じてんとは?

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こと てん [0] 【事典】

じてん(事典) 」に同じ。「辞典」「字典」と区別していう。 ↔ ことば典

じ てん [0] 【事典】

事物事柄を表す言葉集め一定の順序配列し、解説施し書物。「百科事典」や「人名事典」などのように用いられる。
周礼国家諸種事務規定した法典。 → 字典辞典

じ てん [0] 【字典】

漢字集め一定の順序配列し、その読み字源・意味・用法などを記した書物漢字辞典字書字引。もじてん。 → 事典辞典

じ てん [0] 【次点】

当選者入選者に次ぐ点。また、その点を得た人。
高点次の点。第二位の点。また、その点を得た人。 「 -で入選する」
万葉集訓点の一。梨壺の五人による古点仙覚による新点との間、すなわち、平安中期から鎌倉初期にかけてつけられた訓点

じ てん [0] 【自転】

( 名 ) スル
自ら回転すること。
天体がその内部にある軸の周り回転運動すること。 → 公転

じ てん ぢ- [0] 【治天】

〔「ちてん」とも〕
天下を治めること。また、その世。治天下。 「義時天下成敗を司り-を計らひ申さんに/太平記 12

じ てん [1][0] 【時点】

時間流れの上のある一瞬。 「その-では、詳細はまだ明らかでなかった」

じ てん [0] 【辞典】

いろいろな言葉集め一定の順序配列し、その表記法発音語源・意味・用法などを記した書物辞書。じびき。 「国語-」 「英和-」 → 字典事典

じてん ぢてん 【地天】 ○

Prthivī〕 十二天の一。もと、インド神話の神。仏教入り大地つかさどる釈迦成道証明し、説法諸天告げたという。地神ちじん)。堅牢地神けんろうじしん)。


字典

篆刻字林(三圭社)・印章字林全日印連)・書道大字典(角川書店)などがある。

じてん

出典:『Wiktionary』 (2012/02/22 04:18 UTC 版)

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