従とは?

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じゅ 【従】

同じ位階上下分けたときの下の方を示す語。 ⇔ 正(しよう 「 -三位

じゅう [1] 【従】

主要なものに、付属するもの。 ⇔ 仕事が主で、家庭のことは-だ」

【じゅう】[漢字]

【十】 じふ [音] ジュウ ・ジッ
とお。 「《ジュウ十悪十人十五夜」 「《ジッ》十回・十中八九
おおくの。 「十目
ことごとく。 「十全十方じつぽう)」
たてよこに線の交わった形。 「十字十文字
【 什じふ [音] ジュウ
日常の。日常使用するいろいろな器具。 「什器什具什物じゆうもつ)」
秘蔵の宝。 「什宝什物
とお。10倍。また、10分の1。十等分。 「什一什伍
詩。文学作品。 「佳什玉什近什
【汁】 じふ [音] ジュウ
液。しる。また、つゆ。吸い物。 「果汁胆汁肉汁乳汁墨汁一汁一菜
【充】 [音] ジュウ
いっぱいになる。みちる。みたす。また、ふさぐ。ふさがる。 「充血充実充足充塡ゆうてん)・充電充満拡充
不足を補う。あてる。 「充当充用補充
【 戎 】 [音] ジュウ
いくさ。兵器。 「戎衣戎器
えびす。特に古代中国西方異民族。 「戎夷じゆうい)・戎狄じゆうてき)・西戎
【住】 ぢゆう [音] ジュウ
すむ。 「住居住持住職住民安住移住永住居住現住常住職住先住定住転住
住職」の略。 「後住先住
【拾】 じふ
⇒ しゅう〔拾〕 [漢]
【柔】 じう [音] ジュウニュウ
やわらかい。しなやか。 「柔軟柔毛
やさしい。おとなしい。 「《ジュウ柔順温柔外柔内剛優柔不断」 「《ニュウ柔和
やわらげる。 「懐柔
よわよわしい。もろい。 「柔弱にゆうじやく)((じゆうじやく))
やわら。素手格闘術。 「柔術柔道
【重】 ぢゆう [音] ジュウチョウ
おもい。目方がある。また、おもさ。目方。 「重圧重心重砲重量重力過重軽重いちよう)((けいじゆう))自重じじゆう)・重金属重工業
大切である。責任がおもい。 「重視重職重臣重責・重大・重鎮重任じゆうにん)((ようにん))重役・重要」
程度はなはだしい。ひどい。きびしい。 「重患重刑重罪重症重傷重税重態重病・厳重」
おもおもしい。 「重厚自重じちよう)・慎重(しんちよ)」
心がこもっているてあつい。 「《チョウ丁重鄭重いちよう)」
かさねる。繰り返す。 「《ジュウ重囲重婚重犯重版重訳」 「《チョウ重畳重陽」 「《ジュウ・チョウ》重出重任重複
【従(從)】 [音] ジュウジュ ・ショウ
お供をする。つきしたがう。 「従者従僕扈従こしよう)((こじゆう))侍従主従随従追従陪従
さからわない。したがう。 「《ジュウ従順従属屈従服従面従」 「《ショウ追従
落ち着いている。 「従容しようよ)」
起点経過点を示す。 「従前従来
〔「縦」に同じ〕 たて。 「合従がつしよう)」
同じ位階第二位。 「従三位じゆさんみ)」
【渋(澁)】 じふ [音] ジュウ
しぶい。 「渋面苦渋
しぶる。とどこおる。 「渋滞晦渋かいじゆう)・難渋
【 絨 】 [音] ジュウ
地の厚い毛織物。 「絨緞ゆうたん)・石絨
【銃】 [音] ジュウ
弾丸発射する火器てっぽう。 「銃器銃撃銃剣銃殺銃床銃身銃声銃創銃弾銃砲拳銃けんじゆう)・小銃短銃猟銃機関銃空気銃
)】 じう [音] ジュウ
けだもの。けもの。 「獣医獣肉獣欲獣類禽獣きんじゆう)・猛獣野獣
【縦(縱)】 [音] ジュウショウ
たて。 「縦横縦貫縦線縦走縦隊縦断
したいようにする。ほしいままにする。 「《ジュウ操縦」 「《ジュウ・ショウ》縦覧放縦
【 蹂じう [音] ジュウ
(足で)ふむ。ふみにじる。 「蹂躙ゆうりん)」

【しょう】[漢字]

