A (New York City Subway service)とは? わかりやすく解説

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ニューヨーク市地下鉄A系統

(A (New York City Subway service) から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2023/05/27 04:57 UTC 版)

A系統
190丁目駅に到着するR68形電車(2017年5月)
基本情報
路線網 ニューヨーク市地下鉄
起点 インウッド-207丁目駅
終点 オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅
ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅
ロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅
駅数 66
経由路線 IND8番街線
INDフルトン・ストリート線
INDロッカウェイ線
開業 1932年9月10日
(90年前)
 (1932-09-10)
運営者 ニューヨークシティ・トランジット・オーソリティ
路線諸元
軌間 1,435 mm (標準軌)
線路数 複線複々線
電化方式 直流625V
最高速度 89km/h
路線図
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ニューヨーク市地下鉄A系統(ニューヨークしちかてつAけいとう)は、マンハッタンインウッド-207丁目駅と、クイーンズオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅、及びロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅を結ぶ、ニューヨーク市地下鉄Bディビジョンに属する運行系統の一つ。ラインカラーはビビッドブルー。系統名は8番街線急行 (Eighth Avenue Express) である。

概要

1932年に運行を開始した系統で、マンハッタンの西側を南北に縦断し、ブルックリンを横断した後クイーンズにいたる。インウッド-207丁目駅からハイ・ストリート駅まではIND8番街線ジェイ・ストリート-メトロテック駅からオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅まではINDフルトン・ストリート線を、アケダクト競馬場駅からファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅とロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅へはINDロッカウェイ線を経由する。

正縮尺で描いたA系統の路線図。

歴史

1932年9月10日、市営の独立地下鉄網 (IND) 最初の路線としてIND8番街線が開業した際に、AA系統と共に登場した。運行区間はA系統が207丁目駅(現在のインウッド-207丁目駅)~チェンバーズ・ストリート駅、AA系統が168丁目駅~ハドソン・ターミナル駅(現在のワールド・トレード・センター駅)間であった。A系統は当初から168丁目駅から両系統の分岐するキャナル・ストリート駅までの区間で急行運転を行っており、線路もそれを見越して複々線で建設されていた。

1933年2月1日にクランベリー・ストリート・トンネルが開通すると、A系統の運行区間はイースト川を越えてジェイ・ストリート-ボロー・ホール駅(現在のジェイ・ストリート-メトロテック駅)まで延長されブルックリンへと乗り入れた。さらに1933年3月20日にはブルックリン線(現在のINDカルバー線)の開業に伴いバーゲン・ストリート駅まで、同年10月7日には更なる延伸によりチャーチ・アベニュー駅まで運行区間が延長された。しかし1936年4月9日にINDフルトン・ストリート線が開業すると同線ロッカウェイ・アベニュー駅まで乗り入れることとなり、同時にブルックリン線への乗り入れは廃止された。

それ以降も路線網の拡大にあわせ運行区間は東へと延長され続け、1946年にはユークリッド・アベニュー駅、1956年にはオゾン・パーク・レファーツ・ブールバード駅、1958年にはファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅に乗り入れ、現在の全運行区間が開業した。最終的に現在の運行体系が確立されたのは1999年である。

