日本ハンドボールリーグとは? わかりやすく解説

日本ハンドボールリーグ

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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/08/15 14:46 UTC 版)

リーグH
League H
今シーズン・大会:
現在進行のスポーツイベント リーグH 2026-27
競技 ハンドボール
創立 1976年
代表 中村和哉
開始年 1976年
参加チーム 男子 15チーム
女子 11チーム
日本の旗 日本
連盟 日本ハンドボール協会
前回優勝 【男子】
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷 (2回目)
【女子】
香川銀行GiraSol kagawa (1回目)
最多優勝 【男子】
大同特殊鋼 Phenix TOKAI (18回)
【女子】
熊本ビューストピンディーズ (17回)
テレビ局 #テレビ放送を参照
スポンサー #スポンサーを参照
公式サイト https://leagueh.jp/

日本ハンドボールリーグ(にほんハンドボールリーグ、: Japan Handball League、愛称: リーグH)は、日本トップリーグ連携機構に加盟する日本のハンドボールリーグである。主催は一般社団法人日本ハンドボールリーグ。1976年に創設。2024-25年シーズンよりリーグHを愛称とする。

歴史

日本リーグ開幕 1970年代

全日本実業団ハンドボール選手権1974年から開催地を転々するサーキット方式の「日本実業団リーグ」として開催されていたが、1975年に全日本実業団ハンドボール連盟が「日本リーグ」への改称を検討[1]。同年10月には準備委員会(日本ハンドボール協会・全日本実業団ハンドボール連盟)が開かれ、全日本実連側が男女各8チームの春・秋2回戦総当たりで行うことを説明。日本協会・全日本実連の共催として全国代議員会へ提案することが決まった[2]。しかし、11月の日本協会月例常務理事会で荒川清美理事長が「日本実業団リーグを日本リーグと改称するだけでは、前向きの検討にはならない」と不満を表し、日本協会側で再検討されることになった[3]。その後12月の月例常務理事会で「日本リーグ基本構想」を全国代議員会や理事会へ提案することが決まった。「日本リーグ」は日本協会の新事業として発足することも決定。加盟チームについては日本協会が定めるランキングによって候補をノミネート(男子77チーム、女子70チーム。いずれも延べ数)し、加盟意思のあるチームを最高8チームまで選出。ノミネートは荒川理事長の「日本リーグは全国関係者の支持によって実施されなければならない」という考えによって、実業団以外にも学生チームや教職員チームも候補となった[4]が、学生勢は「学業との両立」や「財政面」などの理由から全校不参加となった[5]

1976年3月から加盟候補チームの手続きが行われ、同年9月4日の開幕予定や1回総当たりで行うことが決定[5]4月15日に加盟申し込みが締め切られ、男子10チーム、女子9チームがエントリーした。そのうち男子は7チーム(大同製鋼湧永薬品本田技研鈴鹿、大阪イーグルス、三景、大崎電気、三陽商会)、女子も7チーム(日本ビクター、立石電機ブラザー工業、東京重機工業、大崎電気、東北ムネカタ、日立栃木)の加盟が決定[6]。残りの1枠は男子が3チーム(日新製鋼呉、トヨタ車体、神戸製鋼)、女子は2チーム(ジャスコ、大和銀行)で第8チーム決定戦が行われ[7]、男子は日新製鋼呉[8]、女子はジャスコが日本リーグ入りを決めた[9]。また、運営委員会の委員長に日本協会の徳永陸繁が選出された[10]

1976年9月4日に日本ハンドボールリーグ開幕。4節10日間の男女各28試合が行われ、男子は大同特殊鋼、女子は立石電機が優勝。リーグ終了後に行われた運営委員会で第2回リーグの試合方式(2回総当たり)や、1976年度の「2部大会」の実施が決定された[11]。2部大会の上位2チームが日本リーグの下位2チームと入れ替え戦を行う予定だったが、エントリーが男子は三菱レイヨン大竹、神戸製鋼の2チーム、女子は大和銀行のみにとどまったため、2部大会の開催を中止し、そのまま入れ替え戦を行うこととなった[12]。リーグ側は7位の日新製鋼呉と8位の三陽商会が参加。女子は8位の東北ムネカタが参加した。男子の結果は日新製鋼呉がリーグ残留、三陽商会が降格し、三菱レイヨン大竹のリーグ加盟が決定。女子は大和銀行が東北ムネカタに勝利し、リーグ加盟を決めた[13]

1977-78年シーズン終了後の入れ替え戦では、男子7位・日新製鋼呉の残留が決定。8位の三菱レイヨン大竹が公式戦を辞退したため、三陽商会が2年ぶりに復帰を果たした。女子は7位・東京重機と8位・大和銀行が降格し、東北ムネカタと北國銀行のリーグ入りが決まった[14]

1978-79年シーズンの入れ替え戦は女子8位の北國銀行が残留。7位の東北ムネカタが降格し、大和銀行の復帰が決まった[15]。また、運営委員長の徳永陸繁が任期満了に伴い退任し、後任に安藤純光が就任した[16]

2部リーグ開幕 1980年代

1979-80年シーズンは男子が6チームに縮小。女子は1回総当たりへ変更された[17]。この年から2部リーグ(アダルト・リーグ)が発足され、男子は前シーズン下位2チームの大崎電気と三景が加わった[18]ほか、自衛隊勝田、セントラル自動車トヨタ車体、日鉄建材の計6チームが参加。女子は入れ替え戦で降格したムネカタのほか、東京重機工業と和歌山県商工信用組合の3チームが参加した[19]。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子は1部5位の大阪イーグルス、6位の三陽商会がそれぞれ残留を決めた。女子は1部7位の北國銀行が残留。1部8位の大和銀行が2部へ降格し、2部1位の東京重機が3年ぶりの昇格を果たした[20]

1980-81年シーズンは男女ともに1回総当たりへ変更。女子1部の日本ビクターはリーグ初となる女性監督に池田二三恵が就任した[21]。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子は1部5位の大阪イーグルス、同6位の三陽商会が前年に引き続き残留。女子は1部7位の北國銀行が残留を決めたが、同8位の東京重機の降格が決まり、2部1位のムネカタが1部へ昇格した[22]1981年4月の役員改選で安藤純光委員長の留任が決定[23]

1981-82年シーズンから男子2回総当たり、女子1回総当たりへ変更。2部リーグに中村荷役運輸と大阪ガスが加盟した[24]1982年1月には初のオールスターゲームとなる「第1回日本リーグオールスターゲーム・男女東西対抗戦」が行われた[25]。入れ替え戦では男子6位の三陽商会が2部へ降格し、2部1位の大崎電気が4年ぶりに1部へ復帰。女子は1部8位のムネカタが2部へ降格し、2部1位の大和銀行が1部へ昇格した。また、男子2部の自衛隊勝田が「チームの補強ができず、日本リーグで戦うチーム力がない」との理由で、このシーズン限りで離脱[26]

1982-83年シーズンは女子1部の立石電機にリーグ初の欧州出身選手となる、ユーゴスラビアのカティツア・イレシュとドルベェニャク・ベリツアが加入[26]。入れ替え戦では男子1部の大阪イーグルスが2部へ降格、2部1位の三陽商会が1部復帰を果たした。このシーズン限りで男子2部のセントラル自動車がリーグを脱退した。

1983-84年シーズンは男子2部にトヨタ自動車と本田技研熊本が加入[27]。シーズン終了後に女子1部の8位・北國銀行が2部へ降格し、2部1位の東京重機が1部へ昇格した。

1985-86年シーズンは男女ともに2回総当たりへ変更。女子は6チームへ縮小され、前シーズンの1部下位2チームである東京重機とブラザー工業が2部へ降格した。女子2部にはシャトレーゼ、ソニー国分が参入。開幕当日の深夜に大同特殊鋼の選手2名が暴行事件によって逮捕された[28]ため、大同特殊鋼がリーグ途中の2日目で棄権[29]。シーズン終了後に大同特殊鋼の2部降格が決まり、2部1位の三景が1部への自動昇格が決まった[30]

1986-87年シーズン終了後の入れ替え戦で男子1部5位の三陽商会、同6位の三景が2部へ降格。2部1位の大同特殊鋼と同2位のトヨタ自動車が1部へ昇格した。

1987-88年シーズンはソウルオリンピックのアジア予選が開催されたため、日程が大幅に変更された。前期リーグが中止となり、1987年9月に代替大会として1部・2部混成の第1回JHLカップが開催[31]。リーグ戦は1988年1月に開幕され、男女1回総当たりへ変更された[32]。同シーズンは男子2部に豊田自動織機が新たに加入。シーズン終了後の入れ替え戦では、男子1部5位の大同特殊鋼が残留を決めたが、同6位のトヨタ自動車が2部へ降格、2部1位の三陽商会が2年ぶりの1部復帰を決めた。女子は1部5位の日立栃木が残留。同6位のジャスコが2部へ降格し、2部1位のシャトレーゼが1部へ昇格した[33]

1988-89年シーズンは2回総当たりで運営された。入れ替え戦では女子6位の日立栃木が2部へ降格し、2部1位のジャスコが1部復帰を果たした。同シーズン限りで男子2部7位の大阪ガスと8位の日鉄建材がリーグを離脱。

1989-90年シーズンから男子2部に日本電装と竹芝精巧が加入。入れ替え戦では女子1部5位のジャスコが2部へ降格。2部2位の北國銀行が7年ぶりに1部へ昇格した。

プレーオフ導入・経済不況でチーム減少 1990年代

1990-91年シーズンはリーグ再編で男子2部1位の中村荷役運輸と同2位のトヨタ自動車が1部へ自動昇格。2部には日鉄建材と大阪ガスが復帰した。シーズン終了後、女子1部6位の日本ビクターが休部し、2部1位の日立栃木が1部へ昇格。男子は入れ替え戦で1部8位のトヨタ自動車が1年で降格し、2部1位の三景が1部へ昇格した。

1991-92年シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の三景が2部へ降格し、2部1位のトヨタ自動車が1年で1部復帰を果たした。女子は1部6位の日立栃木が2部へ降格し、2部1位のジャスコが1部へ昇格。男子2部の日鉄建材が再びリーグを離脱した。

1992-93年シーズンからプレーオフ(ステップラダー方式)を採用[34]。女子2部に日本ビクターが復帰。男子2部には北陸電力が加入した。入れ替え戦では男子8位のトヨタ自動車が2部へ降格し、2部1位のトヨタ車体が初昇格を果たした。女子は1部5位の大和銀行と同6位の大崎電気が2部へ降格し、2部1位の日立栃木と同2位のブラザー工業が1部へ昇格した。

1993-94年シーズンの入れ替え戦で、男子1部8位のトヨタ車体が1年で2部へ降格。2部1位の本田技研熊本が1部へ初昇格した。女子は1部6位のブラザー工業が2部へ降格し、2部3位のJUKI(東京重機)が1部へ昇格。同シーズン限りで女子2部の日本ビクターが活動休止のため離脱、男子2部の竹芝精巧がセレクションマッチ2位の徳山曹達(トクヤマ)に敗れ、リーグを離脱した[35]

1994-95年シーズンから女子のリーグ再編により、前年2部1位の大崎電気と同2位の大和銀行が1部へ昇格した。男子2部にトクヤマ、女子2部にイズミが参加[36]。同シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の本田技研熊本が1年で2部へ降格。日本電装が昇格した。女子は1部7位のジャスコが2部へ降格。同8位のJUKIは活動規模の縮小のためリーグから撤退を発表[37]。2部1位のイズミ、同2位のブラザー工業が昇格した。

1995-96年シーズンは女子2部に立山アルミが加入。入れ替え戦では1部8位の日本電装が2部へ降格。2部1位のトヨタ車体が1部へ昇格した。女子は1部7位の大和銀行と同8位のブラザー工業が2部へ降格。2部1位の立山アルミと同2位のジャスコが1部へ昇格した。男子2部の豊田自動織機が同シーズン限りで撤退[38]

1996-97年シーズンは男子2部にアラコ九州が参入。入れ替え戦では1部8位のトヨタ車体が再び1年で2部へ降格。2部1位の北陸電力が1部へ昇格した。女子は1部8位のシャトレーゼが2部へ降格し、2部1位の大和銀行が1部へ昇格。8年ぶりにセレクションマッチが行われ、2部8位の大阪ガスが離脱。次シーズンからケー・エフ・シーが参入することとなった[39]

1997-98年シーズンの入れ替え戦では男子1部8位の北陸電力が2部へ降格、2部1位のトヨタ車体が1部へ昇格した。女子は1部8位のジャスコが2部へ降格。2部1位のシャトレーゼが1部に復帰した。

1998-99年シーズンは男子2部に日鉄建材工業と大阪ガスが復帰。同シーズン限りで男子1部の中村荷役と日新製鋼、2部の三景、日鉄建材工業、ケー・エフ・シーが離脱し、2部の西地区1位の本田技研熊本と東地区1位のデンソーが1部へ自動昇格。女子は2部リーグの廃止が決まり、2部の全4チーム(ソニー国分ブラザー工業、ムネカタ、ジャスコ)が1部へ自動昇格となった[40]

1999-00年シーズン限りで女子のOSAKI OSOL、大和銀行、ジャスコが離脱[41]

2000年代

2000-01年シーズンは男子2部に豊田合成が参入。同シーズン限りで1部の三陽商会とデンソーが離脱。2部1位の北陸電力と同2位のアラコ九州が1部へ自動昇格した。

2001-02年シーズンから男子2部にインテックス21が復帰、クラブチームのHC東京が新規参入した。入れ替え戦では1部8位の北陸電力が2部へ降格、2部1位のHC東京が1部へ昇格した[42]。同シーズン限りで日立栃木、立山アルミ、ムネカタが離脱。

2002-03年シーズン限りで男子2部のインテックス21とトクヤマが離脱。

2003-04年シーズン終了後、リーグ再編で男子1部8位のHC東京が2部へ降格。女子のシャトレーゼが同シーズン限りで離脱した。

2004-05年シーズン限りで男子2部の大阪ガスが離脱。

2005-06年シーズンで男子2部リーグが廃止。男子2部全3チーム(豊田合成北陸電力トヨタ自動車)が1部へ自動昇格。

2006-07年シーズンから女子に三重花菖蒲が参入。同シーズン限りで男子のホンダ熊本が離脱。

2008-09年シーズンから男子に琉球コラソンが参入。同シーズン限りで男子のHondaトヨタ自動車が離脱。

2010年代

2012-13年シーズンから男子にトヨタ自動車東日本が参入。

2013-14年シーズンから女子に飛騨高山ブラックブルズ岐阜が参入。

2017-18年シーズンから女子に大阪ラヴィッツプレステージ・インターナショナル アランマーレが参入[43]

2019-20年シーズンから男子にゴールデンウルヴス福岡が参入。

2020年代

2020-21年シーズンから男子にジークスター東京が参入。

2021年4月に一般社団法人化され、併せて代表理事に元Bリーグ執行役員の葦原一正が就任[44]

2021-22シーズンから女子にザ・テラスホテルズが参入[45]

2022-23シーズンから男子にアースフレンズBM[46][47]、女子に香川銀行シラソルが参入[48][47]

2021年12月20日、2024年開幕のプロリーグ構想を発表[49]。2022年10月21日、新プロリーグに男女各9チーム(計18チーム)が内定したことを発表した[50]。しかし、翌年3月15日に新リーグ運営を見直し、現行のすべてのチームが参入することになり[51]、新リーグ移行は事実上とん挫した[52]。2023年10月には、翌2024年9月から計画されていた新リーグ移行に対して、時期についてはこだわらない姿勢を示した[53]

2023-24シーズンから男子に富山ドリームスが参入[54]

2024-25シーズンよりリーグ名を「リーグH」とする[55]アルバモス大阪が新規加盟。同様に申請していた「堺 LIAISON OSAKA」は認められなかった[56]

試合期間

日本代表チームの活動期間中、または国民体育大会ハンドボール競技(国体)、日本ハンドボール選手権大会が開かれる間、リーグは開催されない。そのため、試合期間は毎年異なり、また中断期間も発生する

試合方式

レギュラーリーグ(予選)は総当り制で開かれ、リーグ戦の成績上位チームによって順位決定トーナメント(プレーオフ)が行われる(男女とも)。

レギュラーリーグ(予選)
  • 男子は14チームで、2回戦総当り制のリーグ戦を行う。上位6チームがプレーオフ進出。
  • 女子は11チームで、3回戦総当り制のリーグ戦を行う。上位5チームがプレーオフ進出。
  • 予選リーグの勝ち点配分は、勝利 2点、引き分け 1点、敗戦 0点とする。
順位決定トーナメント(プレーオフ)
  • 予選上位がシード付きノックアウト方式の順位決定トーナメント戦に進み、上位2チームが準決勝にシードされる。
    • 2023-24シーズンまでは予選上位4チームがステップラダー方式の順位決定トーナメント戦で優勝を争っていた。そのため、4位と3位のチームは連続して3勝、2位のチームは連続して2勝、1位のチームは1勝で優勝となる。
  • 正規の競技時間(30分ハーフ)で勝敗が決定しない場合、
    • 1stステージは延長を行わず、レギュラーシーズン上位チームの勝利。
    • 2ndステージ、FINALは第1延長(5分ハーフ)を行う。第1延長で勝敗が決定しない場合、
      • 2ndステージは7mスローコンテストで勝敗を決定する。
      • FINALは第2延長(5分ハーフ)を行い、それでも勝敗が決定しない場合は、7mスローコンテストで勝敗を決定する。[57]

役員一覧

2025年[58]

役職 氏名
理事長 中村和哉 北國銀行エグゼクティブアドバイザー
公益財団法人日本ハンドボール協会 副会長
専務理事 壹貫田剛史 合同会社エデュキュル 代表社員
理事 荒木香織 株式会社CORAZON チーフコンサルタント
大賀智也 ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社 オーナー
大山加奈 バレーボール日本代表
岡正規 豊田合成株式会社 アドバイザー
勝田祥子 熊本ビューストピンディーズ GM
鈴木万紀子 株式会社カノアクルー 代表取締役
砂川浩慶 立教大学社会学部長・教授
髙田春奈 株式会社エスプリングホールディングス 代表取締役社長
宮本英範 公益財団法人日本ハンドボール協会 専務理事
監事 林いづみ 桜坂法律事務所パートナー
中村友理香 中村公認会計士事務所 副所長

参加チーム

現在の参加チーム

リーグH 2026-27

男子リーグ

チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
トヨタ自動車東日本レガロッソ宮城
TOYOTA MOTOR EAST JAPAN Regarosso MIYAGI
1966年 2012年 宮城県
(岩手県)
トヨタ自動車東日本株式会社
大崎オーソル埼玉
OSAKI OSOL SAITAMA
1960年 1976年 埼玉県
(岩手県)
大崎電気工業株式会社
ジークスター東京
ZEEKSTAR TOKYO
2020年 2020年 東京都 ジークスタースポーツエンターテインメント株式会社
(フューチャー株式会社子会社)
アースフレンズBM東京・神奈川
EARTHFRIENDS BM TOKYO・KANAGAWA
2021年 2022年 東京都
(神奈川県)
株式会社GWC
富山ドリームス
TOYAMA DREAMS
2022年 2023年 富山県 一般社団法人富山ドリームス
福井永平寺ブルーサンダー
FUKUI EIHEIJI BLUE THUNDER
2023年 2023年 福井県 株式会社永平寺町ハンドボールまちづくり推進機構
豊田合成ブルーファルコン名古屋
TOYODA GOSEI Blue Falcon Nagoya
1975年 2000年 愛知県 豊田合成株式会社
大同特殊鋼 Phenix TOKAI
(大同フェニックス東海)
Daido Steel Phenix TOKAI
1964年 1976年 愛知県 大同特殊鋼株式会社
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷
(ブレイヴキングス刈谷)
TOYOTA AUTO BODY BRAVE KINGS KARIYA
1967年 2000年 愛知県
(三重県)
トヨタ車体株式会社
アルバモス大阪高石
ALVAMOS OSAKA TAKAISHI
2023年 2024年 大阪府 アルバモススポーツエンターテインメント株式会社
堺 LIAISON OSAKA
(堺リエゾン)
SAKAI LIAISON OSAKA
2021年 2026年 大阪府 株式会社TeToTe
安芸高田わくながハンドボールクラブ
Akitakata Wakunaga Handballclub
1969年 1976年 広島県
(大阪府)
湧永製薬株式会社
ゴールデンウルヴス福岡
GOLDEN WOLVES FUKUOKA
2019年 2019年 福岡県 株式会社ゴールデンウルヴス福岡
トヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA
(レッドトルネード佐賀)
TOYOTA BOSHOKU KYUSHU RED TORNADO SAGA
1992年 1996年 佐賀県 トヨタ紡織九州株式会社
琉球コラソン
RYUKYU CORAZON
2007年 2008年 沖縄県 株式会社琉球コラソン
(株式会社琉球コラソン, エールクリエイト株式会社, 有限会社沖縄ゼネラル)

女子リーグ

チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
プレステージ・インターナショナル アランマーレ富山
(アランマーレ富山)
PRESTIGE INTERNATIONAL Aranmare TOYAMA
2016年 2017年 富山県 株式会社プレステージ・インターナショナル
ハニービー石川
HONEY BEE ISHIKAWA
1975年 1978年 石川県 株式会社ハニービースポーツ
(株式会社CCIグループ子会社)
飛騨高山ブラックブルズ岐阜
HIDA TAKAYAMA BlackBulls GIFU
2013年 2013年 岐阜県 NPO法人飛騨高山ハンドボールクラブ
HC名古屋
HC NAGOYA
1967年 1976年 愛知県 一般社団法人TEAM758
三重バイオレットアイリス
MIE VIOLET IRIS
2002年 2006年 三重県 NPO法人三重花菖蒲スポーツクラブ
大阪ラヴィッツ
OSAKA LOVVITS
2016年 2017年 大阪府 一般社団法人大阪ハンドボールクラブ
イズミメイプルレッズ広島
Izumi Maplereds Hiroshima
1994年 1994年 広島県 株式会社メイプルレッズ
(株式会社イズミ子会社)
香川銀行GiraSol kagawa
(香川銀行シラソル香川)
KAGAWABANK GiraSol kagawa
1992年 2022年 香川県 香川GiraSol株式会社
(株式会社香川銀行子会社)
熊本ビューストピンディーズ
KUMAMOTO Beaust PINDYS
1974年 1976年 熊本県
(京都府)
オムロン株式会社
ブルーサクヤ鹿児島
Bluesakuya Kagoshima
1984年 1985年 鹿児島県 ブルーサクヤ株式会社
(ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社子会社)
ザ・テラスホテルズ ラティーダ琉球
THE TERRACE HOTELS LATIDA RYUKYU
2017年 2021年 沖縄県 ザ・テラスホテルズ株式会社