【上】 しやう
⇒ じょう〔上〕 [漢]
【小】 せう [音] ショウ
形や規模がちいさい。 「小宴小計小国小農小品狭小細小縮小大小
数量程度がわずかだ。 「小異小憩小康小破弱小
おさない。年齢が若い。 「小人しようにん)((しようじん))弱小
とるにたりない。つまらない。 「小才小身小人しようじん)・小成群小
自分の側のものを謙遜けんそん)していう。 「小官小社小生小弟
【升】 [音] ショウ
ます。容積単位。 「一升
のぼる。 「升降
【少】 せう [音] ショウ
数量がすくない。 「少額少憩少時少食希少些少さしよう)・多少
年齢がすくない。若い。幼い。 「少時少女少壮幼少老少
欠ける。へる。 「減少
同じ官職下位のもの。 「少尉少将少弐しように)・少納言
【召】 せう [音] ショウ
よぶ。めす。 「召喚召還召集応召
【正】 しやう
⇒ せい〔正〕 [漢]
【生】 しやう
⇒ せい〔生〕 [漢]
【匠】 しやう [音] ショウ
木工職人。たくみ。また、技芸すぐれた人。 「匠人巨匠工匠師匠宗匠名匠
たくみな技。くふう。 「意匠
【 庄しやう [音] ショウ ・ソウ
「荘」に同じ。 「庄官庄司しようじ)」
【声】 しやう
⇒ せい〔声〕 [漢]
【床】 しやう [音] ショウ
ねどこ。また、腰をかけるもの。 「床几しようぎ)・起床病床臨床同床異夢
物を支えたりする台。 「橋床銃床
底にあたる部分また、地盤地層。 「河床鉱床道床
【抄】 せう [音] ショウ
もとの本の注釈書。 「史記抄
かすめとる。 「抄掠しようりやく)・抄略
紙をすく。 「抄紙抄造
【肖】 せう [音] ショウ
かたどる似せる。似る。 「肖似肖像不肖
【 妾せふ [音] ショウ
めかけ。そばめ。 「妾出妾宅妾婦妾腹愛妾外妾蓄妾寵妾ちようしよう)」
【姓】 しやう
⇒ せい〔姓〕 [漢]
【尚】 しやう [音] ショウ
なお。まだ。 「尚早
たかい。たかくする。 「高尚
ひさしい。古い。 「尚書尚友
天子のご用をつかさどる。 「尚侍しようじ)」
梵語音訳字。 「和尚おしよう)」
【性】 しやう
⇒ せい〔性〕 [漢]
【承】 [音] ショウ
【招】 せう [音] ショウ
まねく。呼び寄せる。 「招集招請招待招致招聘ようへい)・招募招来
【 昌しやう [音] ショウ
さかん。 「昌運昌盛盛昌繁昌はんじよう)・隆昌
【昇】 [音] ショウ
のぼる。上がる。 「昇級昇降昇叙昇進昇段昇天昇殿上昇」 〔「陞」の書き換え字としても用いられる〕
】 [音] ショウ
マツ。 「松韻松柏ようはく)・松明ようめい)・松籟ようらい)・老松松竹梅
【沼】 せう [音] ショウ
ぬま。 「沼気沼沢・湖沼」
【青】 しやう
⇒ せい〔青〕 [漢]
【星】 しやう
⇒ せい〔星〕 [漢]
【昭】 せう [音] ショウ
あきらか。あきらかに照らす。 「昭昭昭代
【相】 しやう
⇒ そう〔相〕 [漢]
【省】 しやう
⇒ せい〔省〕 [漢]
【 荘しやう
⇒ そう〔荘〕 [漢]
【 哨せう [音] ショウ
みはり。 「哨戒哨艦哨船哨兵歩哨
【宵】 せう [音] ショウ
よい。よる。 「終宵春宵清宵徹宵良宵
【将(將)】 しやう [音] ショウ
ひきいる。軍を指揮する。また、その人。 「将家将軍将校将帥将卒将門主将武将
もたらす。 「将来
まさになろうとする。 「将来
軍人階級の一。最上位階級。 「空将大将中将陸将
【従】
⇒ じゅう〔従〕 [漢]
【 悄せう [音] ショウ
【消】 せう [音] ショウ
きえる。けす。なくなる。 「消火消却消散消失消灯消毒消費消防消滅抹消霧消
おとろえる。 「消耗ようもう)((ようこう))消長消沈
ひかえめである。 「消極
しのぐ。 「消夏消暑
月日をおくる。すごす。 「消光消日」 〔「銷」の書き換え字としても用いられる〕
【症】 しやう [音] ショウ
【祥( 祥 )】 しやう [音] ショウ
さいわい。めでたいこと。 「嘉祥かしよう)・吉祥きちじよう)((きつしよう))
