either
「either」の意味・「either」とは
「either」は英語の単語で、日本語では「どちらか」や「いずれか」と訳されることが多い。具体的な使用例としては、二つの選択肢から一つを指す際に用いられる。例えば、「You can have either an apple or an orange.」という文では、「either」は「リンゴかミカンのどちらかを持っていい」という意味を表している。「either」の発音・読み方
「either」の発音は地域や個人により異なるが、一般的には「/ˈaɪðər/」または「/ˈiːðər/」と発音される。これをカタカナ表記すると、「アイザー」または「イーザー」となる。日本人が発音する際のカタカナ英語の読み方は「アイザー」である。「either」の定義を英語で解説
「Either」 is used to indicate one or the other of two people or things. For example, in the sentence "Either you leave or I will," the word "either" is used to indicate that one of two possibilities will occur.「either」の類語
「either」の類語としては、「any」や「neither」がある。「any」は「どれでも」、「neither」は「どちらも...ない」という意味で、「either」とは微妙にニュアンスが異なるが、選択肢を示す際に用いられる。「either」に関連する用語・表現
「either」に関連する表現としては、「either...or...」がある。これは「...か...のどちらか」という意味で、「either」の持つ「どちらか」という意味を強調する形で用いられる。「either」の例文
以下に「either」の使用例を示す。 1. I don't like either of them.(どちらも好きではない)2. You can either stay or leave.(どちらか選べ、残るか去るか)
3. Either way, we'll have to make a decision.(どちらにせよ、決断を下さなければならない)
4. She's either very brave or very foolish.(彼女は非常に勇敢か、非常に愚かだ)
5. I could go either today or tomorrow.(今日でも明日でも行ける)
6. Either you're wrong or I am.(君か私のどちらかが間違っている)
7. I don't think either of us is wrong.(私たちのどちらも間違っていないと思う)
8. I don't mind either way.(どちらでも構わない)
9. Either of the answers is correct.(どちらの答えも正しい)
10. You can either cook or clean.(料理か掃除のどちらかをすることができる)
either
「either」とは・「either」の意味
「either」の基本的な意味
「either」は英語で「どちらか」という意味を持つ単語である。主に二つの選択肢のうち、一方を指す際に用いられる。また、否定文や疑問文で「どちらも〜ない」という意味になることもある。「either」の否定文での使い方
「either」は否定文で使われることがあり、「どちらも〜ない」という意味になる。例えば、「I don't like either of them.」は「彼らのどちらも好きではない」という意味になる。「either-or」の意味
「either-or」は、「どちらか一方」という意味で使われる。選択肢のうち一つだけを選ぶことを強調する場合に用いられる。例:「You can choose either tea or coffee.」(お茶かコーヒーのどちらか一方を選べます。)「Me either」と「Not either」の意味
「Me either」と「Not either」は、共に「私も〜ない」という意味で使われる。ただし、「Me either」は口語的な表現であり、「Not either」はよりフォーマルな表現である。「either」の語源
「either」は古英語の「æghwæðer」が語源である。これは、「a」(常に)+ 「ge-」(集合接頭辞)+ 「hwæðer」(二つのうちのどちらか)から成り立っている。「either」の発音・読み方
「either」の発音は二つの方法があり、/áiðər/(アイザー)と/íːðər/(イーザー)のどちらも正しいとされている。どちらの発音も一般的であり、地域や個人の好みによって使い分けられる。「either」と「too」の違い
「either」と「too」は、どちらも肯定文で「〜も」という意味で使われるが、違いがある。「either」は二つの選択肢のうち一方を指すのに対し、「too」は追加で何かがあることを示す。例:「I like tea, and I like coffee, too.」(私はお茶が好きで、コーヒーも好きです。)「either」と「neither」の違い
「either」と「neither」は、どちらも二つの選択肢に関連するが、意味が異なる。「either」は「どちらか一方」を意味するのに対し、「neither」は「どちらも〜ない」という否定の意味を持つ。例:「I don't like either tea or coffee.」(お茶もコーヒーも好きではない。)「I like neither tea nor coffee.」(お茶もコーヒーも好きではない。)「either」の使い方・例文
1. I can't decide either way.(どちらに決めるか分からない。)2. You can have either an apple or an orange.(リンゴかオレンジのどちらか一つ選べます。)
3. She doesn't like either cats or dogs.(彼女は猫も犬も好きではない。)
4. Either you do it or I will.(どちらかがやる必要がある。あなたがやるか、私がやるか。)
5. I don't have either a car or a bike.(車も自転車も持っていない。)
6. Either of the two books is interesting.(その二冊の本のどちらも面白い。)
7. I don't like this shirt, and I don't like that one either.(このシャツもあのシャツも好きではない。)
8. Either of you can come with me.(どちらか一人、私と一緒に来てもいい。)
9. She can speak either English or French.(彼女は英語かフランス語のどちらかを話すことができる。)
10. I haven't seen either of them for a long time.(どちらの人にも長い間会っていない。)
イーザー【イーザー】(野菜)
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登録番号 | 第12977号 |
登録年月日 | 2005年 3月 23日 | |
農林水産植物の種類 | レタス | |
登録品種の名称及びその読み | イーザー よみ:イーザー |
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品種登録の有効期限 | 20 年 | |
育成者権の消滅日 | ||
品種登録者の名称 | タキイ種苗株式会社 | |
品種登録者の住所 | 京都府京都市下京区梅小路通猪熊東入南夷町180番地 | |
登録品種の育成をした者の氏名 | 石田了、野村隆之、山本正美 | |
登録品種の植物体の特性の概要 | ||
この品種は、「エンパイア」の選抜系統に(「サリナス」×マックソイルタイプ)の選抜後代を交配して育成されたものであり、葉は濃緑色の円形、球形は球で早晩生が中のクリスプタイプの品種である。タイプの区分はクリスプ、種子の色は白、子葉の形はやや広幅、草姿はやや開である。葉の形は円、色は濃緑、葉面の着色は無、光沢は中、ちぢみはやや少、葉縁の切れ込みはやや浅、波うちはやや少、葉長は中、葉径は狭、葉質は脆弱である。結球性は結球、球形は球、球葉のかぶりは深、球重はやや大、球頭の色は緑、球葉の着色は無、球のしまりは緊、苦味は少、早晩性は中である。「キャスパー」と比較して、種子の色が白であること、球重が大きいこと等で、「シャトー」と比較して、種子の色が白であること、葉径が狭いこと等で区別性が認められる。 | ||
登録品種の育成の経過の概要 | ||
この品種は、平成5年に出願者の農場(滋賀県甲賀郡甲西町)において、「エンパイア」の選抜系統に(「サリナス」×マックソイルタイプ)の選抜後代を交配し、その実生の中から選抜、以後、固定を図りながら特性の調査を継続し、13年にその特性が安定していることを確認して育成を完了したものである。 |
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