デレフォーレ岡山は2027年度からレギュラーシーズンに参加。

チーム名
()内は呼称
創設年 加盟年 ホームタウン
()内は第2ホーム
運営会社
デレフォーレ岡山
(デレフォーレ)
Dellefore Okayama
2024年 2027年 岡山県 デレフォーレ岡山株式会社
(菅公学生服株式会社子会社)

過去の参加チーム

男子リーグ

チーム名 所在地 参加年 離脱年
Honda (本田技研、本田技研鈴鹿、ホンダ) 三重県鈴鹿市 1976年 2008年
トヨタ自動車 愛知県 1983年 2008年
ホンダ熊本 (本田技研熊本) 熊本県 1983年 2006年
HC東京 東京都 2001年 2005年
三陽商会 東京都 1976年 2000年
デンソー (日本電装) 愛知県 1989年 2000年
中村荷役 (中村荷役運輸) 東京都 1981年 1998年
日新製鋼 (日新製鋼呉) 広島県 1976年 1998年
インテックス21 (三景) 東京都 1976年 2002年
大阪イーグルス 大阪府 1976年 1986年
三菱レイヨン 広島県 1977年 1977年
自衛隊勝田 茨城県ひたちなか市 1979年 1981年
日鉄建材工業 (日鉄建材) 大阪府 1979年 1991年
竹芝精巧 京都府八幡市 1989年 1993年
トクヤマ 山口県 1994年 2002年
ケー・エフ・シー 大阪府 1997年 1998年
北陸電力 福井県 1992年 2023年

女子リーグ

チーム名 所在地 参加年 離脱年
シャトレーゼ 山梨県 1985年 2003年
日立栃木 栃木県 1976年 2001年
立山アルミ 富山県高岡市 1996年 2001年
ムネカタ (東北ムネカタ) 福島県 1976年 2001年
OSAKI OSOL (大崎電気 埼玉県 1976年 1999年
大和銀行 大阪府 1977年 1999年
ジャスコ 三重県 1976年 1999年
JUKI (東京重機) 東京都 1976年 1994年
日本ビクター 茨城県 1976年 1990年
和歌山県信 和歌山県 1979年 1980年

参加チーム変遷

男子

年度 1部 2部 その他 試合方式
1976-77 大崎電気 (参入)
大同特殊鋼(参入)
湧永薬品(参入)
本田技研鈴鹿(参入)
三陽商会(参入)
日新製鋼呉(参入)
三景(参入)
大阪イーグルス(参入)
1回戦総当たり
1977-78 三菱レイヨン(昇格) 三陽商会(降格) 2回戦総当たり
1978-79 三陽商会(昇格) 三菱レイヨン(降格)
1979-80 大崎電気(降格)
三景(降格)
トヨタ車体(参入)
自衛隊勝田(参入)
セントラル自動車(参入)
日鉄建材(参入)
1980-81 変更なし 1回戦総当たり
1981-82 中村荷役運輸 (参入)
大阪ガス (参入)
2回戦総当たり
1982-83 大崎電気 (昇格) 三陽商会 (降格)
1983-84 三陽商会 (昇格) 大阪イーグルス (降格)
トヨタ自動車 (参入)
本田技研熊本 (参入)
セントラル自動車 (離脱)
1984-85 変更なし 1回戦総当たり
1985-86 2回戦総当たり
1986-87 三景 (自動昇格) 大同特殊鋼 (降格)
1987-88 大同特殊鋼 (昇格)
トヨタ自動車 (昇格)
三陽商会 (降格)
三景 (降格)
豊田自動織機 (参入)
大阪イーグルス (離脱) 1回戦総当たり
1988-89 三陽商会 (昇格) トヨタ自動車 (降格) 2回戦総当たり
1989-90 日本電装 (参入)
竹芝精巧 (参入)
日鉄建材 (離脱)
大阪ガス (離脱)
1990-91 トヨタ自動車 (自動昇格)
中村荷役運輸 (自動昇格)
日鉄建材 (復帰)
大阪ガス (復帰)
1991-92 三景 (昇格) トヨタ自動車 (降格)
1992-93 トヨタ自動車 (昇格) 三景 (降格)
北陸電力 (参入)
日鉄建材 (離脱)
1993-94 トヨタ車体 (昇格) トヨタ自動車 (降格)
1994-95 本田技研熊本 (昇格) トヨタ車体 (降格)
トクヤマ (参入)
竹芝精巧 (離脱)
1995-96 日本電装 (昇格) 本田技研熊本 (降格)
1996-97 トヨタ車体 (昇格) デンソー (降格)
アラコ九州 (参入)
豊田自動織機 (離脱)
1997-98 北陸電力 (昇格) トヨタ車体 (降格)
ケー・エフ・シー (参入)
大阪ガス (離脱)
1998-99 トヨタ車体 (昇格) 北陸電力 (降格)
日鉄建材工業 (復帰)
大阪ガス (復帰)
1999-00 本田技研熊本 (自動昇格)
デンソー (自動昇格)
中村荷役 (離脱)
日新製鋼 (離脱)
三景 (離脱)
日鉄建材工業 (離脱)
ケー・エフ・シー (離脱)
2000-01 豊田合成 (参入)
2001-02 北陸電力 (自動昇格)
アラコ九州 (自動昇格)
インテックス21 (復帰)
HC東京 (参入)
三陽商会 (離脱)
デンソー (離脱)
2002-03 HC東京 (昇格) 北陸電力 (降格) 3回戦総当たり
2003-04 インテックス21 (離脱)
トクヤマ (離脱)
2回戦総当たり
2004-05 HC東京 (降格) 3回戦総当たり
2005-06 大阪ガス (離脱)
2006-07 豊田合成 (自動昇格)
北陸電力 (自動昇格)
トヨタ自動車 (自動昇格)
2回戦総当たり
2007-08 ホンダ熊本 (離脱)
2008-09 琉球コラソン (参入)
2009-10 Honda (離脱)
トヨタ自動車 (離脱)
2010-11 変更なし
2011-12
2012-13 トヨタ自動車東日本 (参入)
2013-14 変更なし
2014-15
2015-16
2016-17
2017-18 3回戦総当たり
2018-19
2019-20 ゴールデンウルヴス福岡 (参入)
2020-21 ジークスター東京 (参入) 2回戦総当たり
2021-22 変更なし
2022-23 アースフレンズBM (参入)
2023-24 富山ドリームス (参入)
福井永平寺ブルーサンダー (参入)
北陸電力 (解散)
2024-25 アルバモス大阪 (参入)
2025-26 変更なし
2026-27 堺 LIAISON OSAKA (参入)

女子

年度 1部 2部 その他 試合方式
1976-77 立石電機 (参入)
ブラザー工業 (参入)
日立栃木 (参入)
東北ムネカタ (参入)
大崎電気 (参入)
ジャスコ (参入)
東京重機 (参入)
日本ビクター (参入)
1回戦総当たり
1977-78 大和銀行 (昇格) 東北ムネカタ (降格) 2回戦総当たり
1978-79 北國銀行 (昇格)
ムネカタ (昇格)
大和銀行 (降格)
東京重機 (降格)
1979-80 大和銀行 (昇格) ムネカタ (降格)
東京重機 (復帰)
和歌山県信 (参入)
1回戦総当たり
1980-81 東京重機 (昇格) 大和銀行 (降格)
1981-82 ムネカタ (昇格) 東京重機 (降格) 和歌山県信 (離脱)
1982-83 大和銀行 (昇格) ムネカタ (降格)
1983-84 変更なし
1984-85 東京重機 (昇格) 北國銀行 (降格)
1985-86 ブラザー工業 (自動降格)
東京重機 (自動降格)
シャトレーゼ (参入)
ソニー国分 (参入)
2回戦総当たり
1986-87 変更なし 2回戦総当たり
1987-88 1回戦総当たり
1988-89 シャトレーゼ (昇格) ジャスコ (降格) 2回戦総当たり
1989-90 ジャスコ (昇格) 日立栃木 (降格)
1990-91 北國銀行 (昇格) ジャスコ (降格)
1991-92 日立栃木 (自動昇格) 日本ビクター (離脱)
1992-93 ジャスコ (昇格) 日立栃木 (降格)
日本ビクター (復帰)
1993-94 ブラザー工業 (昇格)
日立栃木 (昇格)
大崎電気 (降格)
大和銀行 (降格)
1994-95 大崎電気 (自動昇格)
大和銀行 (自動昇格)
JUKI (昇格)
ブラザー工業 (降格)
イズミ (参入)
日本ビクター (離脱)
1995-96 イズミ (昇格)
ブラザー工業 (昇格)
ジャスコ (降格)
立山アルミ (参入)
JUKI (離脱)
1996-97 立山アルミ (昇格)
ジャスコ (昇格)
ブラザー工業 (降格)
大和銀行 (降格)
1997-98 大和銀行 (昇格) シャトレーゼ (降格)
1998-99 シャトレーゼ (昇格) ジャスコ (降格)
1999-00 ソニー国分 (自動昇格)
ブラザー工業 (自動昇格)
ムネカタ (自動昇格)
ジャスコ (自動昇格)
1回戦総当たり
2000-01 OSAKI OSOL (離脱)
大和銀行 (離脱)
ジャスコ (離脱)
2回戦総当たり
2001-02 変更なし
2002-03 日立栃木 (離脱)
立山アルミ (離脱)
ムネカタ (離脱)
3回戦総当たり
2003-04 変更なし
2004-05 シャトレーゼ (離脱)
2005-06 変更なし
2006-07 三重花菖蒲 (参入)
2007-08 変更なし
2008-09
2009-10
2010-11
2011-12
2012-13
2013-14 飛騨高山ブラックブルズ岐阜 (参入)
2014-15 変更なし
2015-16 2回戦総当たり
2016-17 3回戦総当たり
2017-18 大阪ラヴィッツ (参入)
プレステージ・インターナショナル アランマーレ (参入)
2018-19 変更なし
2019-20 2回戦総当たり
2020-21
2021-22 ザ・テラスホテルズ (参入)
2022-23 香川銀行シラソル(参入)
2023-24 変更なし
2024-25 3回戦総当たり
2025-26 2回戦総当たり
2026-27 デレフォーレ岡山 (参入)

スポンサー

2025-26年シーズン[59]

スポンサー 会社
シーズンパートナー セレスポ
ヒュンメル
TREホールディングス
ほっともっと
オフィシャルスポンサー モルテン
ユニマットライフ
TAKARA
オフィシャルチケットパートナー teket
オフィシャルサプライヤー アマナ

歴代順位

男子

年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
1976年 1 大同特殊鋼 湧永薬品 本田技研鈴鹿 大崎電気 三景 大阪イーグルス 日新製鋼呉 三陽商会
1977年 2 湧永薬品 大同特殊鋼 本田技研鈴鹿 三景 大阪イーグルス 大崎電気 日新製鋼 三菱レイヨン
1978年 3 大同特殊鋼 湧永薬品 本田技研鈴鹿 日新製鋼 大阪イーグルス 三陽商会 大崎電気 三景
1979年 4 大同特殊鋼 湧永薬品 本田技研鈴鹿 日新製鋼 大阪イーグルス 三陽商会
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
1980年 5 大同特殊鋼 湧永薬品 本田技研鈴鹿 日新製鋼 大阪イーグルス 三陽商会
1981年 6 大同特殊鋼 湧永薬品 本田技研鈴鹿 大阪イーグルス 日新製鋼 三陽商会
1982年 7 大同特殊鋼 湧永薬品 日新製鋼 大崎電気 本田技研鈴鹿 大阪イーグルス
1983年 8 湧永製薬 大同特殊鋼 日新製鋼 本田技研鈴鹿 大崎電気 三陽商会
1984年 9 大同特殊鋼 湧永製薬 日新製鋼 本田技研鈴鹿 大崎電気 三陽商会
1985年 10 湧永製薬 大崎電気 日新製鋼 本田技研鈴鹿 三陽商会 大同特殊鋼 (棄権)
1986年 11 本田技研鈴鹿 湧永製薬 大崎電気 日新製鋼 三陽商会 三景
1987年 12 湧永製薬 本田技研鈴鹿 大崎電気 日新製鋼 大同特殊鋼 トヨタ自動車
1988年 13 本田技研鈴鹿 湧永製薬 大崎電気 日新製鋼 三陽商会 大同特殊鋼
1989年 14 湧永製薬 本田技研鈴鹿 日新製鋼 大崎電気 大同特殊鋼 三陽商会
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
1990年 15 湧永製薬 日新製鋼 大同特殊鋼 本田技研鈴鹿 大崎電気 中村荷役運輸 三陽商会 トヨタ自動車
1991年 16 大同特殊鋼 日新製鋼 本田技研鈴鹿 湧永製薬 大崎電気 中村荷役運輸 三陽商会 三景
1992年 17 湧永製薬 日新製鋼 本田技研 大同特殊鋼 大崎電気 中村荷役運輸 三陽商会 トヨタ自動車
1993年 18 日新製鋼 湧永製薬 本田技研 大同特殊鋼 中村荷役 大崎電気 三陽商会 トヨタ車体
1994年 19 中村荷役 大同特殊鋼 日新製鋼 湧永製薬 三陽商会 大崎電気 本田技研 本田技研熊本
1995年 20 中村荷役 湧永製薬 日新製鋼 大崎電気 大同特殊鋼 本田技研 三陽商会 日本電装
1996年 21 大同特殊鋼 中村荷役 湧永製薬 日新製鋼 大崎電気 本田技研 三陽商会 トヨタ車体
1997年 22 湧永製薬 本田技研 大同特殊鋼 中村荷役 三陽商会 日新製鋼 大崎電気 北陸電力
1998年 23 本田技研 大同特殊鋼 中村荷役 湧永製薬 三陽商会 OSAKI OSOL 日新製鋼 トヨタ車体
1999年 24 本田技研 大同特殊鋼 湧永製薬 三陽商会 トヨタ車体 本田技研熊本 OSAKI OSOL デンソー
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
2000年 25 本田技研 湧永製薬 大同特殊鋼 三陽商会 本田技研熊本 トヨタ車体 OSAKI OSOL デンソー
2001年 26 本田技研 湧永製薬 大崎電気 大同特殊鋼 本田技研熊本 トヨタ車体 アラコ九州 北陸電力
2002年 27 ホンダ 湧永製薬 大同特殊鋼 大崎電気 ホンダ熊本 トヨタ車体 アラコ九州 HC東京
2003年 28 ホンダ 大同特殊鋼 湧永製薬 大崎電気 ホンダ熊本 トヨタ車体 アラコ九州 HC東京
2004年 29 大崎電気 大同特殊鋼 湧永製薬 ホンダ トヨタ車体 アラコ九州 ホンダ熊本
2005年 30 大同特殊鋼 大崎電気 湧永製薬 トヨタ紡織九州 ホンダ トヨタ車体 ホンダ熊本
2006年 31 大同特殊鋼 湧永製薬 大崎電気 トヨタ車体 ホンダ トヨタ紡織九州 ホンダ熊本 北陸電力 豊田合成 トヨタ自動車
2007年 32 大同特殊鋼 湧永製薬 大崎電気 トヨタ車体 トヨタ紡織九州 ホンダ 北陸電力 トヨタ自動車 豊田合成
2008年 33 大同特殊鋼 大崎電気 湧永製薬 トヨタ車体 トヨタ紡織九州 Honda 北陸電力 琉球コラソン 豊田合成 トヨタ自動車
2009年 34 大同特殊鋼 トヨタ車体 湧永製薬 トヨタ紡織九州 大崎電気 豊田合成 琉球コラソン 北陸電力
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
2010年 35 大崎電気 湧永製薬 大同特殊鋼 トヨタ紡織九州 トヨタ車体 琉球コラソン 豊田合成 北陸電力
2011年 36 大同特殊鋼 大崎電気 トヨタ車体 湧永製薬 トヨタ紡織九州 琉球コラソン 豊田合成 北陸電力
2012年 37 大同特殊鋼 トヨタ車体 大崎電気 湧永製薬 琉球コラソン トヨタ紡織九州 豊田合成 北陸電力 トヨタ自動車東日本
2013年 38 大同特殊鋼 トヨタ車体 大崎電気 湧永製薬 琉球コラソン トヨタ自動車東日本 トヨタ紡織九州 豊田合成 北陸電力
2014年 39 大同特殊鋼 大崎電気 トヨタ車体 琉球コラソン トヨタ自動車東日本 湧永製薬 豊田合成 トヨタ紡織九州 北陸電力
2015年 40 大崎電気 トヨタ車体 トヨタ自動車東日本 大同特殊鋼 湧永製薬 琉球コラソン 豊田合成 トヨタ紡織九州 北陸電力
2016年 41 大崎電気 大同特殊鋼 トヨタ車体 湧永製薬 豊田合成 琉球コラソン トヨタ自動車東日本 トヨタ紡織九州 北陸電力
2017年 42 大崎電気 トヨタ車体 大同特殊鋼 豊田合成 湧永製薬 トヨタ自動車東日本 トヨタ紡織九州 琉球コラソン 北陸電力
2018年 43 トヨタ車体 大崎電気 豊田合成 大同特殊鋼 トヨタ紡織九州 湧永製薬 トヨタ自動車東日本 北陸電力 琉球コラソン
2019年 44 大崎電気 大同特殊鋼 豊田合成 トヨタ車体 湧永製薬 トヨタ自動車東日本 トヨタ紡織九州 北陸電力 琉球コラソン ゴールデンウルヴス福岡
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
2020年 45 豊田合成 トヨタ車体 大崎電気 大同特殊鋼 湧永製薬 トヨタ紡織九州 ジークスター東京 北陸電力 トヨタ自動車東日本 琉球コラソン ゴールデンウルヴス福岡
2021年 46 豊田合成 トヨタ車体 大崎電気 ジークスター東京 トヨタ紡織九州 大同特殊鋼 トヨタ自動車東日本 湧永製薬 琉球コラソン 北陸電力 ゴールデンウルヴス福岡
2022年 47 豊田合成 トヨタ車体 ジークスター東京 大同特殊鋼 トヨタ紡織九州 大崎電気 琉球コラソン 湧永製薬 トヨタ自動車東日本 北陸電力 アースフレンズBM ゴールデンウルヴス福岡
2023年 48 豊田合成 トヨタ車体 ジークスター東京 トヨタ紡織九州 大崎電気 トヨタ自動車東日本 大同特殊鋼 安芸高田湧永HC 福井永平寺
ブルーサンダー
アースフレンズBM 琉球コラソン 富山ドリームス ゴールデンウルヴス福岡
リーグH
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位 13位 14位 15位
2024年 1 豊田合成
ブルーファルコン名古屋
トヨタ車体
ブレイヴキングス刈谷
ジークスター東京 大同特殊鋼
Phenix TOKAI
トヨタ紡織九州
レッドトルネードSAGA
トヨタ自動車東日本
レガロッソ宮城
大崎オーソル埼玉 福井永平寺
ブルーサンダー
安芸高田わくなが
ハンドボールクラブ
アースフレンズBM
東京・神奈川
アルバモス大阪 琉球コラソン 富山ドリームス ゴールデンウルヴス福岡
2025年 2 トヨタ車体
ブレイヴキングス刈谷
豊田合成
ブルーファルコン名古屋
ジークスター東京 トヨタ紡織九州
レッドトルネードSAGA
大同特殊鋼
Phenix TOKAI
大崎オーソル埼玉 トヨタ自動車東日本
レガロッソ宮城
アルバモス大阪高石 福井永平寺
ブルーサンダー
安芸高田わくなが
ハンドボールクラブ
富山ドリームス 琉球コラソン ゴールデンウルヴス福岡 アースフレンズBM
東京・神奈川