めでたいことの前ぶれ。きざし。 「祥気瑞祥ずいしよう)・発祥
喪明けのまつり。 「小祥大祥
【称(稱)】 [音] ショウ
かなう。対応する。 「相称対称
ほめる。 「称賛称美称揚
となえる。よぶ。よびな。 「称呼称号仮称敬称自称総称人称・名称」
目方調べる。はかる。また、はかり。 「称量
【笑】 せう [音] ショウ
わらう。ほほえむ。 「笑殺笑声一笑苦笑失笑大笑談笑嘲笑ちようしよう)・微笑冷笑
人に物を贈るときの謙遜の語。 「笑納笑覧
【商】 しやう [音] ショウ
はかる。はかり考える。相談する。 「商議商量協商
五行説で、秋、西に当てる。 「商秋商風
【唱】 しやう [音] ショウ
声をあげてとなえる。 「唱名しようみよう)・唱和吟唱高唱
みちびく。先に言い始める。 「主唱唱道唱導提唱夫唱婦随
うたう。 「唱歌合唱斉唱独唱
【 娼しやう [音] ショウ
あそびめ遊女。 「娼家娼妓しようぎ)・娼女娼婦娼楼街娼公娼私娼
【 捷せふ [音] ショウ
勝つ。かちいくさ。 「捷報戦捷大捷
はやい。さとい。 「捷速軽捷敏捷
近い。 「捷径捷路捷水路
せう [音] ショウ
こずえ。木の幹やの先。 「樹梢
物の末端。 「梢頭末梢
【渉( 涉 )】 せふ [音] ショウ
水の中を歩いてわたる。 「徒渉跋渉ばつしよう)」
かかわる。関係する。 「渉外干渉交渉
ひろくめぐり歩く。 「渉猟
【章】 しやう [音] ショウ
しるし。模様。 「章票印章記章徽章きしよう)・勲章帽章
【紹】 せう [音] ショウ
つぐ。うけつぐ。 「紹継紹述
とりもつ。 「紹介
【訟】 [音] ショウ
裁判であらそう。うったえる。 「訟案訟獄訟訴訴訟争訟
【 逍せう [音] ショウ
【勝】 [音] ショウ
敵をまかす。かつ。 「勝因勝機勝算勝訴勝敗勝負勝利勝率圧勝快勝常勝必勝優勝連勝
まさる。すぐれている。 「勝劣健勝殊勝
景色がよい。 「勝地形勝景勝名勝
【掌】 しやう [音] ショウ
てのひら。 「掌握掌中合掌
職務としてつかさどる。 「掌典車掌職掌分掌
【晶】 しやう [音] ショウ
きらりと光る。 「晶晶水晶
鉱物のもつ規則正しい形。 「晶系晶質結晶
【焦】 せう [音] ショウ
こげる。こがす。 「焦土焦熱焦眉しようび)」
あせる。いらいらする。 「焦心焦燥焦慮
【焼(燒)】 せう [音] ショウ
やく。やける。 「焼却焼香焼死焼失焼酎しようちゆう)・焼亡延焼全焼燃焼
【硝】 せう [音] ショウ
鉱物の一。硝石。 「硝煙硝酸硝薬煙硝脱硝
【粧】 しやう [音] ショウ ・ソウ
よそおう。姿をととのえる。 「化粧新粧盛粧
【 翔しやう [音] ショウ
かける。空を飛ぶ。 「滑翔飛翔
【装】 しやう
⇒ そう〔装〕 [漢]
【証(證)】 [音] ショウ
証明する文書。 「学生証借用証・保険証免許証
〘仏〙さとる。疑いがない。 「証果証悟所証」 〔本来、「証」は「いさめる」意で、「證(しよう)」とは別字
【詔】 せう [音] ショウ
天子命令。 「詔書詔勅詔命大詔
【象】 しやう [音] ショウ ・ゾウ
動物の、ゾウ。 「《ゾウ象牙ぞうげ)・象皮巨象
かたち。すがた。 「《ショウ印象気象具象形象現象事象対象抽象万象」 「《ゾウ象眼象嵌ぞうがん)・有象無象うぞうむぞう)」
かたどる似せてつくる。 「《ショウ象形象徴
【傷】 しやう [音] ショウ
きず。けが。 「傷痍しようい)・傷病軽傷死傷重傷凍傷刃傷にんじよう)・負傷致命傷
きずつける。そこなう。 「傷害殺傷損傷中傷
心いためる。かなしむ。 「傷心哀傷感傷愁傷悲傷
【奨(獎)】 しやう [音] ショウ
すすめる。助ける。 「奨学奨励勧奨推奨
【照】 せう [音] ショウ
【 睫せふ [音] ショウ
まつげ。 「眉睫びしよう)・目睫
【詳】 しやう [音] ショウ
くわしい。つまびらか。 「詳解詳細詳察詳悉ようしつ)・詳述詳伝詳報詳密詳明詳論精詳不詳未詳
【 鉦しやう [音] ショウ
打楽器の一。かね。 「鉦鼓
【 頌 】 [音] ショウ ・ジュ
