ARuFaとは? わかりやすく解説

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ARuFa

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/30 02:07 UTC 版)

ARuFa
ペンネーム ARuFa
生誕 (1991-04-21) 1991年4月21日(35歳)
日本の旗 日本・東京都
(出身は千葉県船橋市)
職業 ライター、ブロガー、音楽家
国籍 日本の旗 日本
活動期間 2005年 -
ジャンル ネット活動
代表作 『超 暇つぶし図鑑』(2017年)
所属 バーグハンバーグバーグ[1]
YouTube
チャンネル
活動期間 2014年 -
登録者数 128万人
総再生回数 505,752,368 回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年7月24日時点。
公式サイト ARuFaの日記
身長:164.8 cm(2012年12月時点[2])
体重:61 kg(2017年9月時点[3])
スリーサイズ:81 - 73 - 87 cm(2017年9月時点[3])
テンプレートを表示

ARuFa(アルファ、1991年[4]4月21日 - )は、日本のクリエイター。東京都江戸川区西葛西生まれ、千葉県船橋市出身[注 1]。

経歴

4人兄弟の長男で、弟が1人、妹が2人いる。

2005年よりブログ「ARuFaの日記」を開設し、インターネット上で活動を開始した。「下敷きを多数連結してバリアをつくる」「老若男女が並べば『能力者』っぽい写真が撮れるんじゃない?」「部屋の中を森にして自宅で『森林浴』をしてみました」「ケツにプロジェクションマッピング」といった、思いつきを実現するスタイルの記事で人気を得ている。2017年5月には、それまでの人気記事を再構成した書籍『超 暇つぶし図鑑』を出版。出版元の宝島社によると、刊行後1ヶ月で7万部を売り上げている[7][8]。

元々は小学校の教師を志望しており、大学では教育学部に通っていたが、教育実習中、児童にARuFaであることがバレてしまったことから教師の道を断念する[9][注 2]。なお、教員免許自体は取得している[10]。その後、ブロガーとしての経験を活かすため、大学卒業後はウェブコンテンツを制作・運営する株式会社バーグハンバーグバーグに入社した[1]。

また、VOCALOIDなどを使ったインディーズ楽曲やパフォーマンスの動画をニコニコ動画に投稿するなどもしており、2011年にはコンピレーションアルバム『0002:a galaxy odyssey』に参加し商業デビューしている[11][12]。ボーカロイドレーベル・GINGAに"a galaxy odyssey crew"として所属し[5]、GINGA主催のDJイベントに幾度か出演[13]。ARuFaがメインのDJイベントが催されたこともあった[14][15]。ほか、2019年8月・2021年7月にアーケード向けリズムゲーム『WACCA』とのコラボレーションが行われ、ARuFaが歌唱を担当している楽曲(作詞・作曲は他者に依頼)が同ゲームに収録されている[16][17][18]。

株式会社バーグハンバーグバーグの運営するウェブメディア「オモコロ」での企画として、2016年6月よりダ・ヴィンチ・恐山とともにウェブラジオ「匿名ラジオ」を毎週木曜日に公開している。YouTubeにも専用チャンネルを開設し、動画投稿を行っている。

自身の個人チャンネル以外にもバーグハンバーグバーグの運営する「オモコロチャンネル」に主要メンバーの1人として出演している[19]。同チャンネルの動画内の罰ゲームで、2024年2月26日から10年間えびの天ぷらが食べられないことになっている[20]。

ライター、音楽家以外の活動として、2017年4月から6月まで放送されたテレビ番組『上坂すみれのヤバい○○』(TOKYO MX・BS11)では永野たかひろと加藤亮[注 3]とともに構成を担当した。また、2025年7月に公開された星野源の楽曲『Mad Hope』のミュージック・ビデオでは監督・撮影・編集を務めた[21]。

「オモコロ」では編集部員でもあったが、2026年2月20日に編集長の交代[22][23]にあたっての体制変更で編集部から外れている[24][注 4]。

名前と外見

「ARuFa」という名前は中学生の頃にチャットルームで使用していたものである。当初は「アルファ」という片仮名表記を使用していたが、単純な名前であるが故、チャットルームに同名ユーザーがいたため、かぶりの少ない「ARuFa」という表記を使用するようになった。大文字と小文字を混在していることから、他人から入力が面倒臭い・間違いやすいと指摘されており、現にエゴサーチをしていると「ARuFA」「AruFa」「AFuRa」のように間違えられていることが多いという。なお、ARuFa本人にとって、表記にこだわりはない[25]。

