downtown
「downtown」の意味
「downtown」とは、都市の中心部やビジネス街を指す言葉である。主にアメリカ英語で使用され、商業施設やオフィスビルが集まっている地域を示す。また、イギリス英語では「city centre」という表現が一般的である。「downtown」の発音・読み方
「downtown」の発音は、/ˈdaʊnˌtaʊn/である。IPAのカタカナ読みでは「ダウンタウン」となる。日本人が発音するカタカナ英語では、「ダウンタウン」と読むことが一般的である。「downtown」の定義を英語で解説
Downtown is defined as the central area or main business and commercial district of a town or city. It is commonly used in American English to refer to the area where there is a high concentration of offices, shops, and other commercial establishments. In British English, the term "city centre" is more commonly used to describe the same area.「downtown」の類語
「downtown」の類語には、以下のような言葉がある。city centre
イギリス英語で、都市の中心部やビジネス街を指す言葉である。central business district (CBD)
都市の中心部にある商業地域を指す専門用語である。「downtown」に関連する用語・表現
uptown
都市の中心部から離れた、より高級な住宅地を指す言葉である。midtown
都市の中心部と郊外の間に位置する地域を指す言葉である。「downtown」の例文
1. I work downtown in a large office building.(私は都心の大きなオフィスビルで働いている。) 2. We went shopping downtown last weekend.(先週末、都心で買い物をした。) 3. There are many restaurants and bars in the downtown area.(ダウンタウンにはたくさんのレストランやバーがある。) 4. The downtown traffic was heavy during rush hour.(ラッシュアワーの間、都心の交通は混雑していた。) 5. The new subway line connects the downtown area with the suburbs.(新しい地下鉄の路線は、都心と郊外を結んでいる。) 6. The hotel is conveniently located in the heart of downtown.(そのホテルは、都心の中心部に便利な場所にある。) 7. The downtown skyline is dominated by skyscrapers.(ダウンタウンのスカイラインは超高層ビルが目立つ。) 8. Many people commute from the suburbs to downtown for work.(多くの人が仕事のために郊外から都心へ通勤している。) 9. The downtown area is always bustling with activity.(ダウンタウンはいつも活気に溢れている。) 10. The city is planning to revitalize the downtown district.(市は、都心地区の活性化を計画している。)ダウンタウン【downtown】
DOWNTOWN+
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/07/30 09:53 UTC 版)
| URL | downtownplus.com |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 事業地域 | |
| 運営者 | 吉本興業、FANY |
| 業種 | エンターテインメント |
| ユーザー数 | 50万人[1] |
| 開始 | 2025年11月1日 |
| 現在の状態 | 運営中 |
DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は、吉本興業とFANYが運営する有料配信サービスである。お笑いコンビ・ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)に関連するコンテンツを中心に提供しており、月額または年額制の定額料金で視聴できる[2][3]。
沿革
背景および準備期間
2023年12月以降、ダウンタウンの松本人志は『週刊文春』の報道をめぐり同誌との裁判に集中するため、芸能活動を休止していた[4]。2024年12月にYahoo!ニュースで配信された中西正男によるインタビューで、活動休止からの復帰手段として「ダウンタウンチャンネル(仮)」と称したダウンタウン独自のプラットフォームを構想していること、2025年春に開始を予定していることを松本が明かした[4]。
