スポーツニッポン スクープ

スポーツニッポン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/06/08 13:29 UTC 版)

スクープ

  • 2022年7月、お笑いコンビ・TKOの木本武宏が仮想通貨への巨額投資で周囲とトラブルになっていると報道した。木本は、出演番組を次々に降板ないしは打ち切られ、所属する松竹芸能を退社することになった。
  • 2024年2月18日、キャスターの小倉智昭がスポニチのインタビューにて、2023年10月に腎盂がんの診断を受けて、同年12月1日に左の腎臓の全摘手術を受けたことを明らかにした[18]

事実の誤認などで物議となった報道

スポーツニッポンは、物議となった報道をたびたび起こしている。

  • 1996年(平成8年)10月から1997年(平成9年)3月にかけ、サンケイスポーツが発行している競馬専門紙競馬エイト』に掲載されている調教コメントの大部分を、東京本社版の競馬面で剽窃していた[19]
    いつも記事が似通っていることに疑念を抱いていたサンスポ側はスポニチ側に調査を申し入れ、その結果サンスポ側が各調教師に確認したところ、スポニチ側から取材を受けていないことが発覚しスポニチ側も記事の剽窃を認め全面謝罪した。紙面で謝罪文を掲載、謝罪文はサンスポでも取り上げられた。これにより、一部の役員が責任を取って辞職するという事態になった。当時、TBS系で放送されていた報道情報番組の「ブロードキャスター」でスポニチ紙面を紹介するコーナーも打ち切りとなり、番組に出演していた当時同紙の大隅潔記者も降板した。
  • 阪神タイガースの監督だった野村克也の監督最終年2001年(平成13年)、野村監督に対する批判記事の度が過ぎていると批判された。大阪本社による野村批判は年を追う毎に他紙と比較しても異常な出稿量となり、読者投稿欄や阪神の公式サイト掲示板の野村批判まで利用した。当時、かなり少数派だった野村批判の書き込みを「殺到」と表現し、過剰なまでの世論誘導を行った。当時阪神の野崎勝義球団社長が「事実に反する内容で遺憾である」と同年7月、球団よりスポニチへ取材禁止処置が取られるほどに発展したことから同年オフ、野村監督の辞任で沈静化した。野村監督の後任である星野仙一監督は打撃チーフコーチに田淵幸一を招聘した理由の一つとして、「タイガースが長年頭を痛めていたスポニチとの対立も、スポニチの専属評論家だった田淵の出現で雪解けのタイミングを迎えられる。マスコミとの無用な摩擦の解消。そういう希望も叶った」と著書で記している[20]
    野村に対するスポニチの批判記事は、1970年代南海ホークス時代、鶴岡一人(監督辞任後はスポニチ専属評論家)との確執に端を発する問題で南海監督時代の1977年(昭和52年)、豊中市の自宅マンションに泥棒が入ったことで当時愛人関係にあった野村沙知代との同棲が発覚し大スクープとなった。さらに同年9月、南海球団が野村監督の解任を決定したことをいち早くすっぱ抜いたという経緯もあった。
    一連の大阪本社と野村との確執が影響したのか、野村の逝去翌日には関係が大阪本社ほど険悪でなかった東京本社版が野村の逝去を1面記事としたのに対し、大阪本社版は阪神の近本光司の記事を1面にするという対応を取っていた。(大阪本社発行でも、別途広島東洋カープの記事を1面とすることが多かった広島県版については不明。)
    スポニチは鶴岡・広瀬を評論家として起用するなど南海との関係が強かったが、野村は幼少期の新聞配達からの縁で産経新聞サンケイスポーツをはじめとするフジサンケイグループとの関係が深く、サンスポで評論家を務めたことがある。また監督を務めたヤクルトスワローズも、過去に球団を経営していた経緯からフジサンケイグループと関係が深かった。
  • 2005年(平成17年)2月22日、朝刊一面で「進藤晶子松嶋菜々子の実兄と結婚」と報じた。スポニチに追従して夕刊フジ等他のマスコミも一斉に取り上げた。しかし、報道直後に進藤の所属事務所からは「進藤は松嶋の実兄に会った事もない」と否定文書が出され誤報が確定、スポニチはサイト上の記事を即座に削除し訂正記事を掲載した。この話題に乗った他のマスコミも大慌てで記事の差し替えを余儀なくされた。ネタ元は「松嶋の実兄が進藤に似た女性と歩いていた所を目撃されたから」という説が有力だが真相は不明である。なお、進藤は翌年にプロゴルファー深堀圭一郎と結婚し、松嶋の実兄と結婚したのはフリーアナウンサーの孫明日香だった。(のちに松嶋あすかと改名した。)