記事や動画に出る際には自身の目元を隠している。記事の写真では黒い目線を入れ、YouTubeチャンネルやイベントに出演する際は目線のようなサングラスをつけている。なお、過去に発表したDVDでは編集があまりに面倒という理由で顔を露わにしている。家族が記事に登場する際には同様に黒い目線を入れている。

また、『匿名ラジオ』にてARuFaの素顔について「二重まぶたでまつ毛が長い」「山口一郎に似ている」といったことが言及されている。

趣味と嗜好

  • 好物はおからとナスの揚げびたしとカニ。しかし、カニアレルギーであるので食べると顔がパンパンになる[3]。パクチーが苦手[3]。
  • 好きな人物に星野源の名前を挙げており、大ファンであることを公言している。妹も星野源が好き。2012年、当時星野が毎週月曜日にナビゲーターを担当していたラジオ番組「RADIPEDIA」の中でARuFaの送ったメールが読まれた結果、景品として星野のサイン付き番組特製グッズを手に入れている[26][27]。
  • 墓地を散歩することが好きであり、夜に歩いていると撮影中のYouTuberと遭遇し、カメラを向けながら話しかけられたことに腹が立ち「下痢便」と言い放って帰ったことがある[3]。休日は主にお酒を飲んで墓を散歩している。
  • 日常系アニメが好きで、家でアニメを視聴しながら延々とテキーラを呑む毎日を送っている[28]。
  • パルクールの失敗動画とタイヤがひたすら潰される動画を好んで見る[29][30]。
  • 口癖は「これあり!?」

エピソード

  • 特技は立ち幅跳び[3]。
  • ベビーカーに轢かれて骨折した経験がある[31][32]。
  • 3歳頃、母親を喜ばせようとシャンプーハットに尻をはめ、そのままくの字の状態で拘束され大泣きした経験があるため、それ以来シャンプーハットに形の似た向日葵が苦手になってしまった[33]。
  • 60℃の熱湯に自宅で入り、あまりの熱さに洗い場に飛んで着地しプラスチックのたらいを踏み割った際、右足の中指と薬指の間を大きく切り縫った[34]。
  • 暴飲暴食の末、急性胃腸炎になったことがある[35]。
  • 即興で「存在しない曲」を歌うことが好き。これが高じて、2018年5月にアニメ『けいおん!』にありそうな曲として「ちょうどあいす」を作詞・作曲・歌唱して動画投稿すると[36]、「本当にありそう感」が絶妙で話題を呼び、他にも同アニメにありそうな曲を制作していた[37]。あくまで勝手に制作したネタの一つであったが、2021年2月、『けいおん!』の主人公・平沢唯の担当声優である豊崎愛生が「ちょうどあいす」をカバーした動画をYouTubeに投稿した[38]。
  • 2018年7月、「未成年が危険な活動をしている[39][注 5]」「(自身への)虐待[40]」とYouTubeに判定されたため、自身のYouTubeチャンネルが停止される[41]。ただし一部の動画は本人のXから観閲できる[42]
  • アボリジニの民族楽器・ディジュリドゥを勘で演奏できた[43]。

メディアでの紹介

  • ブログ記事内で発表した『林で海パンでも、常に動いていれば蚊に刺されないのか[44]』という動画作品が2013年7月1日放送分の『はなまるマーケット』にて取り上げられた[45]。
  • Webメディア「オモコロ」の記事内にて発表した『自分のケツにプロジェクションマッピングしてみた[46]』という動画作品が2015年7月18日放送分の『スクール革命!』にて取り上げられた[47]。
  • 自身のYouTubeチャンネルに投稿した『シチューのコスプレ』の動画が2023年9月3日放送分の『千鳥のクセスゴ!』にて、菅田将暉からの紹介で取り上げられた[注 6][49]。動画は番組MCの千鳥の2人や向井慧(パンサー)から絶賛され、大悟から「(クセスゴの出演者が)余裕でYouTuber[注 7]にグーンって抜かれた」と笑われた[50]。
  • 「週刊現代」2018年7月21日・28日合併号の特集「日本のインフルエンサー100人」にて、「これからの日本を変える若者のカリスマ20人」の1人に選出されている[51]。