吉本興業はコンテンツ制作資金を調達するファンドを設立し、企業数社の出資を受けて数十億円規模を集め、ファンドを活用して定額制動画配信サービスを2025年夏までに開始する方針を明かした[5]。また、ダウンタウンの浜田雅功は2025年3月以降、体調不良を理由に休養期間に入った[5]。
2025年8月20日、「ダウンタウンチャンネル(仮)」を11月1日より開始することを吉本興業が発表[6]。10月2日にサービス名を「DOWNTOWN+」(ダウンタウンプラス)とすることを発表[7]。10月24日より公式ウェブサイトにて申し込み受付を開始し、31日より専用アプリの配布を開始した[8]。
配信開始
2025年11月1日より「DOWNTOWN+」の配信を開始。初回コンテンツとして、松本人志による生配信番組「LIVE+」が21時より実施された。同時に番組公式Xで松本が登場する動画が公開され、放送終了後には松本プロデュース・出演による新作4タイトルおよびダウンタウン関連の過去作品が一挙配信された[9]。YouTubeチャンネルのプロモーション配信はわずか2ヶ月で2億回再生を超えた[10]。
視聴者参加型コンテンツ
サービス開始直後、視聴者参加型の大喜利企画「お笑い帝国大学」(通称:OIU)第1回 入学試験開催され、配信から3ヶ月の間に35万件もの回答が寄せられた。12月20日に松本が採点する。12月6日の生配信で「DOW+GO(ダウプラゴー)」が発表、12月7日に東京都葛飾区亀有にあぁ〜しらきが出没するので彼女の写真を撮影投稿をし、12月20日の生配信にて投稿された写真の中から最優秀写真を決め、「ダウプラピューリッツァー賞」が授与され、豪華賞品が贈られる[11]。ダウプラゴーは2026年1月10日に第二弾が発表された[12]。
加入者数
2025年10月24日の受付開始から20日で加入者数が50万人を突破したことが同年11月13日に報じられた[1]。
テレビ放送
2025年12月19日、吉本興業グループのBSデジタル放送局「BSよしもと」は『大晦日の超緊急特番!今、話題のダウンタウンプラスを徹底解剖スペシャル』と題した特別番組を同月31日に放送することを発表した。配信作品の内容を紹介する[13]。
視聴方法
スマートフォン(専用アプリ)、テレビ(アプリ)、パソコンを通じて利用可能なサブスクリプション型の動画配信サービスである。料金体系は月額1,100円または年額11,000円(税込)で、定額制により配信コンテンツを視聴できる[2][注釈 1]。
また、Amazon Prime VideoやU-NEXT、ABEMAでは、月額770円で『DOWNTOWN+』オリジナルコンテンツ[注釈 2]のみ視聴できる。「DOWNTOWN+ 月額パック」(U-NEXT)および「ABEMA de DOWNTOWN+」(ABEMA)は、2025年11月1日から[14]、「DOWNTOWN+ for Prime Video」(Amazon Prime Video)は同月11日から[1]、それぞれサービスが開始された。
配信作品
コンテンツは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3カテゴリーに分類される。サービス開始時点では「松本人志」カテゴリーから配信を開始し、松本プロデュースによる新作企画や、過去の出演番組・映画などのアーカイブ作品を配信[2]。一部の民放テレビ局も協力しており、サービス開始時点では日本テレビは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』、福岡放送は『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』の番組提供を行っている[15][16]。
また、サービス開始時点では浜田単独の出演番組の配信は行っていなかったが、2025年12月26日から順次配信開始[17]。浜田のオリジナルコンテンツ配信開始[18]。
月1回程度「LIVE+」とした生配信番組を行う。アーカイブ作品については、冒頭に松本から作品について振り返りインタビューが収録されている。
グッズ販売
2026年1月28日、公式グッズショップがオープン。「DOWNTOWN+」のロゴが入ったパーカー、トレーナー、タンブラー、企画「7:3トーク」にちなんだ七分袖Tシャツが販売されている[21]。 同年7月11日には、松本人志と〇〇したい!でダイアン津田篤宏と松本が作った醤油味と魚介豚骨味のラーメン2種類が販売された。販売に至り、ラーメンの監修は津田が行った。販売から6時間で完売となった[22][23]。
独占配信オリジナル番組
- 大喜利GRAND PRIX……5名の芸人がそれぞれのお題を考え、松本と共に審査を行って優勝を決める。
- 芯くったら負け!実のない話トーナメント……あえて面白くない話をし続け優勝を決める。コンビ対抗戦も行われた。
- 7:3トーク……松本と何らかの作業を行いながら2人でトークをする。長編の場合は前編・後編で分けられている。
- ダウプラボイス……睡眠導入を謳い、宇宙やオーロラを背景にゲストと不可思議なトークを繰り広げる。
- Money is Time……挑戦者が“やり続けられるパフォーマンス”を行い、その時間や回数で賞金を稼ぐことができる。
- 松本教授の笑いの証明……教授である松本が助教授の小峠と共に様々な角度から笑いの実験・検証を行う番組。
- 漫才インターナショナル……海外にルーツを持ったコンビが自国ならではのネタを披露する。
