三省堂 大辞林 |
てにをは 0 【▼弖▼爾▼乎波/▽天▼爾▽遠波】
〔博士家(はかせけ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕
(1)漢文を訓読するとき、補読しなければならない、助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。てには。
(2)助詞・助動詞の用法。言葉づかい。
(3)助詞のこと。
(4)話の前後関係。話のつじつま。
» (成句)弖爾乎波が合わない
(1)漢文を訓読するとき、補読しなければならない、助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。てには。
(2)助詞・助動詞の用法。言葉づかい。
(3)助詞のこと。
(4)話の前後関係。話のつじつま。
» (成句)弖爾乎波が合わない
実用日本語表現辞典 |
てにをは
ウィキペディア |
助詞
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2012/05/17 13:34 UTC 版)
(てにをは から転送)
助詞(じょし)とは、日本語の伝統的な品詞の一つである。
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[続きの解説]
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出典:Wiktionary |
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