女子

年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
1976年 1 立石電機 日本ビクター 東京重機 ブラザー工業 ジャスコ 日立栃木 大崎電気 東北ムネカタ
1977年 2 日本ビクター 立石電機 ブラザー工業 ジャスコ 日立栃木 大崎電気 東京重機 大和銀行
1978年 3 日本ビクター ジャスコ ブラザー工業 立石電機 大崎電気 日立栃木 北國銀行 ムネカタ
1979年 4 ジャスコ 日本ビクター ブラザー工業 日立栃木 立石電機 大崎電気 北國銀行 大和銀行
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
1980年 5 立石電機 ブラザー工業 ジャスコ 日立栃木 日本ビクター 大崎電気 北國銀行 東京重機
1981年 6 立石電機 ジャスコ 大崎電気 ブラザー工業 日立栃木 日本ビクター 北國銀行 ムネカタ
1982年 7 立石電機 大崎電気 ジャスコ ブラザー工業 日本ビクター 日立栃木 大和銀行 北國銀行
1983年 8 立石電機 ジャスコ 大崎電気 日立栃木 大和銀行 日本ビクター ブラザー工業 北國銀行
1984年 9 大崎電気 立石電機山鹿 大和銀行 日立栃木 日本ビクター ジャスコ ブラザー工業 東京重機
1985年 10 大崎電気 立石電機山鹿 日立栃木 ジャスコ 日本ビクター 大和銀行
1986年 11 立石電機山鹿 大崎電気 ジャスコ 日立栃木 日本ビクター 大和銀行
1987年 12 大崎電気 日本ビクター 立石電機山鹿 大和銀行 日立栃木 ジャスコ
1988年 13 大崎電気 日本ビクター 立石電機山鹿 シャトレーゼ 大和銀行 日立栃木
1989年 14 大崎電気 大和銀行 立石電機山鹿 日本ビクター ジャスコ シャトレーゼ
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
1990年 15 大崎電気 大和銀行 オムロン 北國銀行 シャトレーゼ 日本ビクター
1991年 16 大崎電気 オムロン 北國銀行 シャトレーゼ 大和銀行 日立栃木
1992年 17 オムロン 北國銀行 シャトレーゼ ジャスコ 大和銀行 大崎電気
1993年 18 オムロン 北國銀行 日立栃木 ジャスコ シャトレーゼ ブラザー工業
1994年 19 大崎電気 オムロン 北國銀行 日立栃木 シャトレーゼ 大和銀行 ジャスコ JUKI
1995年 20 オムロン 北國銀行 イズミ シャトレーゼ 大崎電気 日立栃木 大和銀行 ブラザー工業
1996年 21 イズミ 日立栃木 北國銀行 立山アルミ 大崎電気 オムロン ジャスコ シャトレーゼ
1997年 22 オムロン 北國銀行 日立栃木 イズミ 大崎電気 大和銀行 立山アルミ ジャスコ
1998年 23 イズミ 北國銀行 オムロン 立山アルミ OSAKI OSOL 日立栃木 シャトレーゼ 大和銀行
1999年 24 イズミ 北國銀行 OSAKI OSOL 立山アルミ 大和銀行 オムロン ブラザー工業 日立栃木 シャトレーゼ ジャスコ ソニー国分 ムネカタ
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
2000年 25 イズミ オムロン 北國銀行 シャトレーゼ 日立栃木 立山アルミ ブラザー工業 ソニー国分 ムネカタ
2001年 26 広島メイプルレッズ 日立栃木 オムロン シャトレーゼ 北國銀行 立山アルミ ブラザー工業 ムネカタ ソニーセミコンダクタ九州
2002年 27 広島メイプルレッズ 北國銀行 シャトレーゼ オムロン ソニーセミコンダクタ九州 HC名古屋
2003年 28 広島メイプルレッズ オムロン シャトレーゼ ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 HC名古屋
2004年 29 広島メイプルレッズ オムロン ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 HC名古屋
2005年 30 オムロン 広島メイプルレッズ ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 HC名古屋
2006年 31 オムロン 広島メイプルレッズ ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 HC名古屋 三重花菖蒲
2007年 32 オムロン ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 広島メイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋
2008年 33 オムロン 北國銀行 ソニーセミコンダクタ九州 広島メイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋
2009年 34 ソニーセミコンダクタ九州 北國銀行 オムロン 広島メイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
2010年 35 北國銀行 ソニーセミコンダクタ九州 広島メイプルレッズ オムロン 三重バイオレットアイリス HC名古屋
2011年 36 オムロン 北國銀行 ソニーセミコンダクタ 広島メイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋
2012年 37 オムロン 広島メイプルレッズ 北國銀行 ソニーセミコンダクタ 三重バイオレットアイリス HC名古屋
2013年 38 オムロン 北國銀行 広島メイプルレッズ ソニーセミコンダクタ 三重バイオレットアイリス 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋
2014年 39 北國銀行 オムロン 広島メイプルレッズ ソニーセミコンダクタ 三重バイオレットアイリス 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋
2015年 40 北國銀行 オムロン ソニーセミコンダクタ 広島メイプルレッズ 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
三重バイオレットアイリス HC名古屋
2016年 41 北國銀行 広島メイプルレッズ オムロン 三重バイオレットアイリス ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
HC名古屋 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
2017年 42 北國銀行 広島メイプルレッズ ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
三重バイオレットアイリス オムロン HC名古屋 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
2018年 43 北國銀行 オムロン 広島メイプルレッズ 三重バイオレットアイリス ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
HC名古屋 大阪ラヴィッツ プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
2019年 44 北國銀行 ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ 三重バイオレットアイリス オムロン プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
HC名古屋 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
2020年 45 北國銀行 ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ 三重バイオレットアイリス オムロン HC名古屋 プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
大阪ラヴィッツ 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
2021年 46 北國銀行 オムロン ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
イズミメイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋 プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ ザ・テラスホテルズ
2022年 47 北國銀行 ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
オムロン プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
イズミメイプルレッズ 三重バイオレットアイリス HC名古屋 ザ・テラスホテルズ 香川銀行 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
2023年 48 北國銀行ハニービー オムロンピンディーズ ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ
プレステージ
インターナショナル
アランマーレ
三重バイオレットアイリス イズミメイプルレッズ HC名古屋 香川銀行 ザ・テラスホテルズ
ラ・ティーダ
飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ
リーグH
年度 優勝 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位 9位 10位 11位 12位
2024年 1 ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
北國ハニービー石川 プレステージ
インターナショナル
アランマーレ富山
香川銀行
GiraSol kagawa
熊本ビュースト
ピンディーズ
イズミ
メイプルレッズ広島
ザ・テラスホテルズ
ラティーダ琉球
HC名古屋 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
三重バイオレットアイリス 大阪ラヴィッツ
2025年 2 香川銀行
GiraSol kagawa
ソニーセミコンダクタ
マニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
プレステージ
インターナショナル
アランマーレ富山
ハニービー石川 熊本ビュースト
ピンディーズ
イズミ
メイプルレッズ広島
ザ・テラスホテルズ
ラティーダ琉球
HC名古屋 三重バイオレットアイリス 飛騨高山
ブラックブルズ岐阜
大阪ラヴィッツ

表彰

赤太字はリーグ記録。太字は現役選手。

最優秀選手賞

総合的な試合への貢献、試合態度等が最も優秀である選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

年度 男子 女子
1995-96 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 日本の旗 谷本泉 北國銀行
1996-97 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 2 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン)         イズミ
1997-98 エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス         湧永製薬 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ 2
1998-99 フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ
1999-00 フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 2 日本の旗 田中美音子 大和銀行
2000-01 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 2
2001-02 フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 3 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 3
2002-03 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 4
2003-04 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 5
2004-05 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン) 広島
2005-06 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 2 日本の旗 田中美音子 ソニー 2
2006-07 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 3 日本の旗 田中美音子 ソニー 3
2007-08 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー
2008-09 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 2 日本の旗 上町史織 北國銀行
2009-10 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 3 日本の旗 上町史織 北國銀行 2
2010-11 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 2 日本の旗 上町史織 北國銀行 3
2011-12 日本の旗 門山哲也 トヨタ車体 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行
2012-13 日本の旗 浦和克行 大崎電気 日本の旗 藤井紫緒 オムロン
2013-14 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 2
2014-15 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 日本の旗 横嶋彩 北國銀行
2015-16 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 2 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行
2016-17 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 日本の旗 河田知美 北國銀行
2017-18 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島
2018-19 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 2
2019-20 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 2 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行
2020-21 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン) 豊田合成 日本の旗 板野陽 イズミ
2021-22 日本の旗 元木博紀 大崎電気 日本の旗 相澤菜月 北國銀行
2022-23 日本の旗 中村匠 豊田合成 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 2
2023-24 日本の旗 中村匠 豊田合成 2 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 3
2024-25 日本の旗 岩下祐太 Z東京 日本の旗 馬場敦子 北國石川
2025-26 ポルトガルの旗 アンドレ・ゴメス BK刈谷 日本の旗 松浦未南 香川銀行

最優秀新人賞

リーグ登録が2シーズン目まで、かつ、25歳以下(シーズン開催年の4月2日時点)の選手が対象。リーグの監督・選手の投票により選出される。

年度 男子 女子 男子2部 女子2部
1988-89 日本の旗 明石康宏 大同特殊鋼 日本の旗 比嘉晴美 立石電機 - -
1989-90 日本の旗 宇田川竜也         日新製鋼 日本の旗 小松晃子 シャトレーゼ - -
1990-91 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 日本の旗 西村朋子 オムロン - -
1991-92 日本の旗 源内利之 日新製鋼 日本の旗 村山みどり         シャトレーゼ - -
1992-93 日本の旗 中山剛 湧永製薬 日本の旗 荒川裕子 ジャスコ - -
1993-94 日本の旗 岩本真典 三陽商会 日本の旗 吉村智子 ジャスコ - -
日本の旗 山川由加 ブラザー工業
1994-95 日本の旗 森本彰宏 大崎電気 日本の旗 久保幸江 大和銀行 - -
1995-96 日本の旗 柴田大介 大崎電気 日本の旗 田村啓子 オムロン 日本の旗 小寺勝也         三景 日本の旗 松尾香代         ジャスコ
1996-97 日本の旗 辻昇一 大崎電気 日本の旗 稲吉希穂 シャトレーゼ 日本の旗 奥秋亘 三景 日本の旗 石井許恵 ソニー国分
1997-98 日本の旗 森山透 湧永製薬 日本の旗 青戸あかね イズミ 日本の旗 清水祥二 トヨタ車体 日本の旗 釣川真美 ブラザー工業
1998-99 日本の旗 田場裕也 湧永製薬 日本の旗 梶田華恵 シャトレーゼ 日本の旗 岡本敏明 トクヤマ 日本の旗 菅谷美奈 ブラザー工業
1999-00 日本の旗 下川真良 湧永製薬 日本の旗 鸙野亜矢子 日立栃木 日本の旗 佐藤優 トヨタ自動車 (女子2部廃止)
2000-01 日本の旗 古家雅之 湧永製薬 日本の旗 村上麻美 北國銀行 日本の旗 半田信吾 豊田合成
2001-02 日本の旗 高木尚 大同特殊鋼 日本の旗 金城晶子 オムロン 日本の旗 吉永英司 トヨタ自動車
2002-03 ※該当者なし 日本の旗 小野澤香理 北國銀行 日本の旗 杉山卓也 北陸電力
2003-04 日本の旗 福田大樹 湧永製薬 日本の旗 高栖由香 ソニー 日本の旗 髙橋準 北陸電力
2004-05 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 日本の旗 岡田奈穂 HC名古屋 日本の旗 落合信也 北陸電力
2005-06 日本の旗 中畠嘉之 トヨタ紡織九州 日本の旗 谷口尚代 北國銀行 日本の旗 水野裕矢 HC東京
2006-07 日本の旗 門山哲也 トヨタ車体 日本の旗 野路良子 北國銀行 (男子2部廃止)
2007-08 日本の旗 山口恭裕 トヨタ自動車 日本の旗 植垣暁恵 広島
2008-09 日本の旗 村山裕次 琉球コラソン 日本の旗 樋口真央 ソニー
2009-10 日本の旗 谷村遼太 湧永製薬 日本の旗 髙橋恵 ソニー
2010-11 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 日本の旗 石坂美奈子 MVI
2011-12 日本の旗 久保侑生 大同特殊鋼 日本の旗 山野由美子 ソニー
2012-13 日本の旗 渡部仁 トヨタ車体 日本の旗 田邉夕貴 北國銀行
2013-14 日本の旗 玉井宏章 トヨタ自動車東日本 日本の旗 原希美 MVI
2014-15 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 日本の旗 松村杏里 広島
2015-16 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 日本の旗 河嶋英里 MVI
2016-17 日本の旗 牧山仁志 琉球コラソン 日本の旗 笠原有紗 HC名古屋
2017-18 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行
2018-19 日本の旗 田中大介 トヨタ紡織九州 日本の旗 近藤万春 広島
2019-20 日本の旗 北詰明未 トヨタ車体 日本の旗 飯塚美沙希 アランマーレ
2020-21 日本の旗 細川智晃 Z東京 日本の旗 秋山静香 イズミ
2021-22 日本の旗 堀田陽大 大同特殊鋼 日本の旗 石川莉子 イズミ
2022-23 日本の旗 河原脩斗 大同特殊鋼 日本の旗 金城ありさ ソニー
2023-24 日本の旗 可児大輝 大同特殊鋼 日本の旗 岡田彩愛 香川銀行
2024-25 日本の旗 野尻雄偉 琉球コラソン 日本の旗 松浦未南 香川銀行
2025-26 日本の旗 大山翔伍 Z東京 日本の旗 比嘉楓 香川銀行