  • 2010年(平成22年)5月27日サッカー日本代表ワールドカップ前による高地トレーニングについて、マラソントレーナーの小出義雄氏が「高地トレーニングの効果ゼロ」「これなら低地で全力で追い込んだ方が良かったのにね」と話したと報じた[21]。しかし一週間後、小出氏が関係者から「自身が日本代表の高地トレーニングを否定している」との虚偽報道を聞き、自身のホームページで「今回の日本代表の練習日程は丁度いいと思いますよ」と真っ向から反論した。この記事により、当時日本代表の岡田武史監督が気を悪くしていないか心配した[22]
  • 2011年(平成23年)6月28日の紙面、6月29日のスポニチAnnexにて、イタリアのサッカーチーム・ユベントスが日本代表の本田圭佑獲得に乗り出し、クラブ間交渉が詰めの段階まで来ているとユベントス幹部が明らかにしたと報道した[23]。イタリア国内では一切報道は無かったため、イタリア各紙は「ユベントスが本田を獲得する」とスポニチを情報源として発表するとした[24][25][26]。スポニチは同紙を情報源としているイタリア各紙の報道について、イタリア各紙がユベントスが本田獲得と報道していると発表[27]。それに対し、本田[28][29]及び代理人[30]や、本田の所属するCSKAモスクワのババエフゼネラルマネージャー[31]と移籍先であると報道されたユベントスのジュゼッペ・マロッタゼネラルマネージャー[32]も揃って移籍を否定した。さらにスポニチは、「ユベントス幹部が戦力として評価していることを明言した」[33]としていたが、マロッタゼネラルマネージャーは「構想には入っていない。本田には興味がない」と明確に否定された[32]。関係者全てに否定されたにも関わらず、約1週間後に今夏の補強の目玉や獲得を目指すユベントスなどと続報をした[34]
  • 2012年(平成24年)1月29日の紙面で、1週間前からイタリア紙などで報道されていた本田のセリエASSラツィオ移籍交渉について、スポニチはソースを明かさず条件面とクラブ間で合意したと報道している[35]。本田のユベントス移籍交渉の報道時と同じく、海外ではそのような報道が無かったためスポニチをソースに海外紙が本田移籍と報道した[36][37][38]。だが、ラツィオのターレ技術部長が29日のスカイ・スポーツのテレビインタビューにて、「合意したという情報も流れているようだが、そのニュースに驚いている。本田との交渉は続いているが、合意はしていない」と完全否定している[39]。同時にCSKA側は、本田のラツィオ入団が内定されたかのような報道に不快感を露わにした[40]。翌30日、本田がイタリア入りし会長と会食しクラブの将来を話し合ったと報道するも[41]、本田が交渉中にイタリア入りした事実はなかったことが判明[42]。イタリア入りも会食も完全なスポニチの先走り報道であった。結局、本田の移籍交渉は破談となったが、破談後のスポニチの記事は「「合意」と伝える一部報道もあったが、関係者によると一貫して両者の開きは大きなままだったという」[43]というものだった。
  • 2012年(平成24年)2月6日ロンドンオリンピック男子サッカー最終予選にて、2月22日のマレーシア戦に向けて京都サンガ久保裕也が秘密兵器として招集される可能性が出てきたと報道した[44]。ところが、久保はアジア最終予選の予備登録に入っていないためか招集・メンバー登録し試合に出すことは不可能で、確認ミス報道であった。
  • 2012年3月10日、CSKAモスクワの本田が前半途中で交代したことに対して、レオニード・スルツキー監督と怒った様子で口論する場面があり、指揮官との意見の相違などで交代を命じられた可能性もあると報道した[45]。しかし実際には3月9日に現地の報道でスルツキー監督が、「本田はゼニト戦での怪我の調子がよくないため交代させた」と話しており[46]、事実確認ミスであった。