ARu子

ARu子
YouTube
別名 有原桃子(本名)
チャンネル
活動期間 2018年 -
登録者数 9.69万人
総再生回数 11,399,514 回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2025年1月6日時点。
テンプレートを表示

ARu子(アルコ、4月21日 - )は、日本のバーチャルYouTuber、キャラクター。好物はARuFaと同じくおから[52]。ゲームが苦手[53]。中身はARuFa[54]。

見た目はピンクの髪の毛に制服を着た容姿となっていて、目元にはARuFa同様黒い目線が入っている。女子高校生という設定であるが、動画内で自身が男であると発言していたり、「会社に戻る」「有休」などと発言している[53][55]。

初登場は「匿名ラジオ」第67回で公開されたアニメーション映像。当初はARuFaのアニメ化キャラクターとして登場しており、声の担当はチサであったほか「ARu子」という名前はなかった[56]。「ARu子」としての初登場は、ARuFaが所属しているオモコロのYouTubeチャンネルに2018年4月に投稿されたゲーム実況動画[53]。

2018年11月に自身のYouTubeチャンネルを開設。当初はギターの弾き語りの動画を主に投稿していた。にじさんじの月ノ美兎とのコラボ動画を複数投稿している[57][58]。

著書

作品

ディスコグラフィ

参加作品

  • 『0002:a galaxy odyssey』(GINGA、2011年8月31日発売)
  • 『PINOCCHIOP BEST ALBUM 2009-2020 寿』(SMM itaku (music)、2021年3月3日発売)
  • 『META』(mui、2023年5月17日発売)
    • ピノキオピーの6thアルバム[62]。収録曲「匿名M」に音声で参加しており、楽曲中のインタビュー役を担当。同曲は2023年2月17日に配信シングルとして先行配信されており、合わせて公開されたMVにもイラストで登場している[63]。
同人CD
  • 『Compilation Album 理科室 "アルカリ盤"』(理科委員会、2010年7月19日頒布)
    • 「THE VOC@LOID M@STER13」(東京都立産業貿易センター 浜松町館)で頒布されたコンピレーション・アルバム。「くうかんじっけん」を提供。

キャラクターソング・イメージソング

ARuFaのキャラクターソング・イメージソング一覧
発売日 歌 楽曲 備考
2018年5月21日 ARuFa(ARuFa) 「こんにちは、ARuFaです。」 ブログ記事「一般人だけど『自分のキャラソン』が欲しかったのでプロに依頼した」[64]
YouTube ARuFaキャラクターソング「こんにちは、ARuFaです。」

作詞・作曲:ピノキオピー
のちにゲーム『WACCA』に収録[17]

2019年8月1日 ARuFa(ARuFa) 「ぼくの夢、メチャクソ無限湧き」 WEB記事「素人だけど自分の歌を『音ゲー』に入れてほしくてお願いした話」[65]
YouTube ARuFaオリジナルソング「ぼくの夢、メチャクソ無限湧き」

作詞:かめりあ、作編曲:t+pazolite & かめりあ
ゲーム『WACCA』収録曲[17]
のちにシングルアルバムとして配信

2021年4月14日[注 8] ARuFa(ARuFa) 「さんさーら!」 WEB記事「一般人だけど20代最後なのでプロにオリ曲を作ってもらった」[66]
YouTube ARuFaオリジナルソング「さんさーら!」

作曲・編曲:田中秀和(MONACA)、作詞:ピノキオピー
YouTube公開の一日後シングルアルバムとして配信
のちにゲーム『WACCA』[18]、『CHUNITHM』[67]に収録

2023年8月26日 ARuFa(ARuFa) 「ベータソング」 作詞・作曲・編曲:TAKU INOUE
YouTube ARuFaオリジナルソング「ベータソング」

CD

『さんさーら!』

2021年4月14日にオモコロストアにて発売[68]。発売元はomocoro records。ARuFaとダ・ヴィンチ・恐山が出演する、特典ラジオが視聴できるQRコードが封入されている[69]。20代最後の節目を記念して制作された[70]。

各種ストリーミングサービスにおいて、「さんさーら!」のみ配信されている。

収録楽曲

  1. さんさーら!
    作詞:ピノキオピー
    作曲・編曲:田中秀和(MONACA)
  2. さんさーら!(Instrumental ver.)

