(675‰)
50 夏期を除き週末のみ運行・水力式・ブレーキはリッゲンバッハ式ラックレール利用

廃止

鉄道事業法(または旧・地方鉄道法)に基づいていた日本のケーブルカーの廃止路線は下記の通りである。休止・廃止日は最終営業日の翌日。後継会社による場合を含め後に復活したものは除く。

  • 三重交通 鋼索線(旧・朝熊登山鉄道)- 1925年8月26日開業。1944年1月11日休止(当時神都交通)[注釈 2]。1962年7月15日廃止。
    • 最大斜度652‰。営業していた当時は東洋一の急勾配だった。現在でも鉄道事業法によるものとしては史上最急勾配である。
  • 愛宕山鉄道 鋼索線 - 1929年7月25日開業。1944年2月11日廃止[注釈 2]
    • 全長2.13 kmで日本国内では史上最長だった。
  • 妙見鋼索鉄道 上部線 - 1925年8月1日開業。1944年2月11日廃止[注釈 2]
  • 箸蔵登山鉄道 - 1930年6月18日開業。1944年2月11日廃止[注釈 2]
  • 中国稲荷山鋼索鉄道 - 1929年2月9日開業。1944年6月1日廃止[注釈 2]
  • 伊香保ケーブル鉄道 - 1929年9月6日開業。1944年2月11日休止[注釈 2]、1961年8月13日再開。1966年7月10日休止[注釈 5]、1966年12月19日廃止。
  • 赤城登山鉄道 - 1957年7月21日開業。 1967年11月5日休止[注釈 5]、1968年6月1日廃止。
  • 東武鉄道 日光鋼索鉄道線 - 1932年8月28日開業。1970年4月1日廃止[注釈 5]
  • なかや旅館〔現在の玄妙庵〕(玄妙遊園ロマンスカー) - 京都府宮津市(天橋立
    • 旅館玄妙庵の施設内路線(浦島 - 乙姫間 0.1 km)。
    • 1950年頃までに運行開始、なかや旅館により1952年5月16日地方鉄道免許取得、書類上は1960年2月5日開業。道路整備に伴い1968年度休止、1971年12月31日廃止[17][18]
  • 浦島観光〔現在のホテル浦島〕(狼煙山ケーブルカー) - 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町(南紀勝浦温泉
    • 狼煙半島にあるホテル浦島の施設内路線(赤島 - 狼煙山間 0.1 km)。
    • ホテルの経営主体である浦島温泉より1961年8月開業[19]。同区間を結ぶエレベーターの完成により、1976年4月1日廃止。
    • 廃線跡にはエスカレーターが設置された[18]
  • 兵衛旅館〔現在の兵衛向陽閣〕(兵衛旅館鋼索鉄道) - 兵庫県神戸市(有馬温泉
    • 有馬温泉の温泉旅館である兵衛向陽閣の施設内路線(萬年 - 蓬莱 - 向陽間 0.1 km)。
    • 旅館の経営主体である兵衛旅館により1960年3月開業。施設の全面改修工事に伴い、1980年3月21日廃止。
    • 廃線跡の一部は旅館の緊急避難路に転用された[18]
  • 和歌山観光〔旅館二の丸(廃業)〕(新宮観光リフトカー) - 和歌山県新宮市(新宮城跡
    • 新宮城跡にあった旅館二の丸の施設内路線(丹鶴 - 二の丸間 0.1 km)。
    • 旅館の経営主体であった新宮観光により1954年8月開業。1964年に近鉄観光に吸収合併の後、1976年に和歌山観光に譲渡。1980年に旅館二の丸が閉鎖されたことに伴い、以降は実質的に運休状態となる。1981年10月に正式に休止路線となり、1994年1月25日廃止[18]
  • 近畿日本鉄道 東信貴鋼索線(東信貴ケーブル) - 1922年5月16日開業。1983年9月1日廃止[注釈 6]
  • 大阪観光 箕面鋼索鉄道(箕面温泉ケーブルカー) - 大阪府箕面市(箕面温泉
    • 箕面温泉スパーガーデンの施設内路線(山下 - 山上間 0.1 km)。
    • 施設の経営主体である大阪観光により1965年10月1日開業。老朽化および展望エレベーターへの移行のため、1993年4月4日休止、1993年7月30日廃止。
    • 他の旅館内の施設内路線が定員10名程度の車両で運行されたのに対し、本路線は定員が31名であり旅館内の施設内路線としては比較的大型の車両で運行された[18]
  • 屋島登山鉄道 屋島ケーブル - 1929年4月21日開業。1944年2月11日休止[注釈 2]、1950年4月16日再開。2004年10月16日休止[注釈 5]、2005年8月31日廃止。
  • 伊豆箱根鉄道 駒ヶ岳鋼索線(駒ヶ岳ケーブルカー) - 1957年11月16日開業。2005年9月1日廃止[注釈 5]
  • 能勢電鉄 鋼索線(妙見の森ケーブル) - 1925年8月1日開業。1944年2月11日廃止[注釈 2]。1960年4月22日再開。2023年12月4日廃止[20][注釈 5]
    • 能勢妙見堂のある妙見山への路線(黒川 - ケーブル山上0.6 km666 m))。
    • 鋼索鉄道としては珍しい軌間1,435 mmの標準軌の路線であった。最大勾配424‰、最小勾配151‰で、高低差は229 m。