年表

  • 1932年9月10日 8番街線207丁目駅~チェンバーズ・ストリート駅間開業にあわせ運行開始。
  • 1933年2月1日  チェンバーズ・ストリート駅からフルトン・ストリート線ジェイ・ストリート-ボロー・ホール駅まで延長。
    • 3月20日 ブルックリン線開業に合わせ同線バーゲン・ストリート駅まで延長。
    • 10月7日 同線の延伸に合わせチャーチ・アベニュー駅まで延長。
  • 1936年4月9日 フルトン・ストリート線の開業に合わせジェイ・ストリート-ボロー・ホール駅から同線ロッカウェイ・アベニュー駅まで延長。ジェイ・ストリート-ボロー・ホール駅~チャーチ・アベニュー駅間の運行は廃止される。
  • 1946年12月30日 同線の延伸に合わせブロードウェイ-イースト・ニューヨーク駅(現在のブロードウェイ・ジャンクション駅)まで延長。
  • 1948年11月28日 同線の延伸に合わせユークリッド・アベニュー駅まで延長。
  • 1949年10月29日 ラッシュ時に限り急行運転をブロードウェイ-イースト・ニューヨーク駅まで延長。同時に各駅停車としてE系統が運行開始。
  • 1956年4月29日 同線の延伸に合わせ深夜を除く平日に限りオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅まで延長。
    • 6月28日 ロッカウェイ線の開業に合わせロッカウェイ・ブールバード駅~ロッカウェイ・パーク駅(現在のロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅)・ウェーブクレスト駅(現在のビーチ25丁目駅)まで延長。
  • 1957年1月27日 日中のロッカウェイ線への乗り入れを廃止。代替としてユークリッド・アベニュー駅~ウェーブクレスト駅間のシャトル便の運行を開始。
  • 1958年1月16日 同線の延伸に合わせファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅まで延長。
    • 9月8日 日中の全電車がオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅行きとなり、代替としてロッカウェイ方面へはユークリッド・アベニュー駅からロッカウェイ線の両終点までのシャトル運行が開始される。
  • 1959年9月(日付不明) ブルックリンにおいて終日各駅停車となり、入れ替わりでE系統が急行運転を開始する。
  • 1963年(日付不明) E系統がロッカウェイ線への乗り入れを開始したのに合わせ、当系統はユークリッド・アベニュー駅、またはオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅への各駅停車となる。
  • 1967年7月9日 当系統が平日日中と夕方、週末に限りロッカウェイ線への乗り入れを再開。
  • 1972年(日付不明) 平日のラッシュ時にもロッカウェイ線への乗り入れを再開する。
  • 1974年1月6日 フルトン・ストリート線内での急行運転を再開。入れ替わりでE系統が各駅停車に戻る。
  • 1990年(日付不明) 深夜の運行をオゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅行きからファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅行きに変更。代替としてユークリッド・アベニュー駅~オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅間のシャトル便を運行開始する。
  • 1999年(日付不明) 夕方と週末にフルトン・ストリート線での急行運転を開始する。
  • 2005年1月23日 チェンバーズ・ストリート駅の信号機器室で火災が発生、当系統とC系統が運転見合わせとなる。当初は復旧に数年かかると見込まれていたが、予備機材への交換で同年4月21日に通常運転を再開した。
  • 2012年10月 ハリケーン・サンディによりロッカウェイ線が大きな被害を受け、ロッカウェイ方面への電車はハワードビーチ-JFK空港駅で折り返しとなる。ロッカウェイ線内では臨時にH系統をロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅~ビーチ90丁目駅間で運行。
  • 2013年5月30日 ロッカウェイ線内での通常運転を再開。

運行形態

路線 始発 終着 走行線路 時間帯
オゾン・パーク方面 ロッカウェイ方面
深夜帯以外 深夜帯 深夜帯以外 深夜帯 ラッシュ時混雑方向
IND8番街線 (全線) インウッド-207丁目駅 168丁目駅 全て          
163丁目-アムステルダム・アベニュー駅 キャナル・ストリート駅 急行  
各駅停車        
チェンバーズ・ストリート駅 ハイ・ストリート駅 全て      
INDフルトン・ストリート線 (全線) ジェイ・ストリート-メトロテック駅 シェパード・アベニュー駅 急行  
各駅停車        
ユークリッド・アベニュー駅 全て        
グラント・アベニュー駅 ロッカウェイ・ブールバード駅 各駅停車
104丁目駅 オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅    
INDロッカウェイ線 (全線) アケダクト競馬場駅 ハワード・ビーチ-JFKエアポート駅          
ブロード・チャンネル駅 全て
ビーチ67丁目駅 ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅
ビーチ90丁目駅 ロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅     一部列車のみ

