2ちゃんねる 2ちゃんねるの概要

2ちゃんねる

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/28 21:12 UTC 版)

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2ちゃんねる (5ちゃんねる)
URL https://2ch.net/
使用言語 日本語
タイプ 電子掲示板
運営者 西村博之 (1999 - 2009年)[1]
パケットモンスター社 (2009 - 2014年)
ジム・ワトキンス (2014 - 2017年)
Loki Technology, Inc. (2017年 - )
設立者 西村博之
収益 広告、会員収入
スローガン 「ハッキング」から「今晩のおかず」まで
営利性 あり
登録 任意
設立日 1999年5月30日
現状 名称を「5ちゃんねる」、ドメインを 5ch.net に変更して運営中
2017年10月1日に名称を「5ちゃんねる」、ドメインを 5ch.net に変更して運営中

1999年5月中に「ひろゆき」(西村博之)を名乗るネットユーザーの個人サイトとして開設された。

2009年1月1日、表向きのサイト管理者が西村博之からシンガポールにあるパケットモンスター社に移転する(後述)[1]

2014年2月、2ちゃんねるの実質的管理権限が何らかの理由によりジム・ワトキンス(以下「ジム」)に移転、「ジム」が2ちゃんねるの実質的管理者となる[3]。「ひろゆき」はこれに対抗して、「2ちゃんねる (2ch.sc)」を新たに開設した。

以下、管理権限移転以前の「2ちゃんねる」は、区別が必要な文脈において、「2ちゃんねる(2ch.net)」と表現する。

「2ちゃんねる(2ch.net)」が「5ちゃんねる」(ごちゃんねる)へ2017年10月1日に名称変更に伴いドメイン名も「5ch.net」に変更された。ウェブ上の 2ch.net へのアクセスは、すべて5ch.net に転送されるようになっている(後述参照[4]

なお、「2ch」および「2ちゃんねる」は、西村博之が日本国内で権利を有する商標である[5]