- ノスタル10分……松本が過去に思い出に残る街を巡り、当時のエピソード等を振り返りながらロケを行う。
- ZONE05/04……数m四方の密室で行われる心理実験。ネガティブな話をすることで部屋が狭くなってしまう。
- 松本人志と〇〇したい!……ゲストが“松本とやりたい事”を叶える番組。
- あの日。松本人志 裏側完全ドキュメント……初収録・生配信の裏側を追ったドキュメント形式の番組。
- サビドラ……車に1人で乗った芸人が、印象的な思い出を語り、記憶に結び付いた名曲を熱唱する企画。
- 落ちれ!……100個の落とし穴から本物を見つけ出し、見事「落ちれ」た芸人が帰宅を許される。
- サンノミ……ゲストを2人招き入れ、サシではなく1対2の3人でお酒を飲み交わす。
- 〇〇寄席……フットボールアワーと共に、様々なテーマで集まった芸人のネタを見る。
- Bar 〇〇……「みんなのオトナな話」から派生し、ベッキーと共に集められたゲストとお酒を飲みトークをする。
- きもっち悪いダンス選手権……視聴者が、課題曲に合わせて踊った“きもっち悪いダンス”を審査する。
- 泣本人志……感動的で心を揺さぶるVTRを視聴し、松本の涙を引き出せるかを挑戦する企画。
- おとこ図鑑……唯一無二の生き方を選んだ男の人生を深堀りする企画。ゲストはカンニング竹山とYOU。
- ダウプランチ……松本人志とゲストのランチタイム生配信。
- 浜田雅功と黒い線……浜田初の個展「空を横切る飛行雲」に向けた100点に及ぶ作品制作の裏側に密着。
- 浜田雅功の生態……テレビでは見せない“人間・浜田雅功”の生態に迫る。
- 浜田オフ功……浜田雅功とその後輩こと“浜田軍団“だけで完全プライベート旅行を後輩が撮影。
- 浜田ウタ功……浜田雅功が普段カラオケで歌っている曲のアーティストご本人をゲストに呼び一緒にカラオケで歌う番組。
松本人志 出演作品
| 大喜利GRAND PRIX | ||||
|---|---|---|---|---|
| 【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠 | ||||
| 配信# | 配信日 | ゲスト | 登場歴 | 備考 |
| 01 | 2025年 11月1日 |
川北茂澄(真空ジェシカ) | 初登場 | |
| 森下直人(ななまがり) | ||||
| 堂前透(ロングコートダディ) | ||||
| 千原ジュニア(千原兄弟) | ||||
| 02 | 11月22日 | ハリウッドザコシショウ | 初登場 | |
| 椿鬼奴 | ||||
| 渡辺隆(錦鯉) | ||||
| 久保田かずのぶ(とろサーモン) | ||||
| 03 | 12月26日 | 岩尾望(フットボールアワー) | 初登場 | この回からプレイヤーが5名となり、 出場者が松本の隣で審査する形になった |
| 本間キッド(や団) | ||||
| ガク(真空ジェシカ) | ||||
| お見送り芸人しんいち | ||||
| 徳井義実(チュートリアル) | ||||
| 04 | 2026年 1月14日 |
秋山竜次(ロバート) | 初登場 | |
| 岩崎う大(かもめんたる) | ||||
| 真栄田賢(スリムクラブ) | ||||
| 国崎和也(ランジャタイ) | ||||
| キンタロー。 | ||||
| 05 | 2月4日 | 板倉俊之(インパルス) | 初登場 | |
| 新山(さや香) | ||||
| 石田たくみ(カミナリ) | ||||
| 辻クラシック(ニッポンの社長) | ||||
| 植田紫帆(オダウエダ) | ||||
| 06 | 3月4日 | 野田クリスタル(マヂカルラブリー) | 初登場 | |
| もう中学生 | ||||
| 坂本(マユリカ) | ||||
| ZAZY | ||||
| 芝大輔(モグライダー) | ||||
| 07 | 4月3日 | 駒場孝(ミルクボーイ) | 初登場 | この回から全員の大喜利終了後、 松本から「ベストアンサー」が選ばれ 書いた芸人に30ポイント加算される |
| 永見大吾(カベポスター) | ||||
| 紺野ぶるま | ||||
| 井上聡(次長課長) | ||||
| 川北茂澄(真空ジェシカ) | 6大会ぶり2回目 | |||
| 05 | 6月3日 | 松井ケムリ(令和ロマン) | 初登場 | |
| 檜原洋平(ママタルト) | ||||
| 中西茂樹(なすなかにし) | ||||
| 中山功太 | ||||
| 久保田かずのぶ(とろサーモン) | 6大会ぶり2回目 | |||
| 大喜利GRAND PRIX | |||
|---|---|---|---|
| 【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠 | |||
| 配信# | 配信日 | ゲスト | 備考 |
| 01 | 2025年 11月1日 |
川北茂澄(真空ジェシカ)、森下直人(ななまがり)、堂前透(ロングコートダディ)、千原ジュニア(千原兄弟) | 名前は並び順で記載 |
| 02 | 11月22日 | ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴、渡辺隆(錦鯉)、久保田かずのぶ(とろサーモン) | |
| 03 | 今大会からプレイヤーが5名となり、 出題者は松本の横の席で審査する形に変更。 |
||
| 04 | |||
| 05 | |||
