Prime_Video_Boxingとは? わかりやすく解説

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Prime Video Boxing

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/09/29 11:53 UTC 版)

Prime Video Presents Live Boxing
↓
Prime Video Boxing
ジャンル ボクシング中継番組
配信時間 不定期
配信期間 2022年4月9日 -(15回)
配信国 日本の旗 日本
制作 Amazon Prime Video
出演者 村田諒太
長谷川穂積
山中慎介
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Prime Video Boxing(プライムビデオ・ボクシング)は、Amazon Prime Video(以下プライムビデオ)にて配信されるプロボクシング中継、あるいは中継される興行ブランド名。第9弾までの旧称はPrime Video Presents Live Boxing(プライムビデオ・プレゼンツ・ライブボクシング)[1]。

概要

2021年11月、アマゾンジャパン(以下アマゾン)が帝拳プロモーション(以下帝拳)及びトップランクとパートナーシップ契約を締結[2]。帝拳が関与する世界タイトルマッチをメインとする大型興行をプライムビデオにて独占生配信している。

第1弾は2022年4月9日[注釈 1]、さいたまスーパーアリーナで開催された『Prime Video Presents Live Boxing』WBA・IBF・IBO世界ミドル級王座統一戦、村田諒太 VS ゲンナジー・ゴロフキンで、同時にプライムビデオが日本国内で手掛ける初のスポーツ中継でもあった[5][6]。

当初はアンダーカードの一部(原則として8回戦以上で6回戦以下はダイジェストで配信)を加えて3~5試合中継していたが、2025年は第1試合より全試合完全生中継を行っていた(第14弾は第2試合から)。第16弾は世界タイトルマッチ4試合のみ。Amazonプライム会員であれば追加料金なしで視聴ができる。なお、ラウンドインターバル及び試合間の休憩時間にはアンファー、SMBCグループなどのCMが流れる(プライムビデオが2025年4月8日に導入した広告とは別物)。

2024年10月の第10弾よりイベント名がこれまでの『Prime Video Presents Live Boxing』から『Prime Video Boxing』に改称された[1]。

2026年3月12日、アマゾンは帝拳と長期契約を結び番組配信の継続を発表した[7]。一方で3月16日、トップランクは新たにDAZNと複数年契約を結んだ為パートナーシップ契約を終了した[8][9]。