24時間運転を実施しており、日中はインウッド-207丁目駅~オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅間と、インウッド-207丁目駅~ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅間の2つの系統が運行されている。時刻表上はインウッド-207丁目駅行きが北行 (Northbound)、ロッカウェイ方面の電車が南行 (Southbound) と案内されている。ロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅発着の電車は平日の朝ラッシュ時の北行、夕ラッシュ時の南行のみ運行されている。北行、南行ともに路線の端から端まで通しでの運転が基本ではあるが、例外として南行のロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目行は168丁目駅始発であり、また深夜と早朝にのみユークリッド・アベニュー駅~オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅間の区間便が存在する。

また系統名の通り168丁目駅からユークリッド・アベニュー駅の間で急行運転を行っており、それ以外の区間では各駅に停車する。急行運転区間には各駅停車のC系統が運行されており、通過駅へ向かう場合はこちらに乗り換えることになる。ほかにも50丁目駅~キャナル・ストリート駅間ではE系統、145丁目駅~59丁目-コロンバス・サークル駅間では平日に限りB系統が各駅に停車するのでこれらも利用可能である。深夜にはC系統を運休し当系統が各駅に停車する措置をとっているが、145丁目駅~59丁目-コロンバス・サークル駅間ではD系統が急行運転を終日行うため乗り間違いに注意が必要である。

2014年2月現在のMTA公式の時刻表では、インウッド-207丁目駅からロッカウェイ・ブールバード駅までは日中8~10分間隔、平日の朝夕のラッシュ時には6~9分間隔で運行されている。ロッカウェイ・ブールバード駅ではオゾン・パーク方面の電車とロッカウェイ方面の電車が分岐するため、同駅より東、及び南の区間では運行間隔が大きく開いている。深夜は平日、土休日ともファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅発着の電車のみが20分間隔で運行され、ロッカウェイ・ブールバード駅~オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅間はユークリッド・アベニュー駅始終のシャトル列車のみの運行となる。

駅一覧

凡例
終日停車
深夜を除き終日停車
深夜のみ停車
平日のみ停車
休止または廃止
ラッシュ時のみ停車
ラッシュ時混雑方向のみ停車
時間帯詳細

Lef.