  • 2019年(平成31年)1月27日 - ジャニーズ事務所(当時)所属のアイドルグループ・が2020年12月末を以って無期限活動休止する旨を発表する記者会見で、文化社会部の桑原淳記者が「(嵐は)無責任じゃないかという指摘もある」などと質問し、ファンやTV評論家などから批判された。一方、エコノミストの伊藤洋一フジテレビの情報番組内で「僕はあの質問は必要だったという風に思っています。マスコミの人間だったら、あれは誰かが聞かなきゃいけない」等と擁護する発言を行った[47]。この質問について、嵐のメンバーでもある櫻井翔が曜日キャスターとして出演している日本テレビの報道番組で、「自分の中で温度が少し上がったというのはあります。あのご質問をいただいたおかげで、結果としてきちんとわれわれの思いの丈が温度を乗せて伝えることができたと思います」等と発言した[48]
  • 2020年(令和2年)2月21日 - 同月18日、スポニチアネックス及びYahoo!ニュース等のポータルサイトにて、タレントの加藤紗里に関する記事を掲載した際に誤記があったとしておわび記事を掲載した。加藤が更新したインスタグラムの内容を記事化したものだが、「恋人」とすべきところを誤って「元夫」として配信した[49]
  • 2020年12月27日 - 2020年12月27日に新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染で急逝した立憲民主党羽田雄一郎参議院議員が死去当日、「政界関係者」の話として「東京都内で行われた会合に出席した」ものの、会場を後にして車に乗り込む際にその場に倒れて救急搬送されたと伝えた。東京スポーツも28日のウェブ記事にて「発熱4日で急死・羽田雄一郎元国交相 "ユルユル永田町"に衝撃走る」で、羽田議員は24日に発熱して新型コロナの感染が疑われていたもののPCR検査日の27日に「会合に出席しました」と報じた。記事の読者からは、「風邪症状があって、PCR検査の予定もある日になんで会合なんかに参加してんの」「会合誰も止めなかったの?」などと羽田議員の行動や、党の対応を疑問視する声がツイッターで相次いだ。同党の福山哲郎幹事長が28日の記者会見で「ネット上で流れている、会合に出て途中で倒れたという情報は事実ではございません」とも明言し事実上、前述のスポーツ紙の報道を否定した。スポニチの記事は29日までに削除され、J-CASTニュースの取材に「弊社が取材入手した内容が誤情報であったため削除しました」と誤りを認めた[50]
  • 2021年(令和3年)10月17日 - 同日付紙面及びスポニチアネックスに、「Jリーグが来季から事実上のホームタウン制度撤廃を検討していることが明らかになった」との記事を掲載した[51]。この記事に対してJリーグは同日、村井満チェアマン名で「一部報道機関において、Jリーグがホームタウン制度を撤廃するとの表現を用いた報道がありました。(中略)このホームタウン制度について撤廃・変更の事実は一切なく、今後、Jクラブの営業、プロモーション、イベント等のマーケティング活動における活動エリアに関する考え方の方向性について議論しているものです。Jリーグが創設当初から掲げている地域密着の思想が揺らぐものでは全くありません。」とする声明を出し、記事を頑なに否定した[52]
  • 2024年(令和6年)4月10日 - 同日付の紙面及びスポニチアネックスに、「MLBジャイアンツを退団し帰国した筒香嘉智巨人が獲得決定的」「古巣のDeNAは、交渉は既に終わり復帰には至らない方向」等とする記事を掲載[53]。しかし、同月16日14時25分に筒香がDeNAと契約合意したことが同球団から正式発表された[54]。この件について14日付の日刊スポーツ紙面及びWebサイトが「筒香DeNA復帰決定的」との見出しの記事を掲載[55]。その後も巨人と同じ読売グループであるスポーツ報知[56]読売新聞[57]を始めとする複数の報道媒体も相次いで同様の報道を行った。本紙も16日付で記事を掲載し、同日早朝には本紙DeNA担当記者がX(旧・Twitter)で「弊紙報道についてお詫び申し上げます。今後細心の注意を払い報道を進める所存です」等と謝罪した[58][59]