| 06 | |||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | |||
| 配信# | 配信日 | ゲスト | 備考 |
| 01 | 2025年 11月1日 |
みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン) | |
| 02 | |||
| 03 | |||
| 7:3トーク | |||
| 配信# | 配信日 | ゲスト | 備考 |
| 01 | 2025年 11月1日 |
長谷川忍(シソンヌ) | |
| 配信開始 | カテゴリ | 作品名 | 出演者 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年 11月1日 |
松本人志 | LIVE+ | 松本人志、西田二郎(進行役) | 公式サイト・アプリ限定 |
| 大喜利GRAND PRIX | ||||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | ||||
| ダウプラボイス | ||||
| 7:3トーク | ||||
| 11月5日 | Money is Time | |||
| 11月7日 | 松本教授の笑いの証明 | |||
| 11月12日 | 漫才 INTERNATIONAL |
|
||
| 11月14日 | ノスタル10分 |
|
||
| 11月21日 | 【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ | YouTubeでも全編公開されている[32]。 | ||
| 12月3日 | みんなのオトナな話 | |||
| 12月10日 | ZONE05 |
|
||
| 12月17日 | 松本人志と○○したい! |
|
||
| きもっち悪いダンス選手権 |
|
アーカイブ作品
- 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』- 2ショットトーク[注釈 3]、幻の傑作漫才全集、オープニング企画
- 『ダウンタウンDX』- 過去回(2020年〜)、ダウンタウンの前説
- 『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』
- 『探偵!ナイトスクープ』[注釈 4]
- 『放送室』
- 『ごぶごぶ』
- 『浜ちゃん後輩と行く』シリーズ
- 『浜ちゃんが!』
- 『明日があるさ』
- 『大日本人』
- 『しんぼる』
- 『さや侍』
- 『R100』
- 『HITOSI MATUMOTO VISUALBUM』
- 『ダウンタウンの流』
- 『ダウンタウン・松本人志の流 頭頭』
- 『寸止め海峡(仮題)~松本人志ライブ~』
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 “「DOWNTOWN+」、受け付け開始から20日で加入者50万人突破…松本人志復帰の場で注目”. スポーツ報知 (2025年11月13日). 2025年11月13日閲覧。
- 1 2 3 “新配信サービス「DOWNTOWN+」開始のお知らせ | お知らせ”. 吉本興業株式会社 (2025年10月2日). 2025年10月2日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス”. DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス. 2025年10月2日閲覧。
- 1 2 中西正男 (2024年12月25日). “松本人志が語る今の思い。そして見据える今後”. Yahoo!ニュース エキスパート. LINEヤフー株式会社. 2025年10月25日閲覧。
- 1 2 “ダウンタウンが芸能活動再開へ、今夏ネット配信サービス開始”. 読売新聞 (2025年4月25日). 2025年10月25日閲覧。
- ↑ “「ダウンタウンチャンネル(仮称)」11月1日開始 ダウンタウンによる新配信サービス”. お笑いナタリー. 2025年11月10日閲覧。
- ↑ 楠秀司 (2025年10月2日). “サービス名は「DOWNTOWN+」 月額1100円で11月1日夜に配信スタート!”. magazine.fany.lol. 2025年11月10日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+、専用アプリのリリース発表「多くのご要望にお応え」11・1配信スタート前日に”. スポーツニッポン (2025年10月31日). 2025年11月2日閲覧。
- ↑ “「DOWNTOWN+」生配信スタート 松本人志が登場する動画もSNSで公開”. モデルプレス (2025年11月1日). 2025年11月2日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+のYouTubeチャンネル、動画再生回数が2億回突破 「ダウンタウンの学歴は…」が1261万回”. 中日スポーツ (2025年12月22日). 2026年1月11日閲覧。
- ↑ “松本人志「ダウンタウン+」2度目の生配信、JPも登場「再ブレイク狙う」”. ナリナリドットコム (2025年12月7日). 2025年12月10日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2026年1月11日閲覧。
