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ようひ-し やう― 3 【羊皮紙】

羊・山羊・牛などの皮から毛・肉を除いて水洗いし、乾燥させたもの。古代から中世まで、書写に用いられた。パーチメント
「羊皮紙」に似た言葉



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羊皮紙

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/01/11 03:18 UTC 版)

羊皮紙(ようひし)は、動物のを加工して筆写の材料としたもの。


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