西葛西駅
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/08/29 05:10 UTC 版)
| 西葛西駅 | |
|---|---|
|
南口(2008年2月)
|
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| にしかさい Nishi-kasai |
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| 所在地 | 東京都江戸川区西葛西六丁目14-1 |
| 駅番号 | T16[1] |
| 所属事業者 | 東京地下鉄(東京メトロ) |
| 所属路線 | ●[1]東西線 |
| キロ程 | 19.7 km(中野起点) |
| 電報略号 | ニカ |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面2線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
[メトロ 1]96,965人/日 -2025年- |
| 開業年月日 | 1979年(昭和54年)10月1日 |
西葛西駅(にしかさいえき)は、東京都江戸川区西葛西六丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)東西線の駅である。駅番号はT 16。
歴史
1969年(昭和44年)3月29日の東西線東陽町駅 - 西船橋駅間開通当初、当駅は周辺が未開発の状態だったため設置されていなかったが、建設当時より駅設置を見越して高架橋への準備構造や駅用地などを確保していた[2][3]。東西線開通後に沿線開発が進み、周辺住民や土地区画整理組合による新駅要望の高まり、葛西沖(現:清新町・臨海町)の埋め立て事業及び住宅建設計画(「葛西沖開発事業」参照)による人口増加が予想されたため駅設置に至った[2]。駅の建設に要した費用は、総額12億8,900万円である[3]。内訳は、土木関係費が6億3,376万1,000円、建築関係費が4億1,459万円、電気関係費が2億4,064万9,000円である[3]。
- 1977年(昭和52年)11月:駅新設工事着工[4][3]。
- 1979年(昭和54年)10月1日:開業[5]。
- 1997年(平成9年):大規模改良工事開始[6][4]。駅北口地下駐輪場建設工事に着手。
- 1999年(平成11年)
- 2000年(平成12年)4月1日:大規模改良工事完了[4]。ホームに待合室設置。駅南口地下駐輪場が完成。
- 2001年(平成13年)3月24日:駅構内に「西葛西メトロピア」がオープン[7]。カフェ「デンマルク」開業[7]。
- 2004年(平成16年)4月1日:帝都高速度交通営団(営団地下鉄)民営化に伴い、当駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される[8]。
- 2007年(平成19年)3月18日:ICカード「PASMO」の利用が可能となる[9]。
- 2013年(平成25年)8月26日:「東西線ソーラー発電所」計画の一環で当駅に太陽光発電システムが導入される[10]。
- 2015年(平成27年)6月6日:発車メロディを導入[11]。
- 2022年(令和4年)4月16日:ホームドア供用開始[12]。
駅構造
相対式ホーム2面2線を有する高架駅。改札口はホーム中央部の高架下に1か所設置されている。改札内コンコースと各ホーム間は階段のほかエスカレーター・エレベーターにより連絡している。トイレは改札内コンコースにあり、多機能トイレを併設する。
開業後から駅乗降人員が急増し、開業時の想定利用客数の3倍の乗降客を捌(さば)いていたことから、1990年(平成2年)以降江戸川区が営団地下鉄に駅の改良を要請、1999年(平成11年)3月から2000年(平成12年)3月まで総工費、約22億2000万円を投じて駅改良工事に着手[4]し、ホーム幅を最大6.25 mから8.5 mとし、階段も拡幅し移設、LED式ホーム行先案内表示器も新設した。また違法駐輪も急増していた事から1999年(平成11年)に北口地下有料駐輪場を、2000年(平成12年)に南口地下有料駐輪場を新設し、約4500台分の駐輪スペースを確保した[4]。
のりば
| 番線 | 路線 | 行先[13] |
|---|---|---|
| 1 | 西船橋・津田沼・東葉勝田台方面 | |
| 2 | 中野・三鷹方面 |
(出典:東京メトロ:構内図)
-
北口 (2008年2月)
-
改札口 (2008年2月)
-
ホーム(2008年2月)
-
ホームドア設置後の1番線ホーム(2024年5月)
発車メロディ
2015年6月6日から向谷実作曲の発車メロディ(発車サイン音)を使用している。
曲は1番線が「A Day in the METRO」、2番線が「Beyond the Metropolis」である(詳細は東京メトロ東西線#発車メロディを参照)。
利用状況
2025年度の1日平均乗降人員は96,965人であり[メトロ 1]、東京メトロ全130駅中40位。東西線の23駅中第12位。快速停車駅である浦安駅よりも多い。
近隣にマンション・アパートが多数立地し、乗車・下車ともに多い。朝夕の通勤時間帯は積み残しが出ることもある。利用者数は近年も増加しているものの、2011年度以降は僅差で葛西駅の方が多くなっている。
近年の1日平均乗降・乗車人員推移は下表の通り。
年度別1日平均乗車人員(1979年以降)
| 東西線 | |||
|---|---|---|---|