注釈

  1. ^ 2ちゃんねる内に設置された個々の掲示板ごとに、充分な数の削除対応者(削除人)が割り当てられていないことが原因の一端であるとされるが、技術的にもまた独自の削除ガイドラインのフォーマットを満たさないと削除対象の特定など作業が遅延するなど支障が出るためでもある。[独自研究?][要出典]
  2. ^ 2ちゃんねるに書き込みを行うウイルスがあり、一時は掲示板の機能が麻痺することもある。このウイルスの対策のため同人板など一部の掲示板では名無しで書き込むことが出来ない
  3. ^ なお、1000回目に書き込みが殺到した場合は1001番目や1002番目まで延びることもある。酷いときには1010番目台以降に突入することもまれにある。2010年現在の記録では「不滅 一人で暴言 はにゃ〜ん スレッド」の持つ16658レスが最多とされるが、これは1000回投稿制限が付く前のものである。
  4. ^ 2012年5月現在は「【3.11】 その時2ちゃんねるは…」「【看過できない】集めればいいんだろ?コンプガチャの実態とは、★2」が存在。他にも一部の人間以外スレッドが立てられない掲示板が存在。
  5. ^ 2ちゃんねるでは固定ハンドルに対する「叩き(集団による中傷)」が横行しており、標的にされた利用者は酷い場合は数年にもわたって中傷され続けることがある。固定ハンドル叩きはスレッドや板本来の趣旨から逸れていってしまうことが多く、結果的に荒らすことが可能になるため、2ちゃんねる開設当初からユーザーより問題視されていた。この対策のため運営側は比較的初期から(旧)キャップ制度を設けて固定ハンドルを他人が騙ることを防止させた。また逆に固定ハンドルを名乗ったり目立つ書き込みを名無しで行い、一方では他人を装った名無しで自作自演により前者を構うことによってスレッドを荒らすことも横行していた。この防止のためにID制度が導入された(板の設定による)。これでもスレッド荒らしのために固定ハンドルを名乗ったり、固定ハンドルを叩くことが横行しているため、運営側は固定ハンドルに対する中傷を書き込むことを目的とした最悪板を設け、固定ハンドルを叩くのを最悪板以外では禁止した。
  6. ^ そのことを逆手にとって負荷試験を実際の運用で行うこともあるが、この実験結果は2ちゃんねるのサーバ群を構成するFreeBSDの安定性・耐久性向上に貢献している側面がある。特に6.1のSMP関係のバグは2ちゃんねるの運用から発見されている[要出典]。ただしこれが実際にFreeBSDプロジェクトに反映されたかどうかは不明。当該実験場はex*.2ch.netに属する板が対象となる。
  7. ^ 2004年5月31日の京都新聞「「Winnyの衝撃(5) 匿名ネットと著作権 京都の文化財、デジタル化で標的に」記事中において、ファイル共有ソフトによる著作権侵害の例として高山寺(京都市右京区)の鳥獣戯画が例示されたことに対し、日本の著作権法上は、著作権の存続は著作者の死後50年を経過するまでであるとする規定を前提に、運営によって「ただいま、猛烈な勢いで著作権侵害中」「京都の人、寿命長すぎ!」と、痛烈な皮肉を込めてトップページに『鳥獣戯画』の画像が掲載された。
  8. ^ 壷の画像は、イベントや各種出来事に連動して変わることがある。例えば、新潟県中越地震発生時は、被災者救援のために使い捨てカイロを差し出したモナー(マスコットキャラクター)を大きく表示し、壷は小さくなっていた。過去には鳥羽僧正の『鳥獣人物戯画』などが使われた[注 7]au携帯電話PENCK」のフォント無断使用疑惑が浮上していた時期には、同商品を皮肉った画像を表示したこともある(KDDI側は、後日フォント無断使用を認めて謝罪した)。2005年9月に発生したのまネコ問題以降は、FLASHで表示されている壺をマウスのカーソルで触れると、モナーが壺を守るかのように出てきていた。しかし、個人情報を公表されたユーザー(後述)が2ch(正確には当時の2ちゃんねる管理人であった西村)を訴えたことによる閉鎖騒動が起こっていた時、壺には「この壺を損壊し、または無効にしたものには刑法第96条により処罰されます。賠償金滞納差押物件 赤羽地方裁判所」と書いた赤い紙が張ってあった。しかし、赤羽地方裁判所は実在しない。現在、赤紙は撤去されている。
  9. ^ ただし爆笑問題の太田光は2ちゃんねらーについて、人を攻撃するのは卑怯であるとの旨を述べており、2ちゃんねる全体を肯定しているわけではない。