ベストセブン

各ポジションで最も優秀であった選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

1970年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
1976-77 GK 日本の旗 本田洋 大阪イーグルス GK 日本の旗 和田祥子 立石電機
CP 日本の旗 藤中憲二         大同特殊鋼 CP 日本の旗 島田夏枝 立石電機
日本の旗 中井武三 大同特殊鋼 日本の旗 蔵田照美 立石電機
日本の旗 穂積豊彦 湧永薬品 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター
日本の旗 佐藤要二 本田技研鈴鹿 日本の旗 古佐原ひろ子         東京重機
日本の旗 大熊昌己 大崎電気 日本の旗 小森久里子 ブラザー工業
日本の旗 村田幸男 三景 日本の旗 鈴木祥子 ジャスコ
1977-78 GK 日本の旗 柴田正章 本田技研鈴鹿 GK 日本の旗 和田祥子 立石電機 2
CP 日本の旗 津川昭 湧永薬品 CP 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 2
日本の旗 穂積豊彦 湧永薬品 2 日本の旗 紀野奈々美 立石電機
日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 日本の旗 小森久里子 ブラザー工業 2
日本の旗 佐藤要二 本田技研 2 日本の旗 河田栄子 ジャスコ
日本の旗 村田幸男 三景 2 日本の旗 島田さゆり 日立栃木
日本の旗 斉藤幸司 大崎電気 日本の旗 大場裕子 大崎電気
1978-79 GK 日本の旗 柴田正章 本田技研鈴鹿 2 GK 日本の旗 山本福代 ブラザー工業
CP 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 2 CP 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 3
日本の旗 中井武三 大同特殊鋼 2 日本の旗 穂積美保子 日本ビクター
日本の旗 穂積豊彦 湧永薬品 3 日本の旗 松下仁美 ジャスコ
日本の旗 津川昭 湧永薬品 2 日本の旗 平下涼子 立石電機
日本の旗 佐藤要二 本田技研鈴鹿 3 日本の旗 島田さゆり 日立栃木 2
日本の旗 福井稔 大阪イーグルス 日本の旗 山際正美 北國銀行
1979-80 GK 日本の旗 福井秀人 湧永薬品 GK 日本の旗 山本福代 ブラザー工業 2
CP 日本の旗 柳川実 大同特殊鋼 CP 日本の旗 松下仁美 ジャスコ 2
日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 3 日本の旗 河田栄子 ジャスコ 2
日本の旗 津川昭 湧永薬品 3 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 4
日本の旗 穂積豊彦 湧永薬品 4 日本の旗 中川しげみ ブラザー工業
日本の旗 脇若正二 日新製鋼 日本の旗 宮平恵子 ブラザー工業
日本の旗 辻本孝仁 大阪イーグルス 日本の旗 島田さゆり 日立栃木 3
1980年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
1980-81 GK 日本の旗 柳川清 大同特殊鋼 GK 日本の旗 井村文光子 立石電機
CP 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 4 CP 日本の旗 紀野奈々美 立石電機 2
日本の旗 大原真造 大同特殊鋼 日本の旗 竹内保子 ブラザー工業
日本の旗 津川昭 湧永薬品 4 日本の旗 松下仁美 ジャスコ 3
日本の旗 山本伸二 湧永薬品 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 5
日本の旗 佐藤要二 本田技研鈴鹿 4 日本の旗 島田さゆり 日立栃木 4
日本の旗 大庭泰 日新製鋼 日本の旗 西典子 大崎電気
1981-82 GK 日本の旗 大畑孝広 本田技研鈴鹿 GK 日本の旗 井村文光子 立石電機 2
CP 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 5 CP 日本の旗 木下智子 立石電機
日本の旗 大原真造 大同特殊鋼 2 日本の旗 松下仁美 ジャスコ 4
日本の旗 津川昭 湧永薬品 5 日本の旗 西典子 大崎電気 2
日本の旗 池之上孝司 湧永薬品 日本の旗 杏原礼子 ブラザー工業
日本の旗 佐々木信男 本田技研鈴鹿 日本の旗 志村和子 日本ビクター
日本の旗 辻本孝仁 大阪イーグルス 2 日本の旗 八木千津子 北國銀行
1982-83 GK 日本の旗 上村幸彦 大同特殊鋼 GK 日本の旗 矢部登茂子 ジャスコ
CP 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 6 CP 日本の旗 木下智子 立石電機 2
日本の旗 田口勝利 大同特殊鋼 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ         立石電機
日本の旗 池之上孝司 湧永製薬 2 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気
日本の旗 西山清 日新製鋼 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気
日本の旗 長野透 大崎電気 日本の旗 杏原礼子 ブラザー工業 2
日本の旗 辻本孝仁 大阪イーグルス 3 日本の旗 八木千津子 北國銀行 2
1983-84 GK 日本の旗 井藤英忠 湧永製薬 GK 日本の旗 井村文光子 立石電機 3
CP 日本の旗 池之上孝司 湧永製薬 3 CP 日本の旗 寺沢路子 ジャスコ
日本の旗 田口勝利 大同特殊鋼 2 日本の旗 八木千津子 北國銀行 3
日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 7 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気 2
日本の旗 西山清 日新製鋼 2 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ 立石電機 2
日本の旗 長野透 大崎電気 2 日本の旗 前田重子 日立栃木
日本の旗 関健三 三陽商会 日本の旗 武藤夕起子 日本ビクター
1984-85 GK 日本の旗 上村幸彦 大同特殊鋼 2 GK 日本の旗 梅野康子 大崎電気
CP 日本の旗 関健三 三陽商会 2 CP 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気 3
日本の旗 西山清 日新製鋼 3 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 2
日本の旗 田口勝利 大同特殊鋼 3 日本の旗 寺沢路子 ジャスコ 2
日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 8 日本の旗 前田重子 日立栃木 2
日本の旗 山本伸二 湧永製薬 2 日本の旗 岩村英子 立石電機
日本の旗 長野透 大崎電気 3 日本の旗 若水真由美 大和銀行
1985-86 GK 日本の旗 井藤英忠 湧永製薬 2 GK 日本の旗 梅野康子 大崎電気 2
CP 日本の旗 西山清 日新製鋼 4 CP ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 ビセルカ・ビスニッチ 立石電機山鹿
日本の旗 立木浩二 本田技研鈴鹿 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気 4
日本の旗 首藤信一 大崎電気 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 3
日本の旗 池之上孝司 湧永製薬 4 日本の旗 前田重子 日立栃木 3
日本の旗 山本伸二 湧永製薬 3 日本の旗 山岸和子 日立栃木
日本の旗 実方智 三陽商会 日本の旗 武藤夕起子 日本ビクター 2
1986-87 GK 日本の旗 大畑孝広 本田技研鈴鹿 2 GK 日本の旗 荒木晴美 立石電機山鹿
CP 日本の旗 西山清 日新製鋼 5 CP 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気 5
日本の旗 首藤信一 大崎電気 2 日本の旗 近藤育子 ジャスコ
日本の旗 実方智 三陽商会 2 日本の旗 丸田紀子 大和銀行
日本の旗 山本伸二 湧永製薬 4 日本の旗 野嶋ちえみ 立石電機山鹿
日本の旗 郡司勉 三景 日本の旗 長田友子 日本ビクター
日本の旗 立木浩二 本田技研鈴鹿 2 日本の旗 前田重子 日立栃木 4
1987-88 GK 日本の旗 井藤英忠 湧永製薬 3 GK 日本の旗 小口明子 日本ビクター
CP 日本の旗 宮下和広 大崎電気 CP 日本の旗 前田重子 日立栃木 5
日本の旗 玉村健次 湧永製薬 日本の旗 長田友子 日本ビクター 2
日本の旗 高村誠一 大同特殊鋼 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気
日本の旗 西山清 日新製鋼 6 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気
日本の旗 川田和彦 トヨタ自動車 日本の旗 野嶋ちえみ 立石電機山鹿 2
日本の旗 立木浩二 本田技研鈴鹿 3 日本の旗 丸田紀子 大和銀行 2
1988-89 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研鈴鹿 GK 日本の旗 小口明子 日本ビクター 2
CP 日本の旗 西山清 日新製鋼 7 CP 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 2
日本の旗 玉村健次 湧永製薬 2 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 2
日本の旗 奥田新治 湧永製薬 日本の旗 松尾輝子 大崎電気
日本の旗 宮下和広 大崎電気 2 日本の旗 海道元子 シャトレーゼ
日本の旗 首藤信一 大崎電気 3 日本の旗 武藤夕起子 日本ビクター 3
日本の旗 山本興道 大崎電気 日本の旗 丸田紀子 大和銀行 3
1989-90 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研鈴鹿 2 GK 日本の旗 小深田由紀子 ジャスコ
CP 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 3 CP 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 3
日本の旗 酒巻清治 湧永製薬 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 3
日本の旗 西山清 日新製鋼 8 日本の旗 丸田紀子 大和銀行 4
日本の旗 首藤信一 大崎電気 4 日本の旗 袰川亜由美 大和銀行
日本の旗 宮下和広 大崎電気 3 日本の旗 長田友子 日本ビクター 3
日本の旗 高村誠一 大同特殊鋼 2 日本の旗 比嘉晴美 立石電機山鹿
1990年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
1990-91 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研鈴鹿 3 GK 日本の旗 川島ゆう子 オムロン
CP 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 4 CP 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 4
日本の旗 酒巻清治 湧永製薬 2 日本の旗 梅原直美 大崎電気
日本の旗 木村信弥 日新製鋼 日本の旗 丸田紀子 大和銀行 5
日本の旗 高村誠一 大同特殊鋼 3 日本の旗 上村多恵子 大和銀行
日本の旗 首藤信一 大崎電気 5 大韓民国の旗 呉明林 (オ・ミョンリン) 北國銀行
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ)         中村荷役 日本の旗 海道元子 シャトレーゼ 2
1991-92 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研鈴鹿 4 GK 日本の旗 村山みどり シャトレーゼ
CP 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 5 CP 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 5
日本の旗 酒巻清治 湧永製薬 3 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 4
大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク) 大同特殊鋼 日本の旗 比嘉晴美 オムロン 2
日本の旗 武田大伸 日新製鋼 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 イェーカ・グデリュー オムロン
日本の旗 首藤信一 大崎電気 6 大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク) 北國銀行
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 2 日本の旗 市来未央 日立栃木
1992-93 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研 5 GK 日本の旗 川島ゆう子 オムロン 2
CP 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 6 CP 日本の旗 比嘉晴美 オムロン 3
日本の旗 中山剛 湧永製薬 大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク) 北國銀行 2
日本の旗 西山清 日新製鋼 9 日本の旗 谷本泉 北國銀行
大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク) 大同特殊鋼 2 日本の旗 小松晃子 シャトレーゼ
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 3 日本の旗 勝島八重子 ジャスコ
日本の旗 三輪澄高 トヨタ自動車 日本の旗 木口ゆかり 大和銀行
1993-94 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研 6 GK 日本の旗 川島ゆう子 オムロン 3
CP 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 7 CP 日本の旗 比嘉晴美 オムロン 4
日本の旗 木村信弥 日新製鋼 2 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン) 北國銀行
大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク) 大同特殊鋼 日本の旗 新井紀子 日立栃木
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 4 日本の旗 小松晃子 シャトレーゼ 2
日本の旗 首藤信一 大崎電気 7 日本の旗 土師基子 ジャスコ
日本の旗 岩本真典 三陽商会 日本の旗 西朋子 ブラザー工業
1994-95 GK 日本の旗 林康一 大同特殊鋼 GK 中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ) オムロン
CP 大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク) 大同特殊鋼 2 CP 大韓民国の旗 朴正林 (パク・ジョンリム)         大崎電気
日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク) 大崎電気
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 日本の旗 古田千明 オムロン
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 5 日本の旗 谷本泉 北國銀行 2
日本の旗 堀田幸夫 日新製鋼 日本の旗 田中美音子 大和銀行
日本の旗 源内利之 日新製鋼 日本の旗 土師基子 ジャスコ 2
1995-96 GK 日本の旗 井上耕一 中村荷役 GK 中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ) オムロン 2
WP 日本の旗 堀田敬章 湧永製薬 WP 日本の旗 松下由起子 北國銀行
日本の旗 源内利之 日新製鋼 2 日本の旗 田島佳子 ブラザー工業
CB 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 2 CB 日本の旗 谷本泉 北國銀行 3
日本の旗 首藤信一 大崎電気 8 日本の旗 田中美音子 大和銀行 2
BP 日本の旗 岩本真典 三陽商会 2 BP 日本の旗 田中美代子 北國銀行
日本の旗 中山剛 湧永製薬 2 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ
1996-97 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研 7 GK 中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ) オムロン 3
CP 日本の旗 堀田敬章 湧永製薬 2 CP 日本の旗 伊佐野実保 日立栃木
日本の旗 源内利之 日新製鋼 3 日本の旗 山形雪子 ジャスコ
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 3 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ 2
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 6 日本の旗 本間尚美 イズミ
日本の旗 藤井孝志 大同特殊鋼 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン) 立山アルミ 2
大韓民国の旗 林珍錫 (イム・ジンソク) 大同特殊鋼 3 中華人民共和国の旗 石偉 (シイ・ウェイ) オムロン
1997-98 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研 8 GK 日本の旗 山口文子 オムロン
CP 日本の旗 堀田敬章 湧永製薬 3 CP 日本の旗 田中美音子 大和銀行 3
エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス         湧永製薬 日本の旗 伊佐野実保 日立栃木 2
日本の旗 中山剛 湧永製薬 3 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ 3
日本の旗 源内利之 日新製鋼 4 日本の旗 小松真理子 北國銀行
日本の旗 藤井孝志 大同特殊鋼 2 日本の旗 田中美代子 北國銀行 2
日本の旗 冨本栄次 大同特殊鋼 大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク) 大崎電気 2
1998-99 GK 日本の旗 橋本行弘 本田技研 9 GK 日本の旗 山口文子 オムロン 2
CP 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 2 CP 日本の旗 小松真理子 北國銀行 2
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 日本の旗 田中美代子 北國銀行 3
日本の旗 広政宜孝 本田技研 日本の旗 田中由美子 北國銀行
日本の旗 杉山裕一 湧永製薬 日本の旗 山崎理恵 立山アルミ
大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 4 日本の旗 田中美音子 大和銀行 4
フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ
1999-00 GK 日本の旗 日原一幸 大同特殊鋼 GK 日本の旗 山口文子 オムロン 3
CP 日本の旗 冨本栄次 大同特殊鋼 2 CP 日本の旗 小松真理子 北國銀行 3
日本の旗 藤井孝志 大同特殊鋼 3 日本の旗 田中美代子 北國銀行 4
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 2 日本の旗 山崎理恵 立山アルミ 2
日本の旗 辻昇一 OSAKI OSOL 日本の旗 橋詰とね イズミ
日本の旗 田中将 三陽商会 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 2
フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 2 日本の旗 田中美音子 大和銀行 5
2000年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
2000-01 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 GK 日本の旗 山口文子 オムロン 4
CP 日本の旗 下川真良 湧永製薬 CP 日本の旗 小松真理子 北國銀行 4
日本の旗 山口修 湧永製薬 日本の旗 上出恵美子 北國銀行
日本の旗 小沢勝利 湧永製薬 日本の旗 倉知光子 日立栃木
日本の旗 中川善雄 三陽商会 日本の旗 藤浦美絵 シャトレーゼ
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 日本の旗 中塚充子 立山アルミ
フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 3 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 3
2001-02 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 2 GK 日本の旗 田中麻美 北國銀行
CP 日本の旗 下川真良 湧永製薬 2 CP 日本の旗 倉知光子 日立栃木 2
日本の旗 山口修 湧永製薬 2 日本の旗 藤浦美絵 シャトレーゼ 2
日本の旗 阿部展行 本田技研 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン
フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 4 日本の旗 山田永子 オムロン
日本の旗 中川善雄 大崎電気 2 日本の旗 金城晶子 オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 2 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 4
2002-03 GK 坪根敏宏 湧永製薬 3 GK 日本の旗 田中麻美 北國銀行 2
CP 日本の旗 松林克明 大同特殊鋼 CP 日本の旗 橋本寛子 シャトレーゼ
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 3 日本の旗 藤浦美絵 シャトレーゼ 3
日本の旗 池辺健二 ホンダ 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 2
日本の旗 広政宜孝 ホンダ 2 日本の旗 田中美音子 ソニー 6
ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコ         ホンダ 日本の旗 村上麻美 北國銀行
フランスの旗 ステファン・ストックラン ホンダ 5 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 5
2003-04 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 4 GK 日本の旗 飛田季実子 ソニー
CP 日本の旗 下川真良 湧永製薬 3 CP 日本の旗 橋本寛子 シャトレーゼ 2
日本の旗 山口修 湧永製薬 3 日本の旗 早船愛子 シャトレーゼ
日本の旗 広政宜孝 ホンダ 3 日本の旗 青戸あかね 広島
大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン) 大同特殊鋼 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 6
日本の旗 中川善雄 大崎電気 3 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 3
大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 日本の旗 田中美音子 ソニー 7
2004-05 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 5 GK 日本の旗 浅井友可里 広島
CP 日本の旗 下川真良 湧永製薬 4 CP 日本の旗 大前典子 広島
日本の旗 山口修 湧永製薬 4 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン)         広島
日本の旗 豊田賢治 大崎電気 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 4
日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 日本の旗 坂元智子 オムロン
大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン) 大同特殊鋼 2 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー
中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン) ホンダ熊本 日本の旗 田中美音子 ソニー 8
2005-06 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 6 GK 日本の旗 勝田祥子 オムロン
CP 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 2 CP 日本の旗 大前典子 広島 2
日本の旗 岩本真典 大崎電気 3 日本の旗 青戸あかね 広島 2
日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 2 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 5
日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 日本の旗 東濱裕子 オムロン
日本の旗 山口修 湧永製薬 5 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 2
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 4 日本の旗 田中美音子 ソニー 9
2006-07 GK 日本の旗 高木尚 大同特殊鋼 GK 日本の旗 勝田祥子 オムロン 2
CP 日本の旗 渡辺正樹 湧永製薬 CP 日本の旗 水野恵子 オムロン
日本の旗 山口修 湧永製薬 6 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 6
日本の旗 猪妻正活 大崎電気 日本の旗 土屋友美 広島
日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 3 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン) 広島 2
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 4 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 3
大韓民国の旗 李才佑 (イ・ジェウ) 大同特殊鋼 日本の旗 田中美音子 ソニー 10
2007-08 GK 日本の旗 坪根敏宏 湧永製薬 7 GK 日本の旗 飛田季実子 ソニー 2
CP 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 3 CP 大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ) オムロン
日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 4 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 7
日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 5 日本の旗 上町史織 北國銀行
大韓民国の旗 李才佑 (イ・ジェウ) 大同特殊鋼 2 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 4
日本の旗 山口修 湧永製薬 7 日本の旗 田中美音子 ソニー 11
2008-09 GK 日本の旗 高木尚 大同特殊鋼 2 GK 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行
CP 日本の旗 崎前博章 トヨタ車体 CP 大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ) オムロン 2
日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 2 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン 8
日本の旗 富田恭介 大同特殊鋼 日本の旗 城内真紀 オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 6 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 2
日本の旗 中畠嘉之 トヨタ紡織九州 日本の旗 上町史織 北國銀行 2
日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 5 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 5
2009-10 GK 日本の旗 高木尚 大同特殊鋼 3 GK 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行 2
CP 日本の旗 門山哲也 トヨタ車体 CP 大韓民国の旗 洪廷昊 (ホン・ジョンホ) オムロン 3
日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 3 日本の旗 藤井紫緒 オムロン
大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 7 日本の旗 城内真紀 オムロン 2
日本の旗 東長濱秀作 湧永製薬 日本の旗 髙橋恵 ソニー
日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 2 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 3
日本の旗 豊田賢治 大崎電気 4 日本の旗 上町史織 北國銀行 3
2010年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
2010-11 GK 日本の旗 松村昌幸 湧永製薬 GK 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行 3
LW 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 3 LW 日本の旗 新城明奈 広島
RW 日本の旗 新建二 湧永製薬 RW 日本の旗 髙橋恵 ソニー 2
CB 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 6 LB 日本の旗 植垣暁恵 広島
CB 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 4 LB 日本の旗 上町史織 北國銀行 4
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 RB 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 2
PV 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 2 PV 日本の旗 高栖由香 ソニー
2011-12 GK 日本の旗 浦和克行 大崎電気 GK 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行 4
LW 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 4 LW 日本の旗 勝連智恵 オムロン
RW 日本の旗 山城貴志 大同特殊鋼 RW 日本の旗 髙田裕梨 オムロン
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 2 LB 日本の旗 上町史織 北國銀行 5
CB 日本の旗 門山哲也 トヨタ車体 2 RB 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 3
CB 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 7 RB 日本の旗 山野由美子 ソニー
PV 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 3 PV 日本の旗 高山智恵 広島
2012-13 GK 日本の旗 浦和克行 大崎電気 2 GK 日本の旗 藤間かおり オムロン
LW 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 5 LW 日本の旗 新城明奈 広島 2
RW 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 5 LW 日本の旗 八十島智美 北國銀行
CB 日本の旗 東長濱秀作 琉球コラソン 2 LB 日本の旗 上町史織 北國銀行 6
CB 日本の旗 木切倉真一 トヨタ車体 CB 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム)         広島
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 3 RB 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 4
PV 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 4 PV 日本の旗 高山智恵 広島 2
2013-14 GK 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 GK 日本の旗 藤間かおり オムロン 2
LW 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州 6 LW 日本の旗 田邉夕貴 北國銀行
RW 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 6 RW 日本の旗 髙橋恵 ソニー 3
LB 日本の旗 信太弘樹 大崎電気 CB 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 2
LB 日本の旗 成田幸平 湧永製薬 CB 日本の旗 石立真悠子 オムロン
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 4 RB 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 5
PV 日本の旗 加藤嵩士 大同特殊鋼 PV 日本の旗 高山智恵 広島 3
2014-15 GK 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 2 GK 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行
LW 日本の旗 松本雅史 トヨタ自動車東日本 LW 日本の旗 勝連智恵 オムロン 2
RW 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 7 RW 日本の旗 鰍場雅予 北國銀行
LB 日本の旗 棚原良 琉球コラソン CB 日本の旗 横嶋彩 北國銀行
LB 日本の旗 信太弘樹 大崎電気 2 CB 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 3
RB 日本の旗 高智海吏 トヨタ車体 RB 日本の旗 藤井紫緒 オムロン 6
PV 日本の旗 小室大地 大崎電気 PV 日本の旗 高山智恵 広島 4
2015-16 GK 日本の旗 志水孝行 湧永製薬 GK 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 2
LW 日本の旗 藤本純季 トヨタ車体 LW 日本の旗 八十島智美 北國銀行 2
RW 日本の旗 渡部仁 トヨタ車体 RW 日本の旗 池原綾香 MVI
LB 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 2 LB 日本の旗 吉田起子 オムロン
CB 日本の旗 藤江恭輔 大同特殊鋼 CB 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 2
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 5 RB 日本の旗 角南唯 北國銀行
PV 大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ) 大同特殊鋼 PV 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 4
2016-17 GK 日本の旗 木村昌丈 大崎電気 GK 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 3
LW 日本の旗 藤本純季 トヨタ車体 2 LW 日本の旗 河嶋英里 MVI
RW 日本の旗 渡部仁 トヨタ車体 2 RW 日本の旗 門谷舞 広島
LB 日本の旗 信太弘樹 大崎電気 3 LB 日本の旗 河田知美 北國銀行
CB 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 CB 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 3
RB 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)         琉球コラソン RB 日本の旗 多田仁美 MVI
PV 大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ) 大同特殊鋼 2 PV 日本の旗 高山智恵 広島 5
2017-18 GK 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 3 GK 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 4
LW 日本の旗 藤本純季 トヨタ車体 3 LW 日本の旗 河田知美 北國銀行 2
RW 日本の旗 出村直嗣 豊田合成 RW 日本の旗 門谷舞 広島 2
CB 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 2 CB 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 4
CB 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 CB 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島
RB 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン) 琉球コラソン 2 RB 日本の旗 多田仁美 MVI 2
PV 大韓民国の旗 朴重奎 (パク・ジュンギュ) 大同特殊鋼 3 PV 日本の旗 高山智恵 広島 6
2018-19 GK 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 4 GK 日本の旗 板野陽 広島
LW 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 LW 日本の旗 石川紗衣 広島
RW 日本の旗 元木博紀 大崎電気 RW 日本の旗 相澤莉乃 オムロン
LB 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 LB 日本の旗 吉田起子 オムロン 2
CB 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 2 LB 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行
RB 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン) 豊田合成 3 CB 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 5
PV 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 PV 日本の旗 角南果帆 ソニー
2019-20 GK 日本の旗 岩下祐太 トヨタ紡織九州 GK 日本の旗 中村桃子 イズミ
LW 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 2 LW 日本の旗 團玲伊奈 MVI
RW 日本の旗 元木博紀 大崎電気 2 RW 日本の旗 秋山なつみ 北國銀行
LB 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 2 LB 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行 2
CB 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 3 CB 日本の旗 大山真奈 北國銀行
RB 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 6 RB 日本の旗 藤井紫緒 大阪ラヴィッツ 7
PV 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 2 PV 日本の旗 角南果帆 ソニー 2
2020年代 ベストセブン受賞者
年度 男子 女子
2020-21 GK 日本の旗 中村匠 豊田合成 GK 日本の旗 板野陽 イズミ 2
LW 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 LW 日本の旗 團玲伊奈 MVI 2
RW 日本の旗 元木博紀 大崎電気 3 RW 日本の旗 秋山なつみ         北國銀行 2
LB 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 3 LB 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行 3
CB 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 4 CB 日本の旗 近藤万春 イズミ
RB 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン)         豊田合成 4 RB 日本の旗 藤井紫緒 大阪L 8
PV 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 3 PV 日本の旗 永田美香 北國銀行
2021-22 GK 日本の旗 甲斐昭人 Z東京 5 GK 日本の旗 馬場敦子 北國銀行
LW 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 2 LW 日本の旗 勝連智恵 オムロン  3
RW 日本の旗 出村直嗣 豊田合成 2 RW 日本の旗 服部沙紀 ソニー
LB 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 4 LB 日本の旗 河田知美 北國銀行 3
CB 日本の旗 小山哲也 Z東京 CB 日本の旗 相澤菜月 北國銀行
RB 日本の旗 元木博紀 大崎電気 4 RB 日本の旗 中山佳穂 北國銀行
PV 日本の旗 橋本明雄 Z東京 4 PV 日本の旗 永田美香 北國銀行 2
2022-23 GK 日本の旗 中村匠 豊田合成 2 GK 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 2
LW 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 3 LW 日本の旗 吉留有紀 北國銀行
RW 日本の旗 柴山裕貴博 Z東京 RW 日本の旗 服部沙紀 ソニー 2
LB キューバの旗 ヨアン・バラスケス 豊田合成 LB 日本の旗 原希美 MVI
CB 日本の旗 松岡寛尚 大崎電気 CB 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 6
RB エストニアの旗 デネル・ヤーニマー 大同特殊鋼 RB 日本の旗 中山佳穂 北國銀行 2
PV スペインの旗 ディエゴ・マルティン 豊田合成 PV 日本の旗 永田美香 北國銀行 3
2023-24 GK 日本の旗 中村匠 豊田合成 3 GK 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 3
LW 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 3 LW 日本の旗 團玲伊奈 MVI 3
RW 日本の旗 中田航太 トヨタ紡織九州 RW 日本の旗 服部沙紀 ソニー 3
LB キューバの旗 ヨアン・バラスケス 豊田合成 2 LB 日本の旗 齊藤詩織 ブルズ
CB 日本の旗 北詰明未 トヨタ車体 CB 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 2
RB 日本の旗 元木博紀 Z東京 5 RB 日本の旗 金城ありさ ソニー
PV スペインの旗 ディエゴ・マルティン 豊田合成 2 PV 日本の旗 初見実椰子 MVI
2024-25 GK 日本の旗 岩下祐太 Z東京 2 GK 日本の旗 馬場敦子 北國石川 4
LW 日本の旗 杉岡尚樹 BK刈谷 4 LW 日本の旗 吉留有紀 北國石川 2
RW 日本の旗 柴山裕貴博 Z東京 2 RW 日本の旗 服部沙紀 ソニー 4
LB キューバの旗 ヨアン・バラスケス 豊田合成 3 LB 日本の旗 喜田ことみ 大阪L
CB 日本の旗 田中大介 豊田合成 CB 日本の旗 岡田彩愛 香川銀行
RB 日本の旗 パウエル・パチコフスキー BK刈谷 RB 日本の旗 金城ありさ ソニー 2
PV スペインの旗 ディエゴ・マルティン 豊田合成 3 PV 日本の旗 笠井千香子 ソニー
2025-26 GK 日本の旗 中村匠 豊田合成 4 GK 日本の旗 犀藤菜穂 HB石川
LW 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 5 LW 日本の旗 石川莉子 メイプル広島
RW 日本の旗 谷藤要 TMEJ RW 日本の旗 服部沙紀 ソニー 5
LB ポルトガルの旗 アンドレ・ゴメス BK刈谷 LB 日本の旗 松浦未南 香川銀行
CB 日本の旗 田中大介 豊田合成 2 CB 日本の旗 樋口怜於奈 HC名古屋
RB 日本の旗 渡部仁 BK刈谷 3 RB 日本の旗 宇治村唯 ソニー
PV スペインの旗 ディエゴ・マルティン 豊田合成 4 PV 日本の旗 笠井千香子 ソニー 2

ベストディフェンダー賞

ディフェンスが最も優秀であった選手。リーグの監督・選手の投票により選出される。

年度 男子 女子
1995-96 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 日本の旗 西村聖子 オムロン
1996-97 日本の旗 木浪達文 中村荷役 日本の旗 松本恵美 日立栃木
1997-98 日本の旗 木浪達文 中村荷役 2 日本の旗 松本恵美 日立栃木 2
1998-99 フランスの旗 フレデリック・ヴォル         本田技研 日本の旗 松本恵美 日立栃木 3
1999-00 フランスの旗 フレデリック・ヴォル 本田技研 2 日本の旗 上出恵美子 北國銀行
2000-01 日本の旗 山口修 湧永製薬 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 2
2001-02 日本の旗 羽賀太一 本田技研 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク)         広島
2002-03 日本の旗 羽賀太一 ホンダ 2 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 2
2003-04 日本の旗 永島英明 大崎電気 日本の旗 稲吉希穂 シャトレーゼ
2004-05 日本の旗 羽賀太一 ホンダ 3 日本の旗 大石真代 オムロン
2005-06 日本の旗 永島英明 大崎電気 2 日本の旗 坂元智子 オムロン
2006-07 日本の旗 富田恭介 大同特殊鋼 日本の旗 坂元智子 オムロン 2
2007-08 日本の旗 富田恭介 大同特殊鋼 2 日本の旗 巻加理奈 オムロン
2008-09 日本の旗 武田享 大同特殊鋼 日本の旗 坂元智子 オムロン 3
2009-10 日本の旗 武田享 大同特殊鋼 2 日本の旗 中村香理 北國銀行
2010-11 日本の旗 武田享 大同特殊鋼 3 日本の旗 中村香理 北國銀行 2
2011-12 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 3 日本の旗 小野澤香理 北國銀行 3
2012-13 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 4 日本の旗 小野澤香理 北國銀行 4
2013-14 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 5 日本の旗 永田しおり オムロン
2014-15 日本の旗 千々波英明 大同特殊鋼 日本の旗 塩田沙代 北國銀行
2015-16 日本の旗 川端勝茂 トヨタ自動車東日本 日本の旗 塩田沙代 北國銀行 2
2016-17 日本の旗 千々波英明 大同特殊鋼 2 日本の旗 塩田沙代 北國銀行 3
2017-18 日本の旗 千々波英明 大同特殊鋼 3 日本の旗 塩田沙代 北國銀行 4
2018-19 スペインの旗 ウーゴ・ロペス 豊田合成 日本の旗 塩田沙代 北國銀行 5
2019-20 日本の旗 玉川裕康 大崎電気 日本の旗 塩田沙代 北國銀行 6
2020-21 日本の旗 小賀野龍也 湧永製薬 日本の旗 堀川真奈 イズミ
2021-22 日本の旗 玉川裕康 大崎電気 2 日本の旗 永田美香 北國銀行
2022-23 日本の旗 玉川裕康 Z東京 3 日本の旗 福井亜由美 オムロン
2023-24 日本の旗 髙野颯太 トヨタ車体 日本の旗 永田美香 北國銀行 2
2024-25 日本の旗 髙野颯太 BK刈谷 2 日本の旗 須田希世子 熊本BP
2025-26 日本の旗 富永聖也 BK刈谷 日本の旗 青麗子 ソニー