| 年度 | 1日平均 乗降人員[15] |
1日平均 乗車人員[16] |
出典 |
| 1979年(昭和54年) | 5,273 | [* 1] | |
| 1980年(昭和55年) | 14,920 | [* 2] | |
| 1981年(昭和56年) | 17,317 | [* 3] | |
| 1982年(昭和57年) | 19,326 | [* 4] | |
| 1983年(昭和58年) | 22,679 | [* 5] | |
| 1984年(昭和59年) | 24,676 | [* 6] | |
| 1985年(昭和60年) | 27,202 | [* 7] | |
| 1986年(昭和61年) | 30,523 | [* 8] | |
| 1987年(昭和62年) | 33,520 | [* 9] | |
| 1988年(昭和63年) | 36,145 | [* 10] | |
| 1989年(平成元年) | 38,175 | [* 11] | |
| 1990年(平成2年) | 41,255 | [* 12] | |
| 1991年(平成3年) | 43,667 | [* 13] | |
| 1992年(平成4年) | 46,145 | [* 14] | |
| 1993年(平成5年) | [17]94,674 | 48,148 | [* 15] |
| 1994年(平成6年) | 48,285 | [* 16] | |
| 1995年(平成7年) | 48,661 | [* 17] | |
| 1996年(平成8年) | 48,622 | [* 18] | |
| 1997年(平成9年) | 47,751 | [* 19] | |
| 1998年(平成10年) | 48,614 | [* 20] | |
| 1999年(平成11年) | 48,189 | [* 21] | |
| 2000年(平成12年) | 48,616 | [* 22] | |
| 2001年(平成13年) | 98,317 | 48,474 | [* 23] |
| 2002年(平成14年) | 96,830 | 49,419 | [* 24] |
| 2003年(平成15年) | 97,107 | 49,459 | [* 25] |
| 2004年(平成16年) | 97,751 | 48,858 | [* 26] |
| 2005年(平成17年) | 96,472 | 48,107 | [* 27] |
| 2006年(平成18年) | 97,720 | 48,605 | [* 28] |
| 2007年(平成19年) | 99,629 | 49,801 | [* 29] |
| 2008年(平成20年) | 99,132 | 49,405 | [* 30] |
| 2009年(平成21年) | 97,400 | 48,553 | [* 31] |
| 2010年(平成22年) | 97,447 | 48,414 | [* 32] |
| 2011年(平成23年) | 95,145 | 47,290 | [* 33] |
| 2012年(平成24年) | 95,262 | 47,305 | [* 34] |
| 2013年(平成25年) | 97,751 | 48,532 | [* 35] |
| 2014年(平成26年) | 99,292 | 49,249 | [* 36] |
| 2015年(平成27年) | 102,815 | 50,948 | [* 37] |
| 2016年(平成28年) | 104,112 | 51,542 | [* 38] |
| 2017年(平成29年) | 105,183 | 52,066 | [* 39] |
| 2018年(平成30年) | 106,394 | 52,682 | [* 40] |
| 2019年(令和元年) | 105,321 | 52,107 | [* 41] |
| 2020年(令和2年) | [メトロ 2]75,736 | 37,619 | [* 42] |
| 2021年(令和3年) | [メトロ 3]79,655 | 39,537 | [* 43] |
| 2022年(令和4年) | [メトロ 4]88,528 | 43,893 | [* 44] |
| 2023年(令和5年) | [メトロ 5]94,293 | 46,759 | [* 45] |
| 2024年(令和6年) | [メトロ 6]96,546 | 47,767 | [* 46] |
| 2025年(令和7年) | [メトロ 1]96,965 | ||
- 1日平均乗車人員
駅周辺
駅前は商業地で、周囲にはマンションや大規模な住宅団地が立地する。駅の高架下には商店街「メトロセンター」がある。また、西葛西には学校法人滋慶学園グループが運営する専修学校が多く、学生街にもなっている。
- 南口
- 江戸川区清新町健康サポートセンター
- 江戸川区清新町コミュニティ会館
- 江戸川南税務署
- 江戸川区立第七葛西小学校
- 東京脳神経センター病院
- 総合レクリエーション公園
- 江戸川区野球場
- 葛西防災公園
- 西葛西テニスコート
- 江戸川区陸上競技場
- 西葛西駅前郵便局
- 葛西クリーンタウン内郵便局
- 三菱UFJ銀行 西葛西支店
- 三井住友銀行 西葛西支店
- KOKO HOTEL 東京西葛西・レンブラントスタイル東京西葛西グランデ
- ホテルルミエール 西葛西
- アパホテル TKP東京西葛西
- hotel MONday 東京西葛西
- デニーズ西葛西店
- ロイヤルホスト西葛西店
- サイゼリヤ西葛西駅前店
- ゼッテリア西葛西
- マツモトキヨシ 西葛西店
