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三省堂 大辞林

三省堂三省堂

シーシー 3 [cc]

cubic centimeter立方センチメートルを表す記号
「二〇〇―の血液

CC 1 [cash and carry]

C&C

CC 2 [Cocos Islands]

ココス諸島ISOの国・地域コードの一。

CC 3 [common carrier]


CC 4 [corporate color]

コーポレート-カラー企業色。CIコーポレート-アイデンティティー)の一部として企業が自らを表象するものとして使う色。

CC 5 [country club]

カントリー-クラブ日本で,郊外ゴルフ場。英語では,テニス・ゴルフ・水泳などの施設のある社交クラブをいう。

cc, c.c. [cubic centimeter]



視聴率関連用語

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ビデオ用語集

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IT用語辞典バイナリ

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カーボンコピー

【英】Carbon Copy, CC

カーボンコピーとは、本来は複写用のカーボン紙用いて作成された書類文書のことである。転じて電子メール送信する際、同じ内容を他の宛先にも送信する機能を指す。

カーボンコピーで指定されたアドレスは、宛先のひとつに明記される。情報共有を図る目的などで利用される機会が多い。同じメッセージを送ったという事隠しておきたい場合には、ブラインドカーボンコピーBCC)と呼ばれる受取人以外のアドレス伏せ送信する機能利用される。


参照リンク
Outlook 2000 メール メッセージの CC と BCC の意味 - Outlook - Microsoft Office Online - (Microsoft


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数理検定協会数理検定協会

ウィキペディア

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.cc

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/06/12 02:49 UTC 版)

.cc
ココス諸島の旗
施行 1997年
TLDの種類 国別コードトップレベルドメイン
現在の状態 利用可
管理団体 eNIC (VeriSignの会社)
後援組織 Island Internet Services
利用地域 ココス (キーリング) 諸島に関連する団体・個人
使用状況 実際にココス (キーリング) 諸島に関連するサイトは少なく、大半は関係ないサイトである。
登録の制限 なし
階層構造 第二レベルドメインの取得は認められている。
関連文書 Registration agreement
方針 UDRP
ウェブサイト eNIC
  

.ccは、国別コードトップレベルドメイン(ccTLD)の一つで、オーストラリアココス (キーリング) 諸島に割り当てられている。このドメインはVeriSignが子会社eNICを通じて管理し、国際的に売り出すため、「次なる.com」と宣伝している。最初は、1997年10月にIANAから米国ワシントン州シアトルのeNICに割り当てられた。


登録は第二レベルに直接行える。なお、.co.ccはレジストリによるセカンドレベルドメインではない。普通のドメインでありURLリダイレクションサービスに使われている。

参考文献

外部リンク


CC

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/07/18 08:27 UTC 版)

CC

CC, C.C.

cc

Cc


炭素繊維強化炭素複合材料

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/15 12:36 UTC 版)

(cc から転送)

炭素繊維強化炭素複合材料(たんそせんいきょうかたんそふくごうざいりょう、carbon fiber reinforced-carbon matrix-composite)は、繊維強化複合材料の一種で、繊維として炭素繊維を、母材(充填材)としても炭素を用いたもの。カーボンカーボン (carbon-carbon) 、カーボンカーボン複合材料 (carbon-carbon composite)、C/Cコンポジット(C/C composite)、強化カーボンカーボン (reinforced carbon-carbon, RCC)などのさまざまな呼び方がある。

概要

炭素繊維とプラスチック(主に熱硬化性のもの)による繊維強化複合材である炭素繊維強化プラスチック (CFRP) を熱処理し、母材のプラスチックを炭化させて作る。熱処理により炭素繊維はさらにグラファイト化が進み、母材も部分的にグラファイト化する。複合材料とするのは、炭素繊維が塊状の炭素よりグラファイト化しやすいからである。この製法を「樹脂含侵炭素化法」と言う。原材料を焼き固めて製造することから、セラミックスに分類されることもある[1]

軽くて丈夫でという繊維強化複合材料の特長に加え、化学的に安定で、生体に不活性(例外あり)、に強く約1600℃まで実用的な強度を保ち、繰り返しの使用に耐える。ただし、空気中でおよそ450°Cを超える高温にさらすと燃焼して二酸化炭素になってしまうため、炭化ケイ素などによるコーティングをする場合がある。しかしこの場合も本体とコーティングの熱膨張率の差の問題もあり、2010年現在未解決である。

用途

出典

  1. ^ セラミックス博物館 - 日本セラミックス協会
  2. ^ 宇宙ロケット用炭素繊維強化/炭素複合材料 - 日本セラミックス協会 (PDF)
  3. ^ パンタグラフ用カーボン系すり板 - 日本セラミックス協会 (PDF)




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