暖簾に腕押しとは?

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のれんに腕押し

読み方:のれんにうでおし
別表記:暖簾に腕押し、のれんに腕おし

のれん(暖簾)を腕で押したときのように、力を入れても手応えのないさま、張り合いのない様子、などを意味する表現

暖簾(のれん)に腕押(うでお)し


暖簾に腕押し

出典:『Wiktionary』 (2017/12/18 01:47 UTC 版)

成句

暖簾のれんにうでおし

  1. 暖簾を腕で押したときのように)手ごたえがないこと。張り合いがないこと。

類義語




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