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アコースティック-ギター 8 [acoustic guitar]



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アコースティック・ギター[acoustic guitar]

いわゆる生ギターのこと。現在の日本ではフォーク・ギターウエスタン・ギターなども同様に呼んでいる。ボディの中が空洞で音をそこで共鳴させている。ボディの表板には丸いサウンド・ホールがあり音を増幅させている。他には、クラシック・ギター(ガット・ギター)、フラメンコ・ギターアーチド・トップ・ギタードブロ・ギターなどがある。


アコースティックギター用語集

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アコースティックギター

【英】:acoustic guitar

電気使用しないギターのこと。日本では「生(なま)ギター」、あるいは略称で「アコギ」ともいう。

スチール弦を使うものとナイロン弦を使うものとの2種類に大別される。

スチール弦ギターは、ボディ形状によってフラットトップアーチトップ分類される。またフラットトップギターのうち、ボディ小さめのものはフォークギター大きめのものはウェスタンギター呼び分けられることがある。

ナイロン弦ギターは、クラシックギターフラメンコギター代表的

ピックアップマイク搭載されたアコースティックギターはエレクトリックアコースティックギターという。


ウィキペディア

ウィキペディアウィキペディア

アコースティック・ギター

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/29 04:07 UTC 版)

アコースティックギターAcoustic Guitar)とは、撥弦楽器であるギターのうち、より古典的な、楽器から直接音声を得るものを指す。ピックアップを備え電気信号を出力するエレクトリックギターに対して区別するために呼ばれ、多くの場合フォークギターのことを指す。(:acoustic guitar、acousticの本来の発音は“アクースティック”に近い)

標準で6本のをもち、弾くフィンガーピッキング、あるいはピックではじくピック奏法演奏される。弦の振動および音波は楽器本体および本体内の空洞の共鳴を経て奏者や聴客の耳へ届く。 (チューニング等は、チューニングの項参照。)

アコースティックギター



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