出典

  1. ^ a b 2ちゃんねるがひろゆきから謎の会社「PACKET MONSTER INC.」に譲渡完了、その正体を探る” (日本語). GIGAZINE. 2019年12月5日閲覧。
  2. ^ ASCII.jpデジタル用語辞典,知恵蔵,パソコンで困ったときに開く本,デジタル大辞泉,IT用語がわかる辞典,日本大百科全書(ニッポニカ). “2ちゃんねる(ニ チャンネル)とは” (日本語). コトバンク. 2019年12月5日閲覧。
  3. ^ a b 現2chは「違法な乗っ取り」状態──ひろゆき氏?が新サイト「2ch.sc」開設を予告 - ITmedia NEWS (2014年4月1日)
  4. ^ INC, SANKEI DIGITAL (2017年10月2日). “ユーザー騒然「2ちゃんねる」が「5ちゃんねる」に名称変更” (日本語). 産経ニュース. 2019年12月5日閲覧。
  5. ^ 「2ちゃんねる」の商標もひろゆき氏に 「2ch」に続き” (日本語). ITmedia NEWS. 2019年12月5日閲覧。
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  9. ^ a b 井上 (2003) pp.90-93
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  12. ^ a b 「2ちゃんねるを一躍有名にしたのは東芝問題だ。「東芝問題のサイト管理者からクレームをつけられ、サーバーからデータを削除させられました」というほど2ちゃんねるの影響力はすごかった。」『週刊アスキー 2000年5月3日号 』 アスキー・メディアワークス (2000年04月19日) p.47
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  19. ^ ブログ訪問者は1年で2倍の2000万超に 2chは990万人 ITmediaニュース、2005年11月29日
  20. ^ ブログQ&Aサイトや「ウィキペディア」は職場でも重用、意外と高い「2ちゃんねる」の職場利用 2008年12月24日
  21. ^ 若者は見ない? 掲示板「2ちゃんねる」の高齢化は本当か 日刊ゲンダイDIGITALニュース、2017年3月5日
  22. ^ 2ちゃんねる管理人、巨額賠償に独自見解 日刊スポーツ 2006年11月
  23. ^ 2Ch管理人に破産申し立て…35歳被害者が手続き (ZAKZAK,2007.01.18)
  24. ^ ユーザーショック…2ちゃんねる、再来週にも強制執行(ZAKZAK)
  25. ^ “『2ちゃんねる』捜査に国家賠償請求訴訟 未来検索ブラジルの訴状・コメント全文掲載”. ガジェット通信 (東京産業新聞社). (2013年2月20日). http://getnews.jp/archives/291173 2014年4月28日閲覧。 
  26. ^ 『読売新聞』朝刊 2012年3月27日発行
  27. ^ “西村博之氏 東京国税局から約1億円の申告漏れ指摘”. (2013年8月25日). http://newslounge.net/archives/91327 2018年4月28日閲覧。 
  28. ^ 「2ちゃんねる」に対する損害賠償金を回収!”. 新潟合同法律事務所 (2010年1月27日). 2010年2月19日閲覧。
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  30. ^ 「2ちゃんねる」元管理人の報酬、賠償の一部に 読売新聞 2010年4月5日
  31. ^ 「サーバーを確保しました」 「2ちゃんねる」に何が起きたのか 運営費がひっ迫? ITmedia News” (日本語). 2014年2月22日閲覧。
  32. ^ 現2ch管理者、ひろゆき氏に反論 「何ら違法性ない」「法的対応を検討」 - ITmedia ニュース (2014-04-04)
  33. ^ 家本賢太郎 「2ch が海外企業に譲渡」を詳しく調べてみた。iemoto BLOG、2009年1月2日。
  34. ^ 西村博之氏=2ちゃんねる開設者、1億円申告漏れ | The Huffington Post
  35. ^ 「西村氏といえば過去に「僕が2ちゃんねるを捨てた理由」(扶桑社)などの著書があるが、現在は2ちゃんねるの権利を主張している。ネット専門家は「国税局と警察の介入を招きかねない」と騒動を分析している。」「ITジャーナリストの井上トシユキ氏は「西村氏は2009年にパケットモンスター社に権利を譲渡していました。しかし昨年、この会社から広告収入を受け取っていたとして、約1億円の申告漏れを国税局から指摘されたばかり。その後、どうなっているのかと気にしていたら、今回の騒動です。2ちゃんの権利が西村氏にあるなら、譲渡とは何だったんでしょうか」と首をかしげる。」警察、国税動く!2ちゃんねるに国家権力介入へ - 東スポWeb (2014年04月16日 18時00分)
  36. ^ 【2ch】ひろゆき 「おいらがJIMから2ちゃんねるを取り戻せる理由」の1000番の書き込みに「僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) [新書]これって詐欺本かよ」とあるのが典型。他に当時設けられた「ひろゆき「僕が2ちゃんねるを捨てなかった理由」wiki」など。
  37. ^ ひろゆき氏、2ちゃんねるの現管理人ジム・ワトキンス氏を訴えたと明かす - ねとらぼ
  38. ^ “「2ch」商標はひろゆき氏に 拒絶査定、不服審判で取り消し”. ITmedia. (2016年5月2日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1605/02/news064.html 2016年7月5日閲覧。 