- ↑ “松本人志が大みそかにテレビ“復帰”、BSよしもとが「超緊急特番」で「DOWNTOWN+」を徹底解剖”. ENCOUNT (2025年12月19日). 2025年12月19日閲覧。
- ↑ 山崎健太郎 (2025年10月30日). “ダウンタウンの有料配信「DOWNTOWN+」11月1日開始。U-NEXT、ABEMAが有料視聴プラン”. AV Watch. 2025年11月2日閲覧。
- ↑ “日テレ 「DOWNTOWN+」への協力を発表 吉本に疑惑の説明求めず「その必要はないと思った」”. スポーツニッポン (2025年10月27日). 2025年10月27日閲覧。
- ↑ “松本人志とパンクブーブー黒瀬のロケ番組が「DOWNTOWN+」で配信「これが見れるとは」「まじか」”. ENCOUNT (2025年11月3日). 2025年11月6日閲覧。
- ↑ “「DOWNTOWN+」で「ごぶごぶ」「浜ちゃんが!」など浜田雅功のコンテンツ配信スタート”. 日刊スポーツ (2025年12月24日). 2025年12月25日閲覧。
- ↑ “浜田雅功の画家としての素顔に迫る!初個展ドキュメンタリー『黒い線』配信&本人着用デニムツナギが当たる超豪華キャンペーン開催!”. 日刊エンタメクリップ (2025年12月25日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “【記事全文】松本人志「死ぬかと思った」大腸がんだった 腫瘍切除手術受け退院 今春体調不良…血便止まらず病院へ”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2026年7月30日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “浜田雅功が「ダウンタウンプラス」に生配信で初出演 誕生日前夜の夕食公開 気になる中身は…”. お笑い : 日刊スポーツ (2026年5月10日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+公式グッズショップ” (2026年1月28日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “「DOWNTOWN+」× 宅麺コラボ!限定ラーメンを販売”. 宅麺.com (2026年6月6日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “【記事全文】DOWNTOWN+コラボラーメン わずか6時間で完売 松本人志、ダイアン津田のアイデアもとに誕生”. スポニチ Sponichi Annex 芸能 (2026年7月30日). 2026年7月30日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- 1 2 3 4 Inc, Natasha. “「DOWNTOWN+」に千原ジュニア、笑い飯、ユースケ、真空ジェシカ川北ら出演”. お笑いナタリー. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2025年10月24日). “小峠英二、「DOWNTOWN+」のオリジナル番組「松本教授の笑いの証明」で助教授役 初の共演者発表”. サンスポ. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ↑ “【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ”. YouTube (2025年11月21日). 2025年12月13日閲覧。
- ↑ “『ガキ使』200本超の傑作トークを配信開始 「ゴリラとおっさん」「カブトムシのプライド」など“神回”も”. ENCOUNT (2025年11月2日). 2025年11月2日閲覧。
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) (@downtown_plus) - X(旧Twitter)
ダウンタウン (曖昧さ回避)
(downtown から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/06/20 06:37 UTC 版)
ダウンタウン
グループ名
- ダウンタウン (お笑いコンビ) - 浜田雅功と松本人志からなる日本のお笑いコンビ。
作品名
映画
- ダウンタウン (1990年の映画) - アメリカの映画。
楽曲
- 恋のダウンタウン(英語名: Downtown) - ペトゥラ・クラークが歌った1964年リリースの楽曲。
- Downtown - ペトゥラ・クラークによる1965年のアルバム。
- DOWN TOWN (シュガー・ベイブの曲) - シュガー・ベイブの1975年のシングル曲。
- Downtown - Marshall Crenshawの1985年リリースのアルバム。
- Down Town - The Justified Ancients of Mu Muの1987年の楽曲、およびアルバム名。
- Downtown - キム・ヒョナの楽曲。2011年リリースのアルバム『Bubble Pop!』に収録。
- Down Town - 星野源の楽曲。2015年リリースのアルバム『YELLOW DANCER』に収録。