『ベータソング』

2023年10月19日にオモコロストアにて発売[71]。発売元はomocoro records。ARuFaとダ・ヴィンチ・恐山が出演する、特典ラジオが視聴できるQRコードが封入されている[72]。YouTubeチャンネルの登録者数100万人を記念して制作された[73]。

各種ストリーミングサービスにおいて、「ベータソング」のみ配信されている。

収録楽曲

  1. ベータソング
    作詞・作曲・編曲:TAKU INOUE
  2. ベータソング (Instrumental ver.)
  3. ベータソング (全部ARuFaの声ショートver.)

DVD

  • ARuFa 世界へ行く〜台湾編〜(2013年、GINGA)

アニメ

バラエティ番組

ミュージック・ビデオ

出演

DVD

  • オモコロ大感謝祭 〜夏だ!海だ!山だ!やっぱりインターネットだ!〜(2019年8月10日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[76]
  • オモコロ わくわくクイズ祭(2021年9月14日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[77][78]
  • オモコロチャンネル大反省祭(2022年1月25日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[79][80]
  • オモコロ スーパーディナーショー 〜オンラインの宴〜(2022年5月17日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[81]
  • オモコロチャンネル ~最高のオンラインイベント~(2022年9月14日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[82]
  • 匿名ラジオイベント ~ワイワイはっぴぃトークショー~(2022年12月20日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[83]
  • オモコロカジノ ~人生を賭けた7つのゲーム~(2023年4月27日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[84]
  • オモコロチャンネルイベント 〜大感動2時間スペシャル〜(2023年8月8日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[注 9][85]
  • オモコロラジオ最強決定戦 〜Dream〜(2023年12月12日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[86]
  • オモコロデスゲーム(2024年5月21日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[87]
  • オモコロチャンネル ゴールデン(2024年8月27日、オモコロ・バーグハンバーグバーグ)[88]

ラジオ

ウェブドラマ

ウェブラジオ

PV

CM

その他

  • 「エルシャダイ演ってみた」(2010年、ニコニコ動画)- 敵キャラ役[99]
  • ピノキオピー2ndアルバム『しぼう』初回生産限定盤DVD オーディオコメンタリー(2014年)
  • 「サントリー THE STRONG 天然水スパークリング」プロモーションアニメーション『GEKIAWA THE STRONG』(2022年)[100]
    • テーマソング「SPLaSh」の歌唱も担当し、MVも制作されている[101]。

脚注

注釈

  1. ↑ 出生地は東京都[5]で、小学校時代まで東京都育ち[6]。
  2. ↑ ただし、2013年11月23日の「ARuFaの日記」では生徒ではなく教師にバレてしまったと述べられている。
  3. ↑ ARuFaと同じくバーグハンバーグバーグ所属。
  4. ↑ ただし、同月22日配信のウェブラジオ『ニュース!オモコロウォッチ!』第157回にて、体制変更時点では編集部の活動にあまり参加していなかったことが明かされている[24]。
  5. ↑ きっかけとなった動画は撮影時すでに成人であったため、誤判定だった
  6. ↑ 菅田は、仲野太賀とともに10代の頃にARuFaのブログの読者だったという縁から、2019年9月19日発売の雑誌『CUT』の企画内にて、ARuFaとの対談を行ったことがあった[48]。
  7. ↑ 菅田は「ライターさんがやっているYouTubeチャンネル」と紹介したが、番組内ではYouTuberとして扱われた。
  8. ↑ オモコロストア限定でのCD版の発売開始日。配信版は2021年3月25日配信開始。
  9. ↑ 正式名称は、『オモコロチャンネル ~チャンネルMVPは誰の手に?! AIも遠隔買い物も盛り上がってしゃーない!! 全部の手札を出し尽くして、かんちも大感動大号泣!! チャンネル5年目突入 GOGOGO!! 2時間スペシャル~』である。

