目ハズシとは?

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目ハズシ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/05/01 13:38 UTC 版)

目ハズシ(もくはずし、または目外し)は囲碁用語の一つで、碁盤上の位置を指す言葉。碁盤の隅から数えて(3,5)または(5,3)の地点。布石の極めて初期の段階で、隅の着点として打たれることが多い。




  1. ^ 木谷実『囲碁百年2 新布石興る』平凡社 1968年


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