期間限定で運行

鉄道事業法の期間限定営業免許に基づき、期間を限定して運行された日本のケーブルカーの廃止路線は下記の通りである。休止・廃止日は最終営業日の翌日。

  • 横浜エスケイ[注釈 7] 「動くベンチ」 - 神奈川県横浜市(横浜みなとみらい21地区) 1989年3月25日開業、同年10月2日廃止。
    • 1989年に開催された横浜博覧会会期中のみの期間限定運行であり、鉄道事業法の期間限定営業免許に基づく鋼索鉄道路線(桜木町ゲート - フェスティバル広場間 0.7 km651 m))。勾配のある路線を走行する一般的なケーブルカーではなく、平面上の路線。詳細はSKシステムおよび横浜博覧会#会場内を参照のこと[13][21]

未成


注釈

  1. ^ 但し、自家用ケーブルカーも含めると西本願寺別邸の二楽荘に設置されていたものが日本初とされている[9][10]
  2. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v w x 第二次世界大戦中の不要不急線指定
  3. ^ 関東大震災による被災
  4. ^ 阪神・淡路大震災による被災
  5. ^ a b c d e f 利用客の減少のため
  6. ^ 周辺の宅地化に伴う道路整備の支障化のため
  7. ^ 東京急行電鉄京浜急行電鉄相模鉄道日揮の共同出資で設立。1988年2月、第一種鉄道事業免許取得。

出典

  1. ^ a b c d e f g 電気鉄道以前
  2. ^ a b 大賀寿郎 『戎光祥レイルウェイリブレット1 路面電車発達史 ―世界を制覇したPCCカーとタトラカー』 P.28-29、戎光祥出版、2016年3月、ISBN 978-4-86403-196-7
  3. ^ Der Reiszug - Part 1 - Presentation”. Funimag. 2009年4月22日閲覧。
  4. ^ Der Reiszug”. Funiculars.net. 2009年4月22日閲覧。
  5. ^ Kriechbaum, Reinhard (2004年5月15日). “Die große Reise auf den Berg” (German). der Tagespost. http://www.die-tagespost.de/Archiv/titel_anzeige.asp?ID=8916 2009年4月22日閲覧。 
  6. ^ William L. Garrison; David M. Levinson (2014). The Transportation Experience: Policy, Planning, and Deployment. OUP USA. p. 33. ISBN 9780199862719 
  7. ^ James Guilbeau (2011). St. Charles Streetcar, The: Or, the New Orleans & Carrollton Railroad. Pelican Publishing Company. p. 48-49. ISBN 9781879714021 
  8. ^ アメリカ合衆国特許第 97,343号
  9. ^ 白土貞夫「絵葉書に描かれた鉄道―ステーション(5)」『RAIL FAN』第49巻第9号、鉄道友の会、2002年9月号、17頁。 
  10. ^ “影響残した幻の建物 阪神間モダニズムの記憶(2)”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2014年12月10日). オリジナルの2016年2月23日時点におけるアーカイブ。. https://megalodon.jp/2016-0223-2357-05/www.nikkei.com/article/DGXLASHD03H0F_T01C14A2960E00/ 2016年2月23日閲覧。 
  11. ^ Street Railways Construction Operation and Maintenance. Street Railway Publishing Company. (1892). p. 111. 
  12. ^ ドッペルマイヤー・ケーブル・カー (DCC)
  13. ^ a b 新交通システム. 保育社. (1990). p. 88. ISBN 9784586508037 
  14. ^ 日本経済新聞、共同. “成田空港に新連絡通路が完成”. 2015年1月19日閲覧。
  15. ^ 札幌もいわ山ロープウェイウェブサイトより、2018年10月6日閲覧。
  16. ^ もーりすカー(ケーブルカーに乗ろう!)「藻岩(もいわ)山 ミニケーブルカー」より、2018年10月6日閲覧。
  17. ^ 小川功「日本三景天橋立の最高の展望を追い求めた“観光デザイナー”石間金造」『跡見学園女子大学マネジメント学部紀要』第18号、跡見学園女子大学、2014年7月25日、1-22頁。 
  18. ^ a b c d e 宮脇俊三『鉄道廃線跡を歩くVIII』JTB、2001年、160-164頁。ISBN 9784533039072 
  19. ^ ホテル浦島山上館ウェブサイトより、2020年10月26日閲覧。
  20. ^ 妙見山で展開する「妙見の森関連事業」の営業終了の繰上げ および 鋼索線(ケーブル)の廃止繰上届の提出について (PDF) - 能勢電鉄 2023年9月22日
  21. ^ 横浜博覧会・会場計画と建設の記録. 横浜博覧会協会. (1990年3月). p. 276-280 
  22. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1922年4月21日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  23. ^ 「起業廃止許可」『官報』1926年5月24日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  24. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1927年6月21日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  25. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1929年6月6日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  26. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』年月日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  27. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1930年12月26日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  28. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1933年12月26日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  29. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1935年7月23日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  30. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1928年8月11日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  31. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1931年11月17日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  32. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1934年3月1日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  33. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1935年7月17日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  34. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1933年8月7日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  35. ^ 「鉄道免許失効」『官報』193年9月16日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  36. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1927年12月28日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  37. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1930年9月22日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  38. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1928年10月6日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  39. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1930年8月26日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  40. ^ 「鉄道免許状下付」『官報』1926年2月20日(国立国会図書館デジタルコレクション)
  41. ^ 「鉄道免許失効」『官報』1928年8月31日(国立国会図書館デジタルコレクション)






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