SoftBank 304SH SoftBank 304SHの概要

SoftBank 304SH

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/10/22 14:28 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動
ソフトバンクモバイル AQUOS Xx SoftBank 304SH
キャリア ソフトバンクモバイル
製造 シャープ
発売日 2014年5月23日
概要
OS Android 4.4
CPU Qualcomm
Snapdragon 801
MSM8974AB 2.3GHz(クアッドコア)
音声通信方式 SoftBank 3GW-CDMA900MHz帯対応)
GSM
データ通信方式 3.9G:SoftBank 4G(AXGP)/SoftBank 4G LTE(FDD-LTE)
2G:EDGE
Wi-Fi:IEEE 802.11a/b/g/n/ac(Wi-Fi認証)
形状 ストレート型
サイズ 約135 × 約72 × 約9 mm
質量 約137 g
連続通話時間 3G:約1350分
GSM:約750分
連続待受時間 LTE:約650時間
AXGP:約600時間
3G:約850時間
GSM:約650時間
充電時間 約190分(ACアダプタ)
約280分(DCアダプタ)
バッテリー 2600mAh
内部メモリ ROM:32GB
RAM:2GB
外部メモリ microSD
(最大2GB)
microSDHC
(最大32GB)
microSDXC
(最大128GB)
日本語入力 iWnn
FeliCa FeliCa/NFC(決済対応)
赤外線通信機能 あり
Bluetooth 4.0[1]
放送受信機能 ワンセグ
フルセグ
メインディスプレイ
方式 PureLED IGZO
解像度 FHD
(1920×1080ドット)
サイズ 5.2インチ
表示色数 約1677万色
サブディスプレイ
なし
メインカメラ
画素数・方式 約1310万画素裏面照射型CMOS
機能 2160p(4K2K)動画撮影
手ぶれ補正機能
顔認識
音声認識シャッター
リアルタイムHDR
サブカメラ
画素数・方式 210万画素画素CMOS
カラーバリエーション
プレシャスゴールド
ホワイト
ブラック
レッド
テンプレート / ノート
ウィキプロジェクト

概要

302SHの後継機種で、液晶が先代機種のS-CGシリコンからIGZOに変更された。メタルフレームが、大きな特徴となっている。

なお、本機種からブランド名が従来のAQUOS PHONEから同社のAV機器と同じAQUOSへと統一されている[2]

ソフトバンクによる新商品発表会は行われず、プレスリリースのみで発表された。

搭載アプリ




  1. ^ 対応プロファイル:GAP、SPP、A2DP、AVRCP、HFP、OPP、HSP、HID、PAN、HDP、PBAP、DUN、PASP、ANP、FMP、PXP、TIP
  2. ^ シャープのスマホ、「AQUOS」ブランドに - ケータイ Watch2014年4月24日
  3. ^ 受信:最大110Mbps/送信:最大10Mbps
  4. ^ 受信:最大75Mbps/送信:最大25Mbps
  5. ^ 連続視聴時間:約11時間
  6. ^ 連続視聴時間:約6時間
  7. ^ メタルフレームに5.2インチIGZO搭載のスマートフォン「AQUOS Xx 304SH」、5月23日発売 | 企業・IR | ソフトバンク


「SoftBank 304SH」の続きの解説一覧



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「SoftBank 304SH」の関連用語

SoftBank 304SHのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



SoftBank 304SHのページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのSoftBank 304SH (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2024 GRAS Group, Inc.RSS