配信試合

Prime Video Presents Live Boxing(第1弾)
Prime Video Presents Live Boxing 2
Prime Video Presents Live Boxing 3
Prime Video Presents Live Boxing 4
Prime Video Presents Live Boxing 5
  • 2023年9月18日 有明アリーナ[18][19]
    WBA・WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ 寺地拳四朗 9回TKO ヘッキー・ブドラー(南アフリカ)
    スーパーバンタム級8回戦 那須川天心 8回判定3-0 ルイス・グスマン(メキシコ)[注釈 4]
    WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ 中谷潤人 12回判定3-0 アルジ・コルテス(メキシコ)
    ライトフライ級8回戦 アンソニー・オラスクアガ 7回TKO ジーメル・マグラモ(英語版)(フィリピン)
Prime Video Presents Live Boxing 6
Prime Video Presents Live Boxing 7
Prime Video Presents Live Boxing 8
Prime Video Presents Live Boxing 9
  • 2024年7月20日 両国国技館[30]
    WBC世界バンタム級タイトルマッチ 中谷潤人 1回KO ビンセント・アストロラビオ(英語版)(フィリピン)
    10回戦 那須川天心 3RTKO ジョナサン・ロドリゲス(アメリカ)
    WBO世界フライ級王座決定戦 加納陸(大成) 3回KO アンソニー・オラスクアガ
    スーパーミドル級6回戦 荒本一成(帝拳) 6回TKO ムングンツォージ・ナンディンエルデン(モンゴル)[注釈 7]
  • 中止
    WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ 田中恒成 vs ジョナタン・ロドリゲス(メキシコ)[注釈 8]
Prime Video Boxing 10
Prime Video Boxing 11
  • 2025年2月24日 有明アリーナ[34][35]
    WBC世界バンタム級タイトルマッチ 中谷潤人 3回KO ダビド・クエジャル(メキシコ)
    バンタム級10回戦 那須川天心 10回判定3-0 ジェイソン・モロニー
    WBA世界バンタム級タイトルマッチ 堤聖也 12回判定0-0 比嘉大吾(志成)
    73.2kg契約6回戦 赤井英五郎(帝拳)2回TKO 盛合竜也(ワタナベ)
    ライト級4回戦 木内凌祐(セレス) 4回判定3-0 フエンテス北嶋(E&Jカシアス)
Prime Video Boxing 12 in Las Vegas
Prime Video Boxing 13
Prime Video Boxing 14
  • 2025年11月24日 TOYOTA ARENA TOKYO[41][42]
    WBC世界バンタム級王座決定戦 那須川天心 12回判定0-3 井上拓真
    IBF世界フェザー級挑戦者決定戦 中野幹士 12回判定0-3 ライース・アリーム(アメリカ)
    スーパーフライ級10回戦 坪井智也 8回TKO カルロス・クアドラス(メキシコ/帝拳)
    バンタム級10回戦 増田陸 5回負傷判定2-0 ホセ・カルデロン(メキシコ)
    バンタム級4回戦 佐藤竜冴(横浜光) 3回TKO 梶原孝司(木更津グリーンベイ)
Prime Video Boxing 15
Prime Video Boxing 16
  • 2026年9月27日 TOYOTA ARENA TOKYO
    WBC世界バンタム級タイトルマッチ 井上拓真 12回判定3-0 那須川天心
    IBF世界スーパーバンタム級暫定王座決定戦 西田凌佑 12回判定0-3 サム・グッドマン(オーストラリア)
    WBC世界スーパーフライ級王座決定戦 坪井智也 12回判定1-2 リカルド・マラジカ (南アフリカ)
    WBO世界ミニマム級暫定王座決定戦 松本流星(帝拳) 12回判定3-0 ラッセル・アコスタ(メキシコ)

主な出演者

MC

上記以外の回はMCを置かず、後述の実況アナウンサー(主にメインイベント担当)が進行を兼任している。

解説

  • 長谷川穂積(元WBC世界バンタム級・フェザー級・スーパーバンタム級3階級王者)
  • 山中慎介(元WBC世界バンタム級王者)
  • 具志堅用高(元WBA世界ライトフライ級王者) - 第4弾
  • 西岡利晃(元WBC世界スーパーバンタム級王者) - 第10・11・12・13弾
  • 八重樫東(元WBA世界ミニマム級・WBCフライ級・IBFライトフライ級3階級王者) - 第10弾
  • 村田諒太 - 第2弾以降適宜出演。第5・6・7弾ではMC兼解説。第13弾まではゲスト扱い。
  • 内山高志(元WBC世界スーパーフェザー級王者) - 第14・15・16弾

