最 初とは? わかりやすく解説

さい‐しょ【最初】

読み方:さいしょ

いちばんはじめ。「物事は—が大切だ」「—だれかと思った」⇔最後最終


さい‐そ【最初】

読み方:さいそ

《「そ」は「しょ」の直音表記》「さいしょ(最初)」に同じ。

「—に出で諸矢しつ」〈かげろふ・下〉

したり顔なるもの、正月ついたちに—にはなひたる人」〈一八五〉


最初

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/30 04:42 UTC 版)

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最初

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/24 01:56 UTC 版)

クエーサーの一覧」の記事における「最初」の解説

項目クエーサーデータ備考最初に発見されクエーサー 3C 48 1960 最初に光学的同定なされた電波源 最初に同定されクエーサー 3C 273 1962 恒星とは異なスペクトルで高い赤方偏移を持つことが発見された最初の電波"恒星" 最初の電波放射しないクエーサー QSO B1246+377(BSO 1) 1965 最初に発見され電波放射しない擬恒星天体(quasi-stellar objects, QSO)は、恒星のように見え、色が青色であったことから、Blue Stellar Objects(BSO)と呼ばれた。これらは、電波放射する恒星電波源(quasi-stellar radio-sources, QSR)と似たスペクトル及び赤方偏移を持つため、クエーサーとされた。 クエーサー発見された最初のホスト銀河 3C 48 1982 ホスト銀河持たないと見られる最初のクエーサー HE0450-2958 2005 いくつかの議論のある観測結果が、ホスト銀河その他がないことを示している。 最初の超大質量ブラックホールを含むクエーサー SDSS J0927+2943 2008 2つ光学輝線系が2650km/s離れている。 最初に同定され重力レンズ効果を持つクエーサー ツインクエーサー 1979 2つの像 レンズは、YGKOW G1として知られる銀河 最初の超光速ジェットを持つクエーサー 3C 279 1971 最初の二重ローブ構造を持つクエーサー 3C 47 1964 X線源として発見された最初のクエーサー 3C 273 1967 最初の"塵のない"クエーサー QSO J0303-0019とQSO J0005-0006 2010 最初の大クエーサー群 ウェブスター大クエーサー群 (LQG 1) 1982

※この「最初」の解説は、「クエーサーの一覧」の解説の一部です。
「最初」を含む「クエーサーの一覧」の記事については、「クエーサーの一覧」の概要を参照ください。

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