定規とは?

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てい‐き【定規】

まってい規則規約

まっていること。いつもと同じであること。

「『へい今晩は』と―の会釈(あいさつ)」〈逍遥当世書生気質


じょう‐ぎ〔ヂヤウ‐〕【定規/定木】

物を裁断したり、線を引いたりするのにあてがって使う器具三角定規・T字定規・雲形定規などがある。

物事標準手本模範。「自分の―で他人をはかる」「杓子(しゃくし)―」


定規

読み方:ジョウギ(jougi)

直線曲線を引くときに用いる器具


定規

読み方:テイキteiki

きまった規則


定規

定規
【定規】

製図をひく時、布に型紙を写す時、縫い代をつける時に使用します。50cmの方眼定規は平行に線が引きやすく長さもあるので1本あるととても重宝します。



定規

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/07 02:15 UTC 版)

定規(じょうぎ、定木)は、直線曲線を引くために用いる文房具。物を切断する時にあてがって用いることもある。素材は主に合成樹脂アルミニウムステンレスなどの金属など伸縮や狂いの少ない素材が用いられる。


  1. ^ 雇用・能力開発機構『改訂 木工製図』職業訓練教材研究会、2007年、4頁
  2. ^ 雇用・能力開発機構『改訂 木工製図』職業訓練教材研究会、2007年、6頁
  3. ^ 雇用・能力開発機構『三訂 木工工作法』2007年、59頁
  4. ^ 竹ものさしはライラック株式会社日本文教センター
  5. ^ 変形・合体させてカスタマイズし相手を弾き飛ばす 「ジョーギバトル ジョーセン」”. ITmedia (2012年2月8日). 2015年12月26日閲覧。
  6. ^ 織田淳嗣 (2010年2月11日). “「モノサシスト」の演奏”. 産経ニュース. 2010年2月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年12月26日閲覧。


「定規」の続きの解説一覧

定規

出典:『Wiktionary』 (2018/07/05 15:04 UTC 版)

名詞(1)

じょうぎ

  1. 直線曲線を引くとき、また物を切断する時にてがって用いる文房具
  2. 物事判断するときの基準ものさし

発音

じょ↘ーき゜

翻訳

線を引くのに用いる文房具

関連語

名詞(2)

ていき

  1. 決まっている規則
  2. 決まっている物事

形容動詞

(ぢやうぎ)

  1. 一定である様子



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