アンビバレンスとは?

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アンビバレンス【ambivalence】


アンビバレンス

作者東司麻里

収載図書長い夜贈りもの―ホラーアンソロジー
出版社まんだらけ出版
刊行年月1999.3
シリーズ名ライブノベルス


アンビバレンス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/02/03 07:36 UTC 版)

アンビバレンスambivalence)とは、ある対象に対して、相反する感情を同時に持ったり、相反する態度を同時に示すこと[1]。ドイツ語のアンビヴァレンツ(ambivalenz)に由来する。「両価感情」や「両面価値」、「両価性」などとも翻訳されるが、そのまま「アンビバレンス」もしくは「アンビバレンツ」と表現するのが一般的。形容詞はアンビバレント(ambivalent)。




  1. ^ a b c d 『心理学用語辞典』


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