ゲスト

実況

フジテレビアナウンサー(第1-8弾)
日本テレビアナウンサー(第9弾以降)
フリーアナウンサー

備考

  • イベント及び配信コンテンツについては第1弾から第8弾まではフジテレビ『FUJI BOXING』スタッフにプロデュースを委託し[45]、実況も基本的に同局所属のアナウンサーが担当していた他、2022年には『FUJI BOXING』内で特集コーナーも組んでいた。これは村田が出場する試合の国内独占放映権を同局が持っていたためである[注釈 12]。第9弾からは日本テレビの系列会社であり、同じく帝拳が関与するU-NEXT『DYNAMIC GLOVE』の映像制作を行うAX-ONがプロデュースを担当、実況も同局所属及び同局出身のアナウンサーが担当した[注釈 13]。また、竹内由恵を始めとするMC陣の出演もなかった。ラスベガス開催となった第12弾はESPNが制作した映像を基にWOWOWが番組プロデュースを担当した。
  • 6月7日に配信されたWBA・IBF・WBC世界バンタム級王座統一戦、井上尚弥 vs ノニト・ドネアは、プライムビデオが日本で配信した作品の中で、配信初日として当時の史上1位の視聴数を記録した[46]。その後、2023年3月22日配信の2023 ワールド・ベースボール・クラシック決勝戦に更新された[47]が、2024年5月6日の井上尚 vs ルイス・ネリ戦で視聴数を再び更新した[48]。
  • 当番組のプライムビデオによる配信は日本国内限定であり、海外では興行ごとに別のプラットフォームでそれぞれ配信される[注釈 14]。一方で米プライムビデオでは2024年3月30日より『プレミア・ボクシング・チャンピオンズ』の試合を配信しているが、日本では非PPV興行のみ無料生配信(非プライム会員も視聴可で、日本語実況はなしで海外からの衛星生中継は除く)しており、PPV興行はそれまで同様WOWOWライブもしくはオンデマンド会員先行生配信にて生中継を行っていたが2026年7月25日、シドニーのアフターペイ・アリーナで行われたエロール・スペンス・ジュニア対ティム・チュー戦が最後の生中継となり[51]、同年8月22日に行われたロランド・ロメロ対テオフィモ・ロペスからDAZNがPPV配信を本格的に開始した(アメリカのAmazon Prime Videoが引き続きPPV興行のみDAZN on Primeとして配信される事になった)[52]。同年9月19日にサンディエゴのペチャンガ・アリーナにて行われたイサック・クルス対ネストール・ブラボーより非PPV興行がDAZN独占配信に切り替わった事により日本国内でのPBCの配信は完全にDAZNへと切り替えられた[53]。
  • 当番組で配信された試合は約2か月後にWOWOWライブ『エキサイトマッチSP』にて出場選手によるセルフ解説の下でダイジェスト放送されている。番組はWOWOWオンデマンドに加えてプライムビデオチャンネル「WOWSPO」でも配信される。
  • 2022年12月14日のWBA・WBC・IBF・WBO世界バンタム級王座統一戦の井上尚 vs ポール・バトラー(イギリス)も当番組にて配信予定であると報道されていたが[54]、結局はdTV(現Lemino)にて配信され、以降の井上尚戦を中心とした試合は『Lemino BOXING』で配信されており、当番組での配信は2024年5月6日の対ネリ戦、2025年5月5日の対カルデナス戦の2試合のみにとどまっている。
  • 中谷潤人の国内における試合は当番組開始以来独占配信を行っているが、海外での試合については他のプラットフォームで中継される場合があり、2023年5月20日にラスベガスで行われたアンドリュー・モロニー戦はデヴィン・ヘイニー vs ワシル・ロマチェンコのアンダーとしてWOWOWライブ・オンデマンドにて中継された。
  • 2024年5月31日、ボクシングデビュー戦より当番組で中継を行ってきた那須川天心とアマゾンがスポンサーシップ契約を締結した[55]。
  • 2024年12月15日より開始した『U-NEXT BOXING』にも帝拳が関与しているため、以降の中谷・那須川を除く帝拳プロモート選手の世界タイトルマッチはそちらでも組むようになった。

関連番組

ボクシングナビ〜プレミアムラウンジ

ボクシングナビ〜プレミアムラウンジは、プライムビデオにて配信されているボクシング情報番組である[56]。

初回は第9弾を1週間後に控えた2024年7月13日に配信された。第2回以降は基本的に毎月最終金曜日に配信され、プライムビデオ公式YouTubeチャンネルでも視聴可能になる。

