ウエスとは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > デジタル大辞泉 > ウエスの意味・解説 

ウエス

wasteから》機械の油ふきなどに用いる布。


ウエス

バイク整備をするときに使う布のこと。油汚れ拭き取ったり、部品キズ付かないようにカバーをしたりと、何にでも使える便利な布。…というと、なんだか魔法の布のように聞こえるが、要は雑巾のこと。バイク用品店カー用品売場では、専用生地作られたものを売っている。

ウエス Rag

ウエス ウエス
 ウエス Rag
  不要になった衣類や布の切れ端再利用したもの機械の整備時の油やグリースふき取り等の清掃用に使われる使用後は,使い捨てられる。
ウエス
分野 櫓下工具
同義語  
関連用語  
類似語  
略語 ぼろ
ウエス

ウエス

 布状の廃棄物衣類不用物ボロとして回収業者払い出してきているが昔それらは主として機械工場などで油のふき取り用に使われてきた(現在も一部はその用途使われている)。その目的のために、衣類洗濯して一定のサイズ切ったものをウエスと呼んでいたので、現在もボロ全部をウエスと呼ぶ


ウエス

乾いた布のこと。
オイルドロホコリなどの汚れを取ることに使う。
新しタオルなどを使用する生地オイルなどに引っ付いてしまい面倒。何度か洗った使い古しタオルが適当。
ウエス

ウエス

名前 Wes

ウエス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/06/12 05:03 UTC 版)

ウエス (Waste) とは、機械類のを拭き取ったり、汚れ・不純物などを拭き取ってきれいにするために用いるである。


  1. ^ 『建築大辞典 第2版 普及版』彰国社 p.116 1993年


「ウエス」の続きの解説一覧

ウエス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/05/05 01:53 UTC 版)

ダスターの父であると同時に師匠であり、クマトラかつての養育でもある

※この「ウエス」の解説は、「MOTHER3」の解説の一部です。» 「MOTHER3」の概要を見る

ウィキペディア小見出し辞書はプログラムで機械的に意味や本文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。 お問い合わせ

「ウエス」の例文・使い方・用例・文例

Weblio日本語例文用例辞書はプログラムで機械的に例文を生成しているため、不適切な項目が含まれていることもあります。ご了承くださいませ。


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

ウエスのお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



ウエスのページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
デジタル大辞泉デジタル大辞泉
(C)Shogakukan Inc.
株式会社 小学館
ヤマハ発動機ヤマハ発動機
COPYRIGHT © 2022 YAMAHA MOTOR CO., LTD. All Rights Reserved.
ヤマハ発動機バイク用語辞典
石油技術協会石油技術協会
Copyright © 2022, 石油技術協会 作井技術委員会 作井マニュアル分科会
建機プロ建機プロ
Copyright (c) 2022 SHIN CATERPILLAR MITSUBISHI LTD.All rights reserved.
キャタピラージャパン建機プロ -次世代の砕石業研究会-
建機プロ建機プロ
Copyright (c) 2022 SHIN CATERPILLAR MITSUBISHI LTD.All rights reserved.
キャタピラージャパン建機プロ -次世代の砕石業研究会-
Be.BIKEBe.BIKE
Copyright(C) 2001- 2022 CAR MATE MFG.CO.,LTD. All Rights Reserved.
Be.BIKE自転車用語集
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのウエス (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
ウィキペディアウィキペディア
Text is available under GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblio辞書に掲載されている「ウィキペディア小見出し辞書」の記事は、WikipediaのMOTHER3 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。
Tanaka Corpusのコンテンツは、特に明示されている場合を除いて、次のライセンスに従います:
 Creative Commons Attribution (CC-BY) 2.0 France.
この対訳データはCreative Commons Attribution 3.0 Unportedでライセンスされています。
浜島書店 Catch a Wave
Copyright © 1995-2022 Hamajima Shoten, Publishers. All rights reserved.
株式会社ベネッセコーポレーション株式会社ベネッセコーポレーション
Copyright © Benesse Holdings, Inc. All rights reserved.
研究社研究社
Copyright (c) 1995-2022 Kenkyusha Co., Ltd. All rights reserved.
日本語WordNet日本語WordNet
日本語ワードネット1.1版 (C) 情報通信研究機構, 2009-2010 License All rights reserved.
WordNet 3.0 Copyright 2006 by Princeton University. All rights reserved. License
日外アソシエーツ株式会社日外アソシエーツ株式会社
Copyright (C) 1994- Nichigai Associates, Inc., All rights reserved.
「斎藤和英大辞典」斎藤秀三郎著、日外アソシエーツ辞書編集部編
EDRDGEDRDG
This page uses the JMdict dictionary files. These files are the property of the Electronic Dictionary Research and Development Group, and are used in conformance with the Group's licence.

©2022 GRAS Group, Inc.RSS