ボトムクォークとは?

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ボトムクォーク

記号電荷質量スピンパリティ寿命分類
-1/3約5GeV1/21.5ピコ秒 クォーク

ボトム量子数を持ったクォークB中間子などを形作っている。弱い力でほとんどがチャームクォークと軽いクォークま たは軽粒子にこわれる。1977年米国フェルミ加速器研究所発見された。

ボトムクォーク

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2016/01/17 10:23 UTC 版)

ボトムクォークは、 (bottom quark, 記号:b) は、素粒子標準模型における第三世代のクォークである。






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この記事は、「素粒子事典」の2006年8月3日版を転載しております。
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