出演者

  • 香川照之 - ナビゲーター
  • 福田直樹(ボクシング写真家。香川の小中高時代の同級生)
解説者
  • 長谷川穂積
  • 山中慎介
  • 八重樫東
  • 村田諒太
ゲスト
  • 第1回(2024年7月13日) - 那須川天心
  • 第2回(8月30日) - 中谷潤人
  • 第3回(9月26日) - 井上拓真
  • 第4回(10月25日) - 武居由樹
  • 第5回(11月28日) - 寺地拳四朗
  • 第6回(12月27日) - 堤聖也
  • 第7回(2025年1月31日) - 西田凌佑
  • 第8回(2月20日) - ユーリ阿久井政悟
  • 第9回(3月27日) - 那須川天心(2回目)
  • 第10回(4月25日) - (井上尚弥スペシャル)
  • 第11回(5月30日) - 中谷潤人(2回目)
  • 第12回(6月27日)

番組内容

前半はPrime Video Boxingの展望及びボクシング界の話題などについて、香川・福田とPrime Video Boxing解説者で議論を行う。

後半は「プレミアムトークバトル」と題して香川とゲストのボクサーがボクシングの試合形式を基にしたラウンド制のトークを展開する。

脚注

注釈

  1. 1 2 当初は前年12月29日を予定していたが[3]、オミクロン株急拡大による渡航制限のため延期[4]。
  2. ↑ 発表当初は寺地とWBO王者ジョナサン・ゴンサレス(プエルトリコ)の王座統一戦を予定していたが、ゴンサレスがマイコプラズマ肺炎発症で来日できなくなったためオラスクアガに変更された[16]。
  3. ↑ 那須川のプロボクシングデビュー戦。
  4. ↑ 発表当初は那須川とフアン・フローレス(メキシコ)の対戦を予定していたが[20]、フローレスが新型コロナウイルス感染症発症で来日できなくなったためグスマンに変更された[21]。
  5. ↑ 当初の発表では2023年11月15日に両国国技館での開催を予定していたが[22][23][24]、井上拓真がスパーリング中に肋骨骨折の大怪我を負ったため延期[25]。また首都圏以外での開催は初となる。
  6. 1 2 3 4 2023年11月15日に予定していたカード。
  7. ↑ 荒本のプロボクシングデビュー戦。
  8. ↑ ロドリゲスの体重超過により中止[31]。
  9. ↑ 試合終了時点での発表は偶然のバッティングによる無判定試合だった[32]が、10月24日付でJBCが試合結果を変更した[33]
  10. ↑ 堤の負傷により中止[43]
  11. ↑ 高見の体調不良により中止[44]。
  12. ↑ 村田は2013年にフジテレビと関係が深い三迫ジムからプロデビューし、2014年9月に帝拳へ移籍後も個別に放映権契約を結んだ上で継続された。ただし、2018年10月にラスベガスで行われたロブ・ブラント戦のみDAZNにて独占生中継。フジテレビは後日録画で放送。
  13. ↑ ただし試合時間表示は『FUJI BOXING』仕様を継続して使用(サイズは一回り小さめ)。同番組終了後に配信された第15弾より数字フォントが変わるマイナーチェンジが施された。
  14. ↑ 例えばアメリカでは第1弾はゴロフキンと契約を結ぶDAZN、第2弾から第13弾まではトップランクと契約しているESPN+にてそれぞれ配信(第3弾は京口と契約を結んでいるDAZNもヨーロッパ全域で配信)[49][50]。