得点王

フィールド得点と7mスロー得点の合計が最も多い選手。1978-79と1979-80は「最多得点賞」として表彰。1980-81から1987-88までは表彰対象外。

男子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 藤中憲二 大同特殊鋼 57 -
1977-78 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 110
1978-79 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 115 2
1979-80 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 91 3
1980-81 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 47 4
1981-82 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 92 5
1982-83 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 72 6
日本の旗 西山清 日新製鋼
1983-84 日本の旗 西山清 日新製鋼 60 2
1984-85 日本の旗 田口勝利 大同特殊鋼 42
1985-86 日本の旗 西山清 日新製鋼 60 3
1986-87 日本の旗 首藤信一 大崎電気 70
1987-88 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 40
1988-89 日本の旗 西山清 日新製鋼 70 4
1989-90 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 123 2
1990-91 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 123 3
1991-92 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 104
1992-93 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 105 2
1993-94 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 95 4
大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 3
1994-95 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン)         中村荷役 124
年度 受賞者 シュート数トップ
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム
1995-96 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 105/190 2 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   97/203
日本の旗 岩本真典 三陽商会 105/195
1996-97 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   85/172 4 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   85/172
1997-98 エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス         湧永製薬   78/146 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   68/155
1998-99 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 115/200 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 115/200
1999-00 フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研 102/169 フランスの旗 ステファン・ストックラン         本田技研 102/169
2000-01 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 103/172 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 103/172
2001-02 日本の旗 野村広明 トヨタ車体 115/166 日本の旗 神田友和 北陸電力   69/216
2002-03 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 142/310 2 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 142/310
2003-04 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 102/190 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 102/190
2004-05 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 135/247 2 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 135/247
2005-06 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 150/253 2 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 150/253
2006-07 日本の旗 神田友和 北陸電力 127/281 日本の旗 神田友和 北陸電力 127/281
2007-08 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 127/215 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 127/215
2008-09 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 139/215 2 日本の旗 村山裕次 琉球コラソン 128/249
2009-10 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 107/157 3 日本の旗 今村彰伸 豊田合成   80/167
2010-11 日本の旗 藤山岳士 トヨタ紡織九州   98/169 日本の旗 藤山岳士 トヨタ紡織九州   98/169
2011-12 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州   95/142 日本の旗 村山裕次 琉球コラソン   81/167
2012-13 日本の旗 東長濱秀作 琉球コラソン 105/220 日本の旗 東長濱秀作 琉球コラソン 105/220
2013-14 日本の旗 玉井宏章 トヨタ自動車東日本 107/186 日本の旗 赤塚孝治 北陸電力 102/213
2014-15 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 126/233 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 126/233
2015-16 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 145/271 2 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 145/271
2016-17 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 120/204 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 120/204
2017-18 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 159/268 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 156/279
2018-19 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 211/325 2 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 211/325
2019-20 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 197/294 2 日本の旗 伊藤極 ウルヴス福岡 155/424
2020-21 日本の旗 稲毛隆人 湧永製薬 124/204 日本の旗 稲毛隆人 湧永製薬 124/204
2021-22 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 140/209 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 140/209
2022-23 日本の旗 松岡寛尚 大崎電気 188/287 日本の旗 松岡寛尚 大崎電気 188/287
2023-24 日本の旗 可児大輝 大同特殊鋼 159/251 日本の旗 可児大輝 大同特殊鋼 159/251
2024-25 日本の旗 前田理玖 富山D 227/395 日本の旗 前田理玖 富山D 227/395
2025-26 日本の旗 野尻雄偉 琉球コラソン 214/357 日本の旗 野尻雄偉 琉球コラソン 214/357

女子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 額賀美穂子 日本ビクター 26 -
1977-78 日本の旗 紀野奈々美 立石電機 61
1978-79 日本の旗 松下仁美 ジャスコ 69
1979-80 日本の旗 小島和子 日本ビクター 35
1980-81 日本の旗 辻本典子 ジャスコ 35
1981-82 日本の旗 志村和子 日本ビクター 46
1982-83 日本の旗 八木千津子 北國銀行 56
1983-84 日本の旗 前田重子 日立栃木 46
1984-85 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 54
1985-86 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 75 2
1986-87 日本の旗 長田友子 日本ビクター 83
1987-88 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン)         大崎電気 45
1988-89 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 114
1989-90 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 96 2
1990-91 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 88 2
1991-92 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 87 3
1992-93 大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク) 北國銀行 84
1993-94 日本の旗 新井紀子 日立栃木 71
1994-95 日本の旗 田中美音子 大和銀行 121
年度 受賞者 シュート数トップ
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム
1995-96 日本の旗 田中美音子 大和銀行 126/236 2 日本の旗 田中美音子 大和銀行 126/236
1996-97 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)         立山アルミ 118/231 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)         立山アルミ 118/231
1997-98 大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン) 大崎電気 131/226 大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン) 大崎電気 131/226
1998-99 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 114/169 日本の旗 沖土居真子 日立栃木   93/182
1999-00 日本の旗 田中美音子 大和銀行 125/171 3 日本の旗 田中美音子 大和銀行 125/171
2000-01 日本の旗 中塚充子 立山アルミ 103/190 日本の旗 酒井めぐみ ムネカタ   61/192
2001-02 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 129/213 2 日本の旗 佐久川かおり ムネカタ 117/293
2002-03 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 118/198 3 日本の旗 冨田有美 オムロン   93/214
2003-04 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 142/248 日本の旗 早船愛子 シャトレーゼ 134/261
2004-05 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン) 広島 105/183 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン) 広島 105/183
2005-06 日本の旗 田中美音子 ソニー   92/134 4 日本の旗 佐藤由紀恵 HC名古屋   68/198
大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー   92/184 2
2006-07 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 110/201 3 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 110/201
2007-08 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 145/247 4 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 145/247
2008-09 日本の旗 上町史織 北國銀行 134/210 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 113/217
2009-10 日本の旗 上町史織 北國銀行 135/211 2 日本の旗 植垣暁恵 広島   99/243
2010-11 日本の旗 植垣暁恵 広島 121/244 日本の旗 植垣暁恵 広島 121/244
2011-12 日本の旗 上町史織 北國銀行 121/214 3 日本の旗 上町史織 北國銀行 121/214
2012-13 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 111/195 日本の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 111/195
2013-14 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 145/251 2 日本の旗 原希美 MVI 105/265
2014-15 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 117/196 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 104/204
2015-16 日本の旗 吉田起子 オムロン   79/152 日本の旗 吉田起子 オムロン   79/152
2016-17 日本の旗 横嶋彩 北國銀行   92/172 2 日本の旗 横嶋彩 北國銀行   92/172
2017-18 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島 197/322 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島 197/322
2018-19 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 160/238 3 日本の旗 吉田起子 オムロン 155/311
2019-20 日本の旗 藤井紫緒 大阪L 102/211 日本の旗 藤井紫緒 大阪L 102/211
2020-21 日本の旗 藤井紫緒 大阪L 109/240 2 日本の旗 藤井紫緒 大阪L 109/240
2021-22 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 117/159 日本の旗 髙宮咲 HC名古屋 115/222
2022-23 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 171/254 4 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 171/254
2023-24 日本の旗 岡田彩愛 香川銀行 148/233 日本の旗 井桁晴香 HC名古屋 113/243
2024-25 日本の旗 喜田ことみ 大阪L 241/470 日本の旗 喜田ことみ 大阪L 241/470
2025-26 日本の旗 喜納歩菜 L琉球 134/253 日本の旗 喜納歩菜 L琉球 134/253

最多フィールド得点賞

フィールド得点を最も多く記録した選手。1976-77から1979-80までは表彰対象外。1980-81から1985-86までは「最多得点賞」として表彰。

男子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 藤中憲二 大同特殊鋼 52 -
1977-78 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 86
1978-79 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 83 2
1979-80 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 52 3
1980-81 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 34 4
1981-82 日本の旗 辻本孝仁 大阪イーグルス 63
1982-83 日本の旗 西山清 日新製鋼 56
1983-84 日本の旗 西山清 日新製鋼 67 2
1984-85 日本の旗 田口勝利 大同特殊鋼 40
1985-86 日本の旗 池之上孝司 湧永製薬 45
日本の旗 実方智 三陽商会 45
1986-87 日本の旗 首藤信一 大崎電気 55
1987-88 日本の旗 宮下和広 大崎電気 39
1988-89 日本の旗 西山清 日新製鋼 55 3
日本の旗 宮下和広 大崎電気 55 2
1989-90 日本の旗 立木浩二 本田技研 57
1990-91 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 95
1991-92 大韓民国の旗 盧鉉錫 (ノ・ヒョンソク) 大同特殊鋼 84
1992-93 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 103
1993-94 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 105 2
1994-95 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役 109 3
年度 受賞者 シュート数トップ
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム
1995-96 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   97/203 4 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   97/203
1996-97 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   85/172 5 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   85/172
1997-98 エストニアの旗 リホ・ブルーノ・ブラマニス         湧永製薬   73/138 大韓民国の旗 呉龍基 (オ・ヨンキ) 中村荷役   67/153
1998-99 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 104/179 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 104/179
1999-00 フランスの旗 ステファン・ストックラン 本田技研   92/158 フランスの旗 ステファン・ストックラン         本田技研   92/158
2000-01 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼   92/159 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼   76/160
2001-02 日本の旗 野村広明 トヨタ車体   78/166 日本の旗 神田友和 北陸電力   68/214
2002-03 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 105/262 2 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 105/262
2003-04 大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン) 大同特殊鋼   74/132 大韓民国の旗 野村広明 トヨタ車体   46/142
2004-05 中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン) ホンダ熊本 129/235 中華民国の旗 譚崇聖 (タン・チュンシェン) ホンダ熊本 129/235
2005-06 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 122/217 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 122/217
2006-07 日本の旗 神田友和 北陸電力 127/281 日本の旗 神田友和 北陸電力 127/281
2007-08 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 113/198 日本の旗 神田友和 北陸電力   74/201
2008-09 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 123/208 2 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気 123/208
2009-10 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼   96/139 2 日本の旗 今村彰伸 豊田合成   80/166
2010-11 日本の旗 宮﨑大輔 大崎電気   86/143 3 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) トヨタ紡織九州   83/164
2011-12 日本の旗 村上秀行 トヨタ紡織九州   94/140 日本の旗 榎本貴康 琉球コラソン   56/158
2012-13 日本の旗 上野承太 トヨタ自動車東日本   92/211 日本の旗 上野承太 トヨタ自動車東日本   92/211
2013-14 日本の旗 成田幸平 湧永製薬   95/168 日本の旗 赤塚孝治 北陸電力   84/190
2014-15 日本の旗 棚原良 琉球コラソン   99/201 日本の旗 棚原良 琉球コラソン   99/201
2015-16 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 116/211 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 109/228
2016-17 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン) 琉球コラソン 101/194 中華民国の旗 趙顯章 (チャオ・シャンチャン) 琉球コラソン 101/194
2017-18 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 133/247 日本の旗 藤坂知輝 北陸電力 126/257
2018-19 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 159/260 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 159/260
2019-20 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 170/262 2 日本の旗 伊藤極 ウルヴス福岡 154/423
2020-21 日本の旗 川島悠太郎 北陸電力 103/188 日本の旗 川島悠太郎 北陸電力 103/188
2021-22 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 133/202 日本の旗 東江太輝 琉球コラソン 100/206
2022-23 日本の旗 松岡寛尚 大崎電気 158/251 日本の旗 東江太輝 琉球コラソン 125/256
2023-24 日本の旗 可児大輝 大同特殊鋼 134/221 日本の旗 可児大輝 大同特殊鋼 134/221
2024-25 日本の旗 前田理玖 富山D 215/378 日本の旗 前田理玖 富山D 215/378
2025-26 日本の旗 野尻雄偉 琉球コラソン 152/274 日本の旗 野尻雄偉 琉球コラソン 152/274

女子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 島田夏枝 立石電機 21 -
日本の旗 加藤美起子 日本ビクター -
1977-78 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 45 2
1978-79 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター 48 3
1979-80 日本の旗 河田栄子 ジャスコ 25
1980-81 日本の旗 八木千津子 北國銀行 23
1981-82 日本の旗 西典子 大崎電気 32
1982-83 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 45
1983-84 日本の旗 前田重子 日立栃木 33
日本の旗 八木千津子 北國銀行 2
1984-85 大韓民国の旗 李京姫 (イ・キョンヒ) 大崎電気 46 2
大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気
1985-86 日本の旗 武藤夕起子 日本ビクター 61
1986-87 大韓民国の旗 李相玉 (イ・サンオク) 大崎電気 62 2
1987-88 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 44
1988-89 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 99
1989-90 大韓民国の旗 金玉花 (キム・オクハ) 大崎電気 93 2
1990-91 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 71 2
1991-92 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 79 3
1992-93 大韓民国の旗 金順徳 (キム・スントク) 北國銀行 57
1993-94 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン) 立山アルミ 58
日本の旗 新井紀子 日立栃木
1994-95 大韓民国の旗 朴正林 (パク・ジョンリム) 大崎電気 92
年度 受賞者 シュート数トップ
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム
1995-96 日本の旗 田中美音子 大和銀行   83/185 大韓民国の旗 白仁淑 (ペク・インスク)         大崎電気   80/197
日本の旗 山川由加 ブラザー工業   83/195
1996-97 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン)         立山アルミ 101/202 2 大韓民国の旗 白永蘭 (ペク・ヨンラン) 立山アルミ 101/202
1997-98 大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン) 大崎電気 124/216 大韓民国の旗 宋知妍 (ソン・ジヨン) 大崎電気 124/216
1998-99 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 112/166 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ 112/166
1999-00 日本の旗 田中美音子 大和銀行   94/130 2 日本の旗 田中美音子 大和銀行   94/130
2000-01 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) イズミ   85/144 2 日本の旗 酒井めぐみ ムネカタ   54/180
2001-02 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 122/202 3 日本の旗 佐久川かおり ムネカタ   97/260
2002-03 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 115/194 4 大韓民国の旗 呉成玉 (オ・ソンオク) 広島 115/194
2003-04 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 115/213 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 115/213
2004-05 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー   68/122 2 大韓民国の旗 金鎭順 (キム・ジンスン) 広島   65/132
2005-06 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー   79/168 3 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー   79/168
2006-07 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 103/194 4 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 103/194
2007-08 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 118/212 5 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 118/212
2008-09 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 109/209 6 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 109/209
2009-10 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 104/234 7 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 104/234
2010-11 日本の旗 植垣暁恵 広島   83/193 日本の旗 植垣暁恵 広島   83/193
2011-12 日本の旗 上町史織 北國銀行   88/166 日本の旗 上町史織 北國銀行   88/166
2012-13 日本の旗 高山智恵 広島   83/123 日本の旗 福井美樹 HC名古屋   45/167
2013-14 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島 120/219 日本の旗 原希美 MVI   82/235
2014-15 日本の旗 高山智恵 広島 108/154 2 大韓民国の旗 宋海林 (ソン・ヘリム) 広島   92/188
2015-16 日本の旗 吉田起子 オムロン   50/120 日本の旗 吉田起子 オムロン   50/120
2016-17 日本の旗 河田知美 北國銀行   75/126 日本の旗 笠木美希 広島   57/155
2017-18 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島 165/286 大韓民国の旗 李美京 (イ・ミギョン) 広島 165/286
2018-19 日本の旗 吉田起子 オムロン 120/268 2 日本の旗 吉田起子 オムロン 120/268
2019-20 日本の旗 藤井紫緒 大阪L   97/204 日本の旗 藤井紫緒 大阪L   97/204
2020-21 日本の旗 秋山なつみ 北國銀行   93/122 日本の旗 藤井紫緒 大阪L   92/220
2021-22 日本の旗 中山佳穂 北國銀行   90/168 日本の旗 髙宮咲 HC名古屋   81/177
2022-23 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 114/192 日本の旗 三原綺乃 大阪L 103/252
2023-24 日本の旗 岡田彩愛 香川銀行 109/192 日本の旗 井桁晴香 HC名古屋 93/216
2024-25 日本の旗 喜田ことみ 大阪L 195/411 日本の旗 喜田ことみ 大阪L 195/411
2025-26 日本の旗 樋口怜於奈 HC名古屋 123/206 日本の旗 喜納歩菜 L琉球 109/219

シュート率賞

フィールド得点の上位10選手の中でフィールド得点率が最も高い選手。1977-78は「最高得点率賞」、1978-79と1979-80は「得点王」、1980-81から1989-90まで「最高得点率賞」として表彰。

男子

年度 選手名 チーム 受賞
回数
1977-78 日本の旗 松本義樹 湧永薬品 .592 -
1978-79 日本の旗 松本義樹 湧永薬品 .629 2
1979-80 日本の旗 松本義樹 湧永薬品 .625 3
1980-81 日本の旗 松本義樹 湧永薬品 .643 4
1981-82 日本の旗 松本義樹 湧永薬品 .867 5
1982-83 日本の旗 松本義樹 湧永製薬 .691 6
1983-84 日本の旗 松本義樹 湧永製薬 .776 7
1984-85 日本の旗 粟屋敏則 本田技研鈴鹿 .656
1985-86 日本の旗 山口哲史 三陽商会 .571
1986-87 日本の旗 星野薫 大崎電気 .638
1987-88 日本の旗 荷川取義浩 湧永製薬 .759
1988-89 日本の旗 松岡寛 大崎電気 .662
1989-90 日本の旗 粟屋敏則 本田技研鈴鹿 .725 2
1990-91 日本の旗 堀田敬章 湧永製薬 .686
1991-92 日本の旗 高村誠一 大同特殊鋼 .694
1992-93 日本の旗 弥吉圭一 本田技研 .667
1993-94 日本の旗 河原隆雅 湧永製薬 .593
1994-95 日本の旗 源内利之 日新製鋼 .622
年度 選手名 チーム 受賞
回数
FP
ランキング
1995-96 日本の旗 堀田敬章 湧永製薬 .705 (67/95) 2 7位
1996-97 日本の旗 辻昇一 大崎電気 .684 (54/79) 8位
1997-98 日本の旗 杉山裕一 湧永製薬 .758 (50/66) 10位
1998-99 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ)         大同特殊鋼 .581 (104/179) 1位
1999-00 日本の旗 飯山秀俊 デンソー .659 (58/88) 6位タイ
2000-01 日本の旗 小沢勝利 湧永製薬 .664 (71/107) 4位
2001-02 日本の旗 中川善雄 大崎電気 .563 (72/128) 3位タイ
2002-03 日本の旗 松林克明 大同特殊鋼 .672 (88/131) 2位タイ
2003-04 日本の旗 松林克明 大同特殊鋼 .712 (52/73) 2 7位タイ
2004-05 日本の旗 松林克明 大同特殊鋼 .797 (63/79) 3 10位タイ
2005-06 日本の旗 東俊介 大崎電気 .770 (77/100) 9位
2006-07 日本の旗 渡辺正樹 湧永製薬 .664 (89/134) 10位
2007-08 日本の旗 阪昭博 トヨタ紡織九州 .798 (75/94) 7位タイ
2008-09 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 .617 (116/188) 2位
2009-10 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 .691 (96/139) 2 1位
2010-11 日本の旗 新建二 湧永製薬 .692 (74/107) 7位タイ
2011-12 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 .776 (66/85) 4位タイ
2012-13 日本の旗 富田恭介 トヨタ車体 .717 (66/92) 2 10位タイ
2013-14 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 .704 (69/98) 9位タイ
2014-15 日本の旗 豊田賢治 大崎電気 .779 (67/86) 2 10位
2015-16 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 .736 (67/91) 7位タイ
2016-17 日本の旗 渡部仁 トヨタ車体 .660 (66/100) 10位タイ
2017-18 日本の旗 藤本純季 トヨタ車体 .733 (96/131) 9位
2018-19 日本の旗 元木博紀 大崎電気 .662 (131/198) 2位
2019-20 日本の旗 橋本明雄 豊田合成 .799 (119/149) 2 7位
2020-21 日本の旗 出村直嗣 豊田合成 .775 (79/102) 7位
2021-22 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 .809 (93/115) 8位
2022-23 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 .840 (105/125) 5位タイ
2023-24 スペインの旗 ディエゴ・マルティン 豊田合成 .842 (101/120) 7位
2024-25 日本の旗 杉岡尚樹 BK刈谷 .883 (144/163) 2 7位
2025-26 ポルトガルの旗 アンドレ・ゴメス BK刈谷 .734 (130/177) 5位