- Downtown - yamaの2020年のシングル曲。
- DOWN TOWN (EPOのアルバム)
コンピュータゲーム
会社名など
- Downtown - 米国に本社をもつ、世界に展開している音楽マネジメント会社。2007年設立。
- 生鮮コンビニダウンタウン - マルヤ(現ジョイマート)が運営していたコンビニエンスストア。
関連項目
DOWN TOWN
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/04/29 12:06 UTC 版)
「山下達郎のカバー一覧」の記事における「DOWN TOWN」の解説
作詞:伊藤銀次、作曲:山下達郎 収録アルバム: 『SONGS』(SUGAR BABE) 『TATSURO FROM NIAGARA』 『OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜』 アーティスト収録作品(初出のみ)発売日規格品番備考EPO DOWN TOWN 1980年02月05日 7"シングルレコード RVS-559 桑名晴子 MoonLight Island 1982年11月25日 (1982-11-25) LP JAL-30 英訳詞での歌唱。 2004年04月01日 CD TKCA-72668 LP収録の10曲に初CD化3曲をボーナス・トラックとして追加収録、全曲デジタル・リマスタリングによる再発。 ザ・キングトーンズ SOUL MATES 1995年04月21日 CD SRCL 3201 Springs DOWN TOWN 2003年01月22日 CD TOCT-4488 石井竜也 nipops 2003年04月23日 CD SRCL 5559 村上“ポンタ”秀一 MY PLEASURE〜FEATURING GREATEST MUSICIANS〜 2003年12月3日 (2003-12-03) CD VICL-61240 村上“ポンタ”秀一 feat.Tina Les TREFLES Fine,Fine,Fine 2006年 CD MNRC-04 土岐麻子 WEEKEND SHUFFLE 2006年12月06日 CD LDCD-50031 soma Essence of life “smile” 2007年07月25日 CD TGO-004 SOUL SOURCE PRODUCTION THE STANDARD 2007年09月19日 CD UPCH-20046 Luxis 女神のほほえみ/DOWN TOWN 2008年05月21日 CD YICD-70048 つじあやの COVER GIRL 2 2008年09月24日 CD VIZL-305 YMCK & DE DE MOUSE DOWN TOWN 2008年09月24日 CD AVCD-23644 荻野目洋子 Songs & Voice 2009年11月25日 CD VICL-63508 坂本真綾 DOWN TOWN/やさしさに包まれたなら 2010年10月20日 (2010-10-20) CD+DVD CD VTZL-16【初回限定盤】 VTCL-35092【通常盤】 DE DE MOUSE Happy Holidays! 〜CITY POPS COVERS〜 2011年12月14日 (2011-12-14) CD AQCD-50628 Vocal:一十三十一 あんみつ POP'N BEAT 2014年11月19日 CD VRCL-10120 SHANTI KISS THE SUN 2015年06月24日 CD COCB-54173 ISEKI AOR FLAVA –mellow green– 2017年06月28日 CD TKCA-74516 the band apart (naked) 2 2017年12月20日 (2017-12-20) CD asg-039 TAHITI 80 Fear Of An Acoustic Planet 2019年09月25日 CD VICP-65547 伊藤銀次 RAINBOW CHASER 2019年12月04日 CD BZCS-1184 ボーナス・トラックとして、バンド編成によるライブ・ヴァージョン“The 45th anniversary Live@Billboard Live TOKYO”を収録。 DEEN POP IN CITY 〜for covers only〜 2021年01月20日 CD+Blu-ray CD ESCL 5477~8【初回生産限定盤】 ESCL 5479【通常盤】 Juice=Juice DOWN TOWN/がんばれないよ 2021年04月28日 CD+DVD CD HKCN-50646 『NACK5 POWERPLAY』(NACK5 2021年5月期) クレイジーケンバンド 好きなんだよ 2021年09月08日 CD+Blu-ray CD+DVD CD UMCK-7135【初回限定盤】 UMCK-7136【初回限定盤】 UMCK-1696【通常盤】 ウカスカジー どんなことでも起こりうる 2021年12月01日 CD TFCC-86786
※この「DOWN TOWN」の解説は、「山下達郎のカバー一覧」の解説の一部です。
「DOWN TOWN」を含む「山下達郎のカバー一覧」の記事については、「山下達郎のカバー一覧」の概要を参照ください。
「down town」の例文・使い方・用例・文例
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