出典

  1. 1 2 3 4 “『Prime Video Boxing 10』10月 13 日、14 日に日本初となる 1 つのイベントでの7試合のボクシング世界タイトル戦をPrime Video(プライムビデオ)で独占ライブ配信”. AboutAmazon (2024年8月22日). 2024年8月22日閲覧。
  2. ↑ “Top Rank Joins Forces with Prime Video in Japan to Stream Major Live Boxing Events” (Press release) (英語). トップランク社. 2021年11月15日. 2022年4月10日閲覧.
  3. ↑ “12.29村田諒太×ゴロフキン正式発表 ミドル級2団体統一戦 prime videoライブ配信”. BoxingNews. 2021年11月12日.
  4. ↑ “村田─ゴロフキン戦が延期、新型コロナ影響”. ロイター (2021年12月4日). 2021年12月29日閲覧。
  5. ↑ “【村田諒太vsゴロフキン】ボクシング界変える?アマプラ生配信 資金力十分配信サービスで実現”. 日刊スポーツ (2022年4月9日). 2022年4月9日閲覧。
  6. ↑ “独占配信のアマゾン 村田の頂上決戦の価値は「野球、サッカー以上」”. 朝日新聞 (2022年4月9日). 2022年4月9日閲覧。
  7. 1 2 “『Prime Video Boxing 15』をPrime Video(プライム・ビデオ)で2026年4月11日(土)に独占ライブ配信”. Amazonニュース. 2026年3月12日. 2026年3月14日閲覧.
  8. ↑ “DAZN and Top Rank Sign Multi-Year Rights Deal to Bring Marquee Events and Historic Archive to the Global Home of Boxing”. DAZN Group. 2026年3月20日閲覧。
  9. ↑ “トップランクがDAZNと複数年契約 中継媒体不在にようやく終止符”. Boxing News(ボクシングニュース) (2026年3月19日). 2026年3月19日閲覧。
  10. ↑ “Prime Video、村田諒太×ゴロフキン戦を独占ライブ配信”. AV Watch. 2022年3月24日. 2023年4月1日閲覧.
  11. ↑ “Amazon Prime Video、ボクシング「井上尚弥 vsノニト・ドネア」独占中継の出演陣発表”. PHILEWEB. 2022年6月3日. 2023年4月1日閲覧.
  12. ↑ “井上尚弥 VS ドネア バンタム級王座統一戦は今夜。Amazon Prime”. AV Watch. 2022年6月7日. 2023年4月1日閲覧.
  13. ↑ “Amazon、ボクシング2大戦を独占配信。寺地vs京口/ゴンザレスvs岩田”. AV Watch. 2022年9月14日. 2023年4月1日閲覧.
  14. ↑ “Amazon、ボクシング2大戦を今日配信。メインカードは20時45分頃”. AV Watch. 2022年11月1日. 2023年4月2日閲覧.
  15. ↑ “Amazon Prime Video、那須川天心のボクシングデビュー戦を独占配信 視聴者獲得を目指す”. ITmediaビジネスONLiNE. 2023年2月14日. 2023年4月1日閲覧.
  16. 1 2 “寺地拳四朗に挑戦のオラスクアガ 中谷潤人の兄弟弟子 突然のビッグチャンスを大歓迎”. BOXING NEWS. 2023年3月30日. 2023年4月1日閲覧.
  17. ↑ “4.8『Prime Video Presents Live Boxing』那須川天心は第3試合 村田諒太がゲスト”. BOXING NEWS. 2023年4月4日.
  18. ↑ “寺地拳四朗、ブドラーを圧倒して4王座統一目指す 9.18アマプラ興行発表”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2023年7月19日.
  19. ↑ “「勝って統一戦を」中谷潤人への刺客はエストラーダに善戦したコルテス 9.18アマプラ興行”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2023年7月19日.
  20. ↑ “プロ2戦目で8回戦の那須川天心、相手も初めてのメキシカン・フローレス”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2023年7月19日.