女子

年度 選手名 チーム 受賞
回数
1977-78 日本の旗 加藤美起子 日本ビクター .425 -
1978-79 日本の旗 伊藤珠美 日本ビクター .611
1979-80 日本の旗 山本二三代 ジャスコ .655
1980-81 日本の旗 桑原広子 立石電機 .581
1981-82 日本の旗 横山澄江 ジャスコ .828
1982-83 ユーゴスラビア社会主義連邦共和国の旗 コティツァ・イレシュ         立石電機 .722
1983-84 日本の旗 若水真由美 大和銀行 .656
1984-85 日本の旗 三木知子 ジャスコ .688
1985-86 日本の旗 三木知子 ジャスコ .685 2
1986-87 日本の旗 近藤育子 ジャスコ .549
1987-88 日本の旗 上村多恵子 大和銀行 .700
1988-89 大韓民国の旗 尹秉順 (ユン・スギョン) 大崎電気 .695
1989-90 日本の旗 梅原直美 大崎電気 .695
1990-91 日本の旗 上村多恵子 大和銀行 .650 2
1991-92 日本の旗 松下由起子 北國銀行 .730
1992-93 日本の旗 中山美和子 オムロン .735
1993-94 日本の旗 谷本泉 北國銀行 .721
1994-95 日本の旗 谷本泉 北國銀行 .679 2
年度 選手名 チーム 受賞
回数
FP
ランキング
1995-96 日本の旗 谷本泉 北國銀行 .747 (65/87) 3 5位
1996-97 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ .707 (65/92) 8位
1997-98 日本の旗 小松真理子 北國銀行 .770 (77/100) 5位タイ
1998-99 日本の旗 山崎理恵 立山アルミ .686 (70/102) 5位
1999-00 日本の旗 橋詰とね イズミ .829 (58/70) 6位
2000-01 日本の旗 藤浦美絵 シャトレーゼ .795 (66/83) 6位
2001-02 日本の旗 倉知光子 日立栃木 .713 (77/108) 4位
2002-03 日本の旗 小野澤香理 北國銀行 .670 (59/88) 5位タイ
2003-04 日本の旗 青戸あかね 広島 .795 (58/73) 6位タイ
2004-05 日本の旗 佐久川ひとみ オムロン .677 (42/62) 9位タイ
2005-06 日本の旗 田中美音子 ソニー .667 (74/111) 2位
日本の旗 青戸あかね 広島 .667 (48/72) 2 8位タイ
2006-07 日本の旗 水野恵子 オムロン .821 (64/78) 9位
2007-08 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 .727 (72/99) 4位
2008-09 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 .807 (71/88) 2 3位タイ
2009-10 日本の旗 高栖由香 ソニー .841 (69/82) 4位タイ
2010-11 日本の旗 高栖由香 ソニー .808 (63/78) 2 5位
2011-12 日本の旗 小野澤香理 北國銀行 .790 (64/81) 2 5位タイ
2012-13 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 .847 (61/72) 3 6位
2013-14 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 .816 (71/87) 4 9位
2014-15 日本の旗 八十島智美 北國銀行 .824 (70/85) 6位
2015-16 日本の旗 横嶋かおる 北國銀行 .906 (48/53) 5 4位タイ
2016-17 日本の旗 門谷舞 広島 .794 (54/68) 9位タイ
2017-18 日本の旗 河田知美 北國銀行 .624 (103/165) 4位
2018-19 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 .645 (109/169) 3位
2019-20 日本の旗 團玲伊奈 MVI .705 (91/129) 2位
2020-21 日本の旗 永田美香 北國銀行 .831 (64/77) 6位
2021-22 日本の旗 服部沙紀 ソニー .745 (73/98) 7位
2022-23 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 .646 (84/130) 10位
2023-24 日本の旗 團玲伊奈 MVI .608 (87/143) 2 6位
2024-25 日本の旗 安藤かよこ メイプル広島 .798 (142/178) 4位
2025-26 日本の旗 安藤かよこ メイプル広島 .817 (76/93) 2 7位タイ

7mスロー得点賞

7mスロー得点を最も多く記録した選手。1976-77から1979-80まで表彰対象外。

男子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 大庭泰 日新製鋼 9 -
1977-78 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 24
日本の旗 村田幸男 三景
1978-79 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 32 2
1979-80 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 39 3
1980-81 日本の旗 山本伸二 湧永薬品 15
1981-82 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 30 4
日本の旗 佐々木信男         本田技研鈴鹿
1982-83 日本の旗 蒲生晴明 大同特殊鋼 24 5
1983-84 日本の旗 砂川正雄 三陽商会 26
1984-85 日本の旗 長野透 大崎電気 15
1985-86 日本の旗 西山清 日新製鋼 26
1986-87 日本の旗 吉山慎一 本田技研鈴鹿 22
1987-88 日本の旗 玉村健次 湧永製薬 17
1988-89 日本の旗 山本興道 大崎電気 32
1989-90 日本の旗 濱川康一 三陽商会 20
1990-91 日本の旗 朝生和光 大同特殊鋼 40
1991-92 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 37
1992-93 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 24 2
1993-94 日本の旗 濱川康一 三陽商会 38 2
1994-95 日本の旗 堀田幸夫 日新製鋼 35
年度 受賞者 シュート数トップ シュート率トップ
得点トップ10から選出
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム 選手名 チーム
1995-96 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 32/37 3 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 32/37 日本の旗 魚住和彦 大崎電気 1.000 (11/11)
日本の旗 岩本真典 三陽商会 30/37
1996-97 日本の旗 木浪達夫 中村荷役 31/38 日本の旗 木浪達夫 中村荷役 31/38 日本の旗 角谷裕司 日新製鋼 1.000 (7/7)
日本の旗 森本彰宏 大崎電気 1.000 (6/6)
日本の旗 岡部哲也 トヨタ車体 26/38 日本の旗 田中茂 三陽商会
1997-98 日本の旗 末岡政広 大同特殊鋼 32/38 4 日本の旗 茅場清 本田技研 32/39 日本の旗 岩本真典 三陽商会 .900 (27/30)
日本の旗 森脇清 大崎電気
日本の旗 茅場清 本田技研 32/39 日本の旗 広政宜孝 本田技研 .900 (9/10)
1998-99 日本の旗 源内利之 日新製鋼 28/36 日本の旗 岩本真典 三陽商会 27/37 大韓民国の旗 趙範衍 (チョ・ボンヨン) 中村荷役 .933 (14/15)
1999-00 日本の旗 荒尾裕治 OSAKI OSOL 38/44 日本の旗 荒尾裕治 OSAKI OSOL 38/44 フランスの旗 ステファン・ストックラン 湧永製薬 .909 (10/11)
大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼
日本の旗 長崎幸徳 デンソー
2000-01 ロシアの旗 セルゲイ・ジザ 本田技研熊本 29/37 ロシアの旗 セルゲイ・ジザ         本田技研熊本 29/37 大韓民国の旗 朴性立 (パク・ソンリップ) 大同特殊鋼 1.000 (11/11)
2001-02 日本の旗 野村広明 トヨタ車体 37/48 日本の旗 野村広明 トヨタ車体 37/48 ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコ         本田技研 1.000 (11/11)
2002-03 日本の旗 森本彰宏 大崎電気 47/64 日本の旗 森本彰宏 大崎電気 47/64 スロベニアの旗 ラドスラブ・アントル アラコ九州 .848 (28/33)
2003-04 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 42/50 大韓民国の旗 呉相民 アラコ九州 42/50 ロシアの旗 スタニスラフ・クリチェンコ ホンダ .929 (13/14)
2004-05 大韓民国の旗 呉相民 (オ・サンミン) アラコ九州 41/49 2 大韓民国の旗 呉相民 アラコ九州 41/49 大韓民国の旗 金性憲 (キム・ソンホン) 大同特殊鋼 .885 (23/26)
日本の旗 豊田賢治 大崎電気 39/49
2005-06 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル)         大同特殊鋼 41/49 大韓民国の旗 白元喆 大同特殊鋼 41/49 日本の旗 浜本忠志 湧永製薬 .952 (20/21)
2006-07 日本の旗 原貴之 豊田合成 36/47 日本の旗 原貴之 豊田合成 36/47 日本の旗 香川将之 トヨタ車体 .909 (30/33)
2007-08 日本の旗 香川将之 トヨタ車体 40/45 日本の旗 香川将之 トヨタ車体 40/45 日本の旗 香川将之 トヨタ車体 .889 (40/45)
2008-09 日本の旗 村山裕次 琉球コラソン 37/46 日本の旗 村山裕次 琉球コラソン 37/46 日本の旗 末松誠 大同特殊鋼 .851 (23/27)
2009-10 日本の旗 銘苅淳 トヨタ車体 28/31 日本の旗 藤山岳士 トヨタ紡織九州 27/34 大韓民国の旗 白元喆 (ペク・ウォンチョル) 大同特殊鋼 1.000 (8/8)
2010-11 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 23/30 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 23/30 日本の旗 野村喜亮 大同特殊鋼 1.000 (7/7)
日本の旗 樋口睦 湧永製薬 1.000 (5/5)
2011-12 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 27/34 2 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 27/34 日本の旗 野田祐希 豊田合成 1.000 (20/20)
2012-13 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 25/37 3 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 25/37 日本の旗 柳匠郎 トヨタ紡織九州 .917 (11/12)
2013-14 日本の旗 藤山岳士 トヨタ紡織九州 25/33 日本の旗 藤山岳士 トヨタ紡織九州 25/33 日本の旗 玉井宏章 トヨタ自動車東日本 .941 (16/17)
2014-15 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 27/31 日本の旗 樋口睦 湧永製薬 27/32 日本の旗 柳匠郎 トヨタ紡織九州 .904 (19/21)
日本の旗 樋口睦 湧永製薬 27/32
2015-16 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 36/43 2 日本の旗 棚原良 琉球コラソン 36/43 日本の旗 鈴木済 トヨタ紡織九州 .870 (20/23)
2016-17 日本の旗 鈴木済 トヨタ紡織九州 29/32 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 28/33 日本の旗 元木博紀 大崎電気 .909 (10/11)
日本の旗 村山裕次 琉球コラソン
2017-18 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 38/43 4 日本の旗 東長濱秀希 大崎電気 38/43 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 .944 (17/18)
2018-19 大韓民国の旗 金東喆 (キム・ドンチョル) トヨタ紡織九州 52/65 大韓民国の旗 金東喆 トヨタ紡織九州 52/65 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 .952 (20/21)
2019-20 日本の旗 津山弘也 トヨタ紡織九州 49/69 日本の旗 津山弘也 トヨタ紡織九州 49/69 日本の旗 東江雄斗 大同特殊鋼 .844 (27/32)
2020-21 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 35/41 日本の旗 杉岡尚樹 トヨタ車体 35/41 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 .872 (34/39)
2021-22 日本の旗 小山哲也 Z東京 42/53 日本の旗 小山哲也 Z東京 42/53 日本の旗 川島悠太郎 大崎電気 .938 (15/16)
2022-23 日本の旗 仲程海渡 琉球コラソン 54/59 日本の旗 仲程海渡 琉球コラソン 54/59 日本の旗 仲程海渡 琉球コラソン .915 (54/59)
2023-24 日本の旗 佐藤陸 ウルヴス福岡 56/76 日本の旗 佐藤陸 ウルヴス福岡 56/76 日本の旗 吉野樹 トヨタ車体 .894 (42/47)
2024-25 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 60/73 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 60/73 日本の旗 可児大輝 大同東海 .852 (23/27)
2025-26 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 68/83 2 日本の旗 小塩豪紀 豊田合成 68/83 日本の旗 中田航太 レットル佐賀 .927 (38/41)

女子

年度 受賞者
選手名 チーム 得点 受賞
回数
1976-77 日本の旗 額賀美穂子         日本ビクター 15 -
1977-78 日本の旗 小島和子 日本ビクター 37
1978-79 日本の旗 松下仁美 ジャスコ 23
1979-80 日本の旗 小島和子 日本ビクター 22
1980-81 日本の旗 紀野奈々美 立石電機 16
日本の旗 小島和子 日本ビクター 2
1981-82 日本の旗 志村和子 日本ビクター 34
1982-83 日本の旗 志村和子 日本ビクター 23 2
1983-84 日本の旗 寺沢路子 ジャスコ 23
1984-85 日本の旗 志村和子 日本ビクター 22 3
1985-86 日本の旗 長田友子 日本ビクター 31
1986-87 日本の旗 長田友子 日本ビクター 43 2
1987-88 日本の旗 長田友子 日本ビクター 19 3
1988-89 日本の旗 長田友子 日本ビクター 32 4
1989-90 日本の旗 長田友子 日本ビクター 33 5
1990-91 日本の旗 比嘉晴美 オムロン 36
1991-92 日本の旗 比嘉晴美 オムロン 31 2
1992-93 日本の旗 小俣訓子 シャトレーゼ 31
1993-94 日本の旗 小松晃子 シャトレーゼ 23
1994-95 日本の旗 田中美音子 大和銀行 44
年度 受賞者 シュート数トップ シュート率トップ
得点トップ10から選出
選手名 チーム 得点 受賞
回数
選手名 チーム 選手名 チーム
1995-96 日本の旗 田中美音子         大和銀行 43/51 2 日本の旗 田中美音子         大和銀行 43/51 日本の旗 田中美音子 大和銀行 .843 (43/51)
1996-97 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 36/50 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 36/50 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ .926 (25/27)
1997-98 日本の旗 宮本奈芳美 オムロン 51/63 日本の旗 宮本奈芳美 オムロン 51/63 日本の旗 荒川裕子 大和銀行 .900 (9/10)
1998-99 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 45/53 2 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 45/53 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ .957 (22/23)
1999-00 日本の旗 田中美音子 大和銀行 31/41 3 日本の旗 田中美音子 大和銀行 31/41 大韓民国の旗 林五卿 (イム・オキョン) イズミ .882 (15/17)
2000-01 日本の旗 菅原有紀 シャトレーゼ 43/60 日本の旗 菅原有紀 シャトレーゼ 43/60 日本の旗 上出恵美子 北國銀行 .889 (24/27)
2001-02 日本の旗 菅原有紀 シャトレーゼ 51/61 2 日本の旗 山田永子 オムロン 44/62 日本の旗 南田征子 ソニー .840 (21/25)
2002-03 日本の旗 村上麻美 北國銀行 44/59 日本の旗 村上麻美 北國銀行 44/59 日本の旗 杉本絵美 広島 1.000 (11/11)
2003-04 日本の旗 早船愛子 シャトレーゼ 40/61 日本の旗 早船愛子 シャトレーゼ 40/61 日本の旗 坪井美帆 広島 .850 (17/20)
2004-05 日本の旗 冨田有美 オムロン 43/53 日本の旗 冨田有美 オムロン 43/53 日本の旗 山田千尋 ソニー .889 (32/36)
2005-06 日本の旗 吉田祥子 オムロン 38/45 日本の旗 吉田祥子 オムロン 38/45 日本の旗 杉本絵美 広島 .929 (13/14)
2006-07 日本の旗 吉田祥子 オムロン 69/83 2 日本の旗 吉田祥子 オムロン 69/83 大韓民国の旗 郭惠靜 (カク・ヘジョン) ソニー 1.000 (7/7)
2007-08 日本の旗 吉田祥子 オムロン 57/71 3 日本の旗 吉田祥子 オムロン 57/71 日本の旗 田中美音子 ソニー .889 (8/9)
2008-09 日本の旗 上町史織 北國銀行 49/63 日本の旗 上町史織 北國銀行 49/63 日本の旗 藤井紫緒 オムロン .828 (24/29)
2009-10 日本の旗 上町史織 北國銀行 44/55 2 日本の旗 上町史織 北國銀行 44/55 日本の旗 藤井紫緒 オムロン .886 (31/35)
2010-11 日本の旗 植垣暁恵 広島 38/51 日本の旗 植垣暁恵 広島 38/51 日本の旗 伊藤亜衣美 MVI .903 (28/31)
2011-12 日本の旗 山野由美子 ソニー 3540 日本の旗 上町史織 北國銀行 33/48 日本の旗 儀間晴香 ソニー 1.000 (7/7)
2012-13 日本の旗 上町史織 北國銀行 38/57 3 日本の旗 上町史織 北國銀行 38/57 日本の旗 藤井紫緒 オムロン .902 (37/41)
2013-14 日本の旗 河田知美 北國銀行 46/56 日本の旗 河田知美 北國銀行 46/56 日本の旗 藤井紫緒 オムロン .882 (30/34)
2014-15 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 35/41 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 35/41 日本の旗 藤井紫緒 オムロン .865 (32/37)
2015-16 日本の旗 吉田起子 オムロン 29/32 日本の旗 吉田起子 オムロン 29/32 日本の旗 加須屋朝緋 広島 .938 (15/16)
2016-17 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 36/43 2 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 36/43 日本の旗 髙宮咲 HC名古屋 .938 (15/16)
2017-18 日本の旗 吉田起子 オムロン 62/72 2 日本の旗 吉田起子 オムロン 62/72 日本の旗 藤井保奈美 ソニー .913 (21/23)
2018-19 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 51/69 3 日本の旗 横嶋彩 北國銀行 51/69 日本の旗 川村杏奈 ソニー .897 (26/29)
2019-20 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行 40/49 日本の旗 佐々木春乃 北國銀行 40/49 日本の旗 飯塚美沙希 アランマーレ .886 (31/35)
2020-21 日本の旗 吉田起子 オムロン 43/54 3 日本の旗 吉田起子 オムロン 43/54 日本の旗 原希美 MVI .875 (14/16)
2021-22 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 41/45 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 41/45 日本の旗 坂本朱里 ザ・テラスホテルズ .956 (22/23)
日本の旗 髙宮咲 HC名古屋 34/45
2022-23 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 57/62 4 日本の旗 相澤菜月 北國銀行 57/66 日本の旗 小川玲菜 飛騨高山ブルズ 1.000 (15/15)
日本の旗 相澤菜月 北國銀行 57/66 2
2023-24 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 71/82 5 日本の旗 横嶋彩 アランマーレ 71/82 日本の旗 岡田彩愛 香川銀行 .951 (39/41)
2024-25 日本の旗 佐藤美月 A富山 73/92 日本の旗 佐藤美月 A富山 73/92 日本の旗 グレイクレアフランシス         熊本BP .863 (63/73)
2025-26 日本の旗 高木奈央 メイプル広島 45/56 日本の旗 高木奈央 メイプル広島 45/56 日本の旗 竹内聖空 L琉球 .897 (26/29)

シュート阻止率賞

被シュート数が男女それぞれのチーム数分の順位以内の選手の中で、フィールドシュート阻止率が最も高い選手。

男子

年度 受賞者 阻止数トップ 被FS数トップ
選手名 チーム 受賞
回数
選手名 チーム 阻止数 選手名 チーム 被FS数
2012-13 日本の旗 甲斐昭人         トヨタ車体 .439 (155/353) - 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 207/710 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 207/710
2013-14 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .430 (189/440) 2 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 225/649 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 225/649
2014-15 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .412 (186/452) 3 日本の旗 志水孝行 湧永製薬 236/605 日本の旗 志水孝行 湧永製薬 236/605
2015-16 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .444 (160/360) 4 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 223/566 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 223/566
日本の旗 志水孝行 湧永製薬 219/566
2016-17 日本の旗 岩下祐太 トヨタ紡織九州 .387 (184/476) 日本の旗 木村昌丈 大崎電気 208/545 日本の旗 木村昌丈 大崎電気 208/545
2017-18 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .394 (233/592) 5 日本の旗 志水孝行 湧永製薬 291/793 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 266/809
2018-19 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .372 (208/559) 6 日本の旗 岩下祐太 トヨタ紡織九州 284/795 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 254/799
2019-20 日本の旗 岩下祐太 トヨタ紡織九州 .355 (305/860) 2 日本の旗 岩下祐太 トヨタ紡織九州 305/860 日本の旗 家田幹太 北陸電力 284/872
2020-21 日本の旗 加藤芳規 トヨタ車体 .392 (135/344) 日本の旗 伊藤浩太郎         湧永製薬 227/657 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 213/682
2021-22 日本の旗 甲斐昭人 Z東京 .354 (222/627) 7 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 229/730 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 229/730
2022-23 日本の旗 中村匠 豊田合成 .385 (252/654) 日本の旗 中村匠 豊田合成 252/655 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 208/770
2023-24 日本の旗 小峰大知 トヨタ紡織九州 .358 (143/399) 日本の旗 中村匠 豊田合成 237/666 日本の旗 伊藤浩太郎         安芸高田湧永HC 207/767
2024-25 日本の旗 岩下祐太 Z東京 .386 (224/581) 3 日本の旗 中村匠 豊田合成 275/728 日本の旗 島袋翔 琉球コラソン 236/738
2025-26 日本の旗 中村匠 豊田合成 .386 (246/636) 2 日本の旗 中村匠 豊田合成 246/636 日本の旗 島袋翔 琉球コラソン 226/756

女子

年度 受賞者 阻止数トップ 被FS数トップ
選手名 チーム 受賞
回数
選手名 チーム 阻止数 選手名 チーム 被FS数
2012-13 日本の旗 藤間かおり         オムロン .491 (207/422) - 日本の旗 藤間かおり         オムロン 207/422 日本の旗 藤間かおり         オムロン 207/422
2013-14 日本の旗 藤間かおり オムロン .505 (245/485) 2 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 250/543 日本の旗 菊池麻美 飛騨高山ブルズ 149/610
2014-15 日本の旗 藤間かおり オムロン .483 (217/449) 3 日本の旗 山根エレナ MVI 239/590 日本の旗 山根エレナ MVI 239/590
2015-16 日本の旗 飛田季実子 ソニー .531 (102/192) 日本の旗 田口舞 飛騨高山ブルズ 171/359 日本の旗 田口舞 飛騨高山ブルズ 171/359
2016-17 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 .485 (245/505) 日本の旗 板野陽 広島 281/609 日本の旗 板野陽 広島 281/609
2017-18 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 .512 (303/592) 2 日本の旗 瀧澤瞳子 HC名古屋 357/821 日本の旗 瀧澤瞳子 HC名古屋 357/821
2018-19 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 .495 (284/574) 3 日本の旗 瀧澤瞳子 HC名古屋 357/815 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 299/854
2019-20 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 .462 (188/407) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 209/525 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 209/525
2020-21 日本の旗 板野陽 イズミ .464 (218/470) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 235/594 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 235/594
2021-22 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 .467 (237/507) 2 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 237/507 日本の旗 板野陽 イズミ 229/547
2022-23 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 .496 (279/563) 3 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 279/563 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 279/563
2023-24 日本の旗 馬場敦子 北國銀行 .449 (178/396) 4 日本の旗 下馬場燎 香川銀行 239/655 日本の旗 下馬場燎 香川銀行 239/655
2024-25 日本の旗 馬場敦子 北國石川 .401 (303/756) 5 日本の旗 馬場敦子 北國石川 303/756 日本の旗 榊真菜 HC名古屋 283/852
2025-26 ※該当者なし[注釈 1] 日本の旗 邉木薗結衣 飛騨高山ブルズ 212/565 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 174/668