- くすりの福太郎西葛西店
- オーケー 西葛西店
- マルエツ 葛西クリーンタウン店
- 佐川急便 西葛西6丁目サービスステーション
- ゴールドジム西葛西店
- スポーツクラブNAS西葛西店
- 北口
- 江戸川区スポーツセンター
- 江戸川区立西葛西図書館
- 江戸川区立西葛西中学校
- 江戸川区立西葛西小学校
- 江戸川区立第六葛西小学校
- 森山記念病院
- 行船公園
- 都立宇喜田公園
- 江戸川北葛西三郵便局
- みずほ銀行 西葛西支店
- りそな銀行 西葛西支店
- スマイルホテル 東京西葛西(旧ホテルサンパティオ)
- 東横イン 東西線西葛西
- 変なホテル 東京西葛西
- アパホテル 東京西葛西駅前
- イオン 葛西店
- ドン・キホーテ 葛西店
- ワイズマート 西葛西店
- サニーモール西葛西
- コモディイイダ北葛西店
- コスモス薬品 西葛西駅店
- ケーズデンキ 西葛西店
- ヤマダデンキテックランドNew葛西店
- ジェーソン 北葛西店
- 道路
- 東京都道450号新荒川葛西堤防線(放射16号)
- 東京都道308号千住小松川葛西沖線(船堀街道)
- 清砂大橋
- 首都高速中央環状線清新町出入口
- 専門学校
バス路線
駅南側のバスロータリーに「西葛西駅前」停留所が設けられている。そのほか、南に離れた江戸川区野球場付近に「西葛西駅南」停留所がある。すべて東京都交通局により運行されている。
| のりば | 系統・行先 | 備考 |
|---|---|---|
| 西葛西駅前 | ||
| 1 | 西葛20甲:なぎさニュータウン | |
| 2 | ||
| 3 | 新小21:新小岩駅前・船堀駅前 | |
| 4 | ||
| 5 | 亀29:なぎさニュータウン | |
| 6 | ||
| 西葛西駅南 | ||
| - | 両28:臨海車庫 | 1本のみ(西葛西駅前は非経由) |
ギャラリー
-
大規模改良工事前の西葛西駅南口(1998年9月)
-
大規模改良工事前の西葛西駅北口(1998年11月)
-
大規模改良工事中の西葛西駅北口(1999年8月)
-
改良工事前、営団時代の駅名標(1998年9月)
-
改良工事前の1番線ホーム。幅は現在よりも狭く、字幕式発車標が設置されている(1998年9月)
その他
2024年5月11日・5月12日に南砂町駅での大規模線路切り替え工事が実施された際、東西線は東陽町駅[18]から当駅までを2日間終日運休し、当駅 - 葛西駅間による区間運転を実施、東陽町駅 - 当駅間はバス代行輸送を実施した。この際、同区間は単線として運転され、列車は1番線ホームに発着した[19][20]。
隣の駅
- 当駅 - 南砂町間の駅間距離2.7 kmは東京メトロとしては最長である。
脚注
注釈
出典
- 1 2 東京地下鉄 公式サイトから抽出(2019年5月26日閲覧)
- 1 2 東京地下鉄道有楽町線建設史、p.1181 - 1183。
- 1 2 3 4 『パンフレットで読み解く東京メトロ建設と開業の歴史』実業之日本社、2014年3月28日、122頁。ISBN 9784408110608。
- 1 2 3 4 5 6 7 帝都高速度交通営団史、p.238。
- ↑ 帝都高速度交通営団史、p.598。
- ↑ 『人にやさしい、より便利な地下鉄を目指して 東西線西葛西駅の改良工事に着手いたします。』(プレスリリース)営団地下鉄、1997年3月26日。オリジナルの1998年6月30日時点におけるアーカイブ。2020年5月2日閲覧。
- 1 2 『より便利な地下鉄を目指して 平成13年3月24日(土)「西葛西メトロピア カフェデンマルク」がオープンいたします。』(プレスリリース)営団地下鉄、2001年3月15日。オリジナルの2004年2月5日時点におけるアーカイブ。2020年5月2日閲覧。
- ↑ 『「営団地下鉄」から「東京メトロ」へ』(プレスリリース)営団地下鉄、2004年1月27日。オリジナルの2006年7月8日時点におけるアーカイブ。2020年3月25日閲覧。
- ↑ 『PASMOは3月18日(日)サービスを開始します ー鉄道23事業者、バス31事業者が導入し、順次拡大してまいりますー』(PDF)(プレスリリース)PASMO協議会/パスモ、2006年12月21日。オリジナルの2020年5月1日時点におけるアーカイブ。2020年5月5日閲覧。
- ↑ 『「東西線ソーラー発電所」計画、続々進行中 東西線地上駅3駅に太陽光発電システムを新たに導入 既設の南行徳駅にも太陽光パネルを増設し、さらにパワーアップします』(PDF)(プレスリリース)東京地下鉄、2013年8月21日。オリジナルの2020年12月12日時点におけるアーカイブ。2020年12月12日閲覧。
- ↑ 『九段下駅「大きな玉ねぎの下で〜はるかなる想い〜」日本橋駅「お江戸日本橋」採用 東西線に発車メロディを導入します!』(PDF)(プレスリリース)東京地下鉄、2015年3月25日。オリジナルの2018年6月30日時点におけるアーカイブ。2020年3月11日閲覧。
- ↑ 江戸川区議会 令和4年4月建設委員会 - 04月12日 - 14号 - 2022年6月30日閲覧。
- ↑ “西葛西駅 時刻表”. 東京メトロ. 2024年4月22日閲覧。
- ↑ 統計江戸川 - 江戸川区
- ↑ レポート - 関東交通広告協議会
- ↑ 東京都統計年鑑 - 東京都
- ↑ 帝都高速度交通営団工務部のあゆみ【土木編】、p.501。
- ↑ 中野方面からの列車の一部は茅場町駅止まりで、茅場町駅から東陽町駅間は回送。