  21. ↑ “那須川天心の対戦相手がメキシコ王者ルイス・グスマンに変更 「僕としてみれば嬉しい」”. スポーツ報知. 2023年9月2日.
  22. ↑ “【ボクシング】井上拓真、11月15日に両国国技館でアンカハスと初防衛戦 「進化した井上拓真のボクシングをお見せして勝ちます」”. サンスポ. 2023年9月15日.
  23. ↑ “世界初挑戦のユーリ阿久井政悟が記者会見 「銀河系最強を目指している」…11.15両国”. スポーツ報知. 2023年9月27日.
  24. ↑ “日本バンタム級4位増田陸、11・15両国で世界ランカーのスルタンとバンタム級8回戦”. 日刊スポーツ. 2023年10月6日.
  25. ↑ “井上拓真の11.15初防衛戦が延期に  スパーリング中ろっ骨骨折で4週間の加療必要と判断”. スポーツ報知. 2023年10月28日.
  26. ↑ “1.23大阪アマプラ興行 寺地拳四朗、ユーリ阿久井、那須川天心が出陣”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2023年12月14日.
  27. ↑ “2.24両国 王者の井上拓真、階級アップの中谷潤人、4階級かける田中恒成がトリプル世界戦”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2023年12月14日.
  28. ↑ “井上尚弥 5.6東京ドームでネリと防衛戦 「因縁持ち込まない」 ネリ「日本はやりやすい」”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2024年3月6日.
  29. ↑ “5.6東京ドーム 井上拓真が石田匠とV2戦、ユーリ阿久井は桑原拓と、武居由樹は世界初挑戦”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2024年3月6日.
  30. ↑ “7.20両国アマプラ興行 WBCバンタム級王者の中谷潤人「統一戦ができるパフォーマンスを」”. BOXING NEWS. 2024年5月31日.
  31. ↑ 田中恒成の世界初防衛戦中止、挑戦者ロドリゲスが体重3キロ超「怒りを通り越している」畑中会長 日刊スポーツ 2024年7月19日
  32. ↑ 【ボクシング】オラスクアガの初防衛戦は無判定試合に 偶然のバッティングで相手が負傷「非常に残念」 サンケイスポーツ 2024年10月14日
  33. ↑ JBC オラスクアガ V1戦 「TKO勝利に変更!」 vsゴンサレス WBO世界フライ級タイトル戦 BOXING MASTER 2024年10月26日
  34. ↑ “Amazonで25年2月に「Prime Video Boxing 11」、那須川天心選手や中谷潤人選手、堤聖也選手vs比嘉大吾選手など”. ケータイWatch. 2024年12月27日.
  35. ↑ “【ボクシング】「Prime Video Boxing11」の生配信番組出演者発表 ゲスト解説に村田諒太氏、解説に西岡利晃氏と山中慎介氏”. サンスポ. 2025年2月17日. 2025年2月19日閲覧.
  36. ↑ “『Prime Video Boxing 12 Inoue Naoya in Las Vegas』 4団体統一王者・井上尚弥、4年ぶりに聖地・ラスベガスでの世界戦決定”. PR TIMES. 2025年4月5日.
  37. ↑ “【ボクシング】井上尚弥VSカルデナスの番組出演陣発表 ゲスト解説に村田諒太氏、解説は西岡利晃氏と山中慎介氏”. サンスポ. 2025年4月28日.
  38. ↑ “那須川天心、サンティリャンと世界前哨戦 2戦目の坪井智也はWBO-AP戦 6.8有明コロシアム”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2025年4月18日.
  39. ↑ “増田陸も6.8有明に出場 元IBO王者バンケスと10回戦”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2025年5月1日.
  40. ↑ “【ボクシング】「Prime Video Boxing13」の試合順発表 メインは中谷潤人と西田凌佑の統一戦 那須川天心の世界前哨戦はセミファイナル”. サンスポ. 2025年5月30日.
  41. ↑ “那須川天心ー井上拓真 WBCバンタム級王座決定戦発表 11.24東京・Prime Video Boxing14”. BOXING NEWS(ボクシング・ニュース). 2025年9月25日.