記者による問題行動

  • 2012年4月には、当時勤務していた女性記者が無免許運転で人身事故を起こしたことによって自動車運転過失傷害と道交法違反(無免許運転)の現行犯で逮捕されたが、この事件は5月18日の他社報道にて判明した[60]
  • 日本国内で新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が流行していた2021年には、COVID-19対策をめぐる不正な行為によって記者が社内処分を受ける事例が相次いでいる。
    • 日本中央競馬会に所属する調教助手や厩務員などの厩舎関係者が、日本政府がCOVID-19対策の一環で創設した持続化給付金を不正に受給した」とされる問題が2月に浮上した際に、大阪本社編集局のレース部に勤務していた競馬担当の男性記者が、申請を指南していた大阪市の男性税理士を厩舎関係者に仲介していたことが判明。スポーツニッポンでは、2月25日付の紙面で上記の事実を認めるとともに、「本来の業務と関係のない行為で記者としての倫理を逸脱した」として謝罪文を掲載した。当該記者は同日付でレース部から異動した後に、4月28日付で出勤停止の懲戒処分を受けたほか、当時所属していた関西競馬記者クラブからの退会も余儀なくされた[61][62][63]
    • 日本政府が新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく緊急事態宣言を東京都内へ発出していた4月30日・5月7日に、大相撲力士朝乃山(当時は大関)が日本相撲協会の申し合わせ(COVID-19対策のガイドライン)に反して都内「接待を伴う飲食店」へ出入りしていたことを『週刊文春』が5月27日号(同月19日発売)で報道。同誌の記者が当該店舗の前で朝乃山への取材を試みようと待機していたところ、朝乃山を待ち受けていた東京本社勤務の相撲担当記者が「お前ら週刊誌(の記者)なんだろ? こっちは素人じゃねぇんだよ」などと威圧しながら、取材を妨げた模様も伝えた[64]。東京本社では、当該記者からの事情聴取や社外の弁護士を交えた調査[65]を経て、6月11日に関係者の処分を発表。当該記者を東京本社付へ異動させたうえで諭旨解雇、直属の上司に当たる部長を減給に処した(いずれも同月10日付)。さらに、東京本社の役員(代表取締役社長の河野俊史など3人)が役員報酬の一部を返上することも発表している[66]
      • 当該記者は、中途採用で東京本社へ入社した。相撲担当に配属されてからは、取材で知り合った現役力士(朝乃山や貴景勝など)を誘っては飲食や遊興を繰り返していたとされる[67]。朝乃山とは緊急事態宣言の発出中に「接待を伴う飲食店」を10回訪れていたが、『週刊文春』の編集部から東京本社宛てに質問状が届いた旨をスポーツ担当部長から聞いた[68]直後には、事実を隠蔽するための「口裏合わせ」を朝乃山に提案した。朝乃山は日本相撲協会、当該記者は東京本社社内の事情聴取に対して緊急事態宣言下での「不要な外出」自体を否定していたという[69]
      • 日本相撲協会では、緊急事態宣言発出中の5月9日から、COVID-19の感染拡大に対する防止策を徹底させながら本場所(令和3年大相撲夏場所)を両国国技館(東京都墨田区)で開催していた。朝乃山はこの場所に「東の正大関」として臨んでいて、夏場所の10日目(『週刊文春』の報道が出る前日の18日)には、尾車コンプライアンス部長からの事情聴取に対して「事実無根です」と否定していた。しかし、11日目(19日)の打ち出し後に日本相撲協会からの事情聴取を再び受けた際に、相撲担当記者と共に「接待を伴う飲食店」への出入りを繰り返していたことや、1回目の聴取で虚偽の内容を報告したことや、当該記者との出入りの事実を示す証拠の隠滅(私用のスマートフォンに残っていたLINE上のメッセージの削除など)を図ったことを認めた[69][70]
      • 朝乃山は夏場所を12日目(20日)から休場したばかりか、場所後の5月21日付で日本相撲協会に引退届を提出した。これに対して、協会では引退届を預かったうえで6月11日に臨時理事会を開催。朝乃山への懲戒処分として、直近(7月)場所から6場所連続出場停止と6ヶ月間の報酬半減(50%減額)に処すことを決めた。「朝乃山にはもう一度チャンスを与える」との姿勢を示しながら相撲協会への虚偽報告を重く見た末の決定で、朝乃山の行為で協会に再び迷惑が掛かった場合には引退届を正式に受理する方針も打ち出している[71]。東京本社による一連の処分は朝乃山への懲戒処分を受けての措置で、(関連会社からの発行分を含む)6月12日付の紙面では上記の処分、経緯、今後の対策に関する説明に1ページを割いた。なお、朝乃山は出場停止明けの場所(2022年の名古屋場所)から三段目で復帰すると、夏場所で幕下、2023年の初場所で十両にまで戻っている。