功績美徳などをほめたたえる。ほめうた。 「頌歌頌詞頌詩頌辞頌述頌徳賀頌推頌奉頌偈頌げじゆ)」
【 嘗しやう [音] ショウ ・ジョウ
なめる。味わう。 「嘗糞しようふん)・臥薪嘗胆がしんしようたん)」
こころみる。 「嘗試
新穀を神に供えてまつる。 「新嘗しんじよう)・神嘗しんじよう)祭・大嘗だいじよう)祭」
【彰】 しやう [音] ショウ
あらわす。あきらかにする。 「彰功彰徳顕彰表彰
【精】 しやう
⇒ せい〔精〕 [漢]
【 裳しやう [音] ショウ
下半身に着るもの。も。もすそ。 「衣裳霓裳げいしよう)」
【 誦 】 [音] ショウ ・ジュ
となえる。ふしをつけて読む。 「誦読しようどく)・誦呪じゆじゆ)((しようじゆ))誦経ずきよう)((じゆきよう))詠誦拝誦諷誦ふうじゆ)((ふうしよう)・ (ふじゆ))復誦朗誦
そらんじる。 「誦習暗誦
【障】 しやう [音] ショウ
邪魔をする。さまたげる。 「障害故障五障罪障支障万障
ふせぐ。へだてる。しきり。 「障塞ようさい)・障子しようじ)((そうじ))障壁保障
【 嘯せう [音] ショウ
うそぶく。声を長くのばしてうたう。また、口笛をふく。 「吟嘯長嘯嘯風弄月ろうげつ)」
動物がうなる。ほえる。 「虎嘯こしよう)」
【 廠しやう [音] ショウ
壁のない建物。 「廠舎工廠
【 憔せう [音] ショウ
【憧】 [音] ショウ ・ドウ
あこがれる。遠くのものに心ひかれる。 「憧憬ようけい)((どうけい))
【 漿しやう [音] ショウ
どろっとした汁。飲み物。 「漿液漿果岩漿神漿鉄漿脳漿酪漿
【 蕉せう [音] ショウ
植物のバショウのこと。 「蕉葉
松尾芭蕉」の略。 「蕉翁蕉風蕉門
【衝】 [音] ショウ
つきあたる。ぶつかる。 「衝撃衝動衝突緩衝折衝
大通り。重要な所。 「衝路要衝
【 請しやう
⇒ せい〔請〕 [漢]
【賞】 しやう [音] ショウ
ほめる。 「賞金賞賛賞詞賞杯賞牌ようはい)・賞罰賞品賞揚激賞信賞必罰
ほうび。 「恩賞金賞懸賞行賞受賞授賞入賞皆勤賞
めでたのしむ。 「賞翫ようがん)・賞美賞味観賞鑑賞
【 銷せう [音] ショウ
とかす。 「銷金
けす。きえる。 「銷却銷沈
しのぐ。紛らす。 「銷夏銷暑」 〔「消」とも書き換えられる〕
【 鞘せう [音] ショウ
さや。 「葉鞘鞘翅類しようしるい)」
【償】 しやう [音] ショウ
しやう [音] ショウ
【 牆しやう [音] ショウ
かきね。へい。 「牆下牆壁面牆
【礁】 せう [音] ショウ
水面見えがくれする岩。 「暗礁環礁岩礁座礁離礁珊瑚礁さんごしよう)」
【 薔しやう [音] ショウ
の名。 「薔薇しようび)((そうび))
【 鍾 】 [音] ショウ
つりがね。鐘。 「鍾乳石鍾乳洞
あつまる。あつめる。 「鍾愛
せう [音] ショウ
【 觴しやう [音] ショウ
さかずき。酒をつぐ。 「觴詠羽觴壺觴こしよう)・酒觴濫觴
【 蹤 】 [音] ショウ
あと。足あと。 「蹤跡先蹤
あとにしたがう。 「追蹤
【 醬 しやう [音] ショウ
ひしお。豆などを発酵させて作った調味料。 「 醬油
肉を塩・こうじなどにつけて発酵させた食品。 「魚醬肉醬
【 瀟せう [音] ショウ
さっぱりしている。 「瀟洒しようしや)・瀟灑しようしや)」
さびしくの降るさま。 「瀟瀟
【鐘】 [音] ショウ
かね。つりがね。 「鐘鼓鐘声鐘銘鐘楼警鐘時鐘半鐘晩鐘暮鐘梵鐘

ひろい 【従

( 接頭 )
天武天皇のときに制定された爵位号の「広」に由来する。「ひろき」の音便
同じ位階のうちで下位の方のものであることを表す。 「従八位下比呂伊夜豆乃久良比乃之毛豆之奈和名抄」 ⇔ おおい(大)

出典:『Wiktionary』 (2011/04/29 08:03 UTC 版)

発音

熟語


出典:『Wiktionary』 (2012/03/25 15:21 UTC 版)

発音

熟語: 日本語



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