  42. ↑ ““鉄の拳”中野幹士が世界前哨戦「気持ちが高ぶっている」 天心VS拓真の興行でIBFフェザー級挑戦者決定戦…坪井&増田も参戦”. THE ANSWER. 2025年10月9日.
  43. ↑ “【ボクシング】WBA世界バンタム級、堤聖也に代わりバルガスの正規王者復帰が決定的に 増田陸が挑戦か”. サンスポ. 2026年3月16日. 2026年9月29日閲覧.
  44. ↑ 【ボクシング】高見亨介、病院に搬送され11日再起戦中止 減量中に体調不良でドクターストップ 日刊スポーツ 2026年4月10日
  45. ↑ @fujitv_boxing (2023年9月16日). “本日、寺地拳四朗・中谷潤人ダブル世界タイトルマッチ&那須川天心ボクシング第2戦の記者会見が行われました。いよいよ明後日9月18日(月・祝)有明アリーナにて「Prime Video Presents Live Boxing 5」開催です。今回も FUJI BOXING がイベントと配信コンテンツをプロデュースします!”. X(旧Twitter)より2023年9月19日閲覧.
  46. ↑ “井上尚弥 VS ドネア、Prime Video史上1位の配信初日視聴数”. AV Watch. 2022年6月8日. 2023年4月1日閲覧.
  47. ↑ “WBC決勝・米国戦 アマプラ配信初日の視聴数が日本歴代1位 「井上尚弥VSドネア」超え”. スポニチアネックス. 2023年3月24日. 2023年4月1日閲覧.
  48. ↑ “井上尚弥 VS ネリ、日本のPrime Video史上最大のピーク視聴数記録。アーカイブ配信中”. AV Watch. 2024年5月7日. 2024年7月14日閲覧.
  49. ↑ “村田VSゴロフキンの「20億円マッチ」 その原資は? 成立の背景”. 朝日新聞デジタル. 2022年4月8日. 2023年11月4日閲覧.
  50. ↑ “那須川天心、デビュー戦は異例の世界配信 米ESPN+ら各国参戦「世間に覚悟を見せる」”. THE ANSWER. 2023年2月13日. 2023年4月1日閲覧.
  51. ↑ “ミドル級12回戦 エロール・スペンス対ティム・チュー”. WOWOW NEWS (2026年7月17日). 2026年7月29日閲覧。
  52. ↑ “‘Put Up or Shut Up’: Rolly Romero vs Teofimo Lopez official for August 22”. BAD LEFT HOOK. SBNATION (2026年7月7日). 2026年7月7日閲覧。
  53. ↑ “#PitbullBravo”. PBC公式サイト. 2026年8月6日閲覧。
  54. ↑ “井上尚弥とバトラーの4団体王座統一戦は「アマゾンプライムビデオ」が生配信か? 米報道/ボクシング”. サンスポ. 2022年8月25日. 2023年9月16日閲覧.
  55. ↑ 『Prime Video、プロボクサー那須川天心選手とのスポンサーシップ契約を締結』(プレスリリース)アマゾンジャパン合同会社、2024年5月31日。2025年4月29日閲覧。
  56. ↑ “香川照之、アマプラ初ボクシング番組でナビゲーター 7月13日開始 性加害疑惑報道後、初番組か”. 日刊スポーツ. 2024年7月12日. 2024年8月18日閲覧.

関連項目

  • ボクシング中継
  • DYNAMIC GLOVE - 帝拳が関与するボクシング中継。2023年4月よりU-NEXTにて配信。
  • U-NEXT BOXING - 同じく帝拳が関与するボクシング世界タイトルマッチ中継。2024年12月よりU-NEXTにて配信。
  • ワールドプレミアムボクシング - かつて帝拳が関与していたボクシング世界タイトルマッチ中継。日本テレビで放送していた。また、上田もゲストとして出演していた時期があった。
  • エキサイトマッチ〜世界プロボクシング - 帝拳が関与する海外ボクシング中継。WOWOWで放送、WOWOWオンデマンドで適宜ライブ配信。上述の通り当番組で配信された興行を後日放送する他、トップランク興行も多く放送・配信される。
  • FUJI BOXING - かつてフジテレビで放送、FODプレミアムでライブ配信されていたボクシング中継。プライムビデオチャンネルでも配信。
  • Lemino BOXING - Lemino(旧dTV)にてライブ配信されるボクシング中継。近年の井上尚弥の世界タイトルマッチは通常こちらで配信される。また、プライムビデオチャンネル「Leminoセレクト」にて過去の試合をアーカイブ配信している。
  • プレミア・ボクシング・チャンピオンズ



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