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じょうぎ 1 でふ― 【▼帖木】/ ぢやう― 【定規】
じょうぎ ぢやう― 1 【定規/定木】
(1)直線や曲線を引くときに用いる器具。三角定規・雲形定規・ T 定規など。
(2)物事を判断するときの基準・尺度。ものさし。
「杓子(しやくし)―」
一定であるさま。
「茶染の木綿ぎりもんはどこでしをつても―なもんぢや/滑稽本・続膝栗毛」
ていき 1 【定規】
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定規
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2011/10/08 09:36 UTC 版)
定規(じょうぎ、定木)は、線分や曲線、角を引くときに用いる文房具である。また物を切断する時にあてがって用いる。素材は主に合成樹脂、金属、竹など伸縮や狂いの少ない素材が用いられる。
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