こうきょうとは?

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こう きょう かうきやう [0] 【交響】

( 名 ) スル
互いにひびきあうこと。

こう きょう [0] 【口供】

( 名 ) スル
裁判所などの尋問に対して被告証人などが口頭で述べること。供述
事実意見口頭で述べること。
罪人などが罪状口頭で述べること。 「白洲で,表向の-を聞いたり/高瀬舟 鷗外

こう きょう -けふ [0] 【口峡】

咽頭腔口腔との境界をなす腔所。

こう きょう [0] 【公共】

( 名 ) スル
おおやけのものとして共有すること。 「人間の-するや衆人相共に務む可き所を尽して/明六雑誌 21

こう きょう くわうけふ [0] 【広狭】

広いことと狭いこと。広さ
広い意味と狭い意味。広義狭義。 「 -の二義がある」

こう きょう かうきやう [0] 【好況】

社会経済活動活気を呈し,生産雇用消費伸びている状態。 ↔ 不況

こう きょう くわうきやう [0] 【宏強】

( 名 ・形動[文] ナリ
広大で強力な・こと(さま)。 「国勢を-にするは開拓の業を興す在りと/新聞雑誌 34

こう きょう -けう [1] 【紅教】

チベット仏教一派八世紀中頃インドからチベット伝えられた,伝統的チベット仏教紅衣・紅帽をつけていることからの呼称紅帽派。 → 黄教(こうきよう)

こう きょう -きやう 【紅鏡】

紅色に輝く鏡の意から〕
太陽こうけい。 「涙にくれて-さらにみえわかず/撰集抄 8

こう きょう くわう- [0] 【荒凶】

飢饉(ききん)不作凶荒

こうきょう 【孔教】

孔子教とも。中国清末から民国初にかけて、孔子教主崇め、その教え国家的宗教にしようとする運動のなかで用いられた語。反対論もあった。→ 孔子

こうきょう 【孝経】

→ 孝





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