注釈

  1. ^ 会社が統合される前にも旧題字を全国統一で使用していたが、2002年(平成14年)頃から大阪本社以外のエリアで現在使用している新題字を使うようになった。
  2. ^ 毎日新聞の友好紙。
  3. ^ 組織再編後もこれは変わらず。
  4. ^ このビル名にちなみ、同所でのイベント開催の模様が「スポニチPlaza鰻谷通信」として時折掲載されている。
  5. ^ 西部版の1面と裏1面の内容が基本的に東京本社版と同一であるため(一部例外あり)。一方、大阪本社版は1面に阪神タイガース関連の記事を載せることが多く、紙面構成上での独自性が強い。
  6. ^ 発行元表記は単に「西部」。
  7. ^ 旧西部本社は2009年(平成21年)6月まで、毎日西部会館(北九州市小倉北区紺屋町13-1)にあった。その後組織上は福岡総局を吸収しつつ場所をここに移転。だが本社としては約1年と短命であった。
  8. ^ 発行・販売委託
  9. ^ 元は名古屋市中村区名駅4丁目の毎日新聞中部本社(毎日名古屋会館)内にあったが、2003年(平成15年)から2007年(平成19年)まで毎日新聞中部本社等再開発工事により、同じ中村区名駅の三井ビル北館に暫定移転、後に旧毎日新聞中部本社跡地に建設されたミッドランドスクエアに事務所を置いていた。
  10. ^ 3月11日は『東日本大震災から○年 スポニチは復興の「今」と「これから」を伝え続けます』。3月12日は『震災から○年 スポニチは復興への歩みを伝え続けます』。(いずれも○には震災発生からの年数)
  11. ^ NHK総合 - どーもくん、NHK Eテレ - ななみちゃん、MBS - らいよんチャン、ABC - エビシー、カンテレ - ハチエモン、読売 - シノビー、大阪 - たこるくん、サン - おっ!サン
  12. ^ 外部リンク写真の1頁の記事が1979年日本シリーズ第4戦、広島が近鉄に勝利した試合の記事が掲載されていることでわかる)新関西最終号の1面(その1面左下に「本誌は休刊いたします。スポニチ本紙版のご愛読を」との説明がある。右は1991年に廃刊した関西新聞の最終号。新関西との関係はない)
  13. ^ 主要全国発売レースと近畿圏の全てのレースに対応
  14. ^ 旧・大阪本社が発行したものについては、1999年3月に改訂版が発行されている

出典

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  70. ^ キャバクラ通い疑惑の朝乃山「日馬富士が激怒した高校からの悪癖」”. FRIDAYデジタル (2021年5月21日). 2021年6月5日閲覧。
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