出典

  1. 1 2 “ARuFaさんのプロフィール”. はてな. 2017年10月24日閲覧。
  2. ↑ ARuFa (2012年12月5日). “質問企画! 『ARuFaにきいてみよう』 〜回答編〜”. ARuFaの日記. はてなブログ. 2017年10月24日閲覧。
  3. 1 2 3 4 5 6 “匿名ラジオ/#64「自分のWikipediaを作ってもらうにはどうすればいいの!?」”. YouTube (2017年9月13日). 2018年9月30日閲覧。
  4. ↑ “【広報インタビュー】徳谷 柿次郎/ARuFa 氏 株式会社 バーグハンバーグバーグ WEBディレクター / 広報 (徳谷さん) エディター/ウェブ広報(ARuFaさん)”. ValuePress! (2014年8月26日). 2019年2月4日閲覧。
  5. 1 2 “ARTIST&CREW”. GINGA.net. 2017年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月24日閲覧。
  6. ↑ ARuFaの人生をクイズにしました【年表クイズ】 - YouTube
  7. ↑ 能町みね子 (2017年8月20日). “(売れてる本)『超 暇つぶし図鑑』 ARuFa〈著〉”. 朝日新聞社. 2017年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月13日閲覧。
  8. ↑ 本間英士 (2017年7月29日). “くだらなさと実行力のギャップが魅力 『超 暇つぶし図鑑』ARuFa作”. 産経ニュース. 2017年10月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月13日閲覧。
  9. ↑ “日本一「ふざけた」会社の社長×新卒! シモダテツヤとARuFaが語るバーグハンバーグバーグ”. CINRA.JOB. 2018年4月18日閲覧。
  10. ↑ “「あこがれの教師」になりきれ! オリジナル先生選手権 | オモコロ”. omocoro.jp. 2024年11月19日閲覧。
  11. ↑ “【お知らせ】 僕が参加しているCDが発売されます!”. ARuFaの日記. はてなブログ (2011年7月4日). 2017年10月20日閲覧。
  12. ↑ “GINGA”. 2017年10月20日閲覧。
  13. ↑ “お知らせ【DJやります!】”. ARuFaの日記. はてなブログ (2011年11月22日). 2018年4月24日閲覧。
  14. ↑ “7/20(SAT) - ARuFaとてんやわんやお知らせ【DJやります!】”. phasma.jp. infomation. tumblr. 2018年4月24日閲覧。
  15. ↑ “ARuFaとええじゃないか~DVD発売わっしょい~ GINGA presents”. ライブ部. イベント情報 (2013年8月27日). 2018年4月24日閲覧。
  16. ↑ “「WACCA」,人気Webライター「ARuFa」とのコラボがスタート”. 4Gamer.net. 2019年8月1日. 2020年7月8日閲覧.
  17. 1 2 3 “ARuFa×WACCAコラボが本日スタート!!”. WACCA公式Webサイト (2019年8月1日). 2019年9月10日閲覧。
  18. 1 2 “【復刻】「ARuFa × WACCA」イベント開催!!”. 「WACCA Reverse」公式Webサイト. 2021年7月27日. 2021年9月13日閲覧.
  19. ↑ “【近代麻雀3月号】「オモコロチャンネル」と近代麻雀のコラボ漫画が掲載!”. 麻雀ウォッチ. 2021年2月1日. 2022年8月4日閲覧.
  20. ↑ (日本語) 負けたら10年間「エビ天」禁止になるゲーム 2024年4月13日閲覧。
  21. 1 2 「星野源「Mad Hope」MV監督はARuFa」『音楽ナタリー』2025年7月24日。2025年7月25日閲覧。
  22. ↑ 「オモコロ編集長が交代します」『オモコロ』バーグハンバーグバーグ、2026年2月20日。2026年2月20日閲覧。
  23. ↑ 「『オモコロ』編集長交代 原宿→みくのしんへ「もっと楽しく元気にしていきたいです!」」『オリコンニュース(ORICON NEWS)』2026年2月20日。2026年2月20日閲覧。
  24. 1 2 永田, 原宿, ダ・ヴィンチ・恐山『【157】原宿、オモコロ編集長やめるってよ ―ニュース!オモコロウォッチ!』(インターネットラジオ)ニュース! オモコロウォッチ (バーグハンバーグバーグ)、2026年2月22日。
  25. ↑ “バーグハンバーグバーグ に瀧ヶ崎が入社しました”. バーグハンバーグバーグ (2019年4月26日). 2020年5月27日閲覧。
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  27. ↑ “星野源とMV監督のARuFaが対談、「Mad Hope」映像の撮影手法を語る”. 音楽ナタリー. 2026年4月12日閲覧。
  28. ↑ “自分で考えた「売れるアニメの設定」は、みんなに受け入れられるのか? | オモコロ”. omocoro.jp. 2022年3月5日閲覧。
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