摺古木山とは? わかりやすく解説

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摺古木山

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/09/26 23:41 UTC 版)

摺古木山(すりこぎやま)は、木曽山脈南部の主稜線上にある標高2,169mである。 山頂は長野県飯田市木曽郡大桑村の間にある。山頂には、一等三角点がある。[1]




  1. ^ 基準点成果等閲覧サービス”. 国土地理院. 2016年11月19日閲覧。
  2. ^ 『長野県中信・南信日帰りの山』章文館、2006年、ISBN 4-901-74205-1、P326-328
  3. ^ 『ヤマケイ アルペンガイド 木曽山脈』山と溪谷社、2000年、ISBN 4-635-01320-0、P144-148
  4. ^ 「鉄砲水、小屋ごと押流す 高校生ら七人が不明 現場には巨岩がゴロゴロ」『朝日新聞』昭和44年(1969年)7月14日朝刊12版、15面


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