イタリア語とは?

イタリア語

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/04/07 04:40 UTC 版)

イタリア語(イタリアご)は、インド・ヨーロッパ語族イタリック語派に属する言語の1つで、おおよそ6千万人ほどが日常的に使用しており、そのほとんどがイタリアに住んでいる。後置修飾で、基本語順はSVO。イタリアは漢字で「伊太利亜」と表記することから、「伊太利亜語」を略記し伊語と称される。




[ヘルプ]
  1. ^ Accademia della Crusca” (イタリア語/英語). 2007年9月29日閲覧。
  2. ^ 最初の子音が c, g であった場合、正書法上は、音価を保つために "h" が挿入されている。 ex. clarus→chiaro


「イタリア語」の続きの解説一覧

イタリア語

出典:『Wiktionary』 (2011/12/24 11:08 UTC 版)

言語コード
ISO639-1 it
ISO639-2 ita
ISO639-3 ita
SIL {{{4}}}

名詞

イタリアイタリアご 漢字表記:伊太利語 略記伊語

  1. インドヨーロッパ語族イタリック語派に属し、イタリア公用語であり、スイス一部の州においても公用語として取り扱われる言語また、クラシック音楽楽語多くはイタリア語である。

翻訳






固有名詞の分類


英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

カテゴリ一覧

全て

ビジネス

業界用語

コンピュータ

電車

自動車・バイク

工学

建築・不動産

学問

文化

生活

ヘルスケア

趣味

スポーツ

生物

食品

人名

方言

辞書・百科事典

すべての辞書の索引

「イタリア語」の関連用語

イタリア語のお隣キーワード

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   
検索ランキング

画像から探す

発馬機

近江神宮時計博物館

レーサーレプリカ

セーリング

GALAXY S 4

823SH

海燕23

Jumper





イタリア語のページの著作権
Weblio 辞書情報提供元は参加元一覧にて確認できます。

  
三省堂三省堂
Copyright (C) 2001-2017 Sanseido Co.,Ltd. All rights reserved.
株式会社 三省堂三省堂 Web Dictionary
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのイタリア語 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。
Text is available under Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA) and/or GNU Free Documentation License (GFDL).
Weblioに掲載されている「Wiktionary日本語版(日本語カテゴリ)」の記事は、Wiktionaryのイタリア語 (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、Creative Commons Attribution-ShareAlike (CC-BY-SA)もしくはGNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。

©2017 Weblio RSS