  39. ^ https://www2.j-platpat.inpit.go.jp/syutsugan/TM_DETAIL_A.cgi?ITEM01=106&KEY01=2ch&OPT01=01&ITEM02=107&KEY02=&OPT02=01&ITEM03=402&KEY03=&OPT03=01&ITEM04=705&KEY04=&OPT04=01&STIME=147192848086027637814344&HITCNT=1&HITCNT3=1&S_FLAG=00&TERMOPT=02&PAGE=01&LISTNO=1&DISP=1
  40. ^ ひろゆき氏、「2ch.net」奪還ならず WIPOが申し立てを棄却 - ITmedia NEWS
  41. ^ 現「2ch.net」管理者「ひろゆき氏の言動は虚偽」 ひろゆき氏「奪還あきらめていない」 - ITmedia NEWS
  42. ^ Case Details for WIPO Case D2016-1025 - 2020年5月16日閲覧
  43. ^ Jimさんのツイート” (日本語). 2017年10月1日閲覧。
  44. ^ 「2ちゃんねる」が運営譲渡で「5ちゃんねる」に名称変更 「なんだこれ」「マジかよ」の声” (日本語). 2017年10月1日閲覧。
  45. ^ 東京地裁、西村博之氏は不当に2ちゃんねるの運営権を失った 財経新聞、2018年6月27日。
  46. ^ 8chan (8ch.net)さんのツイート: "本日、東京高等裁判所で西村博之氏が代表取締役を務める東京プラス株式会社から弊社に提起された訴訟について判決がございました。東京高等裁判所が、東京地方裁判所の平成30年6月22日判決を取り消し、東京プラス株式会社の請求を全て棄却しましたことをご報告致します。1/2"
  47. ^ 8chan (8ch.net)さんのツイート: "弊社としては不当な裁判により、多大な迷惑を被りましたが、裁判所により、弊社の正当な主張が認められましたことを感謝申し上げます。弊社は、元号が平成から令和に変わりましても、日本の皆様に有意義なサービスをご提供させていただくためにも、不断の努力を続けてまいります。 N.T. Technology 2/2"
  48. ^ 5channel (5ch.net) (2019年12月4日). “「東京プラス株式会社(代表取締役西村博之)が原告として、NTテクノロジー社に対して起こしていた損害賠償請求訴訟について請求を棄却する判決が、最高裁判所の上告棄却及び不受理決定(令和元年11月21日)により確定しましたことをご報告致します。1/2” (日本語). @5chan_nel. 2019年12月5日閲覧。
  49. ^ “産地偽装”は「言われなき中傷」 2chまとめサイトなどにJAグループ熊本が強く抗議 IT Media、2011年10月20日。
  50. ^ 「転載禁止」で岐路に立たされたまとめサイト 「はちま」「オレ的」「やらおん」は影響力3分の1に - ねとらぼ
  51. ^ 2ちゃんねるがまとめサイト5つに対して名指しで転載禁止を命令 - GIGAZINE
  52. ^ 「悪質」まとめサイトが大ピンチ 2ちゃんねるから「転載禁止」通告
  53. ^ まとめサイトにひろゆき氏コメント 「不愉快な出来事が続くと思いますので、営利第一なら早めの撤退を」 ねとらぼ、2012年11月12日。
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  55. ^ 5ちゃんねる、まとめルール変更で「アフィブログ死亡」の声も…従わないとダメ?: 弁護士ドットコム
  56. ^ 「2ちゃんねるビューア」に不正アクセス - 個人情報が流出(マイナビニュース) - Yahoo!ニュース 2013年8月26日閲覧。
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  58. ^ 心象殺伐@2ch - ひろゆき@オープンSNS 西村博之、オープンSNS(2007.2)
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  66. ^ ネット上の評判を分析 消費者の「本音」を集めて企業に(朝日新聞日曜版be 2007.01.28)
  67. ^ 「電通バズリサーチ Ver3.0」のサービス提供を開始”. 電通コーポレート・コミュニケーション局広報部 (2009年9月24日). 2019年7月7日閲覧。
  68. ^ 「2ちゃんねるのデータの利用に関して、原則的に自由ですが、 2ちゃんねるのデータ自体を利用して対価を取る行為はご遠慮下さい。要するに、2ちゃんねるをモニターして、お金をとってるマーケティング会社の方はご相談頂けないと面倒なことになるかもしれません、、、ってことです」2ちゃんねる (2005年9月22日時点)
  69. ^ 遠隔操作事件 2ちゃんねる管理会社を捜索(日テレNEWS24)
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  73. ^ 新潟地震・立ち上がるネットユーザー」 ITmediaニュース、2004年10月24日。
  74. ^ 「“2ちゃんねる”には欠陥がある!」西和彦アスキー特別顧問――“2ちゃんねる西スレッドオフ会”開催(アスキー、2001.08、ウェブアーカイブ)
  75. ^ ばるぼら [2005] pp.271
  76. ^ 民主党・菅直人氏より2ちゃんねるへの通知 - 2ちゃんねる 2000年6月13日(2003年1月27日時点のアーカイブ


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