ホモ【homo】
読み方:ほも
《同じ、の意》
1 同一細胞内に同一の遺伝子が対になって存在すること。一組の対立形質をAとaで表すと、AAかaaの遺伝子型となる。同型。⇔ヘテロ。
2 《homosexualの略》同性愛者。多く、男性にいう。
ホモ【(ラテン)Homo】
ホモ
ホモ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/07/16 07:04 UTC 版)
ホモ
出典:『Wiktionary』 (2021/12/07 08:05 UTC 版)
名詞
ホモ
語源
造語成分
「ホモ」の例文・使い方・用例・文例
- ホモ牛乳
- 彼がホモでも関係ないわ。
- ホモシステインはアミノ酸の一種だ。
- 男性のホモソーシャルな関係
- 彼はホモ嫌いの両親に真実を言えなかった。
- 彼はホモだ。
- ここだけの話だが、彼はホモらしい。
- 《俗語》 隠れたホモ.
- 均質[ホモ]牛乳.
- 甲状腺の無細胞のホモジネート
- ホモサピエンスは、何百万年も前に顕れた
- 遺伝子型の特定の特質が未知であり、未知の遺伝子型はその子孫からのみ計測できるために有機体が劣性のホモ接合性である有機体間の異種交配
- ヒト科を特徴付けるもので、人間に似た生物の絶滅種の他に、ホモサピエンスを含む
- 単一遺伝子座を除き2つの対立遺伝子を有するホモ接合性である異種交配によって産まれる雑種(メンデルのエンドウの実験の場合のように)
- ホモ・ステッチによる装飾または連結する(ファブリック)
- ホモエレクトスは以前はピテカントロプス・エレクトスと呼ばれた
- 原始サル型の人類の属で、現在はホモエレクタス
- あからさまにホモセクシュアルの男性をさげすむ言葉
- (両親から遺伝する)ホモ接合性地中海貧血の致命的形体で、ヘモグロビンがない
- 肝臓のホモジェネート
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