- ↑ 2025年5月11日(土)~5月12日(日)の2日間、終日運休 東西線(東陽町~西葛西駅間)運休当日の運行計画のお知らせ 2024年3月28日 東京メトロ
- ↑ 似た事例として、1995年7月23日に丸ノ内線の池袋駅分岐器交換工事実施においても、池袋駅 - 新大塚駅を終日運休し、新大塚駅 - 茗荷谷駅間で区間運行を行なった。両駅の項目も参照。
- 東京地下鉄の1日平均利用客数
- 1 2 3 “各駅の乗降人員ランキング”. 東京地下鉄. 2026年6月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年6月27日閲覧。
- ↑ “各駅の乗降人員ランキング(2020年度)”. 東京地下鉄. 2023年6月27日閲覧。
- ↑ “各駅の乗降人員ランキング(2021年度)”. 東京地下鉄. 2023年6月27日閲覧。
- ↑ “各駅の乗降人員ランキング(2022年度)”. 東京地下鉄. 2024年6月24日閲覧。
- ↑ “各駅の乗降人員ランキング(2023年度)”. 東京地下鉄. 2025年6月27日閲覧。
- ↑ “各駅の乗降人員ランキング”. 東京地下鉄. 2025年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年6月27日閲覧。
- 東京都統計年鑑
- ↑ 昭和54年
- ↑ 昭和55年
- ↑ 昭和56年
- ↑ 昭和57年
- ↑ 昭和58年
- ↑ 昭和59年
- ↑ 昭和60年
- ↑ 昭和61年
- ↑ 昭和62年
- ↑ 昭和63年
- ↑ 平成元年
- ↑ 東京都統計年鑑(平成2年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成3年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成4年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成5年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成6年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成7年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成8年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成9年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成12年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成13年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成14年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成15年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成16年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成17年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成18年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成19年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成20年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成21年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成22年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成23年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成24年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成25年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成26年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成27年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成28年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成29年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成30年)
- ↑ 東京都統計年鑑(平成31年・令和元年)
- ↑ 令和2年
- ↑ 令和3年
- ↑ 令和4年
- ↑ 令和5年
- ↑ 令和6年
参考文献
- 『帝都高速度交通営団史』東京地下鉄、2004年12月。
- 『東京地下鉄道有楽町線建設史』帝都高速度交通営団、1996年7月31日。
- 『帝都高速度交通営団工務部のあゆみ【土木編】』東京地下鉄鉄道本部工務部、2005年7月4日。
関連項目
外部リンク
「西葛西駅」の例文・使い方・用例・文例
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