7mスロー阻止率賞

チーム毎の試合数以上の7mスローの阻止の機会を得た中で、7mスロー阻止率が最も高い選手。2002-03までは「7mスロー阻止賞」として阻止数が最も多い選手を表彰。

男子

年度 受賞者 被7mT数トップ 阻止率トップ
選手名 チーム 阻止数 受賞
回数
選手名 チーム 被7mT数 選手名 チーム 阻止率
1991-92 日本の旗 宇田川竜也         日新製鋼 20 - - -
1992-93 日本の旗 橋本行弘 本田技研 20 - -
1993-94 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 20 2 - -
1994-95 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 16 3 - -
1995-96 日本の旗 橋本行弘 本田技研 13/35 (.371) 2 日本の旗 宇田川竜也         日新製鋼 12/36 (.333) 日本の旗 橋本行弘         本田技研 .371 (13/35)
1996-97 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 9/32 (.281) 4 日本の旗 高橋克巳 三陽商会 7/33 (.212) 日本の旗 井上耕一 中村荷役 .643 (9/14)
日本の旗 井上耕一 中村荷役 9/14 (.643)
1997-98 日本の旗 佐藤直博 大崎電気 12/37 (.324) 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 9/39 (.231) 日本の旗 佐藤直博 大崎電気 .324 (12/37)
1998-99 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 15/47 (.319) 5 日本の旗 宇田川竜也 日新製鋼 15/47 (.319) 日本の旗 井上耕一 中村荷役 .394 (13/33)
1999-00 日本の旗 四方篤 本田技研 10/26 (.385) 日本の旗 元村東弘 三陽商会 8/31 (.258) 日本の旗 四方篤 本田技研 .385 (10/26)
日本の旗 林田庄司 トヨタ車体 6/31 (.194)
2000-01 日本の旗 多田恵久 湧永製薬 9/17 (.529) 日本の旗 尾上大志 デンソー 5/35 (.143) 日本の旗 多田恵久 湧永製薬 .529 (9/17)
2001-02 日本の旗 谷川一寿 アラコ九州 15/54 (.278) 日本の旗 谷川一寿 アラコ九州 15/54 (.278) 日本の旗 森達人 トヨタ車体 .389 (14/36)
2002-03 日本の旗 吉田耕平 ホンダ熊本 25/71 (.352) 日本の旗 吉田耕平 ホンダ熊本 25/71 (.352) 日本の旗 濱口靖 大崎電気 .425 (17/40)
年度 受賞者 阻止数トップ 被7mT数トップ
選手名 チーム 阻止率 受賞
回数
選手名 チーム 阻止数 選手名 チーム 被7mT数
2003-04 日本の旗 吉井丈晴         ホンダ .435 (10/23) 日本の旗 吉井丈晴 ホンダ 10/23 (.435) 日本の旗 谷川一寿 アラコ九州 9/33 (.273)
2004-05 日本の旗 藤田功一 ホンダ熊本 .350 (7/20) 日本の旗 田平龍太郎         トヨタ車体 21/64 (.328) 日本の旗 田平龍太郎         トヨタ車体 21/64 (.328)
2005-06 日本の旗 高木尚 大同特殊鋼 .364 (8/22) 日本の旗 田平龍太郎 トヨタ車体 23/65 (.354) 日本の旗 田平龍太郎 トヨタ車体 23/65 (.354)
2006-07 日本の旗 松延弘樹 ホンダ熊本 .435 (10/23) 日本の旗 田平龍太郎 トヨタ車体 18/43 (.419) 日本の旗 安藤功規 北陸電力 16/47 (.340)
2007-08 日本の旗 木下国大 トヨタ車体 .400 (8/20) 日本の旗 松野雅崇 トヨタ紡織九州 12/33 (.364) 日本の旗 大立浩紀 豊田合成 10/47 (.213)
2008-09 日本の旗 東佑三 大崎電気 .435 (10/23) 日本の旗 田平龍太郎 トヨタ車体 20/55 (.364) 日本の旗 田平龍太郎 トヨタ車体 20/55 (.364)
2009-10 日本の旗 坪根敏宏 トヨタ車体 .529 (9/17) 日本の旗 松野雅崇 トヨタ紡織九州 10/26 (.385) 日本の旗 丸山浩嗣 北陸電力 8/32 (.250)
2010-11 日本の旗 甲斐昭人 トヨタ車体 .429 (6/14) 日本の旗 内田武志 琉球コラソン 8/22 (.364) 日本の旗 松野雅崇 トヨタ紡織九州 5/25 (.200)
2011-12 日本の旗 松村昌幸 湧永製薬 .429 (6/14) 日本の旗 内田武志 琉球コラソン 9/24 (.375) 日本の旗 内田武志 琉球コラソン 9/24 (.375)
日本の旗 松野雅崇 トヨタ紡織九州 7/24 (.292)
2012-13 日本の旗 志水孝行 湧永製薬 .429 (9/21) 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 10/31 (.323) 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 10/31 (.323)
2013-14 日本の旗 内田武志 琉球コラソン .524 (11/21) 日本の旗 内田武志 琉球コラソン 11/21 (.524) 日本の旗 関口勝志 トヨタ自動車東日本 5/29 (.172)
2014-15 日本の旗 川添将典 北陸電力 .529 (9/17) 日本の旗 木下国大 トヨタ車体 10/28 (.357) 日本の旗 木下国大 トヨタ車体 10/28 (.357)
2015-16 日本の旗 内田武志 琉球コラソン .370 (10/27) 2 日本の旗 内田武志 琉球コラソン 10/27 (.370) 日本の旗 伊藤浩太郎 湧永製薬 8/31 (.258)
2016-17 日本の旗 下野隆雄 トヨタ紡織九州 .297 (11/37) 日本の旗 下野隆雄 トヨタ紡織九州 11/37 (.297) 日本の旗 下野隆雄 トヨタ紡織九州 11/37 (.297)
2017-18 日本の旗 加藤芳規 トヨタ車体 .419 (13/31) 日本の旗 加藤芳規 トヨタ車体 13/31 (.419) 日本の旗 藤戸量介 豊田合成 8/46 (.174)
2018-19 日本の旗 村上凌太 大崎電気 .333 (8/24) 日本の旗 伊藤浩太郎 湧永製薬 15/63 (.238) 日本の旗 伊藤浩太郎 湧永製薬 15/63 (.238)
2019-20 日本の旗 家田幹太 北陸電力 .390 (16/41) 日本の旗 家田幹太 北陸電力 16/41 (.390) 日本の旗 藤戸量介 豊田合成 14/44 (.318)
日本の旗 西出克巳 トヨタ自動車東日本 11/44 (.250)
2020-21 日本の旗 小峰大知 トヨタ紡織九州 .345 (10/29) 日本の旗 家田幹太 Z東京 17/54 (.315) 日本の旗 家田幹太 Z東京 17/54 (.315)
2021-22 日本の旗 岡本大亮 トヨタ車体 .387 (12/31) 日本の旗 岡本大亮 トヨタ車体 12/31 (.387) 日本の旗 家田幹太 Z東京 7/33 (.212)
2022-23 日本の旗 岡本大亮 トヨタ車体 .500 (21/42) 2 日本の旗 岡本大亮 トヨタ車体 21/42 (.500) 日本の旗 岡本大亮 トヨタ車体 21/42 (.500)
2023-24 日本の旗 横山翔太 富山D .405 (15/37) 日本の旗 横山翔太 富山D 15/37 (.405) 日本の旗 伊藤浩太郎 安芸高田湧永HC 9/45 (.200)
2024-25 日本の旗 友兼尚也 大同東海 .444 (12/27) 日本の旗 中村匠 豊田合成 17/52 (.327) 日本の旗 中村匠 豊田合成 17/52 (.327)
2025-26 日本の旗 小峰大知 トヨタ紡織九州 .390 (16/41) 2 日本の旗 清水響 ウルヴス福岡 16/77 (.208) 日本の旗 清水響 ウルヴス福岡 16/77 (.208)

女子

年度 受賞者 被7mT数トップ 阻止率トップ
選手名 チーム 阻止数 受賞
回数
選手名 チーム 被7mT数 選手名 チーム 阻止率
1991-92 日本の旗 上田治美 大和銀行 11 - - -
日本の旗 梅津直美 日立栃木 -
1992-93 日本の旗 小林ゆり子         ジャスコ 14 - -
1993-94 日本の旗 鷲見美応 ジャスコ 16 - -
1994-95 日本の旗 久保美枝子 JUKI 21 - -
1995-96 日本の旗 小林ゆり子 イズミ 19/77 (.247) 2 日本の旗 小林ゆり子 イズミ 19/77 (.247) 日本の旗 今野清美 大崎電気 .378 (14/37)
1996-97 日本の旗 松尾香代 ジャスコ 16/44 (.364) 中華人民共和国の旗 王涛 (ワン・タオ)         オムロン 11/53 (.208) 日本の旗 村山みどり         シャトレーゼ .368 (7/19)
1997-98 日本の旗 山口文子 オムロン 18/47 (.383) 日本の旗 山口文子 オムロン 18/47 (.383) 日本の旗 山口文子 オムロン .383 (18/47)
1998-99 日本の旗 山口文子 オムロン 23/62 (.371) 2 日本の旗 村上多映 イズミ 12/63 (.190) 日本の旗 山口文子 オムロン .371 (23/62)
1999-00 日本の旗 山口文子 オムロン 20/50 (.400) 3 日本の旗 山口文子 オムロン 20/50 (.400) 日本の旗 太田典子 ブラザー工業 .448 (13/29)
2000-01 日本の旗 山口文子 オムロン 24/58 (.414) 4 日本の旗 山口文子 オムロン 24/58 (.414) 日本の旗 山口文子 オムロン .414 (24/58)
2001-02 日本の旗 浅井友可里 立山アルミ 23/48 (.479) 日本の旗 後藤恵理 ソニー 16/60 (.267) 日本の旗 浅井友可里 立山アルミ .479 (23/48)
2002-03 日本の旗 飛田季実子 ソニー 20/70 (.286) 日本の旗 飛田季実子 ソニー 20/70 (.286) 日本の旗 吉田由香 オムロン .409 (18/44)
年度 受賞者 阻止数トップ 被7mT数トップ
選手名 チーム 阻止率 受賞
回数
選手名 チーム 阻止数 選手名 チーム 被7mT数
2003-04 日本の旗 高森妙子 広島 .400 (10/25) 日本の旗 田中麻美 北國銀行 16/58 (.276) 日本の旗 勝田祥子 オムロン 14/59 (.237)
2004-05 日本の旗 田代ひろみ         北國銀行 .429 (12/28) 日本の旗 田代ひろみ         北國銀行 12/28 (.429) 日本の旗 勝田祥子 オムロン 6/45 (.133)
2005-06 日本の旗 高森妙子 広島 .375 (6/16) 2 日本の旗 飛田季実子 ソニー 14/46 (.304) 日本の旗 飛田季実子         ソニー 14/46 (.304)
日本の旗 田代ひろみ 北國銀行 14/43 (.326)
日本の旗 勝田祥子 オムロン 14/39 (.359)
2006-07 日本の旗 勝田祥子 オムロン .423 (22/52) 日本の旗 勝田祥子 オムロン 22/52 (.423) 日本の旗 近藤澄江 HC名古屋 16/55 (.291)
2007-08 日本の旗 飛田季実子 ソニー .433 (13/30) 2 日本の旗 高森妙子 広島 20/56 (.357) 日本の旗 高森妙子 広島 20/56 (.357)
2008-09 日本の旗 田代ひろみ 北國銀行 .455 (10/22) 2 日本の旗 近藤澄江 HC名古屋 13/45 (.289) 日本の旗 堂面妙子 広島 11/49 (.224)
2009-10 日本の旗 家城千香 HC名古屋 .485 (16/33) 日本の旗 家城千香 HC名古屋 16/33 (.485) 日本の旗 寺田三友紀 北國銀行 11/37 (.297)
2010-11 日本の旗 藤間かおり オムロン .463 (19/41) 日本の旗 藤間かおり オムロン 19/41 (.463) 日本の旗 藤間かおり オムロン 19/41 (.463)
日本の旗 中島亜樹 ソニー 15/41 (.366)
2011-12 日本の旗 堂面妙子 広島 .320 (8/25) 3 日本の旗 中島亜樹 ソニー 9/34 (.265) 日本の旗 毛利久美 MVI 6/36 (.167)
2012-13 日本の旗 堂面妙子 広島 .391 (9/23) 4 日本の旗 藤間かおり オムロン 12/36 (.333) 日本の旗 浅井友可里 MVI 9/46 (.196)
日本の旗 南裕子 ソニー
2013-14 日本の旗 毛利久美 MVI .300 (12/40) 日本の旗 毛利久美 MVI 12/40 (.300) 日本の旗 菊池麻美 飛騨高山ブルズ 11/52 (.212)
2014-15 日本の旗 山中絵里奈 オムロン .385 (10/26) 日本の旗 山中絵里奈 オムロン 10/26 (.385) 日本の旗 山根エレナ MVI 8/40 (.200)
2015-16 日本の旗 橋本千里 北國銀行 .429 (6/14) 日本の旗 板野陽 広島 8/29 (.276) 日本の旗 板野陽 広島 8/29 (.276)
2016-17 日本の旗 瀧澤瞳子 HC名古屋 .304 (7/23) 日本の旗 宮川裕美 オムロン 10/38 (.263) 日本の旗 板野陽 広島 9/44 (.205)
2017-18 日本の旗 板野陽 広島 .296 (16/54) 日本の旗 板野陽 広島 16/54 (.296) 日本の旗 田口舞 飛騨高山ブルズ 16/61 (.262)
日本の旗 田口舞 飛騨高山ブルズ 16/61 (.262)
2018-19 日本の旗 宮川裕美 オムロン .433 (13/30) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 20/66 (.303) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 20/66 (.303)
2019-20 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ .349 (15/43) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 15/43 (.349) 日本の旗 安田絢恵 アランマーレ 15/43 (.349)
2020-21 日本の旗 白石さと オムロン .438 (7/16) 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 13/55 (.236) 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 13/55 (.236)
2021-22 日本の旗 板野陽 イズミ .364 (12/33) 2 日本の旗 板野陽 イズミ 12/33 (.364) 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 4/38 (.105)
2022-23 日本の旗 鈴木梨美 アランマーレ .409 (9/22) 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 18/57 (.316) 日本の旗 泉幸歩 大阪ラヴィッツ 18/57 (.316)
2023-24 日本の旗 田口舞 ザ・テラスホテルズ .391 (9/23) 日本の旗 下馬場燎 香川銀行 19/59 (.322) 日本の旗 下馬場燎 香川銀行 19/59 (.322)
2024-25 日本の旗 鈴木梨美 A富山 .367 (11/30) 2 日本の旗 犀藤菜穂 北國石川 23/83 (.277) 日本の旗 犀藤菜穂 北國石川 23/83 (.277)
2025-26 日本の旗 下屋奏香 熊本BP .400 (10/25) 日本の旗 犀藤菜穂 HB石川 25/75 (.333) 日本の旗 犀藤菜穂 HB石川 25/75 (.333)

フェアプレー賞

フェアプレーポイントの最も少ないチーム。警告1ポイント、退場2ポイント、失格7ポイント、役員警告5ポイント、役員退場10ポイント、役員失格15ポイント。

年度 男子 女子
チーム 記録 受賞
回数
チーム 記録 受賞
回数
1990-91 大崎電気 3.00 - シャトレーゼ 3.40 -
1991-92 三景 4.14 シャトレーゼ 3.00 2
1992-93 三陽商会 5.57 大和銀行 4.50
1993-94 大崎電気 5.60 2 シャトレーゼ 2.70 3
1994-95 大崎電気 5.36 3 シャトレーゼ 3.10 4
1995-96 日本電装 5.40 シャトレーゼ 2.90 5
1996-97 大同特殊鋼 5.64 イズミ 4.57
1997-98 大同特殊鋼 4.79 2 イズミ 2.64 2
1998-99 湧永製薬 5.36 シャトレーゼ 4.50 6
1999-00 湧永製薬 6.79 2 イズミ 3.36 3
本田技研熊本
2000-01 湧永製薬 6.00 3 シャトレーゼ 4.86 7
2001-02 北陸電力 8.07 ムネカタ 4.69
2002-03 湧永製薬 7.86 4 広島 6.73 4
シャトレーゼ 8
2003-04 湧永製薬 4.64 5 シャトレーゼ 4.13 9
2004-05 湧永製薬 5.44 6 広島 5.42 5
2005-06 湧永製薬 7.89 7 ソニー 7.75
2006-07 豊田合成 6.11 ソニー 6.87 2
2007-08 湧永製薬 7.63 8 HC名古屋 7.87
2008-09 トヨタ自動車 6.28 HC名古屋 5.67 2
2009-10 トヨタ車体 6.50 HC名古屋 4.93 3
2010-11 大同特殊鋼 5.50 3 HC名古屋 5.33 4
2011-12 大同特殊鋼 6.57 4 オムロン 5.87
トヨタ車体 2
2012-13 湧永製薬 5.38 9 北國銀行 5.33
2013-14 大同特殊鋼 6.00 5 北國銀行 4.00 2
豊田合成 2
2014-15 大同特殊鋼 4.69 6 飛騨高山ブルズ 4.72
2015-16 湧永製薬 4.63 10 北國銀行 3.17 3
2016-17 トヨタ自動車東日本 4.44 飛騨高山ブルズ 4.33 2
2017-18 琉球コラソン 3.96 アランマーレ 3.42
2018-19 大崎電気 4.33 4 北國銀行 3.83 4
2019-20 ウルヴス福岡 3.39 HC名古屋 3.50 5
2020-21 ウルヴス福岡 3.77 2 ソニー 4.31 3
2021-22 ウルヴス福岡 3.26 3 MVI 3.17
2022-23 ウルヴス福岡 3.41 4 ザ・テラスホテルズ 3.80
2023-24 ウルヴス福岡 5.08 5 ザ・テラスホテルズ 3.20 2
2024-25 安芸高田湧永HC 3.69 11 大阪ラヴィッツ 3.97
2025-26 安芸高田湧永HC 5.46 12 香川銀行 3.55

記録

2025-26年シーズン終了時点。

チーム記録

記録 男女 チーム 成績
最多優勝 男子 大同特殊鋼 Phenix TOKAI 18回 (1976-77, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1984-85, 1991-92, 1996-97,
2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2009-10, 2011-12, 2012-13, 2013-14, 2014-15)
女子 熊本ビューストピンディーズ 17回 (1976-77, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1983-84, 1986-87, 1992-93, 1993-94, 1995-96,
1997-98, 2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2011-12, 2012-13, 2013-14)
連続優勝 男子 ホンダ 6シーズン連続 (1998-99, 1999-00, 2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
女子 北國銀行ハニービー 10シーズン連続 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20, 2020-21, 2021-22, 2022-23, 2023-24)
通算最多勝利 男子 大同特殊鋼 Phenix TOKAI 508勝 / 737試合 (48シーズン)
女子 熊本ビューストピンディーズ 470勝 / 688試合 (50シーズン)
通算最多敗戦 男子 北陸電力 287敗 / 317試合 (19シーズン)
女子 HC名古屋 (前身のブラザー工業時代を含む) 405敗 / 557試合 (38シーズン)
連続勝利 男子 ホンダ 34連勝 (2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
女子 北國銀行 59連勝 (2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
連続勝ち無し 男子 北陸電力 79試合 (2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
女子 ムネカタ 62試合 (1976-77, 1978-79, 1981-82, 1999-00, 2000-01, 2001-02)
シーズン最多勝利 男子 トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷 25勝 / 26試合 (2025-26)
女子 ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
25勝 / 30試合 (2024-25)
シーズン最多敗戦 男子 アースフレンズBM東京・神奈川 24敗 / 26試合 (2025-26)
女子 大阪ラヴィッツ 27敗 / 30試合 (2024-25)
シーズン連続勝利 男子 トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷 24連勝 / 26試合 (2025-26)
女子 北國銀行 19連勝 / 24試合 (2018-19)
シーズン連続敗戦 男子 ゴールデンウルヴス福岡 23連敗 / 24試合 (2023-24)
女子 大阪ラヴィッツ 20連敗 / 20試合 (2025-26)
シーズン全勝 男子 大同特殊鋼 14勝 (1978-79), 10勝 (1982-83), 18勝 (2006-07)
湧永製薬 10勝 (1983-84)
湧永製薬 5勝 (1987-88)
ホンダ 21勝 (2002-03)
大崎電気 16勝 (2012-13), 16勝 (2014-15)
女子 ジャスコ 7勝 (1979-80)
立石電機 7勝 (1981-82), 7勝 (1982-83), 7勝 (1983-84)
大崎電気 7勝 (1984-85), 10勝 (1988-89), 10勝 (1989-90)
北國銀行 18勝 (2014-15), 12勝 (2015-16), 18勝 (2016-17), 20勝 (2022-23)
シーズン全敗 男子 三陽商会 7敗 (1976-77), 5敗 (1980-81), 9敗 (1985-86), 10敗 (1989-90)
大阪イーグルス 10敗 (1982-83)
トヨタ自動車 5敗 (1987-88), 14敗 (1990-91), 14敗 (1992-93)
三景 14敗 (1991-92)
トヨタ車体 14敗 (1993-94), 14敗 (1996-97)
日本電装 14敗 (1995-96)
北陸電力 14敗 (1997-98), 14敗 (2001-02), 14敗 (2011-12), 16敗 (2013-14), 16敗 (2014-15), 16敗 (2015-16), 16敗 (2016-17)
ホンダ熊本 18敗 (2005-06)
ゴールデンウルヴス福岡 20敗 (2020-21), 20敗 (2021-22), 22敗 (2022-23)
女子 ムネカタ 14敗 (1978-79), 7敗 (1981-82), 11敗 (1999-00), 16敗 (2000-01)
東京重機 / JUKI 7敗 (1980-81), 7敗 (1984-85), 14敗 (1994-95)
北國銀行 7敗 (1982-83), 7敗 (1983-84)
ジャスコ 5敗 (1987-88)
HC名古屋 12敗 (2005-06), 15敗 (2007-08), 15敗 (2008-09), 15敗 (2009-10), 15敗 (2011-12), 15敗 (2012-13), 18敗 (2014-15), 18敗 (2015-16)
大阪ラヴィッツ 20敗 (2025-26)
通算得点 男子 大同特殊鋼 Phenix TOKAI 20,641得点 / 737試合 (48シーズン)
女子 熊本ビューストピンディーズ 16,576得点 / 688試合 (50シーズン)
シーズン最多得点 男子 豊田合成ブルーファルコン名古屋 978得点 / 26試合 (2025-26)
女子 ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング
ブルーサクヤ鹿児島
957得点 / 30試合 (2024-25)
シーズン最多失点 男子 アースフレンズBM東京・神奈川 989失点 / 26試合 (2025-26)
女子 香川銀行GiraSol kagawa 890失点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多得点 男子 大崎電気 50得点 / 対ゴールデンウルヴス福岡戦 (2019-20)
トヨタ車体ブレイヴキングス刈谷 50得点 / 対アースフレンズBM東京・神奈川戦 (2025-26)
豊田合成ブルーファルコン名古屋 50得点 / 対琉球コラソン戦 (2025-26)
女子 大和銀行 54得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
1試合最少得点 男子 三菱レイヨン 7得点 / 対大同特殊鋼戦 (1977-78)
女子 ムネカタ 1得点 / 対北國銀行戦 (1978-79)
1試合両チーム得点合計最多 男子 大同特殊鋼 43対35 ウルヴス福岡 78点 (2021-22)
北陸電力 43対35 ウルヴス福岡 78点 (2021-22)
琉球コラソン 37対41 安芸高田湧永 78点 (2025-26)
福井永平寺 42対36 富山D 78点 (2025-26)
女子 広島 42対37 ソニー 79点 (2005-06)
1試合両チーム得点合計最小 男子 湧永薬品 11対11 大同特殊鋼 22点 (1977-78)
本田技研 13対9 中村荷役 22点 (1997-98)
女子 日立栃木 5-4 大崎電気 9点 (1977-78)
シーズン得失点差: プラス 男子 豊田合成ブルーファルコン名古屋 +310点 (978得点・668失点) / 26試合 (2025-26)
女子 北國銀行 +328点 (730得点・402失点) / 24試合 (2017-18)
シーズン得失点差: マイナス 男子 ゴールデンウルヴス福岡 -370点 (515得点・885失点) / 27試合 (2019-20)
女子 ムネカタ -332点 (114得点・446失点) / 11試合 (1999-00)
1試合得失点差 男子 湧永製薬 44対11 トヨタ自動車 33点 (2005-06)
女子 北國銀行 50対6 ムネカタ 44点 (1999-00)
フェアプレー賞 男子 安芸高田わくながハンドボールクラブ 12回 (1998-99, 1999-00, 2000-01, 2002-03, 2003-04, 2004-05, 2005-06, 2007-08, 2012-13, 2015-16, 2024-25, 2025-26)
女子 シャトレーゼ 9回 (1990-91, 1991-92, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1998-99, 2000-01, 2002-03, 2003-04)

個人記録

太字は現役選手。

記録 男女 選手 成績
通算最多得点 男子 小塩豪紀 (豊田合成) 1,332得点
女子 田中美音子 (大和銀行 / ソニー / 大阪L) 1,655得点
得点王 最多獲得者 男子 蒲生晴明 (大同特殊鋼) 6回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83)
女子 田中美音子 (大和銀行 / ソニー) 4回 (1994-95, 1995-96, 1999-00, 2005-06)
郭惠靜 (ソニー) 4回 (2003-04, 2005-06, 2006-07, 2007-08)
横嶋彩 (北國銀行 / アランマーレ) 4回 (2014-15, 2016-17, 2018-19, 2022-23)
シーズン最多得点 男子 前田理玖 (富山D) 227得点 / 26試合 (2024-25)
女子 喜田ことみ (大阪L) 241得点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多得点 男子 玉村健次 (湧永製薬) 22得点 / 対トヨタ自動車戦 (1990-91)
女子 田中美音子 (大和銀行) 35得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
連続試合得点 男子 首藤信一 (大崎電気) 174試合 (1986-87, 1987-1988, 1988-89, 1990-91, 1991-92, 1992-93, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1996-97, 1997-98, 1998-99)
女子 高山智恵 (広島) 125試合 (2010-11, 2011-12, 2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
最年長得点 男子 田場裕也 (琉球) 49歳8ヶ月12日 (2025年5月24日, 対ウルヴス福岡戦, 2024-25)
女子 田中美音子 (大阪L) 48歳1ヶ月18日 (2023年3月4日, 対飛騨高山ブルズ戦, 2022-23)
通算最多フィールド得点 男子 小塩豪紀 (豊田合成) 1,027得点
女子 田中美音子 (大和銀行 / ソニー / 大阪L) 1,425得点
フィールド得点賞 最多獲得者
(1980-81から制定)
男子 呉龍基 (中村荷役) 5回 (1992-93, 1993-94, 1994-95, 1995-96, 1996-97)
女子 郭惠靜 (ソニー) 7回 (2003-04, 2004-05, 2005-06, 2006-07, 2007-08, 2008-09, 2009-10)
シーズン最多フィールド得点 男子 前田理玖 (富山D) 215得点 / 26試合 (2024-25)
女子 喜田ことみ (大阪L) 195得点 / 30試合 (2024-25)
1試合最多フィールド得点 男子 玉村健次 (湧永製薬) 18得点 / 対トヨタ自動車戦 (1990-91)
女子 田中美音子 (大和銀行) 32得点 / 対ムネカタ戦 (1999-20)
シュート率賞 最多獲得者
(1977-78から制定)
男子 松本義樹 (湧永製薬) 7回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1980-81, 1981-82, 1982-83, 1983-84)
女子 横嶋かおる (北國銀行) 5回 (2007-08, 2008-09, 2012-13, 2013-14, 2015-16)
シーズン最高シュート率
(表彰規定内)
男子 杉岡尚樹 (BK刈谷) .883 - 144/163 (2024-25)
女子 横嶋かおる (北國銀行) .906 - 48/53 (2015-16)
通算最多7mスロー得点 男子 小塩豪紀 (豊田合成) 305得点 / 236試合
女子 横嶋彩 (北國銀行 / A富山) 349得点 / 198試合
7mスロー得点賞 最多獲得者 男子 蒲生晴明 (大同特殊鋼) 5回 (1977-78, 1978-79, 1979-80, 1981-82, 1982-83)
女子 長田友子 (日本ビクター) 5回 (1985-86, 1986-87, 1987-88, 1988-89, 1989-90)
横嶋彩 (北國銀行 / アランマーレ) 5回 (2014-15, 2016-17, 2018-19, 2022-23, 2023-24)
シーズン最多7mスロー得点 男子 小塩豪紀 (豊田合成) 68得点 / 26試合 (2025-26)
女子 佐藤美月 (A富山) 73得点 / 30試合 (2025-26)
1試合最多7mスロー得点 男子 野村広明 (トヨタ車体) 10得点 / 対北陸電力戦 (2001-02)
女子 長田友子 (日本ビクター) 11得点 / 対大和銀行戦 (1986-87)
通算フィールドシュート阻止数
(2012-13から記録開始)
男子 関口勝志 (TMEJ) 2,572本
女子 瀧澤瞳子 (HC名古屋) 1,954本
フィールドシュート阻止率賞 最多獲得者
(2012-13から制定)
男子 甲斐昭人 (トヨタ車体) 6回 (2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2017-18, 2018-19)
女子 馬場敦子 (HB石川) 5回 (2019-20, 2021-22, 2022-23, 2023-24, 2024-25)
シーズン最高フィールドシュート阻止率
(表彰規定内)
男子 甲斐昭人 (トヨタ車体) .444 - 160/360 (2015-16)
女子 飛田季実子 (ソニー) .531 - 102/192 (2015-16)
シーズン最多フィールドシュート阻止数 男子 岩下祐太 (トヨタ紡織九州) 305本 (2019-20)
女子 瀧澤瞳子 (HC名古屋) 357本 (2017-18, 2018-19)
シーズン最多被フィールドシュート数 男子 家田幹太 (北陸電力) 872本 (2019-20)
女子 安田絢恵 (アランマーレ) 854本 (2018-19)
通算7mスロー阻止数 男子 坪根敏宏 (トヨタ車体) 100本
女子 飛田季実子 (ソニー) 173本
7mスロー阻止率賞 最多獲得者 男子 宇田川竜也 (日新製鋼) 5回 (1991-92, 1993-94, 1994-95, 1996-97, 1998-99)
女子 山口文子 (オムロン) 4回 (1997-98, 1998-99, 1999-00, 2000-01)
高森妙子 (広島) 4回 (2003-04, 2005-06, 2011-12, 2012-13)
シーズン最高7mスロー阻止率
(表彰規定内、2008-09から記録開始)
男子 坪根敏宏 (トヨタ車体) .529 - 9/17 (2009-10)
川添将典 (北陸電力) .529 - 9/17 (2014-15)
女子 家城千香 (HC名古屋) .485 - 16/33 (2009-10)
ベストセブン 最多獲得者 男子 西山清 (日新製鋼) 9回 (1982-03, 1983-84, 1984-85, 1985-86, 1986-87, 1987-88, 1988-89, 1989-90, 1992-93)
橋本行弘 (本田技研) 9回 (1988-89, 1989-90, 1990-91, 1991-92, 1992-93, 1993-94, 1996-97, 1997-98, 1998-99)
女子 田中美音子 (大和銀行 / ソニー) 11回 (1994-95, 1995-96, 1997-98, 1998-99, 1999-00, 2002-03, 2003-04, 2004-05, 2005-06, 2006-07, 2007-08)
ベストディフェンダー賞 最多獲得者 男子 冨田恭介 (大同特殊鋼 / トヨタ車体) 5回 (2006-07, 2007-08, 2011-12, 2012-13, 2013-14)
女子 塩田沙代 (北國銀行) 6回 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20)
最優秀選手賞 最多獲得者 男子 ステファン・ストックラン (本田技研) 3回 (1998-99, 1999-00, 2001-02)
白元喆 (大同特殊鋼) 3回 (2000-01, 2005-06, 2006-07)
末松誠 (大同特殊鋼) 3回 (2007-08, 2008-09, 2009-10)
女子 呉成玉 (広島) 5回 (1998-99, 2000-01, 2001-02, 2002-03, 2003-04)
最高殊勲選手賞 最多獲得者 男子 玉村健次 (湧永製薬) 3回 (1989-90, 1990-91, 1992-93)
白元喆 (大同特殊鋼) 3回 (2005-06, 2007-08, 2009-10)
女子 呉成玉 (広島) 3回 (1998-99, 2000-01, 2002-03)
最優秀監督賞 最多獲得者
(1979-80から制定)
男子 田中茂 (豊田合成) 5回 (2020-21, 2021-22, 2022-23, 2023-24, 2024-25)
女子 荷川取義浩 (北國銀行) 9回 (2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18, 2018-19, 2019-20, 2020-21, 2021-22, 2022-23)
シーズン最多個人タイトル獲得者
(プレーオフタイトル除く)
男子 末松誠 (大同特殊鋼) 5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, シュート率賞 (2009-10)
棚原良 (琉球) 5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (2014-15)
金東喆 (トヨタ紡織九州) 5個; 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (2018-19)
女子 田中美音子 (大和銀行) 5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, 7mスロー得点賞 (1999-00)
呉成玉 (広島) 5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, ベストディフェンダー賞 (2002-03)
5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, フィールド得点賞, ベストディフェンダー賞 (2001-02)
横嶋彩 (北國銀行) 5個: 最優秀選手賞, ベストセブン, 得点王, シュート率賞, 7mスロー得点賞 (2018-19)

選手契約・登録

契約区分としては「アマチュア選手」と「プロ選手」の2通りあり、2026-27年シーズンより最低11名の選手がプロ契約を結ぶことが必須事項となった[60]

アマチュア選手

報酬または利益を目的とすることなくプレーする選手。交通費や宿泊費、備品手当、食事手当、保険料等の手当以外を受理してはならない[61]

プロ選手

「ハンドボール選手としての活動の対価」として、当該選手が被る費用を実質的に上回る支払いを受ける選手。ハンドボールの活動以外に労働活動や雇用がある場合も、チームと書面による契約を有していれば、プロ選手とみなされる。最長5年の契約が可能[61]

ハンドボール選手としての活動の対価[62]
報酬 内容
基本報酬 試合出場実績や個人成績、チームの成績に関係なく、毎月同じ額が支払われる報酬。
出場報酬 試合出場実績に応じて支払われる報酬。
特別報酬 勝利プレミアム 試合の結果(勝利や引き分け等)に応じて支払われる報酬。
成果プレミアム 大会の成績(優勝等)に応じて支払われる報酬、報奨金。
特別プレミアム 代表チームへの選出、個人表彰の受賞等に対する報酬。

選手の妊娠若しくは出産、産休の取得、または妊娠もしくは出産に関連した一般的権利の行使を理由として、チームは契約を一方的に解除してはならない。該当しないことをチームが証明しない限り、正当事由のない契約解除とみなされる[61]

契約更新

チームが選手と契約を更新する場合、選手契約期間満了の2週間前までに所属チームがリーグへ「契約更新に関する通知書」を通知しなければならない。通知が無い場合、「自由交渉選手リスト」へ登録される。契約期間終了後に移籍するチームとの契約合意が既にある場合は、自由交渉選手リストへの登録は行われない[61]

契約更新しない場合は、選手契約期間満了の2週間前までに選手へ通知しなければならない[61]

移籍

移籍を希望する選手は他チームとの移籍交渉開始前に、在籍チームへ移籍交渉開始の旨を通知しなければならない[61]

移籍の種類
移籍元での契約区分 移籍先での契約区分 内容
アマチュア選手 アマチュア選手として移籍
  • 移籍元チームは移籍を承認しなければならない。
プロ選手として移籍
  • 移籍元チームの移籍に関する異議申し立ては不可。
プロ選手 プロ選手として移籍
  • 契約締結可能な期間は、移籍元チームとの契約満了後、もしくは契約満了前6ヶ月間に限る。
  • 移籍元チームとの契約期間満了後や自由交渉選手リストに公示されている選手は、移籍元チームへの移籍交渉開始通知を行なわずに交渉を開始・契約締結が可能。移籍補償金は発生しない。
  • 移籍元チームとの契約期間満了前であっても、移籍元チームと移籍先チームの間で移籍に伴う補償に合意し、選手も移籍を承認した場合は移籍が可能。移籍補償金の金額は移籍元チームと移籍先チームの合意によって決定。合意なしの移籍が発生した場合、違反当事者は倫理裁定委員会による懲罰対象となり、賠償金を支払わなければならない(金額は倫理裁定委員会によって決定)。

プロ選手の期限付き移籍

プロ選手は選手とチームの書面による合意により、他のチームへの期限付きでの移籍が可能。移籍元チームとの契約期間内で、新たに移籍先との契約を締結する。移籍元チーム、選手自身の書面による同意がなければ、移籍は成立しない。移籍元チームは移籍先チームへ補償金を請求できる(金額はチーム同士での交渉によって決定)。

移籍期間は最短で1ヶ月で、最長は移籍元チームと当該選手の契約満了日まで。報酬は原則として移籍元チームでの原契約と同条件。

移籍元チームとの試合における選手の出場について、制約条件を設ける場合は移籍先チームが公表しなければならない[61]

選手登録

選手登録人数は16名以上22名以内[61]。外国籍選手の登録制限はないが、オンコート制限として3名(GK/CPのポジション区別なし)が定められている[63]

テレビ放送

以前はスカイ・Atvkにて注目カードの中継を行っていたが、2007-08シーズンは開催地の地元放送局にて数試合中継するだけである。しかし2008年・2009年のプレーオフは全試合J SPORTS ESPNにて録画中継された。

2007年の男子プレーオフ決勝はBS-iでも中継された。

2010年から2013年までプレーオフはTwellVにて生中継された。2014年はJ SPORTSで生中継される。

一部地域の試合は放送されており、広島における湧永レオリック及び広島メイプルレッズの試合はNHKにて生中継されている。

2013-2014シーズンから2015-2016シーズンはUstreamにて配信もされていた(湧永レオリックを中心に各チームが配信)。

2016年1月に公式動画サイトJHLtvを開設。全試合の生中継・VOD配信を行う。

2022-2023シーズンからplayground株式会社が提供する「スーパーDXプラットフォーム『HANDBALL+NET』(ハンドボール・プラネット)」にて配信[64]

リーグHとなって初めて迎えた2025年プレーオフは日テレジータスで生中継[65]

リーグH2シーズン目となる2025-26シーズンより新たな映像配信サービス「リーグH TV」を開始[66]。日テレジータスでも注目試合を中継する予定。

プロ化構想

主催者である日本ハンドボールリーグは、2021年12月20日、「次世代型プロリーグ構想」を公表し、2024年の旗揚げを目指して1部リーグのプロリーグへの移行を目指すと発表した。

参加チームの申し込みは2022年3月ごろから募集し、同7月にプロリーグへの参加チームを発表するとしている。具体的な参加案件としては

  • プロ選手契約を1チームにつき11名以上
  • 1500人以上収容の本拠地となる体育館を保有する
  • 12歳以下の育成型下部組織を持つこと
  • チーム名に都道府県・市区町村などの地域名を入れる

ことなどを求めている。

また安定した収入を得られるようにするため、ホームゲームで得た収益をリーグで一括管理する「シングル・エンティティー制度」を採用することも一つの目玉になっている。日本ハンドボールリーグ代表理事の葦原一正は「各参加チームの支出は年2億円程度、収入は約1000万円程度」であることを踏まえ、他のプロ野球、サッカーやラグビー、バレーボールなどのプロ・セミプロ型のリーグのようなチームが直接興行収入を得るやり方ではプロ化が難しいということで、収益の一括管理を実施してリーグの底上げを図るところから始めるとしている。[49]

2022年8月29日、日本ハンドボールリーグはプロリーグの開幕を2024年パリオリンピック後の同年9月とすることを発表した[67]。3日後の9月1日、日本ハンドボールリーグの会見で新プロリーグに男子9チーム、女子10チームが参入を申請したと発表した[68]。しかし、男子新リーグへの参戦が有力視されたジークスター東京、大崎、湧永など5チームと、女子の1チームは初年度の新リーグへの参加を見送る形となり、2024年度シーズンの男子リーグは現行のアマチュアリーグと新プロリーグの実質的な2部リーグ制で分裂した形で始まることが濃厚となった。これにはプロリーグの参加登録料が現在の日本リーグの600万円の5倍に当たる3000万円が必要であることがネックとされた。ただ、2025年度以後も新規参入を希望するチームの募集は行う予定であり、「ほぼ全チームが新リーグに賛成する意向だが、落とし込みという部分で、リーグやチームの両者で準備不足だった」ことを認めている[69]

その後、新リーグの参加審査の撤廃と、審査委員会の解散、シングルエンティティーの見直しなどを行うことにより、当初新リーグ初回の参加見送りとされたクラブを含め、2023年秋に開幕予定の2023-24年度シーズンへの参加を予定する24クラブ(男子:13、女子:11)がそのまま2024-25年度の新リーグへ参加することが承認された。なお新リーグへの参加を希望し、加入申し込みを行った「TeToTeおおさか堺(後に堺 LIAISON OSAKA)」については、改めて正式な加入審査を行った上で参入可否を判断する予定[70][71]

2023年5月、新たに新リーグの審査基準の決定が公表[72]。後に「アルバモス大阪」のみ加入が認められる。堺 LIAISON OSAKAは新リーグの加盟条件の「財務要件」と「契約・資格要件」の2項目が未充足であるという理由で、2024-25年度の参加は見送りとなった[73]

10月25日に理事が新に選任された後のメディアブリーフィングで、新リーグについて時期は問わないという発言もなされた[53]

2024-25シーズンより前述の通りJHLはリーグHに改編された。

リーグ再編以降は順次チームステータスを義務化し、プロ化を進める予定である[74]

2024-25シーズン
  • 理念賛同
  • 地域名(チーム名)
  • 商標登録
  • U12チーム
2025-26
  • 自治体・都道府県協会の支援書
2026-27
  • 1試合当たり1,500名以上集客
  • 黒字化
  • プロ11名以上
2027-28
  • 運営法人設立
  • 1,500名以上収容のアリーナ(原則8割、やむを得ない場合6割)
  • U12チーム
2028-29
  • 1試合当たり2,000名以上集客
  • 2,000名以上収容のアリーナ

脚注

注釈

  1. ランキング1位はプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山のフレヤ・ハマー(.424、144/340)。

出典

  1. 機関誌 - No.133 1975年8月号 日本ハンドボール協会
  2. 機関誌 - No.136 1975年11月号 日本ハンドボール協会
  3. 機関誌 - No.137 1975年12月号 日本ハンドボール協会
  4. 機関誌 - No.138 1976年2月号 日本ハンドボール協会
  5. 1 2 機関誌 - No.140 1976年4月号 日本ハンドボール協会
  6. 機関誌 - No.141 1976年5月号 日本ハンドボール協会
  7. 機関誌 - No.142 1976年6月号 日本ハンドボール協会
  8. 機関誌 - No.144 1976年8月号 日本ハンドボール協会
  9. 機関誌 - No.145 1976年9月号 日本ハンドボール協会
  10. 機関誌 - No.143 1976年7月号 日本ハンドボール協会
  11. 機関誌 - No.147 1976年11月号 日本ハンドボール協会
  12. 機関誌 - No.150 1977年2月号 日本ハンドボール協会
  13. 機関誌 - No.151 1977年4月号 日本ハンドボール協会
  14. 機関誌 - No.160 1978年2月号 日本ハンドボール協会
  15. 機関誌 - No.169 1978年12月号 日本ハンドボール協会
  16. 機関誌 - No.172 1979年3月号 日本ハンドボール協会
  17. 機関誌 - No.170 1979年1月号 日本ハンドボール協会
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