真島秀和とは?

眞島 秀和

眞島秀和の画像 眞島秀和の画像
芸名眞島 秀和
芸名フリガナましま ひでかず
性別男性
生年月日1976/11/13
星座さそり座
干支辰年
血液型O
出身山形県
身長180 cm
デビュー年1999
靴のサイズ28 cm
プロフィール李相日監督の映画デビュー作『青 chong』の主人公・楊大成役で高い評価を受け、俳優としての道をスタート。ドラマオーディションで出演が決まったNHKスペシャルドラマ海峡』の演技評価を得る。以降、映画、テレビドラマCM等幅広く活躍近年出演作品は、映画『フィッシュストーリー』『草原の椅子』、テレビでは、『遺留捜査』『あぽやん 走る国際空港』など。
デビュー作映画『青~chong~』
代表作品1映画『青~chong~』
代表作品2映画『スウィングガールズ
代表作品3映画『フィッシュストーリー
職種タレント俳優女優
好きなスポーツバスケットボール/スキー
資格・免許普通自動車/普通二輪
趣味・特技麻雀

» タレントデータバンクはこちら

真島秀和

以下の映画真島秀和関連しています。


眞島秀和

以下の映画眞島秀和関連しています。
バイオタイド
クリエイティブアクザ
コムテッグ
コムテッグ
コムテッグ
ビデオプランニング
ギャガ・コミュニーケーションズ
 
ぴあ


眞島秀和

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/11 02:15 UTC 版)

眞島 秀和(ましま ひでかず[2]1976年11月13日[2] - )は、日本の俳優山形県米沢市出身[1]ザズウ所属[3]


  1. ^ a b c d 「眞島秀和さん」おしょうしな観光大使就任のお知らせ”. 米沢市. 2016年4月17日閲覧。
  2. ^ a b c 真島秀和のプロフィール”. オリコン芸能人事典. 2012年2月7日閲覧。
  3. ^ a b 眞島秀和が主婦を虜に!塩顔イケメン俳優がブレイク間近”. ciatr (2016年2月19日). 2016年4月17日閲覧。
  4. ^ 話題の朝ドラ『ゲゲゲの女房』に出演中・眞島秀和さん”. 米沢興譲館同窓会. 2012年2月7日閲覧。
  5. ^ スタープロフィール|眞島 秀和”. Web版TVスター名鑑. 東京ニュース通信社. 2013年3月23日閲覧。
  6. ^ “『おっさんずラブ』眞島秀和、美人雀士と3年前に極秘婚”. FLASH. (2019年11月12日). https://smart-flash.jp/showbiz/85594 2019年11月12日閲覧。 
  7. ^ “妻夫木聡×満島ひかり「愚行録」に小出恵介、市川由衣、中村倫也ら実力派ずらり”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2016年6月1日). http://eiga.com/news/20160601/6/ 2016年6月1日閲覧。 
  8. ^ “大泉洋や岡田将生が集合「そらのレストラン」ビジュアル公開、新キャストに眞島秀和ら”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年7月20日). https://natalie.mu/eiga/news/291827 2018年7月20日閲覧。 
  9. ^ 『おっさんずラブ』映画化決定、2019年夏公開 田中圭が喜びのコメント”. CINRA.NET (2018年12月7日). 2019年4月23日閲覧。
  10. ^ 映画『おっさんずラブ』に志尊淳&沢村一樹が新規参戦 劇場版タイトルも正式決定”. ORICON NEWS (2019年4月22日). 2019年4月23日閲覧。
  11. ^ 松岡茉優「蜜蜂と遠雷」に臼田あさ美、福島リラ、眞島秀和、片桐はいり、光石研ら9名”. 映画ナタリー (2019年7月9日). 2019年7月9日閲覧。
  12. ^ ゆうばりで観客賞受賞、渡辺いっけい主演の「いつくしみふかき」予告編”. 映画ナタリー (2020年2月11日). 2020年2月11日閲覧。
  13. ^ “石田ゆり子、『逃げ恥』共演の星野源と“同居” WOWOW『プラージュ』”. ORICON STYLE. (2017年3月30日). http://www.oricon.co.jp/news/2088326/full/ 2017年3月31日閲覧。 
  14. ^ “柴咲コウ、子役・松本笑花に感動 角田光代原作ドラマで母娘役”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2019年4月23日). https://www.cinematoday.jp/news/N0108221 2019年4月24日閲覧。 
  15. ^ 木村文乃、吉田鋼太郎ら2020年大河ドラマ「麒麟がくる」新たな出演者11人発表 豊臣秀吉は佐々木蔵之介 語りは市川海老蔵”. モデルプレス (2019年6月17日). 2019年6月17日閲覧。
  16. ^ オリコン (2015年9月9日). “小出恵介主演『それでも僕は君が好き』4人のヒロイン決定”. 2015年9月9日閲覧。
  17. ^ “伊藤英明:4月期ドラマで不倫男に ヤバイ妻役に木村佳乃”. まんたんウェブ (毎日新聞デジタル). (2016年3月5日). http://mantan-web.jp/2016/03/05/20160304dog00m200044000c.html 2016年3月5日閲覧。 
  18. ^ 眞島秀和が裸のお付き合い、ドラマ「サウナーマン」で感情を忘れた男演じる”. 映画ナタリー (2019年7月4日). 2019年7月4日閲覧。
  19. ^ “木村文乃、NHKドラマ初主演で女性刑事に 高杉真宙・眞島秀和らキャスト発表<サギデカ>”. モデルプレス. (2019年5月14日). https://mdpr.jp/news/detail/1838515 2019年5月14日閲覧。 
  20. ^ “「LINEの答えあわせ」古川雄輝が上海でLINE経験談明かす、追加キャストも発表”. 映画ナタリー. (2019年10月7日). https://natalie.mu/eiga/news/350513 2019年10月7日閲覧。 
  21. ^ SPECサーガ完結篇『SICK'S 恕乃抄』、TBSテレビ、2017年12月26日閲覧。
  22. ^ “「おっさんずラブ」田中圭&吉田鋼太郎&眞島秀和が再共演へ!Abema「24時間生ドラマ」”. SponichiAnnex. (2018年12月12日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/12/kiji/20181212s00041000047000c.html 2018年12月17日閲覧。 
  23. ^ “田中圭、『おっさんずラブ』眞島秀和との再会に喜び爆発&激しくハグ! 視聴者も「この2ショット嬉しい」と歓喜の声”. AbemaTIMES. (2018年12月16日). https://abematimes.com/posts/5422131 2018年12月17日閲覧。 
  24. ^ 蜷川実花の監督作「FOLLOWERS」に浅野忠信、眞島秀和、笠松将、柳俊太郎が出演”. 映画ナタリー (2019年12月11日). 2019年12月11日閲覧。
  25. ^ 田中圭主演舞台『チャイメリカ』公演詳細&ビジュアル公開 追加キャストも”. CINRA.NET (2018年10月2日). 2019年6月27日閲覧。
  26. ^ 眞島秀和&岸井ゆきのがアルメニア人の夫婦役、栗山民也演出「月の獣」”. ステージナタリー (2019年6月27日). 2019年6月27日閲覧。
  27. ^ タイヤ館ってどんなお店? WEB限定 新CM動画 公開中!!”. タイヤ館. 2018年11月17日閲覧。
  28. ^ イオンのあたらしい東北応援のカタチ「にぎわい東北」”. イオンリテール株式会社. 2019年3月27日閲覧。
  29. ^ 3代目“おやすみ王子”眞島秀和、金子大地、佐藤寛太の朗読番組放送、VR動画も”. 映画ナタリー (2019年2月16日). 2019年4月21日閲覧。
  30. ^ “眞島秀和、「ガイアの夜明け」3代目ナレーター就任 来年1・7から”. サンスポ. (2019年12月12日). https://www.sanspo.com/smp/geino/news/20191212/geo19121205000004-s.html 2019年12月25日閲覧。 
  31. ^ 眞島秀和の1st写真集が9月発売、沖縄で撮り下ろされた“最初で最後の”1冊”. 映画ナタリー (2019年7月29日). 2019年7月29日閲覧。
  32. ^ 眞島秀和 PHOTOBOOK『MH』”. ワニブックス. 2019年7月29日閲覧。


「眞島秀和」の続きの解説一覧



固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「真島秀和」の関連用語

真島秀和のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング



真島秀和のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
タレントデータバンクタレントデータバンク
Copyright © 2020 Talent Databank Co.,ltd. All Rights Reserved.
MovieWalkerMovieWalker
(C)MovieWalker
キネマ旬報 (c)キネマ旬報社
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアの眞島秀和 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2020 Weblio RSS