FR

RP
地下鉄乗り換え 接続・備考
マンハッタン区
8番街線
 ↑[注釈 1] インウッド-207丁目駅 Bx12セレクト・バス・サービス
ダイクマン・ストリート駅 ラッシュ時に当駅始終の列車あり[注釈 2]
190丁目駅
181丁目駅
175丁目駅 ジョージ・ワシントン・ブリッジ・バスターミナル
168丁目駅 C 
1  (IRTブロードウェイ-7番街線)
ラッシュ時に当駅始終の設定あり[注釈 2]
| | 163丁目-アムステルダム・アベニュー駅
| | 155丁目駅 Bx6セレクト・バス・サービス
145丁目駅 C 
B  D  (INDコンコース線)
| | 135丁目駅
125丁目駅 B  C  D  ラガーディア空港行きM60セレクト・バス・サービス
| | 116丁目駅
| | カテドラル・パークウェイ-110丁目駅
| | 103丁目駅
| | 96丁目駅
| | 86丁目駅 M86セレクト・バス・サービス
| | 81丁目-自然史博物館駅 M79セレクト・バス・サービス
| | 72丁目駅
59丁目-コロンバス・サークル駅 B  C  D 
1  2  (IRTブロードウェイ-7番街線)
| | 50丁目駅  ↓ E  (INDクイーンズ・ブールバード線) 障害者対応は南行のみ
42丁目-ポート・オーソリティ・バスターミナル駅 C  E 
1  2  3  (IRTブロードウェイ-7番街線)
7  (IRTフラッシング線)
N  Q  R  W  (BMTブロードウェイ線)
S  (42丁目シャトル)
ポート・オーソリティ・バスターミナル
M34Aセレクト・バス・サービス
34丁目-ペン・ステーション駅 C  E  M34/M34Aセレクト・バス・サービス
アムトラックロングアイランド鉄道ニュージャージー・トランジット (ペンシルベニア駅)
| | 23丁目駅 E  M23セレクト・バス・サービス
14丁目駅 C  E 
L  (BMTカナーシー線)
西4丁目-ワシントン・スクエア駅 C  E 
B  D  F  <F> M  (IND6番街線)
PATH9丁目駅
| | スプリング・ストリート駅 E 
キャナル・ストリート駅 C  E 
チェンバーズ・ストリート駅 C  E 
2  3  (IRTブロードウェイ-7番街線)
N  R  W  (BMTブロードウェイ線)
PATHワールド・トレード・センター駅
フルトン・ストリート駅 C 
2  3  (IRTブロードウェイ-7番街線)
4  5  (IRTレキシントン・アベニュー線)
J  Z  (BMTナッソー・ストリート線)
PATHワールド・トレード・センター駅
ブルックリン区
ハイ・ストリート駅 C 
フルトン・ストリート線
ジェイ・ストリート-メトロテック駅 C 
F  <F> (INDカルバー線)
N  R  W  (BMT4番街線)
ホイト-スカーマーホーン・ストリーツ駅 C 
G  (INDクロスタウン線)
| | ラファイエット・アベニュー駅
| | クリントン-ワシントン・アベニュース駅
| | フランクリン・アベニュー駅 SF  (BMTフランクリン・アベニュー線)
ノストランド・アベニュー駅 C  B44セレクト・バス・サービス
LIRRアトランティック支線ノストランド・アベニュー駅
| | キングストン-スループ・アベニュース駅 JFK空港行きB15バス
ユーティカ・アベニュー駅 C  B46セレクト・バス・サービス
| | ラルフ・アベニュー駅
| | ロッカウェイ・アベニュー駅
ブロードウェイ・ジャンクション駅 C 
J  Z  (BMTジャマイカ線)
L  (BMTカナーシー線)
| | リバティ・アベニュー駅
| | ヴァン・シックレン・アベニュー駅
| | シェパード・アベニュー駅
ユークリッド・アベニュー駅 C  深夜帯に運転されるシャトル列車の北端駅
グラント・アベニュー駅
クイーンズ区
80丁目駅
88丁目駅
ロッカウェイ・ブールバード駅 Q52/Q53セレクト・バス・サービス
レファーツ・ブールバード方面とロッカウェイ方面が分岐する
運行なし 運行なし 104丁目駅
111丁目駅
オゾン・パーク-レファーツ・ブールバード駅 JFK空港行きQ10バス
ロッカウェイ線
運行なし  ↑  ↑ アケダクト競馬場駅  ↑ 北行列車のみ停車
アケダクト-ノース・コンジット・アベニュー駅
ハワード・ビーチ-JFKエアポート駅 エアトレインJFK
ブロード・チャンネル駅 SR  (ロッカウェイ・パーク・シャトル) Q52/Q53セレクト・バス・サービス
ファー・ロッカウェイ方面とロッカウェイ・パーク方面が分岐
ファー・ロッカウェイ支線
運行なし 運行なし ビーチ67丁目駅 Q52セレクト・バス・サービス
ビーチ60丁目駅 Q52セレクト・バス・サービス
ビーチ44丁目駅
ビーチ36丁目駅
ビーチ25丁目駅
ファー・ロッカウェイ-モット・アベニュー駅 LIRRファー・ロッカウェイ支線ファー・ロッカウェイ駅
ロッカウェイ・パーク支線 (ラッシュ時のみ)
運行なし 運行なし ビーチ90丁目駅 SR  Q52セレクト・バス・サービス
ビーチ98丁目駅 SR  Q53セレクト・バス・サービス
ビーチ105丁目駅 SR  Q53セレクト・バス・サービス
ロッカウェイ・パーク-ビーチ116丁目駅 SR  Q53セレクト・バス・サービス

注釈

  1. ^ 南行ロッカウェイ・パーク駅行きはダイクマン・ストリート駅始発
  2. ^ a b 南行ロッカウェイ・パーク駅行きは全てダイクマン・ストリート駅または168丁目駅